姉をオカズにオナニーしていた僕の妄想の話

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前回、姉に僕が姉をオカズにオナニーしていたことがバレた話を投稿した春樹です笑

今回からいつくかに分けて姉をオカズにオナニーしていた時の妄想話を書いていこうと思います。

まずは僕が初めて姉をオカズにオナニーした時の妄想、つまり僕が姉をオカズにすることにハマるきっかけとなった妄想話を書きます。

(読者のみなさんが抜けるか、萌えるかはわかりません。僕が好きな妄想なので笑)

ーーーこの下からが妄想の話ですーーー

成人式と同窓会を終えて帰ってきた姉はやはり美人でした。

今日の姉の振袖姿を見た時の衝撃はまだ僕の中に鮮明に残っていました。

「あ、夏希おかえりなさい。お風呂に新しいお湯を張ってるから早めに入りなさいよ〜」

母さんが姉にそう言うと、

「わかった〜、じゃあ今から入るな〜」

そう答えて風呂場へ消えていきました。

この時の僕は、

「朝見た姉は振袖着てたし、化粧もバッチリしてたから美人に見えたにすぎない」

そう思っていました。

しかし、風呂からあがりすっぴんでリビングに来た姉はどう見ても美人に見えました。

元から色白な姉の肌はゆで卵みたいにツルツルで、思わず見惚れるほどでした。

「春樹なん?うちの顔になんか付いとる?」

姉はそう言いながら僕の顔にズイッと顔を近づけて来ました。

「い…いや、なんでもないわ!」

そう答えましたが、風呂上がりの姉からはふわっとシャンプーや石鹸のいい匂いがしました。

そして座ってる僕の顔に顔を近づけていたため、かかんだ胸元から谷間が丸見えでした。

ノーブラだったみたいで、乳首までは見えませんでしたが、姉の豊満な胸を間近で見ることができました。

悔しいけど、僕はこの時に姉が気になってるんだと認識しました。

あ、ちなみにここまでの話は実際に体験したことです笑

では、また妄想話に戻ります。

その後、姉と僕はソファーに並んでテレビを見ていました。

「夏希〜、春樹〜、お母さん達もう寝るから、あとで電気ちゃんと消すんやで〜」

母さん達はそう言うと寝室に入って行きました。

しばらくテレビを見ていましたが、なんとなく沈黙が嫌だったので、

「姉ちゃん、同窓会楽しかったか?」

と話を振りました。

「楽しかったで〜!中学の同級生とかもうずっと会ってへんかったからなぁ」

「姉ちゃん中学の同級生とかになんか言われたりした?」

「なんかって?」

「えー、まあ、身長伸びた?とか?笑」

「それは言われたな〜、たしかにうちあれからも身長伸びとったからな〜笑」

そう答えると姉は、

「あ、あとお前美人になったな!って言われたで!笑」

と嬉しそうに言いました。

「…姉ちゃんを美人っていうとか、その人センスねーなー」

「ちょっと失礼な!」

姉はそう言うと僕の頭をコツンと叩きました。

「冗談や笑 俺も今日の姉ちゃん綺麗やなって思ったで」

僕がそう言うと、

「ほんまにー?笑 ありがと、普通に嬉しいわ」

と姉は嬉しそうに笑いました。

「あと、姉ちゃん身体エロすぎ」

「…?」

この言葉にはさすがの姉も?だったらしく、しばらく黙っていました。

「春樹?今なんて言った?」

「だから、姉ちゃん身体エロすぎやって」

僕はそう言うと姉の豊満な胸をムギュッと揉みました。

「ちょっと、春樹!?どした!?」

「姉ちゃん、我慢できん…姉ちゃんが美人でエロい身体しとるから…!」

僕は急に暴走してしまいました。

「ちょっとちょっと、春樹!落ち着きや!」

姉はそう言うと僕の両手を掴みました。

「春樹は、うちのことそういう目で見とったん?」

「うん…」

「春樹、うちは春樹のお姉ちゃんやで?血繋がってんで?」

「わかってる!でも…!」

「…でも?」

「…姉ちゃんが好きなんや!姉ちゃんとエッチなことしたくて堪らへんのや!」

僕は必死に姉に自分の願望を伝えました。

すると姉はクスッと笑うと、

「春樹は素直やな〜笑」

と言いながら僕の頭を撫でました。

「そこまで言うんなら、うちとそういうことする?」

姉はそう言うと僕を優しく抱き寄せました。

僕は姉の胸に抱かれると背中に腕を回しました。

「春樹は、女の人とこういうことするの、初めてやんな?」

「うん…」

「ホンマにお姉ちゃんでええの?」

「姉ちゃんがいい…」

「ほな、好きにしーや?」

(いつもここまで妄想すると我慢できなくなるので、前戯をすっ飛ばして挿入前からになります笑)

お互い裸になると、

「春樹…来て…」

姉はそう言いながら僕を誘います。

「姉ちゃん…姉ちゃんっ!」

僕は姉に飛びつくように抱きつくと、勢いに任せてチ○コを入れました。

「あっ!春樹のおっきい…」

「姉ちゃんっ!姉ちゃんっ!」

「春樹っ!春樹っ!」

「姉ちゃんっ!…夏希っ!夏希っ!」

「あぁ、春樹すごい…!気持ちいい?」

「夏希っ!最高だよっ!気持ちいいよっ!」

僕は姉の豊満な胸を揉みしだきながら高速ピストンをお見舞いしまいた。

姉は気持ちよさそうに僕の顔を見つめてくれます。

「春樹…キスしよ…?」

息を切らしながら姉がキスをせがんできます。

「夏希っ…!」

僕のファーストキスは姉でした。

チュパチュパと僕と姉がキスをする音がいやらしく響きました。

次第に姉の息がさらに荒くなり、

「春樹…お姉ちゃんイッちゃいそうっ!」

そう言うと姉のアソコがキュッと狭くなりました。

「夏希っ!俺もイキそうっ!」

「春樹っ!このまま出していいよっ!」

「夏希っ!夏希っ!赤ちゃんできるよっ?」

「いいのっ!春樹の赤ちゃん産むっ!」

「夏希っ!夏希っ!夏希ぃっ!イクッ!」

「あぁっ!春樹っ!イッちゃいうっ!イッちゃうっ!」

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!

僕のチ○コから大量の精子が姉の中に飛び出しました。

お互い息を切らしながら、余韻に浸るようにキスをしました。

「春樹…またしよ?」

姉はそう言うと優しく僕を抱きしめてくれました。

とまあ、こんな感じの妄想で初めて姉をオカズにしました笑

また次回は別の妄想話を投稿するので、見ていただけると嬉しいです。

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