前回の続きです。
ユイの妹アヤノちゃん6年生にエッチを見せて教えてあげるとその日から「次いつ来るの?次いつ来るの?」とアヤノちゃんの執拗な質問攻めに合いました。
夏休みもあと10日程になった平日、昼からユイの家に行くとちょうどアヤノちゃんが夏休みの学校のプールに行くところでした。
水着バッグを持って家から出ようとするところで会ったのでアヤノちゃんはクルッと回って「プール行くのやーめた」と言いました。
それは俺がユイの家に遊びに来たからです。
ユイがプールに行かないアヤノを見て「早くプール行って来たら?」と言うもののアヤノちゃんは「嫌」と一点張りで絶対行こうとしませんでした。
アヤノちゃんはこれからユイと俺がエッチする事を知りませんでしたが前回の事もあり2人でヤルなら私も的な感じでした。
でもユイは少し怒って癒やそうな顔をしてました。
また2人に変な喧嘩されても困るのでどうしようかなと考えていると、横にアヤノちゃんのプールバッグがあり「アヤノちゃんスクール水着にここで着替えて」と言いました。
アヤノちゃんは少しイヤそうな顔をしましたが「みんな着替えてくれるなら」と言いました。
俺はスクール水着家にあるので今は持ってないから残念…と言って逃げようとしましたがここでユイがクローゼットの中から中学用と小学校用の2着のスクール水着を出して来ました。
俺はまさか女子のスクール水着を着るのか?と思いましたが2人に「1人だけ着替えないとかズルイ」と言われてしまいました。
仕方ないので「分かった」と言いました。
最初に着替え始めたのはアヤノちゃんでTシャツを脱ぐと子供用の白いブラが現れ、次にスカートを脱ぐと可愛いピンクと白のストライプパンツを履いていました。
そしてブラを脱ぐと小さなお椀の形をしたおっぱいが現れアヤノちゃんは恥ずかしがるのかと思いきや「ティクビ、アヤノのティクビ見て」とイヤらしく乳首を指でツンツンして見せました。
それを見たユイは「アヤノ早く着替えて!後が混んでるから…」とアヤノちゃんのエッチな誘惑攻撃に少しキレてました。
次にアヤノちゃんはパンツをスルッと一気に脱ぐと少し産毛が生えた綺麗なオマンコが現れました。
ここでもアヤノちゃんは「マンコ、アヤノのオマンコお姉ちゃんより綺麗やろ…お姉ちゃんの毛だらけの汚いのより良いやろ?」
とユイの感に触るような事を言いいながスクール水着を足元からスルッと一気に上げてパシンと肩ひもの音を出して履きました。
隣でユイが「チッ!」みたいな声が聞こえてましたが俺は聞いてない振りしました。
今度はユイが小学校の時使ってたスクール水着に着替え始めました。
普通に上下服を脱ぎブラとパンツ状態になると最初はブラを外しユイのCカップのおっぱいが現れました。
ここでユイは「おっぱい大きいと水着の締め付けがキツイんだよね…」とおっぱいを両手で寄せたり持ち上げてプルンプルンさせました。
今度それを見たアヤノちゃんは「デカけりゃただのブタパイじゃん」と超攻撃的発言をしました。
ユイは「ティクビ!とか言ってる時点でお子ちゃまでちゅね!」とすでに一触即発の危機
そしてパンツを脱ぐとやっぱりユイはマンコの毛多い…。
ユイはそれを少し気にしてるのか何も言わずに普通に足元からスクール水着を着ました。
最後に俺は普通に服を脱ぎ人生初の女性用スクール水着を着ました。
着た感じは勃起したチンポが水着で締め付けられキツくて肩ひもも食い込んで痛くチンポからの先走り汁がおへその辺りに着き水着を少し濡らした。
それを見た2人に「おちんちん生えてるのにどうして女の子のスクール水着履いてるの?」とか「先生ここに変態さんいるんですけど」
アヤノちゃんには「女の子のスクール水着にキンタマやチンポはダメでしょ?」とか「チンポが苦しいみたいだから横から出してもいいよ」とか言いたい放題言われました。
アヤノちゃんが三角座りして足を広げてマンスジを指でなぞって「お兄ちゃんアヤノのスジマン触って」と挑発されたので指でグイッグイッグイッとなぞってあげました。
アヤノちゃんは「指遊び気持ちいい、あぁぁ、あぁぁ、あぁぁ」と声が出始め徐々に湿り出しさらに強く指でなぞると「あん、あん、来る…来る、うぅぅぅぅっ」とビクッビクッと絶頂しました。
次にユイのスクール水着の横からおっぱいを触ると「あぁぁぁ、乱暴な揉み方やめて欲しいけど気持ちいい」
と両手でおっぱいを鷲掴みしてモミモミモミモミと思いっきり揉みまくりました。
さらに下のオマンコにも水着の横から手を入れて触り少し濡れてる感触がしました。
ユイはおっぱいとオマンコのダブル攻めに「あはぁん、あはぁん、あぁぁもうこれ気持ちいい、気持ちいい」と連呼して最終的に腰をビクビクさせて絶頂してました。
俺も水着の横からチンポを出すとアヤノちゃんとユイがどっちが先にやるかでもめました。
アヤノちゃんは「最初の方がチンポから出るザーメン多いから先がいい」と言ってユイは「1発目は私の中って決まってるの」と喧嘩になりました。
両者水着の引っ張り合いになり何故か俺がチンポ丸出しで審判をやる羽目になりました。
最初はアヤノちゃんが「お姉ちゃん水着から毛はみ出てる」と言って攻撃
それに気づいたユイは水着のズレを直すがアヤノちゃんがユイのお尻の水着を掴んで引っ張り元々小◯生用の小さな水着だった為お尻が半分丸出しになり毛もはみ出した。
さらにアヤノちゃんの攻撃が続き胸辺りの水着も引っ張りユイのおっぱいがポロ◯しました。
アヤノちゃんは「お姉ちゃん恥ずかしいお尻半分丸出しでハミ毛でおまけにおっぱいポロ◯して観客大興奮やね」
それを聞いたユイは少し顔が火照ってましたがここからユイの反撃が始まりました。
まずアヤノちゃんの水着を引っ張るとマンコに水着が食い込み「食い込みキツイよ」とアヤノちゃんが言いました。
さらにユイの攻撃は続き今度はアヤノちゃんの水着を脱がしにかかりました。
肩から脱がすと一気に腰まで水着をずらしてさらに力尽くでアヤノちゃんを倒して恥ずかし固めをしました。
ユイはアヤノちゃんに「この大観衆の皆んなにアヤノのオマンコ見てもらい」と一言言ったあと水着を足の先から脱がしてアヤノちゃんを全裸にさせました。
恥ずかし固めで全裸のアヤノちゃんは「恥ずかしい、恥ずかしいからお姉ちゃんやめて」と言ってもユイの攻撃はさらにエスカレートして指でアヤノちゃんのオマンコをクパッと広げました。
ここで俺は「おおっとアヤノ選手全裸の恥ずかしい格好でマンコの中まで丸見えです」と実況しました。
ユイはアヤノちゃんに「アヤノのオマンコの奥まで全国放送のLIVEでみんなに見られて恥ずかしいな…ほららいぶやからモザイク無しの無◯正やで!!」
ユイの言葉攻めにアヤノちゃんは「えっ?モザイク無しって…イヤ〜お姉ちゃん恥ずかしい、もうアヤノ失神しそうなくらい恥ずかしいからやめて…アヤノの負けでいいからオマンコ早く閉じてよ」
と言ってもユイは「今後一切うちの彼氏に手を出さないと約束するなら辞めてあげる」
そう聞くとアヤノちゃんは「そんな事どうでもいいから早くオマンコ閉じてよ…アヤノまだ6年生なんだよ、なのに大勢の人に奥まで見られてお尻の穴も見られてもう外に出られないよ…」
と言ったところで俺はクパッと開いているアヤノちゃんのマンコにチンポを当てて素股を始めました。
ここで妄想エッチレスリングは終わり現実のエッチを始めました。
アヤノちゃんは「えっ?なんで?」って顔してましたがユイが「アヤノが先にやっていいよ」と優しいお姉ちゃんにアヤノちゃんは「ありがとう」と言ってました。
アヤノちゃんのピンク色のオマンコにチンポを擦り合わせて動かすと暖かさがチンポの下の表面に感じてヌルヌルした汁が出ました。
アヤノちゃんのクリトリスも膣も尿道もアナルも全部見えていた為予想以上に早くイキそうになりました。
アヤノちゃんも気持ちいいのか「一緒に行こう、あぁぁぁもうイク、イク、イク、うぅぅぅぅっ」と少しズレましたが最後は一緒にイキ、アヤノちゃんの白い小顔にザーメンを塗りたくりました。
これで終わりと思いきやアヤノちゃんはチンポにしゃぶりつきフェラチオをしてサービスしてくれました。
チンポの半分ちょいくらいまでしか口の中に入らないけど吸い付いてチュパチュパしたり舌でチンポの先をチロチロしてくれました。
最後はアヤノちゃんの口の中で出すと、あーんと口を開けてザーメンを見せた後一気にごっくんしました。
そして次はユイとのセックスです。
ゴムをはめてからユイのアソコを見るとすでにヌルヌルになっていてグチュっと入れるといきなりユイはイキってしまい流石に早いだろうと思いました。
アヤノちゃんにセックスを見られながらするのも2回目で今回は高速ピストンや騎乗位での激しいセックスを見せました。
最初は正常位でキスしたりおっぱい触ったりしながらゆる〜く始め、徐々にピストンのスピードを上げて行きました。
ユイは「あぁぁん、あぁぁん、あぁぁん」と声を上げてアヤノちゃんはまたポカンと口を開けて見つめていました。
俺は高速でピストンを繰り出すとユイはベッドの上で「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」と連呼してアヤノちゃんは初めて見た早い突きに「すごい、すごい早いし、壊れないの」と言って見てました。
次は騎乗位でユイのマンコを下からズンズン押し上げました。
ユイは騎乗位になるとアヤノを呼び俺の顔に乗るよう言いました。
アヤノちゃんの顔面騎乗位は初めてでオマンコを舐めると「ひぃやぁぁ」と言って驚きある程度慣れると姉妹でキスして「大好き、だいしゅき、エッチ大好き」まで言ってました。
ユイは下のチンポでアヤノちゃんは上の口で姉妹同時イキは声がイヤらしく聞いてるだけでチンポがビクンビクンしました。
今回は騎乗位でユイの中に出しました。ゴムをしていても3回目とは思えないくらいの精子が出ました。
この後ユイの上にアヤノちゃんが乗りオマンコとオマンコを重ね合わせその間にチンポを入れて素股しました。
姉妹のマンコで素股が出来るなんて最高で2人のお腹の間にザーメンを出すとユイとアヤノちゃんはお腹をくっつけてザーメンを塗り塗りしてました。
最後にアヤノちゃんに抱きついて耳元で「アヤノちゃんのオマンコにもオチンチンいつか入れてあげるから」と言うとアヤノちゃんからキスされて舌も入れられて大好きホールドまでされました。
その後ベッドにいるユイの上に乗ると背中からアヤノちゃんが乗って来たので姉妹に挟まれ前はユイのおっぱい、後ろはアヤノちゃんのおっぱいが当たりいい匂いに挟まれ一生このままずっとこうしていたい気分になりました。
しばらくしてシャワーを浴びてその後はのんびり過ごして帰りました。
それにしても女子のスクール水着はこの時の1回限りしか着てませんが着るまでは「これを着てオナニーする人とかかなり特殊だな」と思ってました。
しかし、あの水着のぴっちりした感じに股間の締め付けはクセになる気持ちよさを持ってると今でも忘れられない姉妹との最高のエッチでした。