姉の性癖に便乗して・・・2

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俺は❛左側❜の“違和感”(重み、温もり、柔らかさ)に目が覚め…寝ぼけ眼で見ると【姉】が抱きついていて“昨日の事は夢じゃない”と確信し…俺は優しく【姉】の頭を撫でていると

「うぅ〜…うう…ぅん〜…っん?…」

【姉】の顔がこちらを向き

「・・・お…おはよう…」

「おはよう…」

「もう?…おきるじかん?…」

頷くと【姉】はゆっくり起き上がり伸びと大きな欠伸をし

「【つばさ】…ねれた?…」

【姉】は前が開けたままこちらを向いて来て胸が微かに揺れ俺は目を逸らし【姉】は不思議そうに

「ぅん?…どうしたの?…」

「…ま、まえ…」

「まえ?…アッ!ふふっ…な〜に?…今更…胸見たからって…」

「・・・」

【姉】は俺に抱き付き

「か〜わ〜いぃ…」

【姉】の胸が俺の背中に押し当てられ軽く勃ち初め

「あ、あね〜き…」

俺は振り向き【姉】に抱きつき返し胸を触ると

「ウン…ウゥゥ〜…ッン…こ、こら!…」

「が、学校アッン…い、行く時間ウゥ〜…でしょ?アァ…」

「あ、姉貴…して…して欲しい…」

「アッンへぇ?…アッじ、じかん…ないよウゥ〜ン…」

「し、して…して…」

「か、かえったらアッ…し、してあげるからウッン…」

俺は【姉】の胸を咥え《乳首》を舐め

「アッン…アァ〜…【つ、つばさ】ゥンッ〜…だ、だめア〜ン…や、やめてウゥンッ…」

「ハァ~ハァ~ハァハァお、おねえちゃん…ガ、ガマンできなくアン…なるよウ〜ゥン…」

「つばさ〜…かな〜…もう…起きる時間よ!…」

俺達は母の声で一瞬動きを止め

「ハァハァね!…ハァ~ハァ~お、おきないと…」

「や、やだ!…姉貴と…したい…」

「・・・が、学校…休むの?…」

俺は頷き学校を休み

「ウゥ〜ン…アッ…バカま、まだ…お母さん…居るんだから…アン…」

「そ、そう言う…あ、姉貴だって…」

【姉】は軽く体をクネらせながら俺の《チンポ》を優しく握りゆっくり撫でていて

「アッァン…だ、だってウン…【つ、つばさ】がウッ…」

「お、俺が…な、なに?…」

「アッンン…ハァハァウッ…わ、わかってるアァ〜…くせにハァ~ハァ~…」

【姉】は必死に声を殺し体をヒクつかせていて時折握る手に力が入り《チンポ》を更に硬く大きくして行く…母親が仕事に行くと【姉】はベットから起き上がり布団を剥ぎ何の躊躇いも無く《チンポ》を咥え動き出し

「アッ…あ、あねき〜…」

「ウッン…ウウウ…ウンゥンンン…」

「ウッ…い、いれてハァ~ハァ~…いい?ハァハァ…」

【姉】は俺に跨り自ら《チンポ》を握り《マンコ》に充てがうと腰を下ろして行き

「ウッ…ウゥゥ…アッアン…」

「あ、あねき!…」

「アッハァハァ…が、がまんウッ…できないってハァ~ハァ~…いったじゃんアン…」

ゆっくり腰を前後に動かし

「アッン…アァゥン…ウンウン…アッンハァ~ハァ~…【つ、つばさ】ハァハァ…き、きもちいい?…ハァ~ハァ~お、おねえちゃんのアン…きもちいい?ハァハァウン…」

【姉】の《マンコ》はヌルヌルで楽に動くが中ではしっかり締め付けが有り俺の《チンポ》を腰の動きとは別の刺激で気持ち良くしてくれていて

「アッ…い、いく…」

「アッン…だ、だめウン…まだアァ…イッちゃ〜だめウゥ…」

「い、いく…」

俺は【姉】の腰を掴み少し下から突き中に

「ウッン…アァアッアッ…」

「ハァハァ【つ、つばさ】…ハァ~ハァ~は、はやいよ…」

「そ、そんなにハァ~ハァ~…きもちよかった?…」

俺は頷くと【姉】は微笑み

「まだ…イケるよね?…」

【姉】はまたゆっくり腰を動かし

「こ、こんどはアッ…いっしょにウッン…イこ…」

俺はイッたばかりの《チンポ》を刺激されまたフル勃起し

「あ、あねき〜…」

俺は【姉】を退かそうと腰に手を遣り

「アッアァ…ん?ゥン…ハァ~ハァ~どうしたの?…」

「ま、また…いく…」

「ハァ~ハァ~えっ?…だめアッ…こ、こんどはゥン…い、いっしょにハァ~ハァ~…イクんだからアンハァハァ…」

【姉】はゆっくり腰をクネらし❛円❜を描く様に動かして来て

「あ、あねき…う、うごかないで…もう…いく…」

俺はまた【姉】の腰を掴み軽く腰を上下させ中に出し【姉】は軽く体を仰け反らし

「ハァ~ハァ~ハァハァ…ハァハァハァ~ハァ~アッゥ〜ン…」

【姉】はゆっくり腰を浮かし《マンコ》から《チンポ》を抜くと【姉】はベットに寝転び膝を立て脚を開くと

「ハァ~ハァ~こんどは…【つばさ】がハァハァ…うごいて…」

【姉】の《マンコ》からは《精子》が垂れ流れていて

「・・・」

「ハァハァきて…」

「・・・」

「ハァ~ハァ~ん?…も、もう…できない?…」

「・・・な、なかに…」

「・・・し、しんぱい?…」

俺はゆっくり頷くと

「・・・これは…私…お姉ちゃんが…望んでた事だから…【つばさ】は…気にしたくて良いよ…」

「えっ?…」

「【つばさ】と…❝こんな関係❞に成りたかった…」

「でも…“姉弟”だから…❝そんな事❞…出来ないって…思って…」

「‘ガマン’出来ないって言ったじゃん…」

【姉】はゆっくり起き上がり正座をすると俺の《チンポ》を咥え勃たせて来て

「今度は…私、お姉ちゃんを…気持ち良くして…」

【姉】はまた寝転び膝を立て脚を軽く開き

「お、お願い…」

【姉】はゆっくり腕も開き俺を迎え入れ様としてくれ、俺もゆっくり【姉】に近づき《チンポ》を充てがい入れて行き

「ウッ…アァ〜…アンァンン…ンッンン…」

全部挿れ腰をゆっくり動かし始め

「アンァンァン…アンアンハァハァ…ハァ~ハァ~ウンウッンン…」

「ハァハァアッ…き、きもちいいよウン…も、もっとアッ…うごいて…」

俺は少し動きを速め

「アッアン…い、いいハァハァ…いいよハァ~ハァ~…」

【姉】の中は❛2回❜も出している為ヌルヌルで動かすのに何も抵抗も無く腰を打ち付ける度ビチャビチャと音を立てるがしっかり締め付けが有り《チンポ》を気持ち良くしてくれ俺は❛3度目❜の射精を早々としたく成り

「アッ…い、いく…」

「アンアンアン…い、いいよハァ~ハァ~…だ、だしてアンウッ〜ゥン…アンアン…」

【姉】は足を俺の腰に絡め

「き、きてハァハァ…アッンアンアン…」

「ハァ~ハァ~アッ…い、いく…」

【姉】は更に俺にしがみ付き

「アンアン…い、いく…いくいく…い、いっちゃう…」

「アンアン…アッい…いぃ…くうぅ〜…」

腰をビクつかせ体を少し反らしゆっくり俺の体から離れベットにへたり込み

「ハァハァ…ハァハァハァ〜ハァ〜…ハァハァ…」

《チンポ》を抜くと《マンコ》はヒクヒクしながら精子を垂れ流していて

「ハァハァき、きもち…ハァ〜ハァ〜よかった…」

俺は【姉】の横に寝転びどちらともなく抱き締め合いキスをしその日は親が帰って来るまで交じり合い俺は計❛8回❜【姉】の中に出し最後の方はただピクピク動くだけで精子は出なかった…

その数ヶ月後【姉】の“妊娠”が分かった

〜完〜

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