結婚してまだ1年の新婚ほやほやです。
今投稿しようとしている、私は40歳の会社員。
妻は、なんとまだ21歳。
かなりの年の差カップルです。
私も、今の妻との結婚が初婚でもあり、年甲斐もなく、毎晩とまではいきませんが夜毎にハッスルしています。
何でこんな若い女子と出会えたのかということになるのですが、実は妻の母親(42歳)と、私は趣味である、料理教室で知りあい、妻より先に妻の母親と知り合っていました。
そんなときに、妻の母親が娘を紹介すると言い出し、妻の母親公認の下、お付き合いをするようになりました。
まあ、お付き合いといっても、当時彼女は高校2年生。
デートをするといっても、基本は母親も同伴で3人でのデートでした。
それでも、結婚までは飛躍しすぎだろうって思われるでしょうけど、もちろん私本人がそう思っていました。
ただ、彼女の母親も19歳でご主人と結婚して、彼女を早くに授かっていて、娘にも同じようになってほしいとよく話していたそうです。
そんなこともあり、彼女の高校卒業を待って、正式にお付き合いし、ゴールインしました。
そんなこんなで、新婚生活を送っていた私たち夫婦。
先月のある週末のこと。
妻が、同級生の結婚式に招待され、参加することになりました。
しかも、海外。
なので、一緒に参加する高校時代の友達との観光も含めて4日間家を空けることになりました。
私は、久々に独身貴族もいいかも?と思っていたのですが、妻の母親が4日間変わりに身の回りの世話をしてあげるといって、私たちの家に来ることに。
丁重にお断りしたのですが、妻もそのほうが安心だというし、妻の父親までもが、遠慮することないぞ!となって、受け入れることにしました。
もちろん、料理教室で一緒でしたので、まったく知らないわけでもないし、いいかなと言い聞かせました。
ただ、本音を言うと、妻の母親はそれまで知り合ってきた女性の中でも、3本指に入る超タイプの女性で、特に豊満なバストと厚めのいわゆるタラコ唇がたまらなく気に入っていました。
正直、妻と結婚することを決めたのも、ひょっとして、万が一運よく妻の母親と何かあるかも?という、淡すぎる期待を胸に抱いていたのは紛れもない事実でした。
そして、ついにそのチャンスがこんなに早くに訪れました。
妻が出発する前日の夜から妻の母親は私たちの家にやってきました。
明日の出発が早いから、夕飯の支度から手伝うというのです。
妻は、もう海外に行くことでウキウキで、鏡の前で、自分の結婚式でもないのに、用意したドレスを着てはしゃいでいました。
反対に母親は、台所に立ち、エプロンを首からかけて、食事の用意をしてくれていました。
ノースリーブの、首もとの広がったニットシャツに、ひざ上15センチほどのフレアスカート姿。
その上からエプロンをしているのですが、前から見ると、生腕と生足にエプロン姿にしか見えず、妻の母が裸にエプロンをしているような錯覚を覚えてしまいました。
「ひろしさん。さっきからなんだか、私のことをチラチラ見てない?そんなにおかしいかっこうしてるかしら?」
私は、気にしていない振りで、テレビを見ていましたが、その前に立たれ、思わず下から上まで舐めるような目つきで、妻の母親を見てしまいました。
「ほら!今の目線の感じ!奥さんにばれたら怒られちゃうよ!」
思わず我に返り、
「いきなり前に立たれちゃうと、見ちゃいますよ!それだけですよ!」
と無理な言い訳をしました。
すると、奥のほうから、
「あなた!見てよ!すごくかわいくない?どうしよう?相手側の男性に声をかけられちゃうかな?」
「れいな!(妻のことです)すごく似合ってるし、かわいいね!でも、声をかけられてもついていったらだめだぞ!」
「えーーっ!もう妬いてるの?でも、れいなは大丈夫だよ!4日間も離れるんだし、帰ってきたら、ひろしさんがもういいよ!っていうくらいまで、いっぱいしてもらうからね!約束だよ!」
「もちろんだよ!」
「チュッ!」
すると妻の母親も見かねて、
「お母さんの出番はなさそうね!4日間せいぜい家政婦さんでもしましょうかね!」
というと、妻が
「えっ!お母さんが、ひろしさんとってこと?だめだよ!それだけは、、。」
「冗談よ!れいなったら!」
「だって、たまに私たちより、仲良しアピールすごいときあるもん!!」
「だってれいなより前から知り合いなんだし、しょうがないでしょ!ねぇひろしさん。」
と助け舟を渡されたので、
「そうだよ!れいな!心配要らないよ!」
「わかってるよ!」
再び満面の笑顔で、部屋に戻り、荷造りの用意に戻った妻。
部屋に戻っていったのを確認すると、わざととしか思えないタイミングで、私の目の前で、持っていた菜ばしを落とした。
「あら!いやだわ!洗わなくちゃ!」
妻の母親は、私に見せ付けるかのように、方ひざだけを床につけてしゃがみこみ、菜ばしを取ろうとした。
当然のことながら、パンツが丸見え状態に。
(紫のレース、、。エロすぎだろ?)
と同時に、豊満な胸の谷間がくっきりと、視界に入ってしまった。
(御そろいの紫のブラ、、。しかも、カップ小さめ、、。)
瞬間的に、私の息子はピクリと反応した。
さて、食事も終わり、片付けタイム。
女子2人。仲良く皿洗いなどして、私は先にお風呂をもらい、ビール片手にテレビタイム。
次に妻が入り、妻の母親はもう少しきれいにしておくからといって、片付け続行。
そのうち、妻が明日の朝が早いからといって先に寝室へと向かった。
「じゃあ、私もお風呂に入るね!」
妻の母親は、お風呂場へと消えていった。
なんとなく気になって、妻の様子を伺うと、もうすでに熟睡状態。
朝から、買い物やらいろいろで張り切っていたし、仕方ないな。
私は2本目のビールを飲み始めていた。
妻の母親がお風呂から上がってきた。
まさかの姿。
白のシルク地のスケスケのネグリジェ姿で、ひざより少し短め。さらに、おそろいの白地のショーツは横紐のTバック。もちろん、ノーブラ。
目のやり場に困ってしまいます。しかも、さっきまでゴムで後ろで束ねていた肩より少し長めの黒髪が、スーッとなびき、シャンプーの匂いが部屋を包んだ。
「私、こっちの部屋で寝たらいいんだよね!おやすみなさいね!ひろしさん、、。明日からよろしくね!!」
私は妙に何かを期待してしまったのか、拍子抜けで、思わずビールを噴出しそうになった。
「あら?何か期待しちゃってたの?さっき、れいなと約束させられてたくせに!!うふっ!でも、ひろしさん、、。4日間、我慢できるかしら?ひろしさんは我慢できても、ひろしさんの息子ちゃんがどうかしらね??いい子ちゃんにしてられるかしら?」
私は、もう何も見ないことにして、下をうつむいた。
妻の母親は用意した部屋に行き、布団に入っていった。
私ももう寝るしかないと、れいなの隣に行き、おとなしく寝ることにした。
12時を過ぎても、寝付けない。
時間を確認しては、布団をかぶり、の繰り返し。
2時が過ぎ、れいなの様子を確認。
少しさすってみたが、応答なし。
その間の私は、何度も右手が自分のパンツの中へと忍び込み、今にも暴れだしそうな息子ちゃんをなだめようとするも、さっきポカらは粘り気のあるお汁が垂れ始め、パンツにシミがはっきりとついている。
3時前。
布団から抜け出し、冷蔵庫の前に行き、お茶をコップにいれ、飲み干した。
1杯で足りず、2杯目を飲もうとしていたのだが、近くに置いてあった、妻の母親のエプロンが目に入り、思わず、顔に近づけ思い切り、匂いを吸ってみた。
吸ってしまうと、たががはずれ、自分の暴れん坊の息子ちゃんをパンツの中から取り出し、エプロンを暴れん坊ちゃんに覆いかぶせ、私の匂いを擦り付けるようにしていった。
もう、自分の世界に入り込んでしまい、周りの状況の変化にまったく気づきませんでした。
「洋子さん!(妻の母親のこと)いいにおいだ!!最高ですよ!!気持ちいい!!」
自分ではひそひそ声のつもりでしたが、そうでもなかったようで、
しかも、知らないうちに、私の後ろに洋子さんが立っていた。
「初日の夜3時でギブアップなんて!早いわね!」
ドキッとした。いや、そんなレベルではなかった。
でも後戻りできなかった。
もちろん、その後は、妻にばれないよう、声を潜めてついに洋子さんとのエッチをすることができた。
もちろん妻とのエッチも最高だが、洋子さんとのエッチも、なんともいえないねっとりと、濃厚な時間が過ぎていった。
翌朝。
妻を送り出した後は、すべて気にすることなく、エッチな時間をすごしていきました。
また、そんなチャンス訪れないかな。