姉を性奴隷にした。(その2)

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前回「姉を性奴隷にした。」を投稿したショアアングラーです。

姉と関係を持つようになって以前より増して仲良くなりました。

ある日、姉にこのサイトに投稿した事を話しました。姉はびっくりしてましたが、

「最初のきっかけはこんな感じだったよね。突然だったから、焦ったけど。

でも、私達の事を読んで気持ち良くなってる人っているのかな?」

「姉ちゃんのいやらしいオマンコ想像しながら、チンポしごいている人いるよ。読者の人募集して3Pしてみる?」

「それは無理!知らない人とはできないよ。私は弟のチンポ奴隷だから。」

と嬉しい事を言ってくれた。

「じゃあ週末でも、ホテル行かない?いい部屋みつけたんだよね。」と言うと、

姉も「うん、行こう!今週は禁欲だね。」

と笑顔で返してくれた。

週末、バッグに電マ、アイマスク、チェーン付き首輪、この日の為にネットで購入した中出しディルド(玉袋がポンプになっていて握ると液体が出る仕組み)、ザーメンローションを入れて姉とSMルームのあるホテルに行くことにした。姉にはSMルームの事もバッグの中味も言っていない。

ホテルに着いて部屋に入ると、

姉は「SMの部屋?すごーい!初めて見たー!今夜が楽しみだね!」

と言ってコンクリートの壁や壁一面の鏡、拘束椅子を触っていた。

早速、2人でバスルームでお互い洗いっこをした後、俺が先にあがりソファに座って姉が来るのを待った。バスルームのドアが開き、バスローブを着た姉が出てきて俺の前に立つと、ゆっくりとバスローブを脱ぎランジェリーを披露する。今夜はワインレッドのお揃いのブラジャーとTバックのパンティで左側が紐になっているやつだった。

初めてのSMルームなのにSMの魔力なのか姉が突然、三つ指をつき深々と頭を下げて、「◯◯様(俺の名前)、調教をよろしくお願いします。」と言ってきた。

一瞬焦ったが、「たっぷりと調教してやるからな。覚悟しとけ!」と答えた。

俺は立ち上がり、バッグからチェーン付き首輪を取り出し「これが何だかわかるよな?お前はチンポ奴隷のメス犬なんだよ。」

「はい。わかります。私は◯◯様のチンポ奴隷のメス犬です。」

姉に首輪を取りつけ、チェーンを引っ張り部屋を徘徊させた。

「ハァ、ハァ、あん。」と喘ぎ声を出し始めた。

「どうだ?散歩は気持ちいいか?」

「ハァン、気持ちあん、いいですぅ。メス犬のオマンコをもっと、あぁん、もっと虐めて下さい。」

首輪を付けたまま、今度は拘束椅子に座らせ、手足腰を固定し、アイマスクを付けた。

身動きが取れなくなり、視界を遮られた姉は「◯◯様、すごく興奮してます。オマンコが熱いですぅ。」

俺はブラジャーを乱暴に外し、姉のおっぱいを揉みまくった。

「ハァン、あん、あん、もっと、乳首虐めて、ハァンハァください、ハァン」

「もっと気持ちよくなるぞ。」と言って次に俺は電マ責めを始めた。

首筋からおっぱい、乳首に近づけて離す。つま先から膝の裏、内股、オマンコに近づけて離すを繰り返し、焦らしに焦らしまくった。

姉は「あん、ハァン、オマンコに当ててイカせてください。ハァン、ハァンお願いします。メス犬オマンコをイカせてください!」

パンティの紐を外し、姉のたっぷり濡れているオマンコ、クリトリスに一気に押し当てた。

「あぁん、あっ、イクぅイクぅ!」と言って腰をガクガクさせながら、潮を噴いてイッた。

「電マでオナニーしてイキまくれよ。メス犬!」

と言って手の拘束具だけを外した。姉は自らの手で電マを押し当てオナニーを始めた。

姉がオナニーをしている間、俺は次の準備に取り掛かった。

姉の喘ぎ声、イキ声を聞きながら、中出しディルドにザーメンローションを入れて姉が立ちバックなった時の高さの位置にディルドの吸盤をコンクリートの壁に取り付けた。

姉を見ると拘束椅子、床には潮が水溜りのようにできていて、身体は汗が噴き出ていた。

俺は電マを取り上げ、姉の手を拘束具に取り付け、

「随分と楽しんだようだな。こんなに、ビショビショに汚しやがって。どうしようもないオマンコだな。今日はお前の為にゲストを呼んだよ。俺達の関係を読んで興奮してくれた××さんだ。」

「えっ、××さん?誰?冗談でしょ?」

姉は焦ったのか普段の口調に戻った。

「お前が、読者の人呼んで3Pしたいて言っただろ?オナニーに夢中で、××さんが入って来たのがわからなかったか?お前の電マオナニーの姿見てチンポ勃たせてお待ちかねだぞ。」

「そんな事言ってない!いやぁー!」

「大人しくしろ!いいから、こっちに来い!」

と言って拘束具を外し、四つん這いにさせ、チェーンを引っ張ってディルドの前に

連れてきた。姉は本当に××さんという人物がいると思っているのか小刻みに震えていた。

「ほら、ちゃんと××さんにご挨拶しろ。」

と言って姉の手を持ちディルドに触らせた。触った瞬間、

「これって…。もしかして…。」

姉も理解したらしく、ホッとしたようにMモードに入った。ディルドを触りながら、

「今日は××さんの立派なチンポに会えて幸せです。だらしないオマンコですが、楽しんでいってください。××さんのチンポしゃぶらせてください。」

と言って、自分の唾液を垂らしフェラチオを始めた。ジュポジュポと音を立てて吸いあげたり、裏筋に舌を這わせて舐めたりしている。

ディルドを咥えながら、

「はぁ、はぁん、××さんのチンポをオ、オマンコにハァン入れてくらしゃい。お願い…ハァンお願いしましゅうぅ。」

と懇願した。

俺は姉を立ちバックの体制にさせ、ディルドを挿入させた。姉は腰を動かし、

「あーっ、××さんチンポ入りましたぁ。ハァン気持ちいいですぅ。ハァン、ハァン、いっぱい突いて!いっぱい突いてくらさぁい!あん、あん、あっ〜イキそうです。ハァンハァン。」

と言ったので、

「まだまだイクんじゃないぞ。」

と言って姉の尻肉を掴み広げて腰の動きを止めた。アナルはヒクついて、オマンコにはディルドの亀頭だけが入っている。

「ハァン、チンポいっぱい入れてください!いっぱいオマンコ突いてください!お願いしますぅ!」

姉は半泣き状態だった。

掴んでいた尻肉から手を離すと姉のオマンコにディルドが入っていった。

「ハァンハァン、イッてもいいですかぁ?

◯◯様、××さんのチンポでイキそうですぅ〜。」

「エチ研の他の読者さんにメッセージを言いながらイクんだ!」

「ハァンハァン、××さん、エチ研のハァ、ハァ、ご覧の皆さん、私のいやらしい、ハァン、アハァン、スケベオマンコでいっぱい抜いてください。ハァン、あん、私のオマンコに、オマンコにあなたのザーメンをいっぱい、いっぱい出して、ハァン、出してくだハァン、アッン、さい!イク!イクぅ!イクぅ!」

と潮を噴き、それと同時にディルドのポンプを握りザーメンローションをオマンコの中に放出した。

「ハァン、ハァン、××さんのザーメンがいっぱい入ってるぅ!」

とまた腰をガクガクさせた。ディルドを抜くと、ザーメンローションが流れ出てきた。姉は指でザーメンローションをすくうと、舌を出してザーメンローションの付いた指をいやらしく舐めた。それを見て俺の中に沸々とジェラシーが出てきて、姉のオマンコに俺のチンポをぶち込んだ。

「ハァン、ハァン、◯◯様のチンポ気持ちいい!ハァン最高ですぅ!ハァンハァン、いっぱいオマンコ突いてください!」

「他の男のチンポでイキやがって、チンポなら誰のでもいいんだろ?本当にお前はメス犬。いや、メス豚だ!」

俺はディルドを咥えさせ、オマンコを突きまくってやった。

「んぐっ、ハァン、ハァン、私は、インランメス豚です。でも、チンポは◯◯様だけですぅ。ハァンアン、◯◯様のチンポ奴隷です。ハァン本当、本当ですぅ。ハァン、アン、アン、信じてください。◯◯様のチンポでイクのがハァン、あ、あん、さい、最高ですぅ、

ハァンハァン、また、またイキます!イクぅ!」

それと同時に俺も姉のオマンコに中出しした。

「あっ〜、◯◯様のチンポがビクビクして、ハァンハァンいっぱいザーメンが出てますぅ。嬉しいですぅ!イっ、ク…」と言って姉はジョロジョロと失禁しながら、意識を無くした。

姉を揺さぶり、

「大丈夫?」

と声をかけると目を覚ました。

「うん、大丈夫。もう、わけわかんなくなっちゃったよぉ。(笑)」

シャワーを浴びた後、チェックアウトをした。

帰りの車中で姉が、

「また、××さん呼んで3Pしよ。ねっ。」

「何で?そんなにディルドが良かった?」

「ディルドも良かったし、あんなに恥ずかしい言葉いわされて、私がイッた後、弟ちゃんがチンポ入れたのが、いつも以上に激しくて気持ち良かったから。(照笑)」

「やっぱり、お前はチンポ奴隷だな。」

「よろしくお願いします。◯◯様♡」

こんな姉とこれからもずっと仲良くしていきます。

長文、すみませんでした。

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