それから、あやとは週2、3のペースで会うようになり、ますますあやの魅力に取りつ
かれていきます。
あやとのHも徐々に過激なものになって行きます。
元々あやはS系女子で、私の方が段々責められるようになってきます。私も元々M男の
素質があったみたいです。
特にアナルはあやによって完全に開発されました。
最初からアナル舐めはしてくれていたあやでしたが、3回目でしょうか、会った時に指
を入れて来ました。「あっ」とは思いましたが、指1本であれば痛くはありませんでし
た。グリグリとされ、変な感覚から何となく気持ちがいいな、と言った感じでした。
そしてその次に会った時に本格的に責められることに。
その日も、私はあやの超絶フェラと名器のマンコで数回逝かされ、あやも私の巨根で何
回も逝きまくっていました。
そしてあやがアナルを、ローションでぬるぬるにして指を入れて来ます。グリグリとほ
ぐされ、徐々に気持ちよくなってきました。そして指2本
あ「おじさん、2本入ったよ、どう痛くない?」
私「大丈夫」
あ「いくよ」
徐々にグリグリが激しくなってきます。前回教えられた前立腺。そこをグリグリ、こす
られてきます。
しばらくされていると、だんだん体が熱くなったような、下は何かおしっこが出そうな
いやそうではなく、チンポも気持ちよくなったような。ほんとなにがなんだかわからな
いような感覚。ただそれが少し苦しいけど気持ち良さが段々強くなってきた感じです。
あ「おじさん、凄い締めつけ、でも力抜いて、もっと気持ちよくなるから」
私「うん、わかった」
(一体何者なんだこの女、凄い)
あ「あー気持ちいね、お尻の穴、ひくひくしてるよ」
激しくされ、なんだか逝きそう?射精するのとは違う、おしっこが出そう?なにかよく
わかんないけど気持ち良くて、逝きそう。
私「何か逝きそう」
あ「逝って、我慢しないで逝って」
私「あー逝く、逝く」と叫んでいたような。
次の瞬間、逝っちゃいました。電気が走ったような、よくわかりません。苦しいけど、
物凄く気持ちがいい感じ。
へその上には、何だか白いものが少し出てます。精子?よくわかりませんが、物凄い気
持ち良さでした。
あ「どう気持ちよかった、おじさんのアナル凄いね、物凄く締まって、何よりこんなに
感じちゃって、私も感じちゃった」
するとまたあやがアナルに指を
私「あー無理、もう無理」
あ「わかった、今日はじめて逝ったばっかだし」
そう言ってフェラ、縮みかけていたチンポが直ぐに大きく。
あ「あー復活、大きなチンポ」
そう言って上から挿入。
チンポとろけるような、あやのまんこ。もうたまりません。
私「あー気持ちよすぎる、逝っちゃうよ」
あ「いいよ」
抜いてフェラ。
私「逝く」
簡単に逝かされました。
ほんと、この子は凄いな、もうどうにでもされたい。
と思った瞬間でした。
この後、更に「あや」の虜になって行きます。
また次回に。