妻が他界して男手1つで最愛の娘を1人で育ててきました。
苦労はかけたと思いますが、娘も高校2年生でバイトも始め大きく育ってくれました。
そんなある日夜中にふと目が覚めてしまいました。
私は夜中起きることがないのですが何故か目が覚めてしまったのです。
すると何やら女性のイヤらしい声が聞こえて来るのです。
もちろんこの家で女は娘も1人。まぁ高校生だしあるのかな?笑
なんて思ってたんですが、私も男なんでやっぱり少し気になりますよ。娘の部屋をこっそり覗いてしまったんです。衝撃的な事が起きていました。
娘は四つん這いになってマンコではなく、アナルにディルドを突っ込んでオナニーしていたんですよ。
アナル好きの私はよく妻と子供が生まれる前まではアナルセックスしてたんですが、こういう性癖も遺伝するんでしょうか。アナルで感じる娘がそこにはいました。
「あぁぁ気持ちぃ♡ダメぇ出ちゃう♡」
娘がディルドを抜いた瞬間、娘のアナルから白い液体が噴射されました。
娘はビニールシートも床に引いていて準備万端の状態で浣腸も噴射する気満々だったみたいです。
「イッイクッイクゥッ…///♡」
腰が震えてガクガクしながらアナルからまだ出てくる浣腸。アナルもポッカリ開いていました。
娘は自分でまた浣腸を注入すると今度はアナルプラグで栓をして、今度は床にディルドをくっつけてその上に跨りマンコに挿入して腰を振ってオナニーし始めました。
「あぁ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
自分の娘のオナニーで勃起が収まりませんでした。
情けない父親です、でも娘の裸体と喘ぎ声を聞くと妻を思い出してしまい、あの頃の妻のアナルで感じていたのを思い出してしまい興奮してしまいます。
「もう、もうダメぇッ…///出ちゃうゥッ…///♡」
アナルプラグがアナルから抜けた瞬間、また大量の浣腸が噴射されて娘はマンコでディルドを全て咥えた状態でイッていました。
遠目で見てもガッツリと拡がったアナル。娘はその後も何度か浣腸してはディルドでマンコとアナルに挿入してアナニーしていました。
私も時間を忘れて見てしまっていて、履いていたズボンに我慢汁が染み込んでスボンが滲むほど興奮していました。
そして娘のアナニーが終了したのと同時に私も寝床に着いて久しぶりにオナニーして寝ました。
こんな父親じゃダメだと思いますが、また娘のアナニーを見たいなと思ってしまい、最近は定期的に夜遅くまで起きては廊下で娘の部屋を覗いてオナニーしています。