前回の続編です。
数日後の休日、玄関チャイムが『ピンポーン』と鳴り覗き穴から確認すると奥さんが立っていました。
ドアを開き招き入れると、『娘が隣のおじ様に御世話になったから、挨拶して来てって言うので。』
『娘は何も知らないので伺う口実が無かったので、そう言ってくれてちょうど良かったです。良い口実が出来ました』と続けました。
『とは、言っても本当に気分が悪くなって、御世話になったそうでありがとうございました。』と付け加えました。
2回目の訪問でも有るので
部屋に招き入れカーテンを閉めました。
奥さんは胸元が広い大きめのセーターと膝丈位のフレアースカートで、胸元からは大きな乳房で造られる谷間が色っぽく見られます。 スカートが普段より長い為ムッチリした太ももは見られませんが、ツヤの有るストッキングが色っぽく感じます。
俺の『今日ご主人と娘さんは?』に、『主人は仕事で、美穂はお友達と遊びに出掛けるって。若い子達はいいですねぇ~』と答え『なので、今日はゆっくりで大丈夫です。』と言いながら、背中に手を回して顔を上げてキスを求めてきました。
『娘さん、美穂って名前なんだねぇ~』と話しながら唇を重ねると、奥さんは軽く口元を緩めて舌を差し入れてきました。お互いの舌が絡ませながら暫く吸い合って苦しくなったのか、唇を離して深い呼吸をしました。
そのまま俺の手は奥さんのスカートの裾を手繰りあげて、やや垂れている肉付きの良い尻をパンストの上から撫で回しています。『いゃ~ん』と腰を捩らせながら、『焦らないで、ゆっくり可愛いがって く・だ・さ・い・!』と人差し指で俺の唇を突っついて微笑みました。
二人が腰を下ろして、又熱い包容を交わしながら、『まだセックスの声を聴いてくれてる?』と問いかけるので、『タイミングが合えばねぇ~』と俺…
『娘も居るし、毎日は出来ないし、あれ以来主人では物足りなくてねぇ~』『でも、拒否して怪しまれるのイヤだからね、抱かれても貴方に犯されてるのを妄想するの』と続けました。
さらに『聴いてどうしてるの?オナニーするの?』と言いながら、奥さんの手は俺の股間をまさぐって来ました。
その何とも優しくいやらしい刺激を受け少しずつ俺のチンポは硬くなってきました。
更に刺激をしながら、『ところで、何てお呼びすれば…』、そう言えば名前を名乗っていなかったので、『俺…まさる 奥さんって呼んでいい? その方が人妻としてるんだ。って実感して興奮するので。』『私恵美子です。恵美でも奥さんどちらでも呼んでも構わないわ…』
『まさるさん、硬くなって来ましたょ~』『凄ぉい』『ねぇ~オナニーして見せて。』と言いながらファスナーを下げてトランクスの中に手を差し入れると、直接竿を握り擦り付けました。
刺激を受けチンポは忽ち更に勃起してしまい、トランクスを下ろすと『ピィーン』跳ね上がる様に飛び出しました
『ねぇ~見せて~』のお願いに応えて、竿を握りゆっくりとシコシコと擦るとますます太く硬くなって、亀頭と竿の境のカリが一段と差が出来て来ました。
『凄ぉい』『主人のより遥かに太くて大きい、こんなのが私のおまんこに入ったの?』『初めの時は恥ずかしさとドキドキで、良く解らなかったけど…』と言っている間に、『ハァ~ハァ~』って俺…グイと根元まで皮を捲り上げ、締め付けて、『ぁ~いきそう、奥さんいきそう』の声に、奥さんがパクリと口に咥えて『だひて~そのまま口にだひて~』と、
そのままチンポが脈打ちながら『ドピュドピュドピュ』と奥さんの喉に…
『ゥ~ン、ゴクリ』と飲み込みました。そのまま更に亀頭とカリの部分を丁寧に舐めて掃除してくれました。『まさるさんの濃くて美味しかった。息が詰まるかと思った。』と言いながら亀頭を『ペロペロ』と舐めてから唇を離しました。
その間に奥さんの手はスカートの中に入れられて、自分で刺激をしていたらしく、スカートが捲れて両足が開かれみごとなまでの太ももが露になっています。
俺も座って、奥さんの開いた脚の太ももの内側を、膝の辺りからゆっくり撫でながらパンストのツルツルした感触とムチムチの太ももの感触を楽しんでいると、又勃起して来ました。
更に奥さんの太ももの一番太く肉付きの良い付けねまで手を進めると、『ぁ~ァ~ン』と軽くのけ反りました。もう一方の手は奥さんのセーターの裾から中に入れてブラジャーの上から乳房をやさしく揉んでいます。
更にセーターを胸元までたくしあげると奥さんの鮮やかな赤色のブラジャーが露に、はち切れそうな乳房を被っています。
乳房を愛撫しながらセーターを脱がせて、上半身はブラジャーだけに、
そのままスカートのファスナーを下ろしてホックを外して奥さんにテーブルに座るように促すと立ち上がり、スカートはハラリと落ちて、ブラジャーとパンストだけになってテーブルに座りました。『恥ずかしいな~』と言いながら、片手は胸元に反対の手で股間を隠しました。
パンストに包まれたパンティはやや赤色が薄めに見えましたが、クロッチ部分が濃くて明らかに濡れています。
『手を退けて脚を開いて』の指示をすると、『イヤ!恥ずかしい~』と言うので、両手を膝の内側からゆっくり奥の方に進めると、少しずつ脚が開いて来ました。
顔を左右の脚の間に入れて手は奥さんの肉付きの良い腰回りとお尻を撫で擦りながら、両方の太ももに舌を這わせると、『うっ!』と言いながら両手をテーブルに着いて身体を支えのけ反りました。
パンストを脱がそうとゴムに手をかけると、彼女自ら腰を浮かせてくれたのでスルスルと下げて、いよいよパンティの姿に!
クロッチ部分の脇から手を入れると最早濡れています。2本の指先で絡めてから指を奥さんに見せて、『ほら!こんなに糸引いて』と広げて見せると『イヤン!見せないで!恥ずかしい』と顔を背けました。
『今度は奥さんのオナニーを見せて!』と言うと、『ぇ~イヤだぁ~恥ずかしい、私のおまんこ色濃いし、もう濡れてるの』と首を左右にイヤイヤと振りました。『だって交換だからね…』と言うとパンティを片足脱いで、反対の太ももに絡ませて、テーブルにM字開脚に成りました。
パンティが小さいのか太ももが太すぎるのかパンティは太ももにとどまっています。露になった下半身の恥毛は前回と違い綺麗に手入れされています。が娘さんとは違って毛場がワサワサです。『陰毛綺麗にしたね』『だって前はそのままだったから…』
と言うと奥さんの手は割れ目を開いて指先を濡らしてから割れ目の付けねのクリトリスを転がし始めました。『ハァ~ハァ~ゥ~ン、ぁ~いい~っ』と、
開いたおまんこの土手は分厚くてドドメ色で、中も赤黒く愛液で焼けています。その中にパックリと開いた穴!膣の入り口が拡がりすっかりマン汁で光っています。
彼女の指先は時々穴を攻めてはクリトリスと繰り返してますます呼吸は『ハァ~ハァ~ハァ~っハァ~』と喘ぎ額にうっすら汗が、乱れた髪の毛が濡れた額に絡みついています。
身体と頚はのけ反り口は半開きで、興奮して鼻腔も開いています。
『あ~っ』と言いながら彼女の膣の中に指先が差し入れると、『ビクンビクン』と身体を揺らし、そのままの格好でギュッと両脚を締め『いく~っ』と脚をピクピクさせて果てました。
『見られていると余計興奮しちゃって』と言いながらテーブルを降り抱き合いながらカーペットに。
ギュッと抱き寄せながらのキスを交わしながら背中のホックを外すと大きな乳房が現れやや垂れています。『何カップ』『Fです』『美穂さんも大きいでしょ』の問いに『私より一回りね…』『ダメですよ❗あの子まで』等と話ながらも俺の手は左右の乳房を下から揉み上げながら時折乳首を舐めています。
ギュッと両乳房を鷲掴みして奥さんの首筋に舌を這わせると、『あ~っイヤだぁ~首筋は弱いのぉ』それでも続けていると、脚をバタバタ身体を捩らせています。
そのまま肩~乳房へと舐めてゆき、小豆色の巨峰サイズの乳首を舐めると『ハァ~ハァ~ハァ~ゥ~ン』と喘ぎました。
その間も勃起している俺のチンポは奥さんのお尻や太もも、両足の太ももの間に当たり、彼女も身体を捩らせて擦り付けています。
やがて彼女が身体の向きを入れ換えて口にチンポを含み、出し入れを始めました。俺の前に大きく開かれたおまんこが、
舌先でクリトリスの根元まで包皮を捲りペロペロチュパチュパすりと大きな声で『あ~んっ、イヤ!イヤ!ダメ~っダメだってばぁ~っ、それ以上舐めるといっちゃう~っ』と激しく悶えました。
更に刺激をしながら、パックリ拡がったおまんこに舌先を入れて舐めると、『もっと奥に入れて、』と息も絶え絶えに『ハァ~ハァ~ハァ~ン』
中指と薬指を膣の奥まで差し入れながらのクリトリスペロペロを繰り返すと、『もう入れて』『はめて』
『恵美子のまんこにまさるさんのチンポを入れてお願い』『恵美子がまん出来な~っい』と卑猥な言葉を発して、上向きに脚を左右に大きく開き、『来てぇ~』
ならばとばかり亀頭を恵美子の開いた膣の入り口に当てがいそのまま『ズブズブ』と一気に根元まで
恵美子は『ゥ~ン』と唸りのけ反りながら『ハァ~
ハァ~ンハァ~ンいい~っ気持ちいい』と叫び腰を激しく上下に動かしより深く交わりました。一旦恵美子のおまんこから抜いて『恵美子 バック』と指示、身体をうつむきにさせて、『ほら!お尻上げて』に肘と膝を開いて身体を支えて突きだしました。
お尻の穴と開いた割れ目がくっきりと見えました。『大きな尻だなぁ~たまらないなぁ~っ、この尻を出して何人にはめられたの?』『いっぱい犯されただろう』と言葉責めすると『ぇ~っ知らない。始めてですぅ』『ダメダメ嘘つき恵美子』とスパンキング!『イヤだぁ』『じゃあ何人?』『5~6人ですぅ~』
『このスケベ女!』『お仕置きだょ~もっと尻を突きだして』に恵美子は大きな乳房を床につけて更に高くおまんこを突きだしました。
そこに俺のいきり立った陰茎を一気に突き刺したから…恵美子は脚をバタバタして『あ~っん奥に当たるょ~ゥ~ンハァ~ハァたまらない~っ』『まさるさん来てぇ~』と絶叫し、俺も恵美子にマウンティングして、『恵美子~っ出る~っ』と叫び、その瞬間
亀頭を恵美子の子宮の中まで挿入、脈打ちながら、『ドクッドクッドクッ』と射精してしまいました。
交わったまま重なるように伏せて、恵美子の膣から抜くと『ぁ~ァ~ン』と残念そうな溜め息を漏らしました。
二人とも全裸のままで抱き合いながら、舌を絡ませる濃厚なキスを交わしながら、お互いの性器を愛撫してから、その後彼女はシャワーを浴びてから身支度を始めました。
『まさるさん、素敵でした。今日はありがとう。』
『又会いたいからライン交換して』との事で登録しました。
身支度を整えた恵美子の胸の膨らみとパンティの食い込んだムッチリしたお尻を撫で上げると、『ダメぇ~っ又欲しくなるから。』とやさしく手を振りほどいて、『必ず又』と約束しました。
『娘に何て話すの?』と問いかけると、『きちんと、ママの出来る限りのお礼はしておいたょ…って言うつもりです』との返事に
『良かったら、今度遊びにおいで』と伝えてと言うと
恵美子が『お願いだから美穂にだけは、手を出さないで下さい。その代わりに私がどんな事でもしますから』と俺の性奴隷になる事を約束して部屋を後にしました。