姪との誰にも言えない体験

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いつもたくさんの皆様に読んで頂き、ありがとうございます。感謝してます。

ありがとうございます。

今回の更新は、先日お盆休みに私の実家に帰った時の話です。嘘のようでホントの話です、いや嘘です、どっちでしょうか?笑

はい、お盆休みは実家に帰りましたよ。

と言っても同じ県内の同じ市内、車で15分程の所なんですがね、笑

親族らが集まり法事という事で、ご先祖さんに手を合わせて、その後昼食を皆で食べてたんだけど、

コロナ禍ですから、間隔を空けて、クーラーをかけて、窓を開け換気をしつつ、箸は別々にして、お茶はペットボトルにして、そして出前を頼みました…はい、そうなんです、またまた私の財布から諭吉さんに羽が生えて飛んでいったぁ~(号泣)

今月のお小遣いも虚しく底をつきました…(大泣)

姉夫婦に、妹夫婦、孫や子供らもいるのになぁ…と、その姉夫婦の子供、長女の麻央ちゃん(←仮名)との話です

私の姪っ子にあたる子です

前日に打ち合わせと準備、買い出しもあるので、私は早めに実家に帰宅しました。

私の嫁は嫁の実家も法事があるから私の子供らを連れて実家へ行きました、なので私は一人です。

準備は部屋の片付けや掃除、窓拭き、座布団をはたいたりとかとか、いろいろしたんだけど、連日の暑い中をしたからみんなそれそれに汗だくになった。

その中でも注目は姉夫婦のお子さんの麻央ちゃん、すっかり大きくなってた。

若いから動きもいい、私もみんな掃除して汚れてもいい服着ていったが、麻央ちゃんも上下某メーカーのアシックスの上下セットのハーフパンツにランニングウェアだったんだが、上下共にサイズが大きくてダボッと着こなしてるんだが、ハーフパンツがゆるゆるですぐズリ落ちる。

腰パンならわからなくはないが、動く度に脱げるから時折ハーフパンツがずり落ちてパンツがモロ見えになってしまう。

姉夫婦らからもちゃんと履きなさいとか注意を受けたりしてたが彼女は直したりしなかった。

だから私も男連中は麻央ちゃんに釘付け状態だった。

皆がそれぞれに汗かいたりしたから一度着替えに戻る事になり私もシャワして着替えに戻りました

その後は買い出ししたりと、みんながそれぞれに分担で用事にまわる事となった。

私も買い出しを済ませてまた実家に帰った。

あまりにも早く終わったし暇だった。

上がり込むと、客間(和室)で麻央ちゃんが寝てた

麻央ちゃんもシャワー浴びたのか?着替えていた。

タンクトップのミニスカートワンピ?キャミソールのワンピを着ていたんだが、

如何せん、服はどういう名前とかさっぱりわかりません、ごめんなさい

そのミニスカートがモロめくれてて、白地にいちごの柄のパンティが丸見えになってました。

大股開き?大の字で畳の上で寝ていた。

Tバックとかやなくて、いわゆるデカパンだったのですが、サイドが紐になっててハイレグみたくなってるパンティーでした。

麻央ちゃんは熟睡してたからじっくり見れました。

私が側に来ても気が付かず起きなかった

今思えば携帯のカメラで撮っておくべきだった。ごめんなさい。忘れました。

麻央ちゃん:「んん…〇〇くん…」

と寝言まで聞こえてきた

なんや、寝言まで彼氏くんか?と少し呆れましたがね。

服をよく見ると胸辺りにはポッチが見れた

「まさかのノーブラ?」と私は心の中で呟いた)

寝てる姿もなかなかエロいもんだ。

こんなの見たら誰もが120%勃起する。

もちろん私も勃起したしムラムラしないわけが無い

ほかの家族の皆は出かけてて真央ちゃん一人が残っただけ。

私は真央ちゃんの脚元に座り込み、そのいちごパンツを目の前にじっくり見ていた。

私がそばに来ても一向に起きる気配はない。

二十歳になった美味しそうな果実が目の前にある

いちごパンツのアソコは盛りマンになってふっくらしてる

ここに座ったが最後だ、後戻りもできない。

まずはくんくん匂いを嗅いでみる。

ドキドキした。

くんくんとしたが、これといった匂いはない、むしろ洗剤の香りに感じた。

盛りマンのクレバスを人差し指でそぉーっとなぞってみる

麻央ちゃん:「んん…」

一瞬焦ったが、寝言は言うが起きてはこない

熟睡してる

私は慎重にクレバスを人差し指でなぞりながら様子を伺った

麻央ちゃん:「んん…んん…」

クレバスに、だんだんと指を埋ずめ、そぉーっとゆっくりと上下になぞる

麻央ちゃん:「んん…〇〇きゅん…らめぇ…むにゃむにゃ…」

どうも麻央ちゃんの彼氏くんにされてる夢を見てるのか?

むにゃむにゃニコニコっと笑顔の麻央ちゃんだ

熟睡しながら寝言を言ってる。

私のムラムラ指数は限界をとうに超えていた、

理性がきかない私は更なる行動に出た

それは…サイドの紐を解いたのだ

わかるだろうか?ドキドキだ、

こんな時は手がすごく震えるのだ

ドキドキも凄い、ムラムラが止まらない

決して何かの歌のロマンティックがどうのこうのではない。

左側も気が付かれずにほどき、右側の紐も無事解き気が付かれなかった

そぉーっと両方のサイドの紐を引っ張りながら、ついには麻央ちゃんの秘密の場所を隠していたいちご模様の布切れを気付かれずにめくる事に成功した。

大昔小さい頃に一緒にお風呂に入って見た麻央ちゃんのおマン子も、いつの間にか大人のお満子になってた。

毛は綺麗に手入れされてて剃ったあとがわかるパイパンおマン子だった。

見た目子供のおマン子とも感じるが、麻央ちゃんももぉ二十歳だ

麻央ちゃんのおマン子はむっちりと盛り上がって美しいフォルムを醸し出してる

私はドキドキしながらも、震える手をできる限りおさえ、クレバスをなぞった。

既に濡れてる、温かく湿ったおマン子から指を離せば麻央ちゃんのラブ液が糸を引いた

麻央ちゃん:「んん…〇〇きゅん…」

焦った、起きたのかと思ったがそれも安堵に変わった。

麻央ちゃん:「zzz…」

熟睡中でも触れていたからか?

笑顔から少し気持ちいい感じの顔つきになってる様に思った

私の指が核心に触れる度に麻央ちゃんの身体が少し震える様に感じた

私はこの無垢な麻央ちゃんのおマン子を舐めようと思いさらに顔を近づけた

「麻央ちゃんのおマン子をキレイキレイしてあげまちゅねぇ…」と心の中で呟いた)

指と舌ならまだ舌の方が柔らかいし

何より麻央ちゃんを味わいたかった

麻央ちゃんに対して初めてのクンニだ

若いおマン子は独特の香りがする。

ソフトに優しくゆっくりとクレバスに舌を合わせて舐める。

多分これが麻央ちゃんの栗とりすだと思う所は慎重かつポイントで優しく責める。

麻央ちゃん:「んん…あんっ…むにゃむにゃ…」

寝てても気持ちがいいのだろう

私はクンニし続けた

たぶん結構長くしたと思うんだけど起きなかったのが不思議なくらいだった。

でもようやく異変に気がついたのか?気持ちいいから気がついたのか?

麻央ちゃん:「んん…ああんっ」

「え?えっ?なに?なに?何で?何してるんですか?え?えっ?」

ようやく目が覚めて気がついたた麻央ちゃんは、まだ寝ぼけてクンニされてるのが理解出来てないようだ

麻央ちゃん:「え?えっ?〇〇叔父さん?(←私の名前)、え?いやっ、ちょっと?何してるんですか?、やめて、はなしてぇ~(離して)」

逃げようとしてる麻央ちゃんの太腿をがっちり掴んでるから逃げようにも逃げられない

ここで逃がすものか?と私はできる限りクンニで気持ちよくさせてやろうと、今までの経験を麻央ちゃんのクンニに込めました。

麻央ちゃん:「んぁーん、だめだってぇ、やめてぇ」

少しずつ声が変わってきるようにも思った

ただ単にクンニしても気持ちよくはない←自論

私も単に長く生きてるわでは無い、笑

僕:「ほら麻央ちゃん、気持ちいいだろ?」

「舐めるだけでいいからさ、ここ舐めさせてよ」

「ほら、麻央ちゃんのここクチュクチュ言ってるよ?」

ポイントを責めるのをやめない

そのままいやらしく音を立てたりした、感じやすいポイントを責めて、さらにいやらしい音を聞かせて感じさせるのだ

麻央ちゃん:「んぁーん、ち、違うってば」

「おじさんがつばで濡れたのっ、あん、べ、ベタベタにしたの叔父さんだよ、も、もぉ」

「やめてぇ~、だ、だめぇ~、んぁ~っ!」

「離してぇ、ダメだってばぁ」

嫌がっても感じてるのがわかる

私は麻央ちゃんの下のお口を責めたてる

やめるわけがない

僕:「麻央ちゃんのここ、エッチな味がして美味しいよ」

お口では麻央ちゃんの気持ちよくなる核心を舌で責めながら、指で弄ってクチュクチュ音をたてながら

麻央ちゃんの下のお口の入口に指をあてがい第一関節までを入れるようにして麻央ちゃんが感じてるのを見る

麻央ちゃん:「んんっ、いやいやっ、お願い、もうやめて、離してぇ、おねがい」

麻央ちゃんのラブジュースでベタベタになってるおマン子という果実を味合わなければ男として失格だ、それにここまできてやめれるわけがない

僕:「ん?麻央ちゃん、腰をエッチくクネクネさせてどうしたんだい?」

「気持ちいいのかい?」

麻央ちゃん:「んぁーん、ち、違うもん、きもちよくなんかないって、」

「いや、ダメ、ダメ、やめてって言ってるでしょ、お母さんにいいつけるよ、やめてぇ」

僕:「じゃぁ、そろそろ叔父さんも気持ちよくさせてもらうよ」

私はクンニを止めずにズボンを脱ぎだした

麻央ちゃん:「ん?え?何?何してるの?」

「いやいや、やめて、もういいでしょ?」

僕:「麻央ちゃんはこんなに大きくなっても素直じゃなくなったから、もっと素直にさせてあげたいんだよ」

私はビンビンに勃起したおちんちんを麻央ちゃんにあてがった

されてる事を理解したのか?諦めたのか?しくしく泣きだした

麻央ちゃん:「離してぇ!ちょっとやめてぇ!」

僕:「泣かなくてもいいよ、叔父さんがもっと気持ちよく鳴かせてあげるから」

麻央ちゃん:「それどーゆー意味よ」

麻央ちゃんはギッと睨んできた

僕:「すぐにわかるよ」

麻央ちゃんの下のお口はあっさりと私の勃った分身のいとも簡単に受け入れ、奥までしっかりと入り込んだ。

麻央ちゃん:「いやいやっ、やっ、やめてって」

「いや、入れちゃダメぇ」「ダメダメっ」

首を横いっぱいに振る、泣いてる麻央ちゃん

麻央ちゃん:「ね?もう気が済んだでしょ?ね?」「やめて、お願い、抜いて?」

僕:「わかった、いいんだね?麻央ちゃんの中で抜いてもいいんだね?」「わかったよ、麻央ちゃんの中でいっぱい抜かせてもらうよ」

麻央ちゃん:「馬鹿っ、違うっ、変態っ!」「違うったら、入れたらダメ、お願い、出して」

僕:「うん、わかったよ、麻央ちゃん、叔父さんを変態呼ばわりはごめんだけど、麻央ちゃんが出してって言うから、うん、麻央ちゃんの中で叔父さんのを出してあげるからね」

麻央ちゃん:「馬鹿馬鹿っ!ん、んぁ~っ、ちがうっ!変態っ!馬鹿っ!」

正常位で既に何度も私はストロークしてるから、きっと感じてると思った。

唇を噛んでがまんしてる麻央ちゃん。

ストロークの角度を少し変えたりして麻央ちゃんの感じてる姿を見ながら麻央ちゃんを味わった

麻央ちゃんは身体を少し仰け反らせ、顎を突き出し、何も言わずただ身体を震わせた

僕:「麻央ちゃん、イッたんだね、叔父さん嬉しいよ」

麻央ちゃん:「いやっ、知らないっ、へんっ、変態っ!やっ、いやっ」

泣きながら答えてくれた

僕:「ありがと、叔父さんも気持ちいいよ」

私は抜かずそのまま麻央ちゃんの身体を引っ張り起こした

麻央ちゃん:「ヤダヤダ、なになに?何するの?やめて、やめてぇ」

そのまま脚を後ろにさせて騎乗位の姿勢を取った。

麻央ちゃん:「叔父さん、や、やめて、もういいでしょ」

泣きながらも私の上で私の動きに合わせて可愛く小さく腰を振ってるようにおもった

僕:「麻央ちゃん、気持ちいいよ」

「ほら、麻央ちゃんも気持ちいいんだろ?」

麻央ちゃん:「いやっ、きぃもっ、やめてって、変態っ!」

僕:「ほら、麻央ちゃんだって腰が動いてるよ」

麻央ちゃん:「知らないっ!してないっ!」

僕:「ほらこうするともっと気持ちよくなるよ」

私は麻央ちゃんの着ていた服をぬがせた。

やはりノーブラだった。

ピンク色の小さな乳首が可愛い。

可愛い膨らみ、おっぱいはBカップで、ツンととんがり弾力がいい

麻央ちゃん:「ダメダメ~っ、ああぁっ、やっ、だめぇ、触んないで」

下から麻央ちゃんを突き上げながら、おっぱいを揉んでみた

麻央ちゃん:「いやっ、ダメっ、やめてよ」

「ね?や、やめて?も、もう、いいでしょ?」

僕:「可愛いよ」

麻央ちゃん:「いやいやぁぁぁ~」

またビクビクと身体が震えた麻央ちゃん

僕:「もっとココロもカラダも正直になりなさい」

私は麻央ちゃんの腰を掴み前後のグラインドをさせるがために腕で動かした

私の身体鼠径部に麻央ちゃんの感じる核心を擦るためだ

麻央ちゃん:「いやいやぁ、ら、らめ、だめだめ、それ以上動かしちゃダメっ、ダメだって」

どうやらまたイキそうな感じだ

麻央ちゃん:「だめだめだめだめぇぇ~」

麻央ちゃんが力が抜けて騎乗位の下にいる私の胸に覆いかぶさってきた

麻央ちゃん:「叔父さん嫌い、大嫌いっ」

私の胸で泣いていた

僕:「麻央ちゃん、ありがと」

麻央ちゃん:「許さない」「絶対許さないから」

と言い麻央ちゃんにキスした。

おわり

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