※妄想です。
姪っ子10歳とその後の後
あれから毎晩オナニーはあの時の写真だ。
わずかに膨らんだ胸はどんな巨乳よりも破壊力がある。
アップにして画面に穴が開く程にじっくり見ながら、そして太ももの感触、そして10歳女児の手コキで逝かされたあの日を思い出しながらのオナニーは最高だ。
ある日仕事から帰宅し、風呂に入ろうかと言う時に私のスマホのメールアプリが鳴った。面倒なので以後メールと称する事にする。
普段あまりメールが来ない私なので、一体誰だろう。。と思いながら開いてみると、見たこと無いIDだった。
が、それが誰からのメールかはすぐに察した。
「△△~」
と言う文面だった。
ん?と思ったと同時に更にメールが来た。違うIDだ。
「すみません。○○がどうしてもって言うから」
と嫁姉からのメールだ。嫁姉は勿論既に登録されている。
「あぁやっぱり。一瞬誰かと思いました。○○に携帯買ったんですか?」
「ええ。そうなんです。△△には迷惑だろうと思ったけど、、○○が△△は絶対にそんな事言わないってしつこくて。。」
「いえいえ。全然いいですよ。でも子供にスマホ渡すと危ないのでちゃんとチェックしといた方がいいですよね」
と自身にも関わるだろうと暗に予想して嫁姉に言ってみた。
「そうですよね。でもあの子ったら絶対に嫌だって聞かなくて。。△△ならあの子も本音を話すようだし、よかったらあの子が変な事しないように見て欲しいか」
と相談された。
この子は軽い不登校だ。親の言う事を素直に聞くタイプでもないし、まぁ私としては親のチェックが無い方が都合がいいのは言うまでもない。
「僕で良ければ出来る限り頑張りますよ」
と嫁姉にメールをし、さっき入ってきた姪っ子からのメールの返信をすることに
「おお。○○か。携帯買ったの??」
「そーだよーこれで△△とお話ししたい時にいつだって出来るようになったんだ」
「携帯代かかるから怒られるよ?」
「大丈夫だよ。このアプリで話すとお金かかんないってパパが言ってたもん」
「まぁ確かに。俺でよかったら相手するよ」
「△△とお話しがしたいのにそんないじわるな言い方しないで」
「ごめんごめん」
そんなやり取りを数通していたら嫁姉からメールが届いた
「また今週あの子の相手してもらえませんか?」
と言う内容だった。
「ええ。いいですよ。でも多分ですけど、あの子は僕の事が好きだと言うのは真剣な気持ちっぽいですよ。僕的にはこれ以上相手するとあの子は本気で僕の事好きになるような気がして。。」
「やっぱり△△も気づいてました?母親の私から見てもそう感じてます。でもまぁ知らない人じゃないし△△ならちゃんと見てくれるかと思って任せます笑」
と言われた・・・・
いやいやいやいやお母様
御宅のその娘さんは私の股間を触ってくるんでっせ
と言いそうになったけど勿論いえる訳もなく、とりあえず週末にまた姪っ子の相手をすることになった
さて、これは困った。
これがもし親戚じゃなかったら私は今すぐ全裸になって飛び跳ね万歳する位にテンションが上がっていただろう。
が、相手は姪っ子だ。
直接連絡をとる手段が出来たと言う事は、それだけ私が頑張らないといけないと言う事だ。
100%親のチェックが無いのなら、これこそ遊ぶ約束や口裏合わせまで何でも出来るのだが、いつ親のチェックが入るか予想もできない。
悩んだ結果。とりあえず今週姪っ子と遊ぶ時にメールの消し方を教えておこうと思った。
次の日、仕事中の夕方に姪っ子からメールが来た
「△△と遊びに行くとこ思いついたよー。サファリパーク行きたい」
「ああ。あそこか。昔皆んなで行ったの覚えてるの?」
「今日その時の写真をママのスマホで見て行きたくなったの」
「ああ、なるほど。じゃサファリにしようか」
「やったーー。スカートで行くねー」
いきなり不味い内容のメールだ。
スカートで行くとか、なんか勘繰られたら不味い、、
「おおこないだのワンピースか。あれ可愛いもんね。お気に入りなの??」
「うん。楽だし。でもあの服すぐにパンツ見えちゃうの」
いやいや、折角普通の空気に待って行ってるのに、、と思いながら
「〇〇はおてんばだからね。お姉さんになったんだからもっとおしとやかになりなさい-_-」
「△△と遊ぶときはそうする笑」
「なんじゃそら」
これ以上メールするとまた変な事言いだしかねないので
「まぁ俺今仕事中だから、、明後日楽しみだね。朝迎えにいくね」
「うん。待ってる」
ふぅ、、、とりあえずはセーフかな。
早くメールの消し方教えてやらないとな。
さて、サファリか、、
姪っ子は身体の成長が周りより少し遅れていると感じるのだが、逆に内面、性的には周りより進んでいるだろう。
前回の事もそうだし、まだまだ子供ではあるが、姪っ子の行動や言うことには策が隠れていると思う。
普通の10歳児なら、出掛ける服装も自分の着たい服や適当に選びそうなものだが、姪っ子は私が触りやすいようにと考えてスカートを選んだり、今回のサファリもそうだ。
基本車中にいながら楽しめる所を選んだように感じる。
10歳にして中々の策士だ。カツオは11歳か。そう考えるとまぁそんなもんなのかも。
しかし、、、次の姪っ子DAYはかなりの試練になるだろう。
私は自分の理性を抑える自信がない。
そして、当日を迎えるのである。
いつもより早く姪っ子宅へ迎えに行った。
出てきた姪っ子は前と同じ服装だ。茶色のワンピースにサンダル姿。無論生足だ。
嫁姉に行ってきますと言い、運転席から助手席のドアを開け、手を引っ張ってあげた。
その時、胸元が開いておっぱいが見えた。今日もノーブラのようだ。
何度も何度も穴が開く位に見て抜いたあのおっぱいが今すぐ横にある。
左手を伸ばせば届くだろう。
そして、姪っ子もそれに応えるだろう。
だが、私は大人だ。
そんな事はしないと決めている。
だが、私は生粋のロ◯コンである。
敢えて言おう、カスであると。
一度コンビニに寄ってドリンクとおやつを買う。
店員がやたらとこっちを見ている。
そら、女児がパパと呼ばない大人に抱きついたりしてたら不審に思うだろう。
と言うか、物凄くロ◯コンっぽいなこの店員。
羨ましがっているように見える。
よし。ついでだし、と思ってレジの間姪っ子にちょっかいを出してやった。
店員の前で二の腕を揉み揉みしてやったのだ。
「〇〇大分肉付いてきたな。大人の身体になってきたんだね」
「太ってるみたいに言わないでよ」
と怒る姪っ子。クソ可愛い。
頭を撫でてやると
「えへへ〜」
と上目遣いで見てくる。
抱きしめたいぞ。
で、店員を見ると、俯いてウザそうな顔してやがる。
ふん。いいだろ。
とか思いながら袋を受け取った。
しかもなにも言わずに渡してきやがった。
オイ店員。
ありがとうございました。位言いやがれ。
と思ったけど、店出るときに姪っ子の腰を抱いて出てやった。
チラ見したら
「チッ」
って言われた気がした。
車に乗り、バックで方向転換をしようと助手席のヘッドレストに手を掛け後ろを確認しながら車を動かしてたらいきなり姪っ子がわたしの首筋にキスをしてきた。
「ちょっっっ。それダメって言ったでしょ」
「だってー、、△△が顔寄せてくるから」
「違うでしょ。運転してるんでしょ」
「ふーんっだ。もうしちゃったもん」
あーーーーー!もう!可愛いなこんちくしょう。
コンビニを出て10分くらいで高速乗り口に。そこから大体1時間位でサファリに着く予定だ。
高速に乗った途端、姪っ子は予想通り例のアレをしてきた。
サンダルを脱いで運転中のわたしの太ももに足を乗せ
「△△。」
「なに?なんで足乗っけるの?」
「いじわる!早くー△△も実は触りたいんでしょ」
「、、、、、」
私はもう完全に諦めている。
足くらいならという甘えに自分の理性を保とうともせず、欲望のまま姪っ子の生足を揉んだ。
もうヤケクソになってたのかもしれない。
今まではエロい気持ちを隠そうと思いながら触っていた姪っ子の足。
もうそんな気持ちを隠すのもと思い、興奮を隠さずにエロ全開で姪っ子の足を揉む。
ふくらはぎから太ももへ、優しく撫でたり、付け根辺りに手を突っ込み太ももの裏側とお尻の境目辺りを揉みまくった。
ここの肉は一番柔らかく暖かい。
左手を伸ばしていたので前のように指が秘部に当たる事はない。
しかし、かなり付け根を責めていたので私の左手は姪っ子の秘部に当たっていた。
勿論姪っ子も気付いてるだろうし、私も興奮がヤバかった。
姪っ子の脚は私の太ももの上。
足先、カカトは私の愚息の上にある。
そして、姪っ子は足で私の愚息で遊んでいるようだ。
その刺激と左手から感じる女児の肉により、私は既に果てそうなくらいに興奮していた。
「ちょっっ、そろそろヤバイんだけど」
「え?なにが?もしかしてまたせーし出るの?」
「またって、まぁ、、いや、もうダメ、、」
「わー。みたいー。えい!えい!」
「ちょっっ、、とりあえず、、運転中だから危ないからだめ!」
「えー面白くないー。あっそーだ。ねぇねぇ△△」
「ふう、、ん?なに?」
「私はオシッコしたい」
「おs…おお、じゃあ休憩しようか」
「うんー」
なんかやたら笑顔だな。
この子、さては休憩中に続きするつもりだな、、まったく、、、
姪っ子は足を乗せたまま、私の愚息にちょっかいをかけるのはやめてくれた
「ついたよ」
「行ってくるねー。一緒にいく?」
「あ、そうだね。俺もトイレ」
「してるとこ見てみたいな」
「おい!だめだって。前見せてあげたでしょ」
「オシッコするとこは見てないもん。見たい!」
「だめ。恥ずいし。だって、〇〇だってしてるとこ見せてって言ったら恥ずかしいだろ?」
「うーん、、確かに。でも△△が見たいのならいーよ?」
「みt、、いや、見たくないし」
「うそー。うそだー」
「さぁ、、まぁとりあえずトイレ行こっか」
姪っ子とトイレに行き、やたら美味しそうな匂いがしたので売店でたこ焼き買って車に帰った。
二人で熱い熱い言いながらたこ焼き食べて
「さ、行こうか」
と言うと、姪っ子はウンとは言わない
「ねぇ、さっき出そうだったの?せーし」
「さぁ、、なんでそんな言葉知ってるの?」
「学校で習った。赤ちゃんの種だって。見てみたいな」
「だめです。だめ」
「ケチー。いいもん。また足で触るし。やっぱ手で触っていーい?」
「だーめ。足もだめー」
「やだやだやだ足触って欲しいし、私も触る」
「だめー」
と言いながら車を出す。
姪っ子は何かほくそ笑んでる様子だ。
まぁ、多分すぐに足出してくるんだろうな。と思ってたら案の定また私の太ももの上に乗せてきた。
足コキもセットで。
一度トイレ休憩したのですぐに出そうになったりはしないけど、、、
目下には女児の生足
それを好きなだけ揉みながら女児の足コキとか、我慢出来るロ◯コンは居ないだろう。
そんな状態が30分程続いてようやく降り口へ着いた。
降り口からサファリまでは10分もかからない。
姪っ子は足を下ろし、純粋にサファリを楽しみにしている様子だ。
ああ、良かったと思いながら入場ゲートへ
車のまま入場料を払い、そのままサファリへ突入出来た。
それにガラガラだったので各エリアで車を停めゆっくり見ることが出来た。
姪っ子は車の中を前へ後ろへ移動してキャッキャ楽しんでいる。
ああ、やっぱ10歳の子供なんだなぁと思いながら、移動のたびにチラチラ見える足とパンツと胸チラを楽しんでいたら、、
やっぱり姪っ子にバレた
「あーーまたおっぱい見たでしょ」
「見えるんだからしょうがないでしょ。〇〇はもうお姉さんなんだから気をつけてよ」
「ふーん。見たいくせにぃ。いいよー。はい」
って言ってまたワンピースを捲り上げ、私の目の前に10歳女児のおっぱいが現れた。
「うわ、、ああ、、ああああ、、」
「え?どうしたの?触りたいの?」
「、、、、、、(パクッ)」
「え!?!?ちょっと、、、」
「、、、、ペロペロペロペロ(ああ、美味い美味すぎる)」
「ちょっ、△△、、触っていいって言ったけど、、ちょ、、ん、、、はぁ、ん、、、」
「(ハッ!俺は今一体何を)わあああ、、ごめん。マジごめん」
「あははは△△今マジで怖かったよー。私のおっぱい食べようとしてた」
何と言う事だ。
言い訳じゃない。今俺は完全に我を忘れていた。