たくさんの続編希望ありがとうございます。
叔母さんと一緒に住みだして子供が産まれて、少し経った時の話しです。
僕が10日くらい出張で家を空け、夕方に帰ると、叔母さんはお風呂に入っていました。
僕はお風呂のドアを開け、
「ただいま!」
「あっ!お帰りなさい」
僕は湯船に浸かった叔母さんと話しをしながら、裸を見てました。
僕は10日ぶりの叔母さんの裸にムラムラし、勃起してきた。
僕は服を脱ぎだし、お風呂に入った。
「一緒に入ろうかな」
体を流すと一緒に湯船に浸かった。
「久しぶりね!」
「もう10日は長いよ」
「そういえば昔もお風呂覗きに来たわね」
「えっ!?そうだったっけ?」
「ほら、小学生の時、叔母さんがお風呂に入ってるとよく来たでしょ!」
「バレてたんだ。」
「最初は何も思わなかったけど、泊まる度にお風呂に入ってると来るから」
「でも、何回も見にくるから嬉しかったのよ」
「本当に!?」
「だって、私の裸見て興奮してるから」
「さぁ、背中流してあげる!」
お湯から上がり、体を洗ってもらった。
泡まみれになると、
「うふふ」
叔母さんはおっぱいを背中に押し当て体で洗ってくれた。
「久しぶりだから」
「叔母さん気持ちいい」
「こっちも洗わないとね」
おっぱいを押しつけたまま、チンコを握られた。
「もうこんなにカチカチになってる」
「叔母さんとしたかったから」
「もう。」
「叔母さん、僕も洗ってあげるよ」
「私はもう洗ったから」
「ほら、ここは」
叔母さんのオマンコを手で触ると
「何かヌルヌルしてるよ」
「中の方も」
「あっ、んんっ。」
「もうこんなにして」
「私も久しぶりだから嬉しくて」
僕は指を2本入れ、手マンした。
「叔母さん、こっちも」
僕はクリトリスを舐めながら手マンを激しくした。「アッ、アッ、アッン。」
(ぴちゃっぴちゃっぴちゃっ)
「久しぶりだから布団でしましょ」
「うん。行こ!」
早々に体を拭き、布団に向かった。
「ねぇ、ジャブらせて!」
叔母さんひチンコを咥えると、
(ジュポジュポジュポジュポ)
「久しぶりのチンコ美味しいわ」
「叔母さん、69しよ」
叔母さんはチンコにむしゃぶりつき、僕はオマンコを夢中で舐めた。
「アッー!気持ちいい!」
「叔母さんの味がする。こんなに濡れて」
「言わないで」
「叔母さんどんどん溢れてくる」
「美味しい!匂いもたまらないよ」
「もう!入れたくなっちゃったわ」
「僕も入れたい!」
「入れて!」
僕はゆっくりと挿入すると
「アッー!」「アッー!」
「叔母さんの中に入った!」
「久しぶりで気持ちいい」
「叔母さんも!嬉しい!」
「いっぱいキスして!」
僕はキスをし、舌も絡ませながら、腰を振った。
「良いわ!気持ちいい!」
「叔母さん!おっぱいも美味しいよ!」
「おっぱいも舐めて!乳首感じちゃう」
「久しぶりでもうヤバい!」
「叔母さんも凄い感じる」
「アッー!ダメだ!叔母さん!」
僕は激しく腰を突いた!
(パンパンパンパンパンパンパンパン!!)
「アッー!いきなり凄い!」
「叔母さん!出る!!」
「いっぱい出して!奥に、奥にちょうだい!」
「アッー!イクッ!!」
(ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!)
「アッー!」「アッー!」
「すごい出てる」
「久しぶりだから」
「溜まってたのね」
「全然治まらないよ」
「そのまま、もっとして!」
「叔母さん!」
僕はまた腰を振りだすと、
「叔母さんの好きなやつ」
脚を肩に上げ、突きまくった!
(パンパン!パンパン!パンパン!)
「アッー!気持ちいい!」
「すぐイッちゃう!」
「叔母さんも!」
「アッー!良いわ!イクッ!イクッ!!」
(ビクビクビクビクッ!!)
「まだ止めないよ!」
(パンパンパンパンパンパン!!)
「アッー!すごい!イッてるから気持ちいい!」「ダメ、またイッちゃう!」
「叔母さん!もうたまらないよ」
「僕もイキそう!」
「イッて!また叔母さんの中に!」
「いっぱい出して!!」
「叔母さん!イクッ!!」
(ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!)
「アッー!入ってくる」
「叔母さん!」
「2回目なのにすごい!」
「中いっぱいになってる」
「抱きしめて!」
僕はギュッと抱きしめ、キスした。
「んんっ。久しぶりで嬉しい!」
「叔母さん!まだまだしたいよ!」
「いっぱいして!」
叔母さんは抜けたチンコをジャブりだすと、
「また固くなってきた」
「本当、すごいわね」
「叔母さん!」
僕は固くなったチンコをすぐにオマンコに挿入した。
「思いっきりするよ!」
僕は腰を動かすと全力で突いた!
(パンパンパンパンパンパンパンパン!)
(パンパンパンパンパンパン!)
(パンパンパンパンパンパンパンパン!)
「アッー!激しい、ダメ、ダメ!」
「叔母さん!叔母さん!」
「ダメ、またイクッ、イクッ!!」
「もっと!もっと!」
(パンパンパンパンパンパン!)
(パンパンパンパンパンパン!!)
「アッー!もうアッ、アッ、アッ、アッ!!」
叔母さんはイキっぱなしになってた。
「アッ、アッ、アッ、アッ!!」
「叔母さん!凄い!気持ちいい!」
「んんっ、んんっ。んんっ、んんっ!!」
半分、白目をむいていた。
ヨダレも垂れ、叔母さんのイキ顔に僕はたまらなく興奮した。
「叔母さん!もっと!イクよ!」
(パンパンパンパンパンパンパンパン!)
「叔母さん!出る!!」
(ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!)
「アッー!」
僕はまたオマンコに精子を大量に出した!
「アッ、アッ、アッ、アッ!!」
叔母さんはピクピクと痙攣してるようにイキ果てていた。
僕は叔母さんを抱きしめ、抱擁した。
「もう、ダメ。」
「何も考えられない」
しばらくイチャイチャし、叔母さんにキスしたり、おっぱいも好きなように触って舐めた。
結局、また朝までエッチした。
朝になっても叔母さんとエッチし、
「もう今日は何も出来ない」
「力入らないわ」
「今日は1日イチャイチャしよ!」
「もう。そうしましょ!」
久しぶりのエッチは求めあい、何度も何度も愛しあった。