姉の性癖に便乗して・・・1

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深夜2時(午前2時)携帯のアラームが鳴り俺は〈それ〉を止め、ゆっくりベットから体を起こし大きく欠伸をした…

まだ寝ぼけたままベッドを降り部屋を出て隣の部屋のドアの前に立った、ゆっくり深呼吸をし眠気を覚まさせ静かにドアを開け中に入って行く、中は暗かったが微かに窓から外の光が入っていて、俺は〈携帯〉のライトで足元を照らしながら近づき気付かれ無い様にライトで照らし確認…

(パジャマは開け大きな胸がゆっくり上下しズボンは完全に脱いでいて下着は片方の太腿に小さく丸まって片足を曲げているので《あそこ》は無防備に丸見えに成っている)俺はいつもの様に〈携帯〉を❛動画モード❜にし撮影を始め、これもまたいつもの様に数枚写真に撮って部屋を出た…

翌朝(午前7時)1階に降りると既に【姉】は朝食を食べていて

「おはよう…」「おはよう…」

「おはよ…」

俺も食べ終え学校に行った…

学校から帰り早速昨日の<収穫>をPCに取り入れて編集し保存した、暫くすると【姉】が帰って来たらしく隣の部屋から物音がしていた…夕飯を済ませ部屋で寛ぎ俺は時間を待った…

深夜2時(午前2時)俺はまた【姉】の部屋に行き静かにドアを開けベッドに近づくと【姉】はいつもの格好で寝ていて…

【姉】は寝る前には❝自慰行為❞をし寝ている…

(もっと前からしてたのかも知れないが俺が知ったのは俺が高校生❨2年前❩に成った時で…)

〜トイレに行った帰りに【姉】の部屋から“物音”が聞こえ明らかに普段の声で無い事が分かり静かにドアを開けたが暗くて良く見えなかったがベッドの上で小刻みに動いていて時折小さかったが“声”が聞こえ…【姉】は背は低いが胸は大きく(おそらくE)<運動部>(高校まで)に入っていたので体はそこそこ絞まっていて…〜

俺もいつも通り❛動画❜と❛写真❜を撮り部屋に戻り…それから数日が経ちその日もいつもの様に部屋に行きライトで照らしていると【姉】の股の間に《バイブ》が置かれて有り俺は一瞬動きを止めて顔を照らさない様ライトを向け見たが【姉】はいつもの様に寝ていて俺はソッと《それ》を拾い上げると《それ》は少しまだ湿っていて…

(初めて本物を見て興奮し《それ》をゆっくり顔に近づけ臭いを嗅ぐと少し酸っぱい匂いがし【姉】が❝道具❞❨大学生にも成れば❩を使ってる事を新たに知り…《それ》を使ってる❛動画❜か❛写真❜が撮りたく成…)取り合えずは《それ》を《あそこ》に軽く充てがい❝疑似自慰行為❞的な❛写真❜を撮ってその日は部屋に戻った…

翌朝、【姉】に変わった様子は無く…

「ん?…何?…」

「な、何が?…」

「えっ?…さっきから…チラチラ見てたじゃん?…」

「な、何でも…ねーよ…」

「・・・ふぅ〜ん…」

俺は学校から帰り【姉】が帰って無い事を確認し部屋に行き《あれ》を探すと《あれ》の他に《ローター》も❝2つ❞程見つけ、また臭いを嗅いだが何を匂わず…辺りを見渡すとベッドサイドに〘ウェットティッシュ〙が在り(おそらくこれで拭いてる)何か仕様と思ったが「今は」何も無いので諦め部屋を片付け出た…

その夜(いつもと同じ時間)部屋に行くと【姉】もいつも通りの姿で寝ていて【姉】は❝自慰行為❞をした後その余韻に浸りながら寝落ちをするみたいで(何度が部屋で“物音”を立てた事が有るが起きる気配が成った)多分1回で終わって無いと思う…また俺は《それ》を手に取り臭うと❝酸っぱい❞匂いがしていて昨日より少し奥に入れ❛写真❜を撮っていると

「うぅ〜ぅ…ぅうっ…ううう…」

俺は動きを止め少し様子を見たが起きる気配は無かったが寝返りを打った為取る事が出来ず…そのままで部屋を出た…

翌朝、1階に行くともう【姉】朝食を食べていて

「おはよう…」「・・・お、おはよう…」

「おはょぅ…」

俺も食べ始め少ししたら

「…ね?…」

「ぅん?…」

「・・・な、何でも…無い…・・・い、行ってきます…」

【姉】は大学に行き…

俺は学校の帰りに〈ある物〉を買って帰り【姉】が居ない内にちょっとした仕掛けをして夜を待った…

俺は自分の部屋のドアを開け【姉】の部屋から漏れる明かりが見えるようにして待ってると明かりが消えたので静かに【姉】の部屋の前に行きドアに耳を付け中の様子に聞き耳を立てた、すると微かだが【姉】の声“喘ぎ”が聞こえて来て少しだけ大きく成って俺はバレ無い様にドアを少し開け

「ウゥ〜アン…アンアン…アッア〜ァン…ッンッンン…」

声は聞けども姿を見るのは難しく仕方ないので〈携帯〉の❛ボイスレコーダー❜を使い録音し始め

「ウ〜ゥン…ゥンゥン…アァ~ァンァン…ウッァッ…」

「ハァ~ハァ~ハァハァ…ッンハァハァハァ~ハァ~…」

微かに荒い息遣いが続き

「アッアアン…アッアッハアハア…ハァハァ…」

急に大きく“喘いだ”と思ったら何やら部屋の中でバタ付きだし部屋の明かりが付き俺は驚き声を殺しバレ無い様に部屋に戻った…

翌朝、寝てるとドアを叩く音で目が覚め

「ぅん?…だ、だれ?…」

「お、お姉ちゃんだけど…は、入って良い?…」

「ぅうん…」

ドアがゆっくり開けられ【姉】が少し下を向いて入って来て

「・・・」

「・・・」

「…な、なに?…」

「・・・さ、最近…私の…部屋…来た?…」

「・・・」

「な、何で?…」

「・・・ぅぅん…な、何となく…き、来て無いなら良いんだ…」

「ご、ごめんネ…変な事聞いて…」

【姉】はそう云うと出て行き降りて行く音がした…

学校から帰り【姉】の部屋に行くと〘ウェットティッシュ〙がケース事捨てて有りバレたと思った【姉】も帰って来たが何も言われず…その日から暫くは行くのを止め…仕方なく今迄で撮り貯めていた〈物〉を編集しそれを“オカズ”に抜いた…

それから数週間が経ち…飽きて来て俺はまた【姉】の部屋に行くと【姉】は変わらず〈あの〉格好で寝ていて《あれ》も側に有り俺は《それ》を【姉】の《マンコ》に充てがいゆっくり入れて行きゆっくり出し入れをしてると

「ウゥ~ウッ…ウウ~ッンッン…アッ…ウ〜ンウッウッ…アンッ…ハァ~ハァ~…」

「ハァハァアンッ…アッアッ…ゥン…アンッ…へぇ?…」

【姉】は起きてしまいゆっくり体を起こし

「アンッな、なに…ウゥンしてるの?…」

「ウンッや、やめて…アンアンハァ~ハァ~…」

俺は〈それ〉の<スイッチ>を入れると

「アァ〜ッンッン…ちょ、ちょっとウン…や、やめてアンッハァ〜ハァ〜…」

「ハァハァだ、だめ…アッだめだって…ハァ〜ハァ〜…」

「アッ…ウッウッウ〜ン…」

【姉】はまたベットに倒れ込み体を反らし腰をヒクつかせ

「ハァ〜ハァ〜アッ…ハァハァハァ〜ハァ〜…」

俺は〈それ〉を抜きベットに放り

「ハァ〜ハァ〜ウッ…ハァ〜ハァ〜…」

「イったの?…」

「ハァ〜ハァ〜ハァ〜ハァ〜…」

「ッンンハァハァ…な、なにハァ〜ハァ〜…か、考えてるの?ハァ〜ハァ〜…」

「だって…姉貴…夜な夜なしてるじゃん?…」

「・・・や、やっぱりハァ〜ハァ〜…へ、へやハァハァ…きてんじゃんハァ〜ハァ〜…」

「ここ…最近は…来て無いよ…」

「・・・お、おねえちゃんのハァ~ハァ~…はだかハァ~ハァ~…み、みてハァハァ…どうだった?ハァ~ハァ~…」

「えっ?…」

「ハァ~ハァ~こ、こうふん…ハァハァしたから…ハァ~ハァ~また…きたんだよね?…」

「・・・」

「ハァハァおねえちゃん‘でも’…ハァ~ハァ~してみたいの?…」

「えっ?…」

「ハァハァ【つばさ】は…ハァハァ“どうてい”?…」

「・・・」

「ハァ~ハァ~…・・・いいの?ハァハァ…“はじめて”が…❝おねえちゃん❞で…」

「・・・」

【姉】はゆっくり起き上がり部屋の照明を付け俺の腕を掴みベットに腰掛けさせ優しく後ろから抱き締め

「お姉ちゃんで…良いんだよね?…」

【姉】は俺を倒し<膝枕>をしてくれ下から見上げる【姉】の胸は凄く呆けてると顔が近づきキスをしてくれ

「ウウ〜…ウンゥン…」

「キスも初めて?…」

頷くと

「ふぅ〜ん…何もかもが…初めてなのに…〈あんな〉事…するんだ?…」

「・・・そ、それは…姉貴が…」

言い掛けるとまたキスをされ

「ウゥ〜ン…まぁ…良いけど…」

「【つばさ】は…どうしたい?…」

「えっ?…」

「もう…する?…」

「え〜っ…その〜…」

「フ~…じゃ…取り合えず…こっちに…寝て…」

俺はベットに仰向けに寝ると【姉】も寄り添う様に寝て来て

「ゆっくり…して行こうか?…」

【姉】はまた俺を抱き締めるとキスをして来て

「ウウ〜…ウンゥンゥン…し、舌…出して…」

俺は云われるまま軽く舌を出し

「うぅ〜ん…もっと…出るでしょ…」

【姉】は更に出した舌を柔らかい唇で優しく挟み自分の口の中に入れて行き舌を絡め

「アァ…ンッンン…ウンン…ゥンンッン…」

「ン〜ン…む、むね…さわって…」

俺は【姉】とキスをしながらゆっくり手を【姉】の胸に手を遣り揉むと

「いたッ!そんなに…あわてなくても…にげないよ?…」

「もうすこし…やさしく…もんで…」

少し力を抜いて揉むと

「ウッ…ウゥ〜ン…ウウッ…ウ~ゥッ…そ、そう…そのくらいでウウウ…」

「ウッン…ウ〜ンン…き、きもちアッ…いいよゥゥ…」

「ハァハァち、ちくびもウン…さわってウウッ…」

指が《乳首》に触れると

「ウウ~アッアン…アアンウッ…ハァハァハァ~ハァ~…」

「そうゥン…や、やさしくアッ…さわるのをアアッ…わすれずにウンハァ~ハァ~…」

【姉】はゆっくり手を股間に持って来て優しくズボンの上から擦って来て

「【つばさ】もウッン…きもちよくアッン…してあげるハァ~ハァ~…」

軽く握りゆっくり動かしてくれ

「アッァッァッ…アァッ…」

「きもちいい?ハァハァ…」

「もっと…きもちよくウッ…してあげようか?…」

【姉】はズボンの中に手を入れて来て

「【つばさ】の…かたくてンッ…おおきいアッン…」

【姉】は触りながら下半身の方に向かいズボンと下着をズラし握ってた手に力を入れゆっくり降ろし《亀頭》に軽く息を吹き掛け唇を軽く当て舌を出して《竿》を舐めながら指で《亀頭》を弄り

「アッアァ…アッアッ…」

「ふふっ…きもちいい?…」

《亀頭》に柔らかい唇が触れると《チンポ》全体が何か温かい“物”に包まれた感じが

「ウウゥ…ウンゥン…ゥンゥン…」

俺はゆっくり頭を起こすと【姉】が俺の《チンポ》を咥えゆっくり頭を上下に動かしていて

「アッアッアァ…」

「ひほひひひほ?…ひふひふひへふほ?…」

「アッアッ…い、いく…」

「へぇ?…ほほ?…ひひほ…はひへ…」

【姉】は動きを速め口の中で舌を動かし

「い、いく…いくいく…」

【姉】は更に飲み込み動きを止め

「ウウ〜…ウン…ッンッンッン…ウゥ〜ゥ…」

口を窄めゆっくり抜きティッシュに出し口元を拭いて

「ハァハァはやくない?…」

「ハァハァき、きもち…よすぎて…」

「ふふっ…そっか…ありがとう♡…」

「・・・まだ…イケるよね?…」

「えっ?…」

「まだ…出来るでしょ?…」

頷くと【姉】は微笑みさっきと同じ場所に戻りまた優しく《チンポ》を撫で軽く握り勃たせてくれると今度はさっきとは違い(温かいが柔らかく)俺はまたゆっくり頭を起こすと【姉】の胸の間に俺の《チンポ》が有り【姉】は両方から押さえ胸を上下に動かしていて

「きもちいい?…」

【姉】は時折胸の間から見え隠れしてる《亀頭》を舌先で舐めてくれ俺は直ぐに

「アッアァ…い、いく…」

「えっ?…イクの?…」

「もう少し…ガマン出来ない?…」

「アッむ、むり…いく…」

「…いいよ…」

【姉】はまた咥えゆっくり動き

「ひふへほひひほ…」

俺は我慢出来ず射精し【姉】はまたティッシュで拭き取り

「…に、2回目…なのに…量凄いね…」

「・・・どうする?…」

「えっ?…」

「する?…」

頷くが

「・・・き、今日…もう遅いから…明日にする?…」

俺は時計を見ると(午前5時)を回っていて

「・・・」

「し、しても良いけど…明日…学校でしょ?…」

「あ、姉貴も…」

「私は…明日は…“3限”から…行けば良いから…」

「・・・」

「…明日…早い時間に…来て…ね…」

【姉】は優しく俺を抱き締め

「余り…時間…無いけど…一緒に…寝よ…」

そのままベットに横に成り眠りに就いた…

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