桃奈の部屋を盗撮し念願だった裸を拝むことに成功し何度も桃奈の巨乳をオカズに射精をした。
しかし、欲望は更にエスカレートし
(桃奈とセックスがしたい…)
という欲望が芽生えた。小学生の姪とセックス…果たして現実のものになるだろうか?
ただセックスをするだけなら所詮は大人と子供。力で押さえつけて無理矢理…という方法はあるが盗撮までしておいて何だが姪を犯すことはやはりできない。そこであれこれ考えをめぐらせた。果たして上手くいくだろうか?
いつものように桃奈をスイミングに送るために車に乗せ作戦を実行に移した。
『桃奈、前言ってなかったっけ?ママがゲームしちゃダメダメうるさいって』
『うん。成績落ちるからダメだって』
『少しくらいは遊びたいよね~。ねぇたまにはゆっくり遊んじゃおうよ?勿論内緒で笑』
『ホント?えー!めっちゃいいじゃん!たまにはいいよね笑』
(よし!のってきた!)
スイミングに休みの連絡を入れいつものように頼まれた買い物を済ませ荷物を届けた。
両親宅に桃奈を届ける夕方までの時間はフリーだ。
『自由だ~!なんだかんだ小学生もつらいんですよっ笑』
かなり上機嫌の桃奈。
『良かったら俺の家来ない?ゲームあるんだけど一人じゃつまらないから一緒にやろうよ!』
『いいね~!行く行く!』
(いい感じだ!これはひょっとしたら…)
淡い期待に胸を躍らせながら自分の家に向かう。この日のために自分としては興味は無いがゲームを購入した甲斐があった。しばらく車を走らせ到着。叔父の欲望など知らない桃奈は
『お邪魔しま~す。えー!ゆう君の家めっちゃ綺麗じゃん!』
ゆう君。桃奈は俺のことを下の名前で呼ぶ。部屋はこの日のために念入りに掃除し準備は万端だ。
『桃奈が前やりたいって言ってたゲームこれでしょ?』
『わー!超嬉しい!やろうやろ~!』
桃奈とソファーに並んで座りゲームを始める。一応、目線は画面を見るが隣にいる桃奈のバストラインにたびたび目が行ってしまう。
(うっほ~!でけぇ!触りて~!)
興味が無い上に桃奈の巨乳の誘惑もあってゲームは散々だ。
『ゆう君下手すぎ~笑私一人でやるから見てて!』
遠慮なく見させてもらおう。
顔
足
そしてオッパイ
ゲームに夢中な桃奈は気づかないが何度も生唾を飲み込んだ。やはり小学生離れしたスタイルだ。
一時間ほどゲームをしてジュースを飲みながら休憩。
『ねぇ?他に面白いやつない?』
『桃奈が好きかわからないけどゲームとかDVDあるよテレビ台の下に』
桃奈がテレビ台の下に並べられたゲーム類を手に取り眺める
『これはつまんなそうだしな~これもイマイチ。DVD何があるのかな…あーーっっ!!』
急に大声を出す桃奈。
『びっくりした~。どうしたの?』
ニヤニヤ笑いながら桃奈が
『これ何~?笑』
(よしっ!読み通りだ!)
仕込んでおいたAVを手に取り
『ゆう君エッチなの見てる~笑やらしいー!』
『コラ!子供が見るものじゃないからしまえって!』
焦ったフリを装う。
『ねー?コレ見ようよ笑私今まで見たことないから見たーい!』
『やめろって!』
一応の制止も聞かずプレーヤーにDVDをセットし再生ボタンを押すといかにも興味津々と言った表情の桃奈が飛び跳ねるようにソファーに座った。
映し出されたAVは巨乳がウリの女優が出演する競泳水着を着た痴女モノだ。
『この人めっちゃ美人じゃん!スタイルすごーい!』
(桃奈も負けてないぞ!むしろ12歳でその体なら勝ってるよ)
そう思いながら一緒にAVを見る。シーンは進み男優を責める女優。パンツ越しにチンポをさするとたちまち勃起する男優
『たってる笑』
『え?たってるとかわかるの?』
『そりゃー子供じゃないんで笑』
12歳のくせに…体だけでなく内面もマセている。
女優が男優のパンツをおろすとかなりの角度で勃起したチンポがあらわれた。
『えー?見えないようになってるの??』
『直接見えちゃダメなんだよ』
『ふ~ん初めて知った。あ!フェラだ!!』
思わず噴き出しそうになった。まさか小学生の口からフェラなんて言葉が出るとは思わなかった。
食い入るようにフェラシーンを見る桃奈。
『こうするんだ…参考になる』
『参考って桃奈にはまだ早いよ』
『そう思ってるのは大人だけなんだな~笑』
『え?どういう事?』
『ママやおばあちゃんには言ってないけど彼氏いるんだ!だからそれなりにはねっ!』
『マジ?彼氏誰なの?』
桃奈の彼氏は以前スイミングスクールに通っていた男で今は高校生らしい。久しぶりにスイミングスクールへ顔を出して子供っぽい印象だった桃奈の今の姿に惚れ猛アタックされたようだ。高校生男子にとって桃奈の体は何度射精をしてもしたり無いほどたまらないものだろう。
話しているうちにフェラはクライマックスを迎え激しくチンポをしごきながら
ジュポッ!ジュポッ!
とフィニッシュへ誘う女優。男優の『いきそう…イクイクイクッ』の声とともに口から離したチンポから女優の胸元目がけて大量のザーメンが発射された。競泳水着を着たままのぶっかけという小学生が見るにはあまりにもフェティッシュな射精シーンだった。
『やばーい!これ本物!?凄い出てる!』
プロ男優の射精に桃奈は歓声をあげた。
『さ、もうおしまい!ゲームしよ』
と心にもないことを言うと
『ねぇ、エッチなの見るとやっぱり興奮するの??』
『そりゃまぁ…』
『今もヤバい感じ笑?』
(これはいけるか!?)
『まぁ…そりゃ…桃奈帰ったらどうにかするよ』
『どうにかだって!どうにかって…オナニーでしょ!ゆう君のエッチ~笑』
『エッチじゃないよ!男ならみんな誰でもするの!』
『ねぇ?あっち向いててあげるからしていいよ?…オナニー』
できればじっくり見て欲しいがとにもかくにも桃奈の前でチンポを出すことが許されたわけでためらいは無かった。
『はい!どうぞ!』
笑いながらこちらに背を向ける桃奈。ベルトを外しファスナーを下ろすと勃起がパンツを突き上げている。一気にパンツも脱ぎ桃奈の間近で下半身を露出した。
(ここからが勝負だ!)
クチュ、クチュと音を立てながらゆっくりしごく。
『どう?気持ちいいの?』
『う、うん…まぁ…でも、正直もうちょい刺激あるといいかも…』
『刺激?さっきの見てオナニーしないの?』
『あれ、何度も見てるからさ…あのさ…変な事言うようだけど…桃奈を見ながらしちゃダメかな?』
『えっ!?どういう事??』
『あ、いやさ桃奈って可愛いしスタイル良いからなんとな~く…ダメだよね?』
『えー…う~ん。今日ゲームさせてもらったしなぁ…いいよっ!』
(きたぁぁ!!)
『あ、そうだ!ちょっと待ってて!』
そう言うと桃奈は部屋をあとにした。五分ほどたったころ桃奈がドアの隙間から顔だけ出して
『お・ま・た・せ!エッチなゆう君に特別サービスしてあげる』
ドアが開くとそこには競泳水着姿の桃奈がいた。
『うおっ!マジ?凄いね…』
『せっかく水着あるから着ちゃおうかなって!だってゆう君この格好好きなんでしょ笑』
そう言うと桃奈は下半身丸出しの俺の隣に座り
『はい!どうぞ!小学生の水着見てオナニーして変態ゆう君笑』
水着を盛り上げるFカップの膨らみと肉付きの良い太ももに更に勃起は硬さを増した。
『おっきいね…ねぇ何回か私のこと考えながらオナニーしてたんでしょ笑』
図星だ。
『ごめん…正直あるよ…』
『やっぱりー!ねぇゆう君てロリコンなの?だって普通大人が小学生でオナニーしなくない?』
『いや、別にそういうわけじゃ…ぶっちゃけ言うと…あの…桃奈って小学生にしちゃオッパイ大きいじゃん?俺、オッパイ大きいの好きなんだ』
『なるほどねぇ…そうなんだ………じゃあ触る?』
『え!?触るってオッパイ触っていいの?』
『もう今日はサービス!いいよ…』
そう言うと少し頬を赤らめ色っぽい表情になり腕にオッパイを押し当てる桃奈。
(や、やわらかい)
柔らかさとむにゅっとした弾力が腕に伝わる。思い切って桃奈のオッパイに手を伸ばし触れた。競泳水着のツルツルした感触と柔らかいオッパイの感触が合わさり猛烈な性的興奮を覚え荒々しく桃奈のオッパイを揉みしだいた。
はぁっ…はぁっ…
鼻息が荒くなる。
『ねぇ、桃奈ってオッパイ何カップ?』
Fカップである事は以前のブラジャーオナニーで把握しているが直接桃奈の口からバストサイズが聞きたかった。
『Fだけどたぶん最近Gになったかも?ブラきついから』
盗撮した時も感じたがやはりFカップのブラジャーではキツかったのだ。12:歳でGカップ…
Gというサイズを聞いた瞬間触れてはいないのに亀頭から
トロッ…
とカウパーが滲みだしたのを感じた。すかさず桃奈が
『何か出たよ笑オッパイのサイズ聞いた瞬間出てきたんだけど笑ゆう君ホントにオッパイ好きなんだね』
俺に荒々しく揉みしだかれながらチンポを観察する余裕がある桃奈。本当に小学生なのだろうか…
『こんなに喜んでくれて嬉しい!じゃあ特別だよ…』
揉みしだく俺の手を止め少し距離をあけると桃奈は水着を肩からずらしはじめた。そして半分ずらし前屈みになり谷間を強調して見せた
トロトロッ…
またカウパーが滲みだした。
『また出た笑。じゃあこれならどうなるかな…?』
一気に水着を下ろしオッパイを露出した桃奈。盗撮した時より明らかに膨らんでいる桃奈のオッパイ。間違いなく12歳でGカップあることがわかる大迫力のオッパイだった。
『だめだ!我慢できねぇ!!』
たまらず桃奈のオッパイにしゃぶりついた。
ちゅっ、ちゅっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ
何度も桃奈の乳首に吸い付いた。姪っ子の谷間に欲望の限り顔をこすりつけ、しゃぶり、揉んだ。
『凄いね…彼氏より激しいよ…ねぇ両手塞がってるからオナニーできないでしょ?……代わりにしてあげよっか…手コキ』
(手コキ?!彼氏の野郎相当桃奈で楽しんでやがるな!)
こちらの返答を待たずに桃奈の手が竿を握りしごき始めた。ぎこちない動きだがこれで彼氏を射精させているのだろう。
『うっ…桃奈気持ちいいよ…』
『ホント?ゆう君のチンチン凄いヌルヌルだよ…』
桃奈のオッパイをしゃぶりながらの手コキ。小学生の姪っ子に授乳手コキされている興奮に射精が近づいているのを感じた。
(どうせならオッパイでイキたい!)
『ねぇ、桃奈オッパイで挟むのわかる?』
『え?挟むって……パイズリの事?ゆう君パイズリしたいの?』
『うん…桃奈のオッパイでチンチン挟まれたいよ…』
『上手にできないけどいい?どういう体制にする?』
やはりパイズリも経験済みだった。ソファーから立ち上がると桃奈の正面に立ち谷間に竿を埋めた。おそらくこれが一番やりやすいはずた。
まだ動かしてもいないのに挟まれた乳圧で今にも射精しそうなのを必死にこらえながら
『オッパイを両手で持って上下に揺らしてみて』
『こう…?気持ちいい?』
ぎこちないが立派なパイズリだ。
ズリッ…クチュッ…ズリッ…クチュッ…
最初はゆっくりしたパイズリだったがコツをつかんだ桃奈が段々早く動かしはじめた。
クチュッ!クチュッ!クチュッ!
(ダメだやばい…!)
『桃奈いくよっ!桃奈のパイズリで出すよっ!あああっ…いくいくいくいくっ!!!うっ!!!』
ずびゅっ!ずびゅっ!ずびゅっ!
桃奈の谷間に挟まれたチンポから堰を切ったようにザーメンが飛び散った。
『はぁ、はぁ、はぁ…』
『凄い飛んできたぁ…ほらぁー』
我に返り桃奈を見ると谷間に乳房に首筋にそして顔にまでザーメンが飛んでいた。姪っ子にパイズリ顔射とは…
『ゆう君満足した?』
『うん。桃奈のパイズリめちゃめちゃ気持ちよかったよ』
ザーメンを拭き取り時計を確認すると両親宅に送り届ける時間が迫っていた。急いで支度をし車を走らせた。
車中で桃奈に
『ねぇ…今度さ桃奈とエッチしたい。ダメ?』
『えー!エッチって…うーん。じゃあ一回だけならいいよ!』
ついに念願のセックスが実現する日が迫っていた。
つづく