俺には姉がいます。
姉は顔は可愛くも美人でもないのですが、下半身はムッチリしています。
俺は性に目覚めてからというもの彼女がいないので、毎晩のように姉を見ながらオナニーをしていました。
しかし、オナニーだけでは我慢出来なくなり、昨日家で二人だけだったので押し倒しちゃいました。
姉は激しく抵抗してきたのですが2、3回平手うちしたら、おとなしくなりました。
まず俺はキスをして、次に服を破って姉の乳を揉んだり、舐めたりしました。
すると姉の息が次第に『ハァハァ』と荒くなってきました。
そして、短パンをはいていたので脱がしてパンツの上から臭いを嗅ぎ、その後舐めました
姉は
『や、やめてそんなとこ舐めないで』
と色っぽい声で言ってきたので余計に興奮してしまい、パンツを脱がして直接舐めました。
すると
『あっだめだめ』
と言ってきたので俺はやめて欲しかったらフェラをするように言いましたが、拒否したので尻穴にチンポを挿入してやると
『痛い痛い!』
と騒ぎ出したので、フェラをやると言ったのですが尻穴に出してしまいました。
出してチンポを姉に舐めさせたら激しく抵抗されたのですが、最後に無理矢理姉のマンコに挿入してやりました。
すると初めは
『や、やめて本当にそこから出して』
と言っていたのですが、時間が経つにつれて口数が少なくなり
『ハァハァ嫌あっあん』と
言うようになってきたので最後に中出しをしてやりました。
姉は涙を流していましたが俺が
『喋ったら、学校の男子に今日の事バラすぞ。バラしたら男子興奮して次は学校でヤラれるから喋るなよ』
と脅すと姉は小さくうなずきました。