姉を生オナホ化した弟

Hatch コメントはまだありません

俺には2つ上の高校2年生の姉がいる。

優しくてスタイルも顔も良く、自慢の姉だ。そんな姉をいつしか自分だけのものにしたいという欲望が芽生えてきた。

そんなある日のこと、クラスの友達とエッチな話題になり、「なぁ、お前、絶対に誰でも眠らせられる薬があったらどうする?」と聞かれ、「そんなものがあるならそりゃ好き放題するだろ。まああればの話だがな」と答えた。

すると「実はさ、俺ん家に親が使ってるめちゃくちゃ強力な睡眠薬がいっぱいあるんだよね、お前少しいるか?」と聞かれ、姉にエッチなことをしたい俺は迷わずもらうことにした。

「使い方は飲み物に錠剤を溶かすだけでいいから簡単だぞ、1粒でだいたい4時間はぐっすりだぜ」俺は姉を好き放題するあてができ、期待に胸とアソコを膨らませながら急いで家に帰った。

その日の夜、姉の部屋にノックをする(コンコン)「姉ちゃん今入ってもいい?」「いいよー」と可愛い声がする。俺は錠剤を溶かした飲み物とお菓子を持ち込み

「勉強お疲れ、これ疲れたら食べてね」と、なるべく下心を悟られないよう平常心で机に置いた

「お、サンキュー、珍しく気がきくね。なんか下心でもあるの?」と笑いながら言われ、「そ、そんなのないよ!」と思わず焦りながらおどおどしてしまった。

そんな俺を見て姉は「冗談だよー、ありがとね」と言い飲み物を口にしながら勉強を始めた。

「よし、飲んだな」と心の中でガッツポーズしながら姉の部屋を後にした。

1時間後、そろそろ薬が効いてきたのか、隣の姉の部屋の音がしなくなり、おそるおそる部屋を覗いて見る。

姉は机にうつ伏せて眠っている。

「姉ちゃん大丈夫?」と大きめの声で呼び掛けながら、体を強く揺すってみる。

まったく起きる気配がない。

俺はまず机の下から姉のスカート内をじっくり観察する。

姉はピンクの可愛らしい下着を履いていた。興奮してビンビンになった俺は、急いで服を脱ぎ姉をベットに運んだ。

横になった姉をまじまじと見るとやっぱり可愛い。

俺は姉の服を脱がし、下着姿にすると我慢できなくなり我を忘れて姉の体にむしゃぶりついた。

「姉ちゃんの体最高だよ、ずっとこうしたかったんだ」と言いながら全身を舐め回した。

そしてまず、姉の鼻をつまみ、口をこじ開け、ビンビンになったアソコをねじ込み「姉ちゃんの口あったかくて気持ちいい、もうでちゃうよ!」と言い口の中に大量に発射した。

姉は「ん…」と少し苦しそうな表情を浮かべながらも精液を(ゴクッ)と飲み込んだ。

それを見てさらに興奮した俺は姉の下着を剥ぎ取り、足を開かせじっくりとマンコを観察する。

「これが姉ちゃんのマンコか、やっぱりきれいだな」と言いながら舐めたり、いじくっていると「ん…うーん…」とかなり気持ち良さそうにしている。

我慢できなくなった俺は「姉ちゃん、入れちゃうよ」と言いながらズブッとアソコを入れた。

あまりの気持ちよさに腰が止まらなくなりすぐに限界がきた。

「姉ちゃんこのまま中に出すからね!姉ちゃんは俺だけのものだよ!」と言いながら姉のマンコに大量に発射した。

マンコからドロドロと流れる精液まみれの姉をみて満足感と征服感を覚えた俺は最後に記念撮影をしたあと、姉の体をきれいにし、服を着せバレないように机に姉を運び「姉ちゃん、また来るからね」と言い残し部屋をあとにした。

翌朝、姉は何事もなかったかのようにいつも通りに起きてきて、「おはよう、昨日は勉強してたらいつの間にかぐっすり寝ちゃってた」と言いながらいつもと変わらない会話を楽しんだ。

俺は次はいつ犯ってやろうかと考えながら今日も普通の弟を演じて日々を過ごしていく。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です