※妄想です。
盆休みは親戚一同が集う。
私の血縁関係の親戚は集まったりはほぼ無いが、婚族関係の親戚一同は事ある毎に集っては飲んでる。
私は酒が飲めないので、こういう時はいつも子供の相手役になる。
まぁ、私自身が子供と遊ぶ(他意はない)事が好きだし、威圧感のない体躯と性格のせいかやたらと子供達に懐かれ、遊ばれ、弄られる。
で、私と言えば、、
生粋のロ◯コンである。
ストライクは12歳。
とはいえ、嫁さんは年上なので生粋なのかどうか。
で、親戚の子供達は全員で五人
上は小5
下は2歳
その中で特に私に懐いている二人は嫁姉夫妻の子供。
家も遠くはないので2ヶ月に1回位は何かしらで会う事あり、私への懐き度は中々。
多分下の子8歳に初恋の相手は私と思う位。
上の子は10歳。
昔ほどスキンシップしてこないけど、それでもまだまだ懐いてくれている。
まぁ今年も盆に親戚一同集まったのだが、、
ロ◯コン達には解ってもらえると思うが、女児のホットパンツニーソックス姿と言うのは中々の攻撃力があり、無邪気にはしゃぐ子供はその攻撃力を知らずかロ◯コンの私の目のやり場にも気に留めずおんぶや膝枕や逆立ちやら見せてくる。
「逆立ちするから足持って〜」
と女児に言われて断るロ◯コンは居ないだろう。
屋内で飲んでる大人達から抜け出し10歳姪っ子とガレージで逆立ち練習する事になった。
内心ウキウキ、内珍ビンビンである。
最初足首持って逆立ちしてたのだが、途中姪っ子から
「足首痛い(蚊に刺されてた)からもっと下持って〜(逆立ち中なので下=太もも?)」
と。
え?太もも触っていいの?と思いながら、逆立ち中なので一旦足全体を抱えてから太ももへ手をずらし、両太ももをガシっと掴んだ。
手汗凄かったと思う。
持った部位は勿論、、絶対領域である。
まさか10歳女児の絶対領域をこの手で触れる事が出来るなんてと感動しながら少しサワサワと撫でてみたら
「こそばい〜wもうー!」
とか言う。可愛いな。
その後しばらくそんな事してたら疲れたようで私の横に座って休憩している。
姪っ子は
「腕疲れた〜みてー筋肉ついたんよー」
と二の腕を出してきたのですかさず私は二の腕を揉んだ。
さっきの太ももと同じようにスベスベで気持ち良い張りのある肌と肉。勃起がヤバイ。
暑くなったようで、着ていたカーディガン?を脱いでタンクトップ姿に。
ロ◯コン達よ、想像してみろ
自分の横にちょこんと座るホットパンツニーソックスキャミソール姿の女児を。
しかも、キャミソールは胸元ゆるくて膨らみが見えそうなのだ。
以前から知ってたけど、この姪っ子はまだブラをしていない。
この日もして無かったので、幼い膨らみとほんのり突起した先端から目線を外す事が出来なかった。
そして、遂に姪っ子にバレる
「あーーー、いまおっぱいみたでしょー」
と言われてしまった。
正直言うと、言われてしまったと言うより言ってもらえたの方が強い笑
姪っ子の言い方からすると決して嫌がってる訳じゃなく、単にからかっただけだろう。
しかし、結果として姪っ子の口からおっぱいと言う言葉が出た事によって私の目線がおっぱいに行く事や次に私の口からおっぱいと出す事に対するハードルが下がったのである。
私は
A「見てないよ」否定
B「バレたかw」肯定
C「もっともらしい言い訳」
の3通りの返答を即座にシミュレーションし、結果Cで。
「んー?そんな、、見た訳じゃないけど、、〇〇は下着まだつけないのか?」
と真顔で質問してみた。
エロい気持ちで見たりしてないよ。という逃げである。
「ブラつけるほど私おっぱいないもん」
と拗ねて返事してきた。
その言葉と顔だけでオカズになる位に理想的な返事をした姪っ子に俺は
「まぁ、そろそろだよね。」
と言いながら今度はガッツリと正面から胸を見た
姪っ子は恥ずかしがる事も変な詮索する事もなく、普通に胸を張っておっぱいの大きさを見せてきた。
ノーブラキャミの10歳女児の胸をガン見出来るとかwwと興奮を隠しながらマジマジ見てやった。
「あっそーだ!〇〇(私の名前)足マッサージして〜」
といきなり言ってきた。
私からすると
!?!?!?
である。
一瞬で何メガバイトになるだろうか私の頭の中で様々なシチュエーションやシミュレーションをしたはずなのだが、その瞬間後先考えずに私の手を姪っ子の太ももに伸びていた。
「うん。そこー。もっとちゃんとー」
と言ってくる姪っ子。
多分年上の人間に命令し言うことを聞いてもらっている状態を楽しんでいるだけだろうが、私からすると全てがご褒美だった。
エロい気持ちがバレてはいけない
これだけはと思いながらも、、存分に太ももを堪能した。
触れてもいないけど射精しそうな位に興奮した。
途中、付け根まで攻めたり指を秘部に当たるようにと色々楽しみながら10分くらい堪能した。
流石にそろそろやめようかと思い手を放すと
「もっと~!」
と言ってくる。私は手を放し、落ち着いて姪っ子に
「もーおしまい」
というと悲しそうな顔をしてた。
姪っ子は何を考えてるんだろう。。まぁ多分何も考えてないだろうな。
ここで私が暴走してしまうと取り返しのつかない事態になりかねないので我慢です。
すると姪っ子が
「ねぇ今度○○と遊びに行きたい~」
と言ってきた。
普段から姉夫妻は姪っ子を実父母に預ける事が多く、嫁さん実父母が遊びに連れて行ってやってるらしい。
それをたまには私と行きたいと言ってきたわけだ。
そりゃ私としては快諾する案件だが、決定権は私にも姪っ子にも無く、嫁姉である。
「いいなぁ楽しそうだね。今度ママに聞いてみたら?」
と流しつつ、可能性を排除しないように言っておいた
それから1週間。週末直前に嫁姉から連絡があったようで、嫁さんから
「今週末○○連れてUSJ連れてってやってや。なんか△△(姪っ子)からのご指名らしいよw」
と言われた。
おおおお。計画通りとほくそ笑みつつ、暴走しないように気を付けようと心を落ち着かせ、当日を迎える事になる。
当日は朝早く嫁姉実家へ姪っ子を迎えに行き車でUSJに。
姪っ子は狙ってるのかどうなのか、今日もホットパンツにニーソックス姿。
ただ、この時点で気づいたが、敢えて言わなかった事。
なんと、姪っ子がブラをしている。
肩ひもが見えたのだ。予想するにスポブラだろう。
女児のスポブラとか、、高級料亭でも出ないだろう最高級おかずである。
高速に乗り一路USJに。
途中、助手席の太ももに手を伸ばしそうになるが我慢していると、
「ねぇ~足触ってよ~」
と言ってきた。
え????????
って感じになった。
姪っ子が足をマッサージしてほしいと言ってきた時も、実際マッサージの必要は無かったし、なんでそんな事言うんだろう。。
と思ったので
「ん?なんで??△△はもうお姉さんやからあんまり触ったらママにおこられちゃうよ」
と言うと
「△△ママに言わないよ。△△は○○に触ってもらうの好きなの」
と言われた。
いやいやいやいや、そりゃ俺だって触りたいよ。
お思いながら、、、なだめるも姪っ子は触っての一点張り。
仕方がないなぁ()と言いながら太ももに手を伸ばして運転を続ける。
勃起半端ないっす。
運転中なので目視で確認できないのをいいことに結構きわどい部位を撫でまくった。チラ見した姪っ子の顔は。。。。。
希望に反して真顔だった
何を思っているのだろうか。。。
そんなこんなでUSJに着いたので早速入場する事に。
姪っ子はめっちゃなついてくる。
もし、姉嫁の許可が無くこんな場面を警察に観られたら間違いなく連れて行かれるだろうなと思う位に、まるで恋人かという雰囲気を出してくる姪っ子。
それに大人の対応をしなければならない私。
入場してからは順番待ちの列に並んでる時は私の腰に抱き着いてくるし、休憩すると膝の上に頭を乗せてくる。アトラクション中は手をつないでいる。
本当に恋人気分なんだろうなぁと思った。
ただ、私の頭の中はそんなメルヘンな姪っ子とは違い、チラチラ見える太ももとスポブラ女児の誘惑に負けないように必死だった。
その後いくつかのアトラクションを楽しんで池傍で休憩。そろそろ帰らないとねと言う時間になった。
姪っ子は
「えーーもっと○○と遊びたい~」
と嬉しい事を言ってくれる。
池に葉っぱ投げたり遊んでた姪っ子がこっちへ寄ってきた時、姪っ子も気になった位に胸元が開けてスポブラが丸見えになった。
「あっ見たでしょwそーだった。私下着買ったんだよー」
と言う姪っ子。
ええ。知ってますけどと思いながらも
「おーー。ついにか。なんで??こないだ俺が言ったから?」
って聞くと
「うん。そーだよ。○○に見てもらおうと思って今日付けてきた」
だと言う。
そんなエロ漫画みたいなと思いながらも。。
「じゃぁ後で車で見せてねwここじゃあれだし」
となだめておいた。
この時は本気で車で見ようと言う気持ちよりは、今ここで服捲られたらえらいこっちゃって気持ちで言ったと思う。
で、USJを後にして車に戻ってきた
姪っ子はさっきの「後で車の中で」と言う会話はすっかり忘れている様子だったので、敢えて話には出さずにUSJ駐車場を出ようとすると姪っ子はもう少しお話したいと言ってきた。
いきなり話は変わるが姪っ子は今年位から若干不登校気味だと聞いていたのでその話をする丁度いい機会だと思い、しばらく真面目に会話した。親には言えないような理由や何かあるのかなぁと思って。
結果はまぁ色々悩みがあったようで、ママには言えないそうだ。
内容聞くと、別にママに話せばいいじゃんと思えるような内容だったけど、姪っ子からすると大問題なんだろう
今回姪っ子を預かった時に嫁姉からはそのことを相談されてたので、これで一応やる事はやった訳である。
あとは、、、やることをやるだけなのである。
私の車は3列シート車なので後席に移動すると自由度が高くなる。
ので、ゆっくり話したかったし、既に二人とも後席に座っていた。
話が終わりかけの頃、姪っ子が私を見つめていた。
話が終わるとまた例のアレだ
「ねぇ足触って」
が始まった
このままじゃ本当にまずいことになるとビビりだした私は姪っ子に対して
「いや、触るのが嫌とかじゃないんだけどね、いい加減こんな触ってることママにばれると本当に怒られるから。。」
と断っても、
「ママに言わないもん」
しか返ってこない。
「絶対に!絶対にママやパパ、お友達にも絶対に言ったらダメだよ。バレると俺はもう△△には会えなくなるし、□□(俺嫁)とも離婚しなくちゃならない」
と言うと
「わかってるよそんな事。これは△△がして欲しいんだから〇〇は悪くないもん」
と返事。
「ねぇ、これ見て」
と言ってキャミを捲り上げた。
そこには白くて胸の真ん中に小さな赤いリボンがついたいかにもファーストブラって感じのスポブラ姿の10歳女児。
わたしはプッツンしてしまった様で、勝手に手が伸びていた。
胸を触る訳ではなく、その肩紐に指をかけ
「でもまだまだブカブカだな。△△は胸ちっちゃいもんね」
と軽くからかうと姪っ子は怒って
「まだ子供だし」
と言う。
こんな会話だけでも1週間はヌケるだろう生粋のロ◯コンの私がこんな状態で我慢出来るわけもなく、、、
右手でブラ紐引っ張ってB地区チラ見+左手は内太ももを揉みまくった。
息が荒くなるくらいに興奮して触っているわたしを見て姪っ子は笑っている。
触りながら私は姪っ子に
「でも△△がこんな風に言ってくれるのも後少しでだろうね。もう少し成長したら△△は今のこの事を絶対に後悔するよ」
と言ってみたけど、
「私はもうそんな子供じゃないから後悔なんてしない」
だそうだ。
ここまで書いていきなり断っておくけど、一線は超えてない()
胸や股間は触ってないし、コッチのモノも出してないし挿入とか以ての外だ。
だが、、ここで自体は一変、姪っ子が私の股間を見ているのである。
勿論我が愚息はその時大暴れな訳で、、それはもう首輪繋がれて飯お預け食らっている犬の如くズボンから飛び出そうなくらいに勃起していた。
気になったんだろうか、、
「あーーー、△△変なとこ見てるー」
と逆にからかってやると顔を赤くして
「だってなんか、、だってー」
と言ってくる。
チンチンって言うのが恥ずかしい歳になったんだなぁ、、と感慨深くなってる場合ではなく、私はその愚息をどうしよつか悩んだ。
が、やはり見せたり触らせたりするのはまずいので我慢した。
そしたら姪っ子は膝の上に乗ってきた。
よくエロ漫画で描かれるシーンである。
私はすぐさまポジを直して丁度股間からお尻に沿うように愚息を上向きにしその上に姪っ子を乗せた。
はしゃいで動くと度に伝わる感触。
両手は後ろから両内太ももに滑り込ませ、10歳女児の内太ももを堪能した。
かなり際どい部分に指を這わせ姪っ子の後頭部には私の顔がある状態。