姉の脱いだストッキングの匂いに欲情する

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俺は19歳の専門学校生です、2歳年上で大学生の姉がいます。

昔から真面目一筋の姉で、大学に入ってからも遊んでる雰囲気もなく、家と大学の往復以外はたまに女友達と買い物に行くぐらいで、聞いたことはないのですがおそらく今までに付き合った男はいないでしょう。

そんな「地味」な姉ですが、弟の俺から見ても顔もそこそこ可愛いし、脚は抜群に細いです。

俺はここ1年ほど姉の履いたあとのストッキングに憑りつかれてます、なぜなら姉の履いた後のストッキングはとてもそそる匂いがするのです。

ストッキングの匂いと言えば、皆さんは靴とかで蒸れて臭くなったつま先の匂いを想像されつでしょうけど、俺がそそられるのはつま先の匂いではなくストッキング本体(足首から太ももにかけて)の匂いなんです。

あの匂いを嗅ぎたいがために、日夜姉の寝た後に洗濯機を物色してます。

最初のストッキングを物色した動機は、匂いを嗅ぎたいからではなく単純に「ストッキングと言うものを履いてみたい」という興味からでした。

新品のストッキングだと姉にバレますし、洗濯した後のものでもストッキングはとても繊細なことぐらい知ってましたから「もし伝線させたらまずいな」と考えて、すでに伝線して捨てたストッキングを履くことに決めました。

伝線して捨てたストッキングですから、当然洗ってないので衛生的とは言えませんが、別に舐めようとも思ってなかったし純粋に履くだけの目的だけだったのでそれほど抵抗感はありませんでした。

初めて履いたストッキングは白っぽいベージュでしたので、薄い色なのでつま先の汚れが目立ってて、あれが男の履いたものだったらまず履こうなんて思いませんが、実の姉とは言え一応は年頃の女だし「まあいいや、気にしない、ストッキングの履きごことを試すだけだし」という感じで自分の脚をストッキングの中に滑り込ませていきました。

姉が履いていたからなのかわかりませんが、思ったほどの締め付け感もなく、どちらかというと頼りない感じでしたが、見た目は自分の脚がまるで女の脚になったみたいで興奮しました。

履きながら手でさすってみたりして感触を確かたり、ところどころつまんでみたりしました。

そのうちベッドに体育座りをして膝に顔を近づけた時の事です、ストッキングから俺の性欲を湧き立てるいい匂いが漂ってきたのです。

香水や化粧の匂いでもないし、自分が履いて汚れた靴下のような嫌な匂いとも違います、冷静に考えれば姉の体臭なのかもしれませんし、俗にいうところの女のフェロモンなのかはわかりませんが、とにかく俺の性欲を湧き立たせる匂いでした。

「もっとこの匂いを直接嗅ぎたい」と思って、脱いでからつま先の汚れて蒸れて臭そうな部分は避けるようにして、鼻に押し当てて深呼吸するように何度も匂いを吸い込みました。

下半身はビンビンになり我慢できない状態まで陥って、心の中で「お姉ちゃんごめん、お姉ちゃんの匂いで抜かせてもらうよ」と思いながら、片手でストッキングを鼻に押し当てて、もう片手でビンビンになっているチンポをしごきました。

生まれて初めてエロ画像とかではなく匂いだけでオナニーしたんですが、これほど気持ちにいいオナニーは今まで経験なかったです。

あの日以来姉がストッキングを履いた日は、必ずと言っていいほど洗濯物を物色してオナニーしてます。

伝線するなどして捨ててあるストッキングを発見すると、自分のものにしてしまいます。

最近は新しい伝線ストッキングが手に入ると、匂いの薄くなったストッキングをチンポに巻き付けて射精してます。

どんなエロイ画像より姉の履いたストッキングの方が興奮するし、今の俺にとっては最高のオカズです。

元はただのナイロン繊維で無臭なはずなのに、姉の脚に数時間密着していただけで素晴らしい匂いになるんです、しかも姉の脚はストッキングを履いてなくても細くてきれいです。

やりはしないでしょうけど、ストッキングを履いてる姉の脚にむしゃぶりついて、両脚でチンポを挟んで貰って思いっきり射精したいほどです。

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