(裸が見たい…)
桃奈の寝ている姿に欲情したのに端を発しついに桃奈の部屋に忍び込み下着を手に取り射精までしてしまった。
桃奈に対する性的な感情は一時の衝動的なものではなく、もはや抑えきれないものとなってしまっていた。
いつものようにスイミングに送迎し姉に頼まれた買い物を終え荷物を運び終えると桃奈の部屋に向かった。
今回の目的は桃奈の下着ではない。
(桃奈の裸が見たい!)
それを叶えるためにネットで購入した超小型カメラを片手に桃奈の部屋のドアを開けた。
(ここならバレないだろう…)
部屋に入って右側にタンスと姿見が並び姿見の裏に本棚があり普段使わないであろう五年生までの教科書などが並んでいた。時期的に大掃除なんて事もないだろうし来週カメラを回収するまでなら見つからないはずだ。
本棚にカメラを仕掛け家を出た。タンスの中の下着の誘惑はあったが
(溜めて桃奈の裸で思いっきり抜く!!)
と決意し一週間のオナ禁生活に突入した。仕掛けたカメラはバッテリー式で約30時間録画できるとあったので仕掛けた時間16:00から考えておそらくは桃奈の着替えを盗撮できるはずだ。
桃奈の裸が見られるかもという期待とカメラがバレたらおしまい…と言う不安が混じる心境の一週間を終え桃奈の部屋にカメラを回収しに向かった。
幸いバレた様子はなく設置時と同じ場所にカメラはあった。
カメラをしまい桃奈をスイミングスクールまで迎えに行く。
『今日もママに重い荷物頼まれて大変だったね!』
桃奈が可愛い笑顔で話しかけてくる。今まで通りの叔父を演じつつ後部座席にいる桃奈の胸をミラー越しに見る。
(くぅ~!やっぱでけぇ…早く桃奈の裸見てぇ!)
桃奈を両親に預けると急いで帰宅しSDカードを取り出しはやる気持ちを抑えながらパソコンを起動させた。
16:00に録画開始しばらくは薄暗い画面が続く。桃奈の帰宅はおそらく20:00過ぎだろう。早送りを続けると
(来たっ!)
20:30暗闇の画面が明るくなり桃奈が映った。録画テストをしなかったため不安だったが画角、画質共に申し分ない。桃奈はカバンを部屋に置くと部屋を出て再び画面は暗闇に。
22:00過ぎ桃奈が戻ってきた
(あ…パジャマに着替えてる…)
桃奈はすでにパジャマに着替え終わっていた。おそらく入浴時に脱衣所に置いてある新しいパジャマに着替えたのだろう。てっきり部屋で着替えると思っていたのでこれは誤算だ。パジャマ姿の桃奈は机に座ってスマホを操作している。
(くそ…!これじゃ抜けない…)
帰宅時に一瞬だけ映った私服桃奈でオナニーか…カメラを仕掛けたのに物足りない。しかし、朝の着替えに希望を託して早送りをした。桃奈は23:00に就寝し画面は暗闇に。
6:30画面が明るくなり姉が桃奈を起こしに来た。桃奈は寝起きが悪いようで数回起こされてやっと起床しパジャマ姿のまま部屋を出て行った。そこから30分ほど時間がたち
(まさか朝も別の場所で着替え?マジかよ…)
と落胆しかけたが部屋に戻ってきた桃奈はパジャマ姿だった。おそらくは朝食を済ませたのだろう。
(これは部屋で着替えるぞ!)
一気に鼓動が高鳴る。タンスに向かい今日着る服を選ぶ桃奈。しかしタンスの前はカメラの死角でそこで着替えられたらおしまいだ。
(桃奈頼む!見えるところで着替えろ!………きたっ!!!)
手には綺麗に畳まれた見慣れた桃奈の私服。そして服の上に重ねられているのは
(下着だ!!)
服を机に置くと桃奈はパジャマのボタンに手をかけ外し始めた。一つ一つボタンを外すたびに腕の位置が下がっていく。そして一番下までボタンを外し終え上着を脱いだ。スポーツブラかそれともナイトブラか。寝ている間もノーブラではないようだ。
さらにズボンを脱ぐとブラと同じ薄いピンクのパンツに包まれた桃奈の尻が見えた。
『うぉー!!桃奈ケツでけぇ~』
思わず口に出てしまうほどスイミングで鍛えられた桃奈の尻は魅力的だった。しかし俺が見たいのはオッパイだ。
『早くオッパイ見せろ…はぁっ、はぁ』
桃奈はナイトブラに手をかけ脱いだ。桃奈の白い背中が露わになる。しかしカメラに背を向けているためオッパイが見えない…ブラに続いてパンツを脱ぐ桃奈。露わになる桃奈の尻。ハリがあり一切垂れていない美尻に
『うーわ!すげぇケツ!くぅー!!バックでヤリてぇ!』
もはや姪に対する言葉ではない。それくらい興奮する桃奈の尻だった。
新しいパンツに履き替えた桃奈。白地に黒の水玉模様のパンツだ。
『桃奈こっち向け!早くオッパイ見せろ!』
残すところは肝心要のオッパイだけだ。それを見るための盗撮なのだからまさに念を送りながら画面を見つめる。すると桃奈は向きを変え机の引き出しを開けると何かを取り出した。桃奈を横から見る角度になり膨らみが見えた。
『うぉぉ!すっげ!でけぇ!』
綺麗なラインの大きく膨らんだ横乳。あともう少しこちらを向けば桃奈のオッパイすべてを拝むことができる。
『桃奈!じらすな!早くこっち向け!』
桃奈は机から取り出した何かを口にくわえた。ヘアゴムだろうか?桃奈が髪の毛を束ね始めた。両腕を上げ更に強調される横乳。束ねた髪の毛をゴムで止めながら向きを変え姿見に近づいてきた。
『うっ!……す、凄い』
カメラは真っ正面から上半身裸の桃奈を映し出した。見事としか言い様がない巨乳。白い乳房に色素の薄いピンクの大きめな乳輪としっかり存在感のある乳首。ピンクの乳輪にポツンと目立つホクロがさらにいやらしさを増している。
予想をはるかに超える大きさと美しさに興奮度はマックス。パンツの中のチンポは最大級の勃起をしている。顔立ちは年齢相応な可愛さなのに肉体は成熟しきっている。到底、小学生の裸には見えず、この巨乳を見たらよほど特殊な性癖をもつ男じゃない限り欲情し勃起をし射精に至るだろう。自信をもって言える裸だった。
ブラジャーを手に取りつけ始める桃奈。前屈みになりカップの中に乳房を収めて姿見で見ながら微調整をする。Fカップのブラジャーのはずだが若干小さいのか深い谷間と乳肉が少しカップからはみ出している。ブラジャーの上からキャミソールを着てシャツを身につけランドセルを背負うと桃奈は電気を消し部屋から出て行った。
収穫は充分だ。あとは一週間溜めた欲望を吐き出すだけだ。パソコン画面をフルスクリーンにし桃奈のヌードを映しこの日のために購入した据え置き型のオナホールを腰の高さに設置して準備完了。パンツを下ろすとカウパーでヌルヌルに光るチンポ。12歳、姪っ子のヌード…背徳感でおかしくなりそうだ。
もはやローションは不要。桃奈の巨乳を見ながら
『桃奈入れるぞ!』
にゅぷぷっ…
最大級に勃起したチンポでオナホール奥深くまで挿入した。目の前に映る小学校六年生12歳Fカップ桃奈の巨乳とオナホールの刺激でまだ腰を振っていないのに早くも射精感に襲われるのを必死に耐えピストンを始めた。
『桃奈っ!桃奈っ!桃奈とヤリてぇ!桃奈抱きてぇ!あぁっ!桃奈出るよっ!桃奈の中にザーメン出すぞ!イクイクイクッ……うっっ!!!』
ドクッ…ドクッ…ドクッ…何度も脈打ちザーメンが仮想ではあるが桃奈の膣内に送り込まれた。
長い射精を終えるとオナホールから濃厚なザーメンが大量に溢れ出した。
(もう辛抱できん。何とかして桃奈とセックスしたい…)
また新たな欲望が芽生えてしまった。
つづく