53歳で単身赴任で働いている会社員です。
一応エリアマネージャーという役職をもらっています。
こういった役職になると、部下の結婚式とかよく呼ばれるようになりました。
実は今日投稿するのは、年明け早々に呼ばれた部下の結婚式のときの話です。
その部下は27歳の女性なのですが、私が今の赴任地での仕事をスタートした3年前に同じタイミングで転勤でやってきた彼女です。
当時は社歴の割には今ひとつ仕事ができず、ただの腰掛けなのかなと思っていたのです。
事情を聞くと、前の勤務地で上司と折り合いが合わず、会社の計らいで、転勤になったといいます。
そして、私と一緒に働き始めて瞬く間に実績を積み上げ、なくてはならない社員に成長していました。
そんな彼女にもいい人が見つかり、このたび結婚することになったのです。
結婚式からさらにさかのぼること3ヶ月。
彼女から話があると言われ、彼を紹介されました。
結婚することとなり、式に出てほしいと言われ、二つ返事で引き受けました。
彼は3つ年下の若い彼で、彼女もここ数年で仕事に自信が出て、いろんな意味でしっかりしたのでしょう。
年下の男子を引っ張る女子へと成長していました。
僕はとてもうれしかったのを覚えています。
それからというもの、彼女はもちろん彼のところへ嫁ぐ準備をしていきながら仕事をしていたのですが、ただの一人の女性の部下だったのが、日に日に、女として綺麗になっていく彼女(いや、綺麗というより、あの彼と毎日エッチして艶っぽくなっていく彼女)を見て、大事な娘を奪われる父親のように、彼に嫉妬心を抱いている自分がわかりました。
そして、彼女が結婚するまでに自分のものにしたいという欲望まで沸きあがってしまったのです。
そんな折、仕事帰りに彼と2人でのみに行くことになりました。
彼はうちの取引の会社の営業マンで、彼の方から私に連絡があり、一緒にいくことになったのです。
彼からは、彼女についてどんな娘なのかいろいろ聞かれました。
私はそんなこと自分で聞けばいいと私の口からはあまり話しませんでした。
彼は酔いが廻り、必要ない情報まで私に話してきました。
それは、彼女が結婚式当日まで、SEXはもちろんのこと、キスすらお預けにされているというのです。
彼はそこに少し不満はあるのだそうですが、理由を聞き、彼はそれを受け入れ、付き合うことにしたそうです。
それは、彼女が私と出会う前にも、結婚前提のお付き合いの彼がいたらしいのです。
もちろん大人の男女。
それなりに関係はしていたそうです。
でも、そのときの彼が、もう一人の彼女と二股にしていて、彼女を捨てていったそうです。
その彼は、
「お前とやってもあんまり気持ちよくない。もう一人の彼女の方がSEXの相性が抜群に会うから、別れよう」
と言われたそうです。
彼女は当然傷つき、それも3年前の転勤の理由のひとつだと知りました。
私は今の彼に彼女を大事にしてあげてほしいとお願いしました。
でも、心の中で、そんなことを知った私は、ますます、彼女を寝取りたい。彼女とそういった関係を築きたいと強く決心しました。
今の彼からの情報を得て数週間後。
その日はお客様が遅くまで残ってしまい、私は、彼女と2人で残業となりました。
しかも、そのお客様も彼女のお客様で、クレームでの来店だったためずいぶん落ち込み、言葉もなく、片づけをしていました。
「優梨子さん(彼女のこと)そんな顔で帰ったら、彼気にするから、ここでもう忘れてしまった方がいいよ!そういうこともあるよ!」
するとまったくの予想外の展開。
まさかの優梨子さんが、急に目に涙をいっぱい溜め私の肩に両腕を回し、泣き始めてしまったのです。
「佐田さん(社内では名前で呼んでもらっている)に、今日はだいぶ迷惑かけました。しかも、お客様にあそこまで言われてすごく悔しくて、、、。本当は、お客様の前で涙が出そうだったんです。でもこらえました。今は無理。少しの間だけ、こうしていてもいいですか?」
「じゃあ、優梨子さんの気が晴れるまで、私の胸で泣いたらいいよ。そして、彼の元に返るようにしよう」
「ありがとうございます」
そう言うと、優梨子さんは、一気に我慢していたものがあふれ出したのか、涙を流すというよりは、声を出して泣きじゃくった。
そんな優梨子さんはすごく愛おしかった。
彼がもっと優しかったら、ここでも我慢して、彼の前で泣くはずなのに、違うんだろうか?とも思った。
どれくらいの時間が経ったのかわかりません。
私の方も、優梨子さんの頭を右腕で撫でながら、左腕は腰にまわし、抱き寄せていた。
いや、正確に言うと、優梨子さんに気づかれないように、左腕を腰の位置から徐々に下の方へとずらして、優梨子さんのむっちりとした肉感のあるお尻を、手のひらで「トントン」と叩いていた。
それでも拒否反応がないと見るや、手のひらで撫で回してしまっていた。
撫で回すついでに、お尻の割れ目に指を這わしたりもした。
優梨子さんも、私の胸で泣いたままではありましたが、おそらく途中でもう収まっていたと思います。
でも泣き続毛ながら、私の手の動きに呼応するように、腰を私の方へ打ちつけるように何度もくっつけてきていました。
(もらった!優梨子さんを自分のものにできる!)
そう勝手に確信した私。
一気にいくしかないと思い、何も言わずに優梨子さんの唇を奪いにいった。
しかも最初から私は舌を絡めるべく、ディープに攻めていった。
優梨子さんもそれに応え、舌を絡め返してきました。
こうなったら、こっちのものでしょう。
お互いの唇から吐息が激しく漏れ、さらに、お尻を撫で回している左手を、制服のタイトスカートの中へとすばやく滑り込ませ、ストッキングの中へと忍び込ませると、我慢できない私はこれまた一気に、中指を割れ目に直接滑り込ませると、すでにグッチョリと濡れたオマンコへ到達しました。
優梨子さんも、右手を私のズボンのファスナーを探し当てると、ずり下げるや否や、迷いなく手のひらごと、パンツの中へと滑り込ませ、私の半起ちのペニスをしっかりと握り、上下に動かし始めたのです。
「優梨子さん、いいのか?私とこんなことになっても。私はすごく光栄だ。優梨子さんのことを娘のように可愛がってきた。正直、優梨子さんが彼に取られるのが悔しくてしょうがない。だから、私は優梨子さんのことを今、私のものにしたい!いいのか?それで、、、。」
本当に娘のように思っているなら、私もこんなことにならないようにするでしょう。
もう完全に優梨子さんをただの女に見てしまっているのです。
「彼とは予定通り結婚します。彼は、私との約束を守ってくれています。でも、私の体が、男性の硬いものを欲しがってしまっています。いや、佐田さんのおちんちんがほしくてたまらないの!佐田さんにだけは、本当の私のことを知ってほしくなかった。でも、もう無理。本当は毎日でも男のおちんちんで突きまくられたいスケベな女なんです。前の彼に私、、、。そうされたんです。来る日も来る日も、ほぼ毎日エッチしていました。一日、3食1度も食べずにヤリまくったこともあります。でも、そんなスケベな私を今の彼に見せることもできず、結婚式まで待ってもらっています。たぶん私、年下の彼のSEXでは満足できるか、、、。」
「優梨子さん。もういいよ。そんなつらいこと無理に話さなくても。それより、これがほしいんだろ。好きにしていいよ。」
そう言ってズボンとパンツを同時にずらし、ペニスを優梨子さんにさらけ出した。
正直、私もこんなに、天井を突くほどに勃起したのは久々だ。
妻とでもこんなことにならない。
もちろん、この後2人は繋がりました。
1度だけにして帰るつもりが、3度までもやってしまいました。
時間は12時近くになっていました。
その日を境に、優梨子さんは一方で、彼には結婚式まで我慢させ、一方で、私と毎日SEXしてから帰宅する生活が続いた。
そして、結婚式当日。
優梨子さんの晴れ姿はすごく綺麗でした。
彼も年下とはいえ、凛々しく男らしく見えました。
式の後、2人は友人たちと2次会。
私は、近くの居酒屋で1人飲みしていました。
ある約束があったので。
2次会が終わり、2人はホテルの1室へと向かいました。
私は、公園のベンチで寒い中携帯をの着信を待っていました。
約束とは、、、。
しばらくして、優梨子さんから着信が入りました。
でも、無言のまま。
そう、約束とは、結婚し初夜の2人のエッチな行為の一部始終を携帯で聞かせてほしいということでした。
彼に気づかれないよう、かばんか何かの中に入った携帯。
そこからうっすらと聞こえる2人のエッチな声。
私はそれを聞いて、夜の人気のない公園で、ファスナーをずりおろし、ペニスをつまみ出し自らの右手でゆっくりとしごいた。
もちろん、優梨子さんがイクと同時に、私も発射しました。
人生で1番のオナニーだったと思います。
その後、携帯から優梨子さんの声がしました。
「佐田さん!聞こえてますか?彼、疲れて寝ちゃいました。今、ここの部屋に来てくれませんか?私、佐田さんともしたいですぅ!」
「優梨子さん、今向かうから待ってなさい!」
そう言って、小走りにホテルの1室に向かった。
部屋の前で、携帯でワンぎりすると、部屋のドアが開き、優梨子さんが迎えてくれた。
もう1回戦終えた優梨子さん。
ただ、彼女は1回で満足しないんだよ!とでも彼に言いたいくらいだった。
彼が寝息を立てている横で、私は優梨子さんの目の前で、素っ裸になった。
先ほどオナニーをしたばかりと思えない硬直したペニス。
優梨子さんの中で暴れまくるに十分なペニス。
優梨子さんの脚を片脚だけ抱え込み、大きく開脚させ、ペニスをあてがった。
優梨子さんの声が気になり、私の脱ぎ捨てたパンツを咥えさせSEXした。
このときも1度で収まらず、2度優梨子さんの中に大量の精子を注ぎこみ、その場から去った。
あれから数ヶ月。
彼と飲みに行くと、優梨子の自慢をしてくる彼。
しかも、優梨子のエッチが激しいとか、そんなシモな話。
でもすまんな。
優梨子さんは彼としているときより、私との行為のときの方が断然卑猥な声を上げ、腰をくねらせ、スケベな女になっているんだよ。
こんな上司でごめんなさい。