姪のメイと始めてセックスをしてからすっかり俺はメイの虜になってしまった。
もうすぐ中◯生になるメイだが肋骨が浮き出るほどガリガリなのにそこそこに実ったCカップの上向きおっぱいとピンクの乳首、毛根すらないパイパンのマンコは相変わらずで全てが俺にどストライクのカラダをもっている。
姉の家でメイとセックスをするのはリスクを考えてせず、土日のどちらかにメイから姉に友達と遊ぶということを言わせて家へ連れ込みズコバコやる感じだった。
姉の家と俺の家はそこそこ遠く、時間の問題でメイと何発もできる訳ではなく多少煮え切らない気分であったが、春休みに入りメイが家に泊まりにきた。
単純にメイもその気で自分から姉に泊まる許可を取ってきたのだ。
「タカちゃん!(俺をこう呼ぶ)今日からちょっと泊まらせて!!」
「お、おう・・・ 家出か?」
「違うよ!笑 ちゃんとお母さんに言ってきたし! ・・・タカちゃんといろいろしたいから・・・」
姉はメイが俺に懐いてるだけだと思っている感じだ。
俺も不完全燃焼が続いていたしたっぷりメイを堪能することにした。
「暑くて喉乾いたからジュースちょうだい〜」
メイはやたらとジュースを飲んでいた。
泊まりに来たので風呂ですることにした。
声が響くし、いろいろなことができるからだ。
「とりあえずキレイになろうか。」
服を剥ぎ、抱きながら風呂へ直行する。
風呂でメイの全身を舐めしゃぶった。
「んんんんん!!!」
ガリガリで骨と皮が近いからか、どこを舐めてもビクビクする。
「乳首、ペロペロとチューチューどっちが好き?」
「え・・・ ハァハァ・・チューチューかな・・・」
「じゃあペロペロにしよう笑」
「ええ!?イジワル・・・ あぁんん」
「ペロペロでも気持ちよさそうだよ?メイちゃんの乳首ビンビンになってるよ?」
「だってぇ・・・」真っ赤な顔を膨らませるメイ。
「チューチューしたらもっとカワイイ声出すの??」
「わかんないょう。ハァん・・・」
「メイちゃん教えてよ?出してくれるならチューチューするよ?」
「ううん・・・出し・・ます・・・・・」
メイがそう言った瞬間に乳首を口に含み吸い上げる。
「ひぃあぁぁぁんんんん♡」
本当にかわいすぎる喘ぎ声を出すメイ。メイの唾液を乳首に塗りつけて舐めたりとやりたいことをとことん楽しんだ。
軽くイッたメイのマンコは触れてもいないのにビショビショだった。
(これはもう挿れられるな)
股を開いてムスコを挿しこみフルピストンを始める。
初めてから何度かは痛がったていたが今ではいきなり全力でも感じてくれる。
「気持ちいぃぃ!ハァん!んんんんん!」
一回戦なのですぐに射精感がこみ上げ中出しをしてしまった。(メイは生理がまだきていないのでいつも中出しをしている)
即座に二回戦に突入し、2回ほどイカせたあとに中出し。
「ハァハァハァ・・・タカちゃんいつもより気持ちいいよ。 すごい突いてくれるね笑」
メイと楽しむためにオナ禁をし続けていた俺はまだまだ余裕だった。
三回戦に行こうとすると
「タカちゃん・・・メイの・・ここ(マンコに手を置く)舐めて欲しいな・・・今日舐めてもらってない・・・」
メイはクンニが好きなのだ。
精子でぐちゃぐちゃのマンコをクンニするのには抵抗があったので
「じゃあ一回キレイにしようか」
シャワーをあてながらメイの中を手でキレイにする。
シャワーの水圧にも感じてしまうメイを楽しむためにクリトリスに水を直撃させる。
「ちょっ!んんん!」
「本当に敏感だねメイは笑 さっ洗い終わったよ」
シャワーを止めると同時にマンコにしゃぶりつく。
「はぁぁぁんん♡ んっ気持ちいい♡」
舐めるとさらに硬くなるクリトリスに我慢できなくなり再び挿入。
メイは刺激の種類を変えると感じるようで、乳首を舐めたり、ムスコを抜いてクンニをしたりすると一際大きな声をあげた。
中出しした後にクンニをしたくないので執拗にしゃぶったたあとスパートをかけて三度目の中出しをした。
メイがイキすぎてぐったりしていたため、小休止のために頭を撫でながらキスをする。
「メイ、どう?休まった?」
「うん♡ タカちゃんまだしたいんだよね? メイももっとしたい・・・ 」
「よしっ じゃあイチャイチャしようか。」
再び挿入し騎乗位で下から突き上げた。
突いているとメイが
「あぁん!変な感じする・・・ヤバいぃぃぃ!!!」
(なんだろう?)と思うといきなりメイのマンコから潮が噴き出した。
アダルトな動画ではムスコを抜くと同時に発射するが、メイは挿れている隙間から潮を漏らした。驚いてピストンを止めてしまったので再び激しく突くとやはりバシャバシャと潮を噴きあげた。ジュースをたくさん飲んだからかも?しれない。
初の潮吹きを経験し何が起きたのかと必死に結合部を覗き込むメイに興奮し俺もいきなり射精をしてしまった。四発目だがあまりにも淫乱なメイに勃起はおさまらずすぐに五回戦へ笑
メイのハメ潮は止まらず噴く時には大きな喘ぎ声をあげる。(どうやらイクと潮が出るらしい)
「いやぁんんん!」
もうなりふり構わずメイのカラダを舐め尽くし五度目の中出しを終えた。
「ハァハァハァハァ・・・・今までで一番すごいよ・・・頭まっしろになっちゃうもん笑」
メイにお掃除フェラをさせたあとに風呂をでた。
今までしてきた中でメイはダントツで淫乱だった笑
これからはいろいろなプレイを教え込みたいと思った夜だった。