今から5年ぐらい前、高2から高3になるときの春休み中だった。
俺はテニス部の新チームのキャプテンになり、連日練習に参加していた。
実家は僕と両親の3人住まいだが、5歳上の姉が東京の大学の卒業式を終えて一時的に戻っていた。
姉は4月からは新社会人として東京の会社に勤めることが決まっている。
名前はそれぞれ鈴木ケイ太、鈴木ケイ子。
いつも通りに練習を終えて帰宅すると、姉に紹介したい人がいると言われた。
その人は見覚えのある人だった。
背が高くて目立つから何となく覚えていた。
うちの両親は駅前で飲食店をして共稼ぎで帰宅が遅いから、実家は姉の友だちのたまり場になっていた。
今は成長して大人の女性になり、乃木坂46の高山一実のようになっていた。
姉が改めて紹介してくれた。
名前は相原リサ子さん。
そのリサ子さんが、俺の高校に新任教師として来ると聞き驚いた。
姉とリサ子さんは県内にある偏差値の低い私立の女子高出身だった。
俺の通っている県立は普通レベル。
そのリサ子さんが、県の教員試験に合格し、最近になって赴任先が決まったらしい。
リサ子さんの経歴も話してくれた。
長身を活かして陸上の3段跳びでーー女子体育大に推薦入学していた。
大学に入り保健体育の教員資格を取得していた。
教育実習は去年の6月に母校(県内にある女子高)で行っていた。
ざっと、こんな感じだった。
俺「それで、リサ子さんが受け持つクラスは決まってるんですか?」
リサ子「まだ決まってないよ。ただ、最初は副担任から始まるみたい」
姉「ケイ太、そういう訳だからリサ子に協力してあげてね」
俺「それはかまわないけど、リサ子さんが俺の姉友だと知られたらマズくないの?」
姉「そんなこと知ってる人いるわけないでしょう。私たちは違う高校の卒業生だよ」
リサ子「ケイ太くん、地元の高校に就職すれば親戚がいたりするのは珍しくはないみたいよ。だから、いつも通りにしてればいいと思うの」
俺「わかりました。考え過ぎてました。スイマセン」
姉「ケイ太、でもリサ子が困ってるときは助けてあげないとダメだよ」
俺「それは、もちろん」
それから1週間間経った3月終わりころ、実家に帰るとリサ子さんがいた。
姉と一緒に酒を飲んでいた。
リサ子「ケイ太くんのクラスの副担任に決まったの。ヨロシクね?」
俺「えっ!・・・本当ですか?」
よりによって、クラスの副担任かよw
さすがに副担任は、やりづらいと思った。
「ケイ太、リサ子は美人だから、変な男子生徒が近寄ってきたら守ってあげないと駄目だよ」
「わかったよ」
元チョイ悪だから、自分で守れるだろうw
それに身長が170もある背の高い女は可愛げがないから男は寄り付かないと思った。
「ケイ太くん、アリガトウ。頼りにしてるからね」
リサ子さんと話をしていると、もうすぐ新学期になるのに堂々と振る舞っているのが不思議だった。
俺「リサ子さん、もうすぐ新学期ですけど不安はないんですか?」
リサ子「あんまり感じてないの。教師がダメならフィットネスクラブでインストラクターになろうと思ってるの」
俺「えっ!今の段階からw・・・そんなこと考えてるの?」
リサ子「だって、無理なら我慢することないでしょう。このことは誰にも言わないでね?」
俺「もちろん言いませんよ」
姉「ケイ太、リサ子は教師とインストラクターのどっちになろうか凄く迷ったのよ。今でも迷ってるのよ。だから理解してあげて?」
俺「わかった。俺がもしリサ子さんお立場だったら、インストラクターを選んでるな」
リサ子「ケイ太くん、変なこと言わないでよ。なんか急に不安になってきた」
俺「えっ?俺のせいなのw」
話してみると、性格も高山一実のような冗談を言う明るい性格だった。
そのせいかスタイルが良くても女らしさを感じない。
そして新学期が始まった。
新学期が始まって間もなく、放課後のミーティングに、リサ子さんが現れた。
担任の後藤先生は急用ができたので一人だった。
リサ子さんがみんなの前で話し出した。
「学級委員を選びたいと思うの。やりたい人はいないかな?」
皆が黙り込んでしまった。
リサ子さんは、誰も反応しないから少し切れそうになった。
「どうしたの?やりたいと思う積極的な人はいないの?」
俺の後ろから小さな声が聞こえた。
「めっちゃ切れると怖い先生だな・・・」
リサ子さんが二度問い掛けても反応しないから、かなり切れてきた。
あれだけ冗談を言う人だから、少し怒っただけでもギャップを感じるから余計に怖そうに見えた。
そんなメンチ切ったら誰も怖くて話せないよw
俺はこの時思った。
(ここで助けてあげないと、あとでメチャクチャ怒られるだろうな…)
姉と2人がかりで怒られたら、たまったもんではないと思った。
しょうがないから俺は手を上げた。
「僕で良ければやってみたいです」
「ケイ太くん、やってくれるのね?」
「はい、やってみます。でも、みんなの協力がないと…」
「みんなどうするの?・・・ケイ太くんがこう言ってるのよ」
すると周りから賛成の声が聞こえてきた。
「協力します。だから、ケイ太やってくれよ」
「私も協力します」
などとクラスメイトが協力すると言ってくれた。
「それでは、ケイ太くんが委員長。あとは副委員長を決めましょう」
教室の雰囲気がよくなり、そのあと副委員長もすんなり決まった。
ほかの委員も次々と決まっていった。
今起きたことは噂が広まっていき、リサ子さんは切れると怖いイメージが定着していった。
その日の夜、リサ子さんから電話が来た。
「ケイ太くん、今日はアリガトウ!私、泣きそうだったの。ホント助かった。今度お礼をさせてね」
「別にいいですよ。僕だけ特別扱いはマズイですから・・・それに、姉から助けるように言われてますから」
「そう言わずに。いずれお礼をさせてもらうからね」
そう言って電話は終わった。
その後は特別な事件もなく月日が流れていった。
部活のテニス部も地区大会で敗れ、俺の部活は終わった。
事実上は引退になり、受験勉強に専念することになった。
夏休みに家で受験勉強している時にリサ子さんから電話がきた。
「受験勉強は順調なの?」
「マアマアですけど。先生、副担任としてクラス全員に電話してるんですか?」
「違うよ。電話はケイ太くんだけだよ」
「え!・・・?」
「テニスの練習もしなくなったから体が鈍ってるでしょう?一緒に運動しようと思って電話したの」
「でも、他の人に見られたらマズイでしょう?」
相変わらずノー天気だなと思った。
「偶然一緒になったでよくない?それに運動する場所は、私が独りで練習したことがあるここから離れた地域にあるの。だから、一緒にやろう?」
「わかりました」
切れた時のリサ子さんが怖いから受けることにした。
場所は、ここから離れた公営の陸上競技場。
一般の人も利用できるらしい。
次の日、リサ子さんの車で陸上競技場に向かった。
二人とも夏用のジャージ姿だった。
競技場に着くとリサ子さんは管理事務所に向かった。
そこでホウキ、スコップ、トンボを貸してくれた。
「先生、これ何に使うんです?」
「久しぶりに三段跳びがしたくなったからよ」
「あっ、そういうことか!」
リサ子さんが三段跳びの選手だったことを思い出した。
それらを走り幅跳びなどができる砂場に運んだ。
ストレッチを始めるので、俺はジャージの上だけ脱ぎTシャツになった。
リサ子さんもジャージを脱ぎだしたので目を合わさないように向きを変えた。
「ケイ太くん、大学のユニフォームを着てきたの。どうかな?」
振り向くと水着のように見えたのでビックリして固まってしまった。
「ん!・・・っっっ・・・」
うちの高校の女子が来ているユニフォームもお腹が見えるセパレートタイプだったが、
明らかに先生の着てる大学のそれは、胸とブルマショーツが明らかに小さくて露出していた。
特にブルマショーツはVゾーンがきわどかった。
「うちの大学は機能重視だからユニフォームが全体的に露出が多いのよね」
TVで見たことがある外人が着る露出が多いユニフォームみたいでエロかった。
「んっ!・・・・・・」
「ケイ太くん、ちっとも見てくれないのね?・・・あっ!もしかして刺激が強すぎた?」
「そんなことないですよ」
「嘘?・・・ケイ太くん、もしかして…」
「えっ?・・・・・・」
「何でもないよ。ストレッチしようか」
ストレッチを始めると身体の硬さを指摘される。
「ケイ太くん、身体、硬そうね?」
「柔軟は苦手なんですよ」
「運動不足で身体が鈍ってるからだよ。私が鍛えてあげるよ」
リサ子さんが後ろからグイグイ俺の背中を押してくる。
「先生、痛い!」
「アハハっ、ホント硬いね」
「先生、ホント痛いんですけど」
「フフフっ、我慢しなさい」
リサ子さんは、グイグイと俺の背中を押すと、たまに柔らかい胸が当たる。
俺は勃起しないように必死になった。
なんとかストレッチが終わった。
ふ~!危なかったぜ!
ストレッチが終わるとトラックを一緒にランニングして回った。
ランニングが終わるとリサ子さんから走り幅跳びを誘われた。
「ケイ太くん、三段跳びじゃなくて走り幅跳びならできるでしょう。一緒にやろうよ」
「いいですけど、教えてください」
「もちろん。最初に私が見本として飛ぶから見てて」
リサ子さんがお手本の跳躍をした。
跳躍した後がエロくて刺激的だった。
着地した時に足が開脚していた。
立ち上がると下半身に付いた砂を払う。
そして、お尻に食い込んだブルマショーツを直す仕草。
走り幅跳びでは当たり前の仕草なのに童貞だった俺には刺激的だった。
俺は、少し勃起した股間を隠すようにして、跳んだ後の砂場をトンボでならした。
そのあと俺も跳んだ。
背が高いから意外にも5m50以上跳べたのでリサ子さんはビックリした。
数回跳んで今日の運動は終了になった。
リサ子さんが冷たい物でも飲もうと家に連れて行ってくれた。
リサ子さんのアパートに初めて入った。
ジュースを飲んでいるとリサ子さんがシャワーを勧める。
「ケイ太くん、シャワーを浴びて汗でも流したら」
せっかくなので汗を流すことにした。
シャワーを浴びてるとリサ子さんの声が聞こえてきた。
「私も一緒に入っていい?」
オロオロしながらも俺は断った。
「ダメです!もうすぐ出ますから待っててください!」
「走り幅跳びした時にアソコに砂が入ったみたいなの。お願い?」
「えええッ!・・・なに?・・・アソコに?・・・」
「入るわよ!・・・(ガラガラ)」
リサ子さんが入って来た。
振り向くとリサ子さんがバスタオル1枚で立っていた。
慌てて目をそらし股間を隠す。
「せめて背中を洗わせてよ」
「リサ子さん、ちょ!何してんすか~!!ダメですよ!!」
「いいじゃない~!」
俺は大きくなったチンポを必死に隠した。
するといきなりリサ子さんが抱きついてきた。
「どうしたの~?黙っちゃって~。恥ずかしいの?」
「あ、当たり前じゃないですか」
「かわいい~。でも女の人の裸・・・。見たいでしょ?」
「・・・・・・・」
「いいよ?見ても」
俺はチンポを手で隠しながら振り向いた。
目の前には白い肌をしたリサコさんの裸があった。
「どう?胸が小さいから自信ないんだけど・・・。」
「き、綺麗です」
「いいのよ~、お世辞は」
「あの~、リサ子さんは、下の毛は永久脱毛ですか?」
リサ子さんの股間はツルツルで毛が生えていなかった。
「あっ、これね!ビックリした?ふふふ。3段跳びでハミ毛するときがあるから除毛クリームで処理してるの」
「!・・・」
「今日練習するから、昨日お風呂で除毛したの。ケイ太くんは、どっちが好き?」
「そんなの答えられませんよ。どっちも似合っていますよ」
「えっ?生えてるところは、まだ見てないのに決めるわけ?」
「そ、それは・・・」
「私は隠してないのに、ケイ太くんだけ隠してるの不公平じゃない?」
「えっ!・・・ぅぅぅ」
リサ子さんを俺の手をどけた。
俺は抵抗しなかった。
「あら!凄いじゃない?」
俺は反射的に手で隠そうとした。
「ダメよ!隠しちゃ。・・・」
リサ子さんは俺の手を取り、自分の胸に当てた。
「どう?柔らかいでしょ?」
「は、はい・・・」
「私、着痩せする方なの。これでもDカップあるのよ」
「!・・・・・・」
「私とエッチがしたい?」
「ええええ?いや・・・それは・・・」
俺は真っ赤にして下を向いた。
このとき俺は、女の前で格好つけたくて、童貞と言えなかった。
「あら、経験者だったのか。ちょっとガッカリだな。
「ケイ太くんの初めての相手になれると思って楽しみにしてたのに・・・」
「ス、スイマセン」
意味もなく謝る俺でした。
「うふふふ・・・いいのよ。じゃあ・・・、私とセックスしてくれる?」
「ほ、ホントにいいの?」
「ええ!」
「それで?どこまで彼女とやったの?」
「えええ?・・・い、いや~・・・」
いきなりの質問に俺は戸惑った。
困ったな~と思ったが、まあバレないだろうと思い
「最後までしましたよ。もちろん」
と言ってしまった。
「へ~。じゃあ私・・・久々だからリードしてもらおっかな?」
「え?ああ・・・いいっすよ?」
(マジかよ~・・・。どうすっかな~・・・。)
俺はリサ子さんの胸に手を当てたまま完全に固まってしまっている。
その様子を見て、リサ子さんが拭きだすように笑い出した。
「プッ!あはははは!」
「な!何ですか?」
「あ~。ゴメンゴメン。本当は初めてなんでしょ?」
バレた!と思った。俺は汗をかきまくった。
「いいのよ?じゃあ・・・私が教えてあげる」
「はい・・・」
(情けないな~、俺!・・・)と思った。
でも初体験を失敗して恥をかくより、リードしてもらった方がいいか~・・・。
なんて考えていたらリサ子さんが、いきなりキスをしてきた。
「今のはフレンチキス。次はディープキスね?まず口を少し開けてみて。そう。じゃあ舌を入れるから、舌を絡めてみて」
キスの授業が始まっていた。
言われた通りに口を開くと、またリサ子さんの唇が触れてきた。
言われた通りに、舌を絡めてみる。
慣れていないので、リサ子さんが積極的に舌に絡んでくる。
しばらくすると俺も慣れてきて、自分からリサ子さんの舌に絡み始める。
時折、リサ子さんの鼻から
「ううん・・・んん・・・」
と吐息が漏れる。
俺は段々と興奮してきて、リサ子さんの胸を揉み始めた。
最初はオッパイ全体を包むように揉んでいたが、乳首を触るとリサ子さんがピクン!と反応するのに気付いた。
そのとき、乳首が感じやすいことを思い出した。
オッパイ全体と乳首を交互に攻めた。
しばらくして、リサ子さんが唇を離すと、お互いの唾液が糸を引いたのが見えた。
「どう?初めてのキスは?」
「気持ち良かったです」
「オッパイも積極的に揉んでたしね~?うふふふ・・・」
と言いながら、手は俺のチンポに触れ、上下にしごき始めている。
「あああっ!・・・」
思わず俺は反応して声を出した。
リサ子さんはひざまずき、俺のチンポを目の前に持ってきた。
「ホント、大きいわね!・・・大きいの好きよ。うふふふ・・・」
リサ子さんは、チンポだけ簡単に洗う。
そして、俺のチンポの先を舌でチロッと舐める。
またも声を出してしまう俺
「うううっ!・・・」
リサ子さんは、チンポを咥えた。
最初はゆっくりと、次第に早く前後に口を動かす。
舌を使い裏筋や玉も丁寧に舐める。
(これが、フェラチオか~!気持ちいい~!)
童貞の俺は、ほんの数分でチンポがゾクゾクしてきて耐える間もなく
「あっ!・・・ピュッ、ピュッ」とリサ子さんの口の中に出してしまった。
リサ子さんの口から俺の精液がこぼれ落ちた。
リサ子さんはむせていた。
だが5分としないうちに、勇樹のチンポが小刻みに動き膨張したと思った瞬間、涼子の喉の奥深くに大量の精子が噴き出した。
しかも2回、3回と大量に射精をしたので、涼子の口に収まり切らない。チンポから口を離すと、床に精子を吐き出した。
「ゲホッ、ゲホッ・・・」
「あ!ごめんなさい!・・・リサ子さん・・・」
「い、いいのよ。ちょっとビックリしちゃっただけ。やっぱり凄いね!大きいと一杯出るね」
俺は、アッという間に出してしまったので、もう一度経験したくてお願いした。
「あの、アッと言う間だったので、もう1回してもらってもいいですか?」
「顔を真っ赤にしてお願いするなんて超カワイイ!。もちろんいいよ」
リサ子さんのフェラが始まった。
2回目だから耐えることが出来た。
フェラをしてもらいながら余裕があるので、リサ子さんのオッパイを触った。
今度は、かなり耐えてから
「あっ!・・・で、出る・・・!!」
今度は前もって出そうなことを伝えたが、リサ子さんは口で受けてくれた。
こんな度は基地から精液が溢れなかった。
「え?飲んだんですか?」
「ん?そうよ~。大好きなケイ太くんの精子、美味しかったわ~」
リサ子さんは口をゆすいでから激しいキスをしてきた。
二人で協力して身体を洗い始めた。
俺はリサ子さんの砂がアソコに入ったのフレーズが気になっていた。
「リサ子さん、あそこに砂が入ったのは取れましたか?」
「ん?・・・!やだ~、ケイ太ノエッチ!」
「えっ!・・・?」
俺はバッシングされて落ち込んだ。
それを見てリサ子さんがケラケラ笑い出した。
「それは、冗談だよ。でも、たまに入ることがあるのはホントだよ。心配してくれてありがとう」
リサ子さんはキスでお礼をしてくれた。
汗を流して、浴室から出てリサ子さんと手をつないで寝室に向かった。
ベッドに並んで横になると見つめ合った。
リサ子さんが俺を真剣に見つめるので、俺はそれに答えようとキスをした。
「んっ・・・んぐっ・・・」
しばらくキスを楽しんだ。
だいぶキスの要領が分かってきた気がする。
「今度は私の舐めて」
と、リサ子さんは下を指差した。
いよいよリサ子さんのオマンコをじっくり見れると思った。
リサ子さんが仰向けになり足を開く。
露わになったリサ子さんのマンコに顔を近づけるように移動する。
リサ子さんは自らオマンコを指で広げてクリトリスを指さして
「これがクリトリスよ。舌で舐めたり吸ったりすると女は気持良いのよ。でも優しくよ?激しくは痛いから。」
「!・・・・・」
(すげぇ~!本物のオマンコだ!)
始めて見るマンコに興奮してジッと見つめた。
割れ目から愛液があふれていた。
「何か・・・出てるよ?」
「愛液よ。感じると出てくるの。」
「じゃあ今、感じてるの?」
「そうよ。ケイ太くんに見られて感じてるの。だから早く舐めて?」
「う、うん」
恐る恐るリサ子さんのクリトリスに触れる。
チロッっと触れただけなのだが、リサ子さんの身体はビクン!反応した。
クリトリスは感じやすいことぐらいは知っていた。
ホントに感じやすいんだと実感した。
続けざまに、チロチロと舌を動かしクリトリスを責め始めた。
加減が分からずに、舐めまわして吸ったり唇だ挟んだりした。
リサ子さんの身体はガクガクと動き、腰が浮いて大きくビクン!となった瞬間に小刻みに体が震えた。
「あああっ!いや~ん・・・そんな、いきなりダメ!・・・あっああああっ、イクーーーっ!」
リサ子さんは、逝ってしまったが、童貞の俺はよく理解していなかった。
俺はマジで心配で聞いた。
「どうしたの?リサ子さん?」
「はあはあ・・・。いっちゃった・・・。凄く上手なんだもん。ビックリしたわ~!」
そう言われて、俺は嬉しくて照れ笑いをした。
「じゃ、今度は、入れてみよっか?」
「うん」
いよいよ童貞卒業かと思った。
「初めてだから、私が上になってあげる。いい?入る所をよ~く見ててね?いいい?・・・」
「うん」
リサ子さんは俺の上にまたがった。
チンポを手に取ってオマンコにあてがい、ゆっくりと腰を沈めチンポを中に迎え入れた。
「あっ!はあああああっ・・・大きいッ!・・・」
俺もつられて声が出る。
「うあっ!・・・」
(入った!リサ子さんのオマンコに入ってる!)
童貞を卒業した瞬間をかみしめた。
「やんっ!・・・どこまで入るの?・・・あっ・・・あああん・・・」
オマンコの中は暖かくて、チンポとキツく密着してる感覚がたまらない。
リサ子さんは、腰を前後に動かし始める。
「おめでとう。童貞卒業ね?・・・ああん、んっ!・・・ケイ太くんの最初の相手になれて良かった!」
「ぼ、僕も嬉しいです!・・・先生の揺れてるオッパイ触りたい!」
「いいよ。遠慮しなくていいからね。いっぱい触って?私も触られたい!乳首もお願い!」
俺は下からリサ子さんのオッパイを揉んで乳首をコネ回した。
リサ子さんは、腰を激しく動かし始めた。
前後の動きだけではなく、左右と上下とか回転するような、めちゃくちゃチンポを刺激する。
そんな動きをされたら、童貞の俺には耐えることが出来なかった。
歯を食いしばって我慢したが、チンポがピクピクと痙攣し、あっ気なく精液を発射してしまった。
リサ子さんは、のけ反って
「あああっ!ケイ太くんの精子が!・・・」
リサ子さんのオマンコがグイグイと締まる。
残りの精液も絞りだ出す感覚になった。
リサ子さんがチンポを抜くと、オマンコから大量の精子が溢れてシーツの上に落ちた。
「いっぱい出たわね!・・・」
「ごめんなさい・・・。中に・・・出しちゃった。」
リサ子さんは怒らないでニコニコして言った。
「いいのよ。今日は安全日って言って妊娠しない日なの。知ってたからゴム付けなかったでしょ?大丈夫よ。」
「本当に?」
「うん!それより!ねえねえ!どうだった?初めては?」
「え?うう~ん・・・。頭が真っ白で覚えてないな~・・・でも、先生が初めてで良かった!」
「じゃあ、もう1回する?」
「え?いいの?」
「いいわよ~!ケイ太くんが気が済むまでしてもいいわよ?まだ・・・できそう?」
「たぶん?」
「やだ~、もう復活してるじゃない!」
「じゃあ今度は私が下になるね?慌てなくていいから、自分で探して入れてみて?」
「う、うん・・・」
リサ子さんは仰向けになり、足を開いてくれた。
正常位でチンポをオマンコに入れようとし始める。
だが愛液でグチョグチョになったマンコになかなか入らない。
少し焦ったが、自分に落ち着けと言った。
数度、試して、やっとチンポの先がオマンコの穴に入った。
挿入の手加減とか、まだ知らないから、一気に奥まで入れてしまった。
「ひゃッ!はああああん!・・・あああん、すごいっ!・・・壊れちゃう!」
「入った~!・・・気持ちいい・・」
俺は自分でいれたことに喜びを感じた。
リサ子さんのことまで考える余裕などなかった。
それからは快感をひたすら求める様に、激しく腰を動かす。
部屋は俺とリサ子さんの身体がぶつかり合う音とオマンコとチンポの水音が響く
パンパンパンパン・・・パンパンパンパン・・・
グチュッ、グチュッ・・・グチュッ、グチュッ・・・
リサ子さんにキスしたりオッパイを揉んだりして腰を動かした。
「ケイ太くん、乳首も忘れたらイヤッ!・・・」
「!・・・ハイ!」
乳首を舐めたり吸ったり、指でさすったり、こねくり回した。
「あああん、あん・・・すごく、じょうず!・・・」
気付くと俺は荒くなり腰の動きも早くなっていた。
「はぁ、はぁ・・・あああっ・・・んんっ・・・」
それに気付いたリサ子さんは、俺の首に手を回して抱きついてきた。
「イキそう?このままイッていいよ!・・・出して。中に出して!!」
「はぁはぁ・・・。リサ子さん・・・うっ!イク!!」
最後に激しく腰を打ちつけた瞬間に、精子がリサ子さんのオマンコへ放出した。
しばらく、抱き合ったままでいると、リサ子さんがキスをしてきた。
「すごく上手だったよ?ケイ太くん、1回だけで終わらせたくないの?」
「僕も、待たしたい!・・・」
こうして俺は姉友のリサ子先生を相手に童貞を卒業した。
約1ヶ月後の8月下旬にリサコさんからメールが来た。
そこには次のことが書かれてあった。
「ずっとケイ太くんのことが好きでした。先生でありながら生徒が好きなになってしまい。教師失格だと思いました。」
「でも、自分の気持ちに正直に生きるのが自分の生き方だと思い、転職先を探して東京のフィトネスクラブへの内示を貰いました」
「お願いです。高校を卒業してから私と付き合ってください。東京の大学に合格することを祈っています。東京で一緒に思い出を作りたい!」
俺は、嬉しくてすぐに先生に連絡をした。
そして、先生の元に向かった。
以上が、俺の童貞を卒業した体験談です。