姪っ子への欲望の目覚め

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自分は現在気ままな独身一人暮らし

同じ市内に両親が二人住んでいて他に同じく市内にシングルマザーの姉が娘と二人暮らししています。

姉は仕事の関係で帰宅が遅いため仕事が終わるまで両親が子供の面倒を見ています。

自分も姉が離婚して出戻りしてからは休日に買い物や子供の習い事の送迎を手伝いみんなで子供のサポートをしているといった家族です。

その子供、自分の姪になるのが桃奈。現在、小学校六年生の12歳。頭が良くスポーツ好きで自分にとって可愛い姪っ子です。自分の役目は毎週土曜に桃奈が通っているスイミングスクールに送迎し姉に頼まれた買い物をして荷物を姉の家に置いてスイミング終わりの桃奈を姉の仕事終わりまで過ごす両親宅に届けるという役目です。

それは、いつものようにスイミング終わりの桃奈を車に乗せ両親が待つ家に向かったときの事でした。家のガレージに車をとめ

『桃奈ついたよ~』

反応がないため後部座席に目をやるとスイミングで疲れたのか桃奈は熟睡。

『桃奈!じいちゃんちについたよ!起きて!』

少し反応はあるものの起きようとはしない。

(仕方ないな…もう少しだけ寝かせてあげるかな)

そう考え少し待つことにした。その間、何気にミラーで桃奈を見ると起きて活発にはしゃぐ桃奈とは違った雰囲気を感じた。

(桃奈結構可愛いな…)

姪っ子として当然可愛い存在だが今感じているのは異性に対する可愛さだった。振り向いて桃奈をじっくり眺めた。今まで気にしたことなかったがシートベルトによって胸の膨らみが強調されている。それは12歳にしては明らかに目立つものだった。

(ヤバいヤバい。俺は何を考えているんだ!)

すると、家から出てきた両親と目が合った。車内から出て

「まいったよ~!桃奈なかなか起きなくて!」

寝込んでいる桃奈を起こし両親に預け自分は帰宅した。

夜、そろそろ寝ようとベッドに入り目を閉じると桃奈の姿が浮かんできた。

(六年生ってあんな発育いいんだな…)

桃奈の胸の膨らみを思い起こすと自分の下半身が脈打つのを感じ気づけばいつも以上に硬い勃起になっていた。この一線越えたらおしまいだ!と思ったが性欲に身を委ね初めて桃奈をオカズにオナニーをした。

『桃奈…桃奈…ハァハァ…気持ちいいよ桃奈っ!イクッ!!!』

亀頭をティッシュで包み射精を受け止めたが溢れたザーメンが竿を伝ってドロドロと流れ落ちた。ここ最近では記憶にないほどの大量射精をしてしまった。

オナニーがきっかけとなり桃奈を“可愛い姪っ子”から“性の対象”として意識するようになってしまった自分。

桃奈をスイミングに送って姉に頼まれた買い物を終え桃奈から預かった鍵を使い荷物を届けいつもならすぐ家を出るのだが今日は違った。

桃奈の部屋の前に立ち意を決してドアを開けた。女の子の部屋らしい良い香りがする綺麗に片付けられた部屋は入って左にベッド、正面に勉強机、右にタンスと姿見があった。

タンスの上にはぬいぐるみと一緒に写真が置かれていてその中の一枚がスイミング大会の写真だった。メダルを下げた桃奈が友達と並んで笑顔で写った写真。一緒に写っているおそらく同い年であろう友達と比較して桃奈の水着姿は成熟しておりやはり胸が目立つ。

(エッロ!!)

姪っ子の写真に対して思う感想ではないが率直にエロいとしか言えず勃起してしまった。

(桃奈のオッパイ何カップだろ…)

今日の目的はズバリ桃奈のバストサイズ確認。タンスに手をかけ引き出しを開けると見慣れた桃奈の服が綺麗に畳んで収納されている。一つずつドキドキしながら開けるとついに目的の場所を見つけた。

引き出し左側には仕切りで区切られた箱に一枚ずつパンツが収納され、真ん中にキャミソールのようなインナー類、仕切りを挟んで右側がブラジャーが畳まれて綺麗に並んでいる。母も姉も几帳面で常に整理されている印象なので桃奈にも受け継がれているようだ。スマホを取り出し引き出し全景をまず撮影して配置を忘れて桃奈に不審がられないように対策をしてからブラジャーに手を伸ばした。

畳み方を把握してからブラジャーを広げる。サイズを確認する前の段階で思わず

『でかっ!』

と声に出てしまった。カップの広さと深さが一目でわかる。タグを確認するとそこにはCMでも見かけるメーカーの名前と

F65トップ88アンダー65

の文字が。姉のブラジャーではなく間違いなく桃奈のブラジャーだ。(姉は巨乳ではない)六年生でFカップ。最近の子は発育が良いから探せばいるんだろうけどいざ身近な姪っ子のオッパイがFカップとは信じられない。

今、手に取っているものも含め引き出しにはブラジャー4、パンツは8。色と生地からしてブラジャー買う際は上下セット買いのようだ。桃奈が今身に付けているものや洗濯に出してるものを考えると6~7セットほどあるのだろう。

桃奈を迎えに行く時間が迫っていたためすべての下着確認はせず急いでベルトを外しファスナーを下ろしズボンを下げるとボクサーパンツを突き破らんばかりの盛大なテントが張られ先端には染みが出来ていた。パンツを下ろすといつもより硬く角度がエグい勃起だった。

白地にピンクの花柄の模様のブラジャーを手に取りタンスの上に飾られた桃奈の水着姿を見ながらしごく。手にしたブラジャーを顔に当てカップの内側にキスをした。六年生12歳Fカップブラジャーの破壊力は凄まじく二度目のキスで脳に電撃が走り

(ヤバいっ!イクッ!!!)

予想以上の射精感にティッシュが間に合わず椅子の背もたれにかけてある桃奈のランドセルに射精してしまった。撥水加工により弾かれたザーメンが垂れ落ち、おそらく出始めの勢いの良い射精が桃奈の机に飛び散っていた。

後始末を終え桃奈を迎えに行く。車内では普通のおじを装ったが桃奈もまさかつい先ほどまで自分の部屋でオナニーされていたとは思わないだろう。

桃奈を両親宅に送り届け終わり自宅に戻りながら

(桃奈の裸が見たい…)

とよからぬ計画を考え始めていた

つづく

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