姉ェ姉ェ13才と、弟10才と、おっちゃん。中編。2人に秘密のカフェオレ。

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ある朝、俺は、いつものように2階の窓からアキラと留美ちゃんを見送っていた。

この日は留美ちゃんは体操着で学校へ向かい、カバンもショルダータイプの小さなカバンを斜めがけにしている、、

正面から見る留美は、斜めがけのカバンの紐が留美の2つの胸の膨らみの真ん中を通り、2つの膨らみが強調されていた。

体操着のハーフパンツから延びる、かわいい脚線と、体操着の胸の膨らみが無性にエロく見え、見送りながら相変わらず留美のパンツでオナニーを続けている俺だった。

留美のパンツにも、そろそろ飽きてくると、やはり留美ちゃんの素肌を触れてみたい感情が日に日に増すばかりで、アキラの夜這い動画を眺めながら日々悶々としている俺だった。

ある三連休前の週末に、アキラに伝え、留美ちゃんと2人を遊びに連れて行ってやるので、1泊するか訪ねてみた。

とにかく2人を泊めてやると、何とかなるだろう、、作戦はそれから考えよう、、

「なーアキラ?今度の土曜日に留美ちゃんと2人でアスレチックとバーベキューに行かないか?帰りはスーパー銭湯に行って、夜は、おっちゃん家に泊まりに来ないか?どうだ?」

〈えー❗️良いのー❗️行く行く❗️姉ぇ姉ぇにも知らせてくるよー?やったー〉

「そかそか?じゃまた返事ちょうだいなー

お母さんには、俺からも言うといてやるよー」

〈うん、わかった!わかった!〉

、、、よしよし、、

アキラから、電話が入った。

〈おっちゃんおっちゃん❗️姉ぇ姉ぇも行くって?ちょっと電話代わるなー〉

(あ、もしもし、おっちゃん?あたし留美?

本当に遊びに連れて行ってくれて、おっちゃん家で泊まってもいーのー?)

「うん、良いぞー?お母さんには、俺からも言うといてやるよー」

(キャハ❗️やったー行く行く❗️ねーおっちゃん?おっちゃん家のゲームもいっぱいやってもいーのー??)

「おー。良いぞー?夜通しオールでさせたるぞ❗️お風呂にも行くから、着替えだけ持っておいでー、まっ家は向かえやし取りに帰っても大丈夫やな?」

(やったーやったー?楽しみにしとくねー)

、、よしよし、、楽しみは、こちらも一緒だぜ、、留美の裸体が目に浮かぶぜ、、

さぁ、作戦作戦、、

とりあえず当日は昼間からアスレチックとバーベキューでとことん遊ばせて疲れさす事だ、そして風呂に入れ家で晩ごはんとゲーム三昧で、クタクタにさせてやろう、、

そして、、疲れて眠気を誘わす薬を、、、

ヒヒヒ、、

ゆっくりゆっくり、夜な夜な楽しませてもらうからな、、留美ちゃん、、

ヒヒヒ、、

そして当日、留美ちゃんは髪を1つに括りTシャツに半パン姿で、白いTシャツの胸元はツンと膨らみ、後ろ姿からは下着の線が写っている、、

足元は、足首がキュッと絞まり、細すぎずやや肉付きの良い、俺好みの良い足だ、

普通に歩いていても、胸元に目がいき、振り向きざまに足を見るであろう、ロリ趣味な俺には、ストライクなスタイルをしている、、

そんな彼等と遊び走り回り、彼等も嬉しそうにキャっキャキャっキャ楽しんでいる、、

俺も、体力的にキツイが、夜の為夜の為と自分に言い聞かし2人に付き合い遊び回った、、

その目先には、留美の走り回る姿がどうしても意識して見てしまう、、

走る度に、小さく揺れ動く胸元や、腰のクビレから短パン姿の可愛いお尻、、

アスレチックでは、木製遊具によじ登る留美の後ろに付き、下からスラリと綺麗な脚を目の前に眺めながら、手助けをするように、お尻を押し上げてやったり、ボディタッチしながら、楽しませてもらったり、

少し休憩のフリをしながらも留美の遊ぶ姿を見ながら、、

携帯では、先日のアキラの写した留美の裸体をピックアップし、遊ぶ留美の姿と照らし合わせながら、携帯の留美の裸体と今リアルに遊び回る留美を見比べながら楽しんでいた、、

それだけでも、充分に俺の下半身はギンギンにいきり立っていた、、

(あ~やだ~最悪ゥ~、、虫に刺されたぁ~、、おっちゃん見て~)

「オォ大丈夫か?どこや?痛くないか?」

(うん、ここー、、痛く無いけど、すごい痒いんょ~、、)

そこには、留美の太ももの後ろに、プックリと蚊に刺されたようで膨らみが出来ていた、

思わぬ型で、目の前で留美の生足を見ている、、それだけでも、充分だが、、

「えらい膨らんでるなー、山の蚊はキツイからな~、ちょっと毒を吸出してやるよー」

と、目の前の留美の太ももに、俺は大きく口を開け唇を付け吸出してるようにしながらも、舌先でくすぐるように、吸ってやった、、、

弾むような、ピチピチした弾力は留美の若さならではの、肌触りだった、、最高な感触だ、、

留美は、

(キャハハハッ❗️くすぐったぁ~いキャハハハッ❗️)

と、何も警戒せず、恥ずかしがらずに、そして薬を塗ってやり

(おっちゃん、ありがとうねー❗️)

いやいや、俺の方こそ、ありがとうねー?

思わぬ型で、留美の生足にキスが出来、留美の、くすぐったぁ~い反応も、可愛かった、、

これは、幸先良いぜーッ❗️

ヒヒヒ、、

早く、、この太ももで、俺の顔を挟んでみたいぜ、、、ヒヒヒ

俺は、想像力がドンドン増してきていた、、

そして風呂に行き、俺はアキラと男風呂でのんびりした。

アキラの、おちんちんは未だ皮を被り、ドリル状の形だ?

恥じらいも無く隠す事もせずに、喜び風呂を楽しんでいた。

風呂から出ると、留美ちゃんは髪を乾かさず、服は前ファスナーの半袖のパーカーのような部屋着姿に着替えており、なかなか可愛かった、、

留美ちゃんが、ちょっと屈んだ時に背中が見えた、、

ブラかな、キャミかな、、下着は、、

またまた、俺の頭の中は想像力が膨らんだ、、

開けやすそうなファスナー付きのパーカーの中身が気になる、、

開けてみたい、、

そこには、留美のおっぱいが、、、

下は、揃いのブルーの短パンを履いている、今夜、寝るまで多分、この格好のままだろうな、、

風呂上がり、休憩していると、客で来てるスケベな男や、俺と同じ趣向の輩達が、留美の姿をチラチラ見ているのがわかった、、

確かに可愛い留美のスタイルは、同じ趣向の奴等には、たまらないはずだ、、胸元や脚は、絶対にガン見するであろう、、

そんな留美を俺は、もしかしたら今夜、味わえるかもなのだ、、

ヒヒヒ、、どうだ、、羨ましいだろう、、

留美は、何も気付いていない、、

1人の男は、わざわざジュースを飲むふりをしながら、留美の近くに座り、太ももやらをガン見し、立ち上がると留美の胸元の隙間から、乳を覗き見ようとまでしていた、、

俺は、意地悪に、

「留美?さっきの虫刺されは大丈夫か?」

(うん、ありがとーもぅ大丈夫だよー)

と留美が後ろを向き、何の警戒心も無く俺に太ももの後ろを見せてきたので、、

「おー、、良かったなー腫れも収まったなー」

と、留美の太ももの患部辺りを、撫でてやった、、、

留美は、喜んでいた、、

無邪気に留美は、笑顔だ、、

それを、あのジュース男は、羨ましそうに眺めていた、、

ハハハ、羨ましいやろう、、ヒヒヒ、、

さっきは、このすべすべな太ももにキスをしてやったんだぜッ❗️へへへ

見せてやりたかったよ、、

そして家に帰り、晩ごはんはピザをデリバリーしてやり、喜んでいる。

(ねーねーおっちゃん?ピザ食べたらゲームして良い?)

〈アーッ僕も僕もー❗️〉

「おー、良いぞー、好きなんやって良いぞー?」

ある程度食べ終わると、2人はゲームに夢中になりだした。

アキラは、テレビゲームで、留美は携帯ゲームをしている、、

アキラは、あぐらで座りながらリモコンを、チンチンの前辺りで操縦しながら、背筋を伸ばし前のめりになり小刻みに揺れている、、ゲームに夢中になっている、、その姿を後ろから見ていると、まるでオナニーをしているかのようにも見えるのであった?

たまに、オォッっとか、あァァーッ、、等、なかなか良い声も漏らしているアキラだ?

アキラの奴、、もぅシコシコはしてるのかな、、?

いや、未だ10才だし、、まだだろうな、、

留美ちゃんは、うつ伏せで寝転がっている、

胸元からの胸チラをたまに見つからないように覗きみるが、なかなか見えない、、

たまに足をバタバタさせたり、ゲームが盛り上がってくると、集中してなのか、うつ伏せのまま膝を立て腰を上げて肘を付き、お尻を突きだしながらゲームに夢中になり、時折、ああ~ッいやァーン❗️とか、後もぅ少しィ~ッっとか、なかなか微妙な良い声を上げながら、、

その姿は、まるでバックから攻めて欲しいようにも見え、俺は、1人で下半身を膨らませていた、、

留美ちゃんは、オナニー知ってるのかな、、?

ちょっと位は、知ってるかもな、、

俺は、この間少し疲れたのか、テレビを見ながら小一時間程、眠ってしまっていた、、

夜中に備えて、、

ふと、目が開くと時計は10時を回っていた、、

2人ともゲームをしながら俺に気付いた。

「おっちゃん、ちょっと寝てしもたよー、アキラも留美ちゃんも大丈夫?疲れてないか?」

〈うん、おっちゃん❗️僕、まだ全然大丈夫やでー?〉

(うん、あたしもー?)

と、言いながらも、留美ちゃんの目は、だいぶん赤くなっている、、

よしよし、、ちょっと疲れも出て来てるかな、、

もぅ少し、このまま遊ばせておこう、、

しばらくすると留美ちゃんが、

(おトイレ借りまーす、、あ、それとちょっと着替えと、、)

っと、カバンの中から、何やら下着のような物を取り出し、トイレへ向かった。

時計は11時だ。

「あれ?留美ちゃん着替えるのか?パジャマにして、もぅ眠るのかぁ?ゲーム終わりか?」

(えー、違うよー、ちょっとだけ着替えるだけッ、またゲームするよー!ねーおっちゃん?良いでしょ??)

「お~、そーかそーか、エエよー?今日はオールで遊んだらエエよー?お~、じゃあ眠気覚ましに、留美ちゃんの好きなカフェオレ作ってやるよー?」

(キャハッ❗️おっちゃんナイス!やったー嬉しい?)

そして、留美ちゃんが、トイレから帰ってきた、、その手には、さっき持って出た下着より、小さめの白い下着が見え、紐が見えた、、

どうやらブラジャーを外して、キャミに替えて来たみたいだ、、

キャミに着替えて楽になったのか、留美ちゃんは肩を上下させ、身体をひねっている、、

動きやすくなったようだ、、

一方、アキラは目が冴えてるのか、まだ目も赤くせず、元気そうにしている、、

この調子なら、留美ちゃんの方が間違いなく先にノックアウトだな、、

そして俺は、留美ちゃんのカフェオレと、アキラには、コーラーを用意してやった、、

時間は11時20分、、

良い時間帯になってきた、、

いよいよ作戦開始だ、、

カフェオレに、入れてはいけない睡眠薬を入れた、、この睡眠薬はコーヒーに入れても味も見た目もバレないので、上手くカフェオレ好きな留美に投与した。

当初は、アキラも眠らせて、俺1人で楽しむ予定だったが、目の冴えているアキラに、ちょっとお手伝いをしてもらう事にし

睡眠薬は、カフェオレのみに流し入れた。

疲れたうえに、睡眠薬だから、効き目速効で多分ちょっとやそっとじゃ起きないだろう、、

「ハイ留美ちゃん、こっちはアキラなー」

(ありがとう?おっちゃん❗️)

〈ありがと~〉

留美が、コクコクと何も知らずに半分位、一気に飲んだ、、

よしよし、、、

後は、時間の問題、、ヒヒヒ、、

俺は、まだ起きてゲームに夢中の留美ちゃんを、服の上からガン見し、その服の中身を想像しながら、時の立つのを今か今かと待っていた、、

下半身は、もぅ収まり付かない状態で、後一時間もすれば、、

俺は、留美ちゃんの裸体を目の前にし、その初々しいうぶな素肌に触れる事が出来る、

期待と、アソコは爆発寸前だ、、

11時45分、、

留美ちゃんが、ぼーっとしだした、、

「留美ちゃん?疲れてないか?眠たくないか?」

(えーと、、うん、、)

よし!効いてきた、、

「留美?こっちにマットが有るから、ちょっと寝て良いぞー?」

(うん、、、)

留美ちゃんは、無言でマットに横たわり眠ってしまった、、、

俺は、心臓がドキドキしていた、、

「アキラは大丈夫か?」

〈うん、僕、まだまだ大丈夫やでー〉

アキラはゲームを続けている、、、

もぅしばらく留美ちゃんを、このままにして、12時15分位から、、、

始めようかな、、、ヒヒヒ、、

アキラのゲームを付き合い、横で留美ちゃんはスーッスーッっと、寝息を立てている、、

完璧だ、、6時間は大丈夫だろう、、

早く留美に触れてみたい、、

もぅすぐ横で眠っている、、

いつでもOKだ、、

早る気持ちを必死で押さえていた、、

そして、12時15分が過ぎた、、、

「なーアキラ?まだ起きてられるか?」

〈うん、僕全然大丈夫やでー〉

「そかそか?な~?アキラや?おっちゃんに借金、後半分くらいまだ有るやろ?」

〈うん、まだ2000円くらい有るかな?〉

「じゃあな、その借金の分、今日でチャラにしたろか?」

〈えー❗️良いのー?〉

「おー、その代わり、おっちゃんのお願いと、お手伝いしてくれへんか?アキラも早くチャラにしたいやろ?」

〈うん、良いよー?何するの?〉

「撮影や、動画撮ってくれへんか?」

〈えー❗️またー?〉

「うん、今度はな、映すだけでエエねん、おっちゃんも、ここに一緒に居てるから、おっちゃんの言う通りに撮ってくれたら良いんやで、今回は、アキラが何かするとかは無しでエエねん、、どや?いやか??簡単やろ?20分位や、この前もすぐ終わったやろ?な?」

〈おっちゃんも、一緒に居てくれるんやね!やるやる、ほんじゃやるよッ❗️〉

「OK、じゃあ決まりやな?じゃあ撮影係を頼むぞ」

〈うん、わかったわかった?〉

「じゃあ今日は、姉ェ姉ェの裸を今から、おっちゃんが、確かめるから、その様子をアキラに指示するから、撮ってくれたらエエからな~、こないだアキラが姉ェ姉ェにしたみたいな事を、今から、おっちゃんにやらせてくれるか?」

〈うん、わかったわかった!姉ェ姉ェ疲れて寝てるから多分起きないよね?〉

「おー、心配いらん!絶対に大丈夫やから、安心してくれ、この前より安心や!」

〈うん、わかった!〉

「じゃあ、そろそろ始めようかな、、」

俺は、寝ている留美に

「留美ちゃん?留美?留美?」

と、身体を揺すり、頬を数回叩いてみたが、全然反応無しで眠っている、、

アキラも、それを見て安心している、、

「よし!じゃあ始めるぞ、俺と姉ェ姉ェが全体に映るように、スタートしてくれ」

〈うん、わかった!じゃあこっちからやね〉

アキラは、俺の反対側に行きカメラを構えた、、

「おぃアキラ、ちょっと姉ェ姉ェの足を持ち上げてくれ?おっちゃんは姉ェ姉ェのこっち持つから、、せーのっ!よいしょっ!!とッ、、」

アキラに手伝ってもらい俺は、留美ちゃんを、マットの真ん中に仰向けで寝かせた、、

「OK、アキラースタートして」

ピピッと音がし撮影が始まった。

今から、留美をいただく。、

もぅ今、目の前には眠っている無防備な留美ちゃんが、居てる、、

待ちに待ったこの瞬間だ、、

俺は、まず留美の耳元から首筋に鼻先を近付け、鼻息でくすぐるように、留美の香りを味わってみた、、、

かすかな、シャンプーと女の子の香りだ、、

息いっぱい吸い込み、鼻息を掛けてみる、留美は無反応だが、これを繰り返す毎に俺は、待ちに待った興奮と次への興奮の為か、どんどん息が荒くなるのがわかった、、

俺のその姿を撮しながら、なぜかアキラは笑っている、、

俺は、次の行動に入った、、

留美の胸を服の上から確かめてみた、、

ブルーの薄い生地のパーカーの胸元に手のひらを乗せ、留美の胸に初めて触れてみた、、

薄い生地のパーカーの下は、ブラジャーの硬さが無く、キャミソールの柔らかい感触で、胸の膨らみと温かみが直に手のひらに伝わってきた、、

柔らかく弾けるような、、感触だ、、

俺は、胸全体の大きさを確かめるように、服の上から留美ちゃんの膨らみをゆっくり撫で回していた、、

留美ちゃんの無反応を確認しながら。

今、初めて触れてみた感じでは、留美の胸はまあまあ膨らみ、推定A~Bは有り、

撫でる俺の手のひらの中心部に、時折柔らかい突起物が当たるのが確認でき、俺の脳裏は益々抑え切れない興奮が増して来るのであった、、

「じゃあ、次は留美ちゃんの胸を開けてみたいと思いま~す」

と言うとアキラは、クスクスとまた笑っている。

俺は、留美の肩から腕を撫で、姿勢を整えパーカーの胸元のファスナーに手をかけた、、

ゆっくり下まで下ろすと、中から白に星柄のキャミソールが見え、少し震える手でファスナーを外し、薄いパーカーをゆっくり左右に開いてみた、、

パーカーで覆われていたオッパイが、キャミソール一枚になり、綺麗に膨らみが曲線を描いていた、、

その乳房をキャミの上から撫で触り、感触をゆっくり味わってみた、、

アキラもドキドキしているのか、無言で撮っている、、

「アキラ?ちょっと近付けて撮して!今から、キャミをゆっくり上げて行くで」

〈う、、うん、わ、わかった!〉

アキラも息を飲み、俺もツバを飲んだ、、

ゆっくりゆっくりと柔らかいキャミソールを上げて行くと、おへそが見え、乳房の下まで来た、、、

その先、俺もアキラも息を殺し、そ~っと両手でゆっくりとキャミをめくり上げると、

肌色の乳首と、留美のオッパイがあらわになった、、

俺は、本能のままにオッパイを掴み揉み上げなら、その乳頭に鼻先を近付け、唇で感触を味わった、、

良い形の乳房を掴んで、優しく揉んでみると、弾き返すような弾力で、まるで実の詰まった果実のような留美ちゃんのオッパイに、俺は、虜に成っていた、、

アキラも、かなり近くから接写している、、

なかなか上手いものだ。

俺は、もっとゆっくり留美ちゃんの身体に触れたく、、

次の行動を頭の中で描いていた、、、

アキラには、、

すまないが、もぅここまでで十分だ、、

そんな時、不意にアキラの下半身に目が行くと、、

アキラの下半身は、ニョキッッと着ているジャージの前が膨らんでいるのが確認できた、、、フフッ、、アキラの奴め、、

そぅ、、アキラも留美ちゃんを撮りながら、エッチな気分になり、下半身が反応しているようだ?

まだ10才とは思っていたが、アキラも男なんだと確信した?

俺は、アキラにある事を教えてやり、ここまで頑張ってくれたアキラには悪いが、フェイドアウトしてもらう計画を立て、その後は、俺1人で留美ちゃんを楽しみたかったからだ、、、

「あ!おぃアキラ?お前チンチン立って来たんか??」

〈えっ!アッ、、、〉

アキラは、恥ずかしそうにチンチンを手で押さえ隠しながら、照れ隠しをしている、、

「えーょ?大丈夫や、アキラも姉ェ姉ェのオッパイ見てエッチな気分になったんやろ??誰でもなるから気にするな?」

〈エヘッ、、、〉

「アキラ?お前シコシコ言うて、オナニーて知ってるか?した事有るか??」

〈えー?知らん知らん!やったことないよー〉

「そかそか?じゃあ、ちょっと待っとけよー

誰でも大きくなったらする事やからな、、」

「お、アキラ、もぅ動画止めて良いぞ」

〈うん、わかったー〉

俺は、留美ちゃんを寝かせたままアキラの側に行き、

「えーか、アキラ?恥ずかしがらんで良いからなー、そこに座ってちょっと目を瞑っててみー」

〈う、、うん、わかったー〉

アキラは目を閉じて腰を下ろした、、

アキラの横に座り、枕を用意してやっりアキラを寝かせてやった、、、

「アキラ?今からエエ事教えてやるよー

何も怖くないから、じっとしとけよ?」

〈う、、うん、わ、わかった、、〉

アキラは少し不安そうだ、、

俺は、アキラのジャージの上から固くなったアキラのチンチンを擦ってやった、、

〈ワァッ❗️、、〉

アキラは、驚いたのか小さく声を上げた、、

「心配するな、大丈夫や、おっちゃんに任せとけよー、、お前、こんなにチンチン大きなってるやないか?」

〈う、うん、、〉

アキラは、恥ずかしそうに照れ笑いだ、、

そして、履いているジャージをパンツと共に膝までズリ下ろすと、まだまだ小さいがニョキッと延びたまだ細いチンチンがイキり立っていた、、

先ッぽは、まだ皮は剥けてなく、亀頭が少しだけ覗いていた、

今ここで、皮を剥いてやるのは多分痛みも走るだろうから、今は止めとく事にした、、

おチンチンをさらけ出され恥ずかしそうなアキラだが、俺は、アキラのチンチンを口に含んでやった、、、

嫌がり、恥ずかしがるアキラだが、俺はチンチンを口に含んだまま、上下に根元をこすりながら、口内では、舌先で先ッぽ辺りを刺激してやった、、、

時折、舌と唇でねっとりと、ディープなストロークを続けてやった、、

〈あぁッ、、ウワァッ、、おっちゃん、、んぅぅッワァッ!!〉

アキラは、声にならない声を上げながら、腰をくねくねさせていた、、

「どや?気持ちエエやろ?な??アキラも大きなって好きな子が出来たら、やってもらえよ?」

〈う、うん、、あぁッ❗️何かわからへん、、〉

「ハハハ?ちょっと刺激強すぎたか??

でも、お前のチンコ、ギンギンやないか?よしよし?次は手で教えたるわ」

チンチンから口を離し、指で上下に擦ってやった、、

しかし、まだ皮が剥けてないので、やりにくい為、両手で竹トンボのように、擦るようにしてやった、、

〈う、ウワァッ❗️ヤバイよおっちゃん、、う、う、う、、、〉

「どや?何とも言えんエエ気持ちやろ?な??」

〈う、う、うん、、、はぁぁはぁぁはぁぁ、、〉

アキラは、足をピーンと突っ張りながら、足指をくねくねさせていた、、

俺は、そんな感じまくってるアキラの姿を見て、、追い討ちをかけるように、ローションを取り出した、、

「アキラ~?もっと気持ち良くしたろか?

ちょっと冷たいけど、ガマンせえよ、、」

俺は、両手の手のひらに、たっぷりローションを塗り、アキラジャージとパンツを脱がせ、ゆっくり指先でチンチンを弄りながらローションを塗り付けてやり、竹トンボを始めてやった、、

〈ウワァッワァッ❗️やばい‼️ウワァッ〉

アキラは、尻を浮かしたり付けたり、足を伸ばし身体をくねらせている、、

アキラのチンチンは、一層固く熱くなってきたのが、

俺の手のひらに伝わってきた、、、

もぅちょっとでイクかも、、、

この年でも、イクと精子は出るのだろうか、、

俺は、かなり興味が有った、、

「どや?アキラ?何とも、たまらんやろ!?

えぇぞ、姉ェ姉ェのオッパイ触ってもえぇぞ、、触りたいやろ??」

アキラは手を伸ばし、手のひらを留美ちゃんのオッパイの上に静かに乗せ、姉ェ姉ェのオッパイをガン見しながら、恐る恐る恐々と、指先を動かしながら触っていた、、

まだ幼いアキラだが、男の本能からか、人差し指で姉ェ姉ェの乳首を弄りながら、いやらしく触っているのだった、、、

俺は、手のひらのローションを増やし、竹トンボのスピードを上げてやった、、、

〈う、う、う、う、、、、アカン、、アカン、、おっちゃんんん、、、〉

少し強めに手のひらにチンチンを挟み、尚、竹トンボのスピードを上げた途端に、

アキラの手が留美ちゃんのオッパイをギュッと掴み、同時に、、

〈ア、ア、ア、ア、あ、、、〉

俺の手のひらの中では、ピクンピクンとアキラのチンチンが脈を打った、、、

イッタみたいだ、、

〈はぁぁはぁぁ、、はぁぁ、、〉

手のひらの中のチンチンは、少し固さが緩み、手のひらの中は、精子は出ていなかった、、

まだ精子は、出ないようだ、、

しかし確かに間違いなくアキラは初めてイッタ、、

オッパイをギュッと握られた留美ちゃんは、相変わらず寝息を立てている、、

「どや?アキラ?初めてやな?今のがシコシコ言うて、オナニー言うのやそ?」

〈うん、うん、うん、〉

アキラは、ただただうなずき、天井を見つめていた?

俺は、手を洗い、アキラにはシャワーを浴びさせている間に、アキラ用にも特製の薬入りカフェオレを作って用意してやった、、、

「アキラ、、すまないが、もぅ寝てくれて良いからな、、ありがとうな、、

後は、俺1人で、留美ちゃんと楽しませてくれな、、もぅアキラの出番は終わりだぜ、、」

乳を放り出したまんまの無防備な留美ちゃんの服を整えてやり、次に始める留美ちゃんと2人だけの時間に備え、アキラが出て来るのを待っていた、、

そして、アキラがシャワーから出て来た、、

まだ下半身は、少し膨らんでいた?

アキラは、照れ笑いだ、、

「はぃアキラ、風呂上がりのコーヒー牛乳や?飲めや?どやった?チンチンぬるぬるしてたやろ?」

〈あ!ありがとー!おっちゃん?うん、あのぬるぬるしたのて何なん?〉

「ハハハ?あれは魔法のぬるぬるや?今度あげるから、アキラが自分でシコシコする時に風呂で使えよ?ほんなら、直ぐに流せるし気持ちエエし、一石二鳥や?」

アキラは秘密のカフェオレを一気に飲み干した。

〈うん、わかったー?〉

アキラは、照れ笑いして喜んでいた。

、、、よしよし、、

もぅゆっくりして良いぞ、、アキラ、、

数分後、、

アキラの目が、うつろになってきた、、

次の話は

やっと、留美と2人になれた俺の楽しみ方と、、、

この姉と弟の今後の話になります、、

どうぞ

お楽しみに、、、

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