休日のお昼過ぎまで寝ていたら急に起こされる感じがしました。
「パパーまだ寝てるのー?」
と言われ振り向くと黒色ワンピース姿の娘のリナがいました。
「なんだよー」
「パパ遊ぼー」
と僕の身体に乗ってきました。起きたて早々リナのお尻と生足の感覚がお腹部分に感じました。これはもう起きたてだけど遊ぼうと言われたので男女の遊びをやるしかないと思いました。
とりあえず身体を起こしてリナに抱きつきまた寝転びました。
「あっ…」
「パパとえっちする?リナ」
「リナもなんだかえっちしたくなって起こしたんだもん。パパとしかできないから」
こっそり録音機をポケットに入れて用意して、リナのスカートめくってパンツの股の部分を触ったら少し濡れてる感じがしました。小3の割にはこんな濡れることあるんだなぁ。
「いやんっ…」
僕の耳元で言われました。
「さっき自分でここ触ってたでしょ?」
「うん…だって急に触りたくなったんだもん。そしたら前みたいにしたくなっちゃったの…」
3回目をお互いしたくなりキスから始めました。
「ちゅっ…ちゅっ…んっ…はぁ…んっ…」
3回目となると舌使いが少し上手くなっていました。
「はぁ…はぁっ…パパぁ…」
ワンピース越しにリナのおっぱい触りました。
「あんっ…はぁ…ん…やぁん…」
次はリナを下に寝転がしてスカートを思いっきりめくりました。
「きゃっ…」
リナはいつもスカートめくられると小さい声出します。この日のパンツはピンクに白のドット柄でした。
パンツを横にずらしてそのまま舐め始めると
「あっ!やぁん!ん〜!うぅ〜!はぁ…あぁ…あぁん!ん〜いやぁ!あぁんっ!」
時々細い足を僕の頭を挟んで抵抗してきましたが、そんなことを気にせずに吸ったり舐めまくったりしました。
「はぁ…はぁ…」
クンニし終わったら自分の股を抑えて指で擦っていました。
「パパ〜はやく〜…」
「わかった。じゃあ全部脱いで」
リナの身体は白くてでBカップあっていつ見ても上から下まで全て細いです。
「じゃあ入れるよ」
「やっとパパとできるかも」
少し笑いながら言ってきました。リナの足を広げて一気に奥まで入れました。
「あぁぁん!」
小3なので身体がまだ幼く全部入れたらすぐに奥に当たる物があるので多分リナの子宮だろうと思ってます。
「あぁん!んぁ!あっ!あっ!あぁ…あぁんっ…きゃうっ!」
パンパン言いながら中ではコツコツ当たる感じが毎回しました。
「やぁ…あぁんん!なんか…気持ちいい…あぁん!あぁん!はぁ!はぁっ!ひゃうっ!あああんっ!」
始めて愛娘から気持ちいいの言葉を聞きました。
「あぁん!あぁん!あぁん!あぁん!あんっ!あんっ!きゃあんっ!」
徐々に激しくするとリナも方も激しくきつく締めてきました。
「はぁ!はぁ!はぁ!はぁ!だめっ!パパ!止めてっ!やばい…あぁんっ!んんっ!」
リナの身体が少しビクッとなり、一旦止めました。
「はぁ…はぁ…はぁ…うぅ…はぁ…はぁん…はぁ…」
「リナの中気持ちいいよ」
「はぁ…はぁ…もう終わり?」
「リナとまだしたいから次は後ろからするね」
と言ってリナの身体をうつぶせにして次はバックから攻めました。
「あぁぁぁん!」
小ぶりなお尻を触りながら入れて後ろからリナに抱きついておっぱいを揉みながら激しく動きました。
「やんっ!あぁんっ!あっ!やぁぁぁんっ!」
子宮に当たるようにめちゃくちゃ動きました。
「あんっ!あんっ!お腹が…あぁぁん!ちょっと…やぁん!あんっ!あっ!あっ!はぁん…!」
激しく動いてると急にきつくなってきました。
「はぁん!あんっ!パパやばいかも………うぅぅんっ!」
リナの下半身がまたビクッとなりましたが僕にはもうきつさで限界だったのでこのまま中に出すことにしました。
「あっ!あん!ひゃあああ!あぁん…熱いよぉ…」
リナの子どもおっぱいを揉みながら中出ししました。
「パパ…痛い…」
「ごめん。少し触りすぎたね」
「さっきからリナのおっぱい揉みすぎ…」
仰向けになって両手で胸を隠しました。
「ありがとねリナ。気持ちよかったよ」
とキスしてあげました。
「ちゅ…んっ…はぁっ…リナの方こそありがと♡」
可愛い笑顔でお礼言われました。
「お風呂入ってくる!」
全裸でそのまま股から僕の精液垂らしながら部屋を出ていきました。僕はその間リナのパンツ使ってオナしました。
「はぁ〜涼しい〜」
部屋にクーラー付けておいて10分ぐらいでシャワー浴びたリナが全裸で戻ってきて僕が娘の下着でオナしたことことも知らずにパンツ履いてワンピースも着てこの日は終わりました。