姉の文化祭で、姉のお友達のJ◯のパンツに大興奮したエロ小僧のオレ

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もう10年以上前になるが、小◯生だったころのエロかった思い出。

オレは小4だった。

舞台は、小学校。

ではなく、姉の通ってた高校。

夏だったが、姉の高校の文化祭があり、親父と一緒に行ったオレ。

随分昔のことなので詳しくは覚えていないところもあるが、確か、親父と姉と姉の担任の三人で、この機会に三者面談かなにかをすることになり、面談の間一人になるオレの面倒を、姉のクラスの同級生が見ることになった。

この、姉の同級生である女子高◯生と二人でしばらく過ごすことになったオレに、とても楽しい時間が訪れた。

未だに覚えているが、女子高◯生は前髪をピンクのヘアピンで留めた長い綺麗な髪で、とても可愛くて、白のセーラー服が似合っていた可愛い娘だった。

黒の革靴と白の長めのソックス。

黒の膝上丈のスカートから出た脚が、オレにはとてもエロく感じた。

確か、おっぱいも結構あった。

女子高◯生は、一発で一目惚れしそうなモロ好みの人だったものだからドキドキして、女子高◯生から「行こっ」と笑顔で言われて手をギュッと繋がれたときに、返事を返したら声が裏返ってしまって、女子高◯生に笑われた。

二人きりになったあと、うろ覚えだが、学校の中や文化祭のブースを回ったりした。

途中どこかのブースで、オレの横でしゃがみこんでた彼女を見たとき、セーラー服の胸元がゆる~くて、おっぱいらしき膨らんだ肌と谷間と、白っぽいブラジャーがチラッと見え、とてもコーフンした。

学校内を見て回ったあとのことは、シッカリと覚えてる。

そのあと、運動場の端にある鉄棒に二人で向かったのだ。

オレは鉄棒が好きだったし、高校に他に遊具なんてあるわけないから、鉄棒のとこに行った。

ところが、高校の鉄棒である。

地面から鉄棒までの高さが高くて、届かない。

だからオレは自慢の逆上がりを女子高◯生に見せられず、いいカッコできずにふて腐れた。

「本当は逆上がりできるのに~」とかボヤいたところ、女子高◯生が「私もできるよ~」と言ってきた。

すぐにオレは、女子高◯生のパンツを見れそうと勘繰り、「見せてよ~」とお願いした。

「うん、いいよ」と女子高◯生が頷き、女子高◯生が鉄棒を握った。

「行くよ」

オレのほうを向いて、彼女が逆上がりをした。

足を地面から離して下半身がくるっと上に回った瞬間、スカートがペロン。

オレは驚きに驚いた。

スカートがめくれて、パンツの後方が全開露出!

スパッツとかじゃなく、本物の、生パンツ。

純白無地のフルバックのパンティ。

コーフンしまくって心拍数がメチャあがり、理性が飛びそうになった。

女子高◯生の尻に、パンツに、オレの視線は釘付け。

パンツ丸だしでオレにお尻を向けた状態から、女子高◯生はくるっと回転。

着地の際に、スカートの前方が棒に被さったままだったので、着地の瞬間今度は女子高◯生のパンツの前方が全開丸見えに!

無地で面積広めの真っ白な布の前方に今度は釘付けになり、オレは引き続き理性が飛びかけていた。

着地と同時に、鉄棒を両手で握ったまましゃがみこんだ女子高◯生。

しゃがみこんだ彼女は、両足が少し開いていて、今度はM字パンチラ。

彼女の顔はこっちを向いているが、お構いなしにオレは女子高◯生の両足の間の白いエロい布に、一点集中して固まった。

女子高◯生が、両足の間に手でスカートを挟み込み、両足をきゅっと閉じた。

立ちあがり、女子高◯生がオレのとこに来た。

「おねーちゃん、上手でしょ~?」

と、得意気にオレに自慢した女子高◯生。

だけど、どエロい鉄棒パンチラに気を奪われたオレは、言葉が出ず、固まった。

「え、どしたの?」

「おねーちゃん、パンツいっぱい見えた」

コーフンし過ぎて、言わずにいられなかった。

「あ、やだ。」

自然と両手でスカート前方を押さえて、両足にスカートを挟み込む女子高◯生。

「白パンツ丸出しやん」

「あーっ、やだ」

「白パンツエロい」

「やだぁ、なんでパンツとか言うの~?」

「えーっ、だって嬉しいから」

「パンツ見えて嬉しいの?」

「・・・うん」

「なんで~ホント意味わかんない・・・。ちょっと、もー行くよ?」

そう言って女子高◯生は一人スタコラと歩き出した。

すぐに謝ったけど、しばらく女子高◯生はぶすっとしていた。

「××君のお姉ちゃんに言っちゃおうかな~」

「えーやめて!殴られる」

「嘘だって、言わないよ」

そのあと

「4年生だよね?」

「うん」

「もうパンツとか興味あるんだね」

「・・・えへへっ・・・」

「えっち。へんたーい。」

そう言われ、オレはウルセーと言いながら、女子高◯生のスカートを後ろから豪快にめくりあげた。

再び女子高◯生の純白パンツが全開。

「きゃ~!」

叫びながらスカートを押さえ、しゃがみ込む女子高◯生。

そのあと、女子高◯生に首をしめられ、しぼられた。

そんな美味しい時間を過ごし終わり別れるとき、女子高◯生はとても優しかった。

だけどその日の晩。

家で、即座に姉に蹴られた。

「なに○○ちゃん(その女子高◯生)に変なことしてんだ、ド変態が!!」

半泣きになるまで、姉にボコられた。あのおねーちゃん、見事に姉にチクったんだなあ・・・。

だけど、姉の同級生の、しかも可愛い女子高◯生の生パンティをいっぱい見れて、夢のスカートめくりもできて、悔いはなかった。

今やったら、きっと捕まってる笑

小さい子どもって、いいなあとつくづく思う。

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