姉の堕としかた、

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きっかけはネット掲示板だった。

「姉の着替え覗いたった」とか、そんな感じのタイトル。

どうせ腹筋スレだろ、と思って開いてみると結構ガチなやつだった。

スカートをめくったりブラジャーをずり下げたり、寝ている姉にいたずらしまくっている写真が何枚も投稿されていた。

画質は悪いし、顔もよく見えないがそれでも何か、リアルな犯罪臭が漂ってくる感じで異様に興奮した。

そんなスレに触発され、「俺にも出来るんじゃないか?」と、思ってしまったわけだ。

俺には2つ上の、高校3年生の姉がいる。

弟の俺が言うのもなんだが、ルックスはとても良く、サラサラの長い黒髪に、パツンパツンのバストがとくに目を引く。

姉は、引きこもりの俺を、

「おい引きこもり、アンタみたいなのが弟なんて恥ずかしいわ」

などと、常に罵り、俺は日頃からストレスを溜め込んでいた。

いざ、実行の日。

俺は、緊張で足が震えてきた。

姉が学校から帰ってきて、部屋で着替えるタイミングは分かっていたから、予め窓を少し開けておいて、俺の部屋から通じているベランダに身を潜めていた。

もし窓の外を覗かれたら、隠れる場所などない。

俺は、「もしバレたらどうしよう」と、考えるととてもじゃないが、冷静ではいられなかった。

18時過ぎくらいだったか、玄関から姉の声が聞こえた。

「ただいまー」

ギシギシと、階段を登り、部屋に近づいてくる足音が聞こえる。

俺は、緊張からか体中から変な汗が大量に出てきて、心臓がドクンドクンと物凄いスピードで鳴っている。

「落ち着け…俺、バレなきゃ大丈夫だ!」

心の中でつぶやく。

ついに、待ちに待った瞬間が来た。

姉は、部屋に入ってきて5分ぐらいスマホをカチカチと動かしたあと、

「よいしょっ」

と、言いながら立ち上がると、制服の上着に手をかけた。

全くの無警戒で、外に変態がいるとも知らず、カーテンが開いていることを気にする素振りもなかった。

当然、実の弟が外で覗いているなど夢にも思わないだろう。

そのままバサッと上着を脱ぎ捨てて、今度はスカートのファスナーに手をかけた。

姉は、ひらひらのついた可愛らしい白の下着をつけていた。

体つきは、しっかりメスになっていて、制服の布地が擦れる音が、性欲を刺激する。

姉が、ラフな格好に着替えて部屋を出て行くまで、時間にすればほんの2分ほどだったが、俺は全身汗びっしょりになっていた。

自分の部屋に戻ってほっと一息ついた瞬間、姉の白い肌が鮮明に蘇ってきてシコシコと抜きまくった。

覗いている最中は性欲よりも緊張の方が勝り、なかなか下半身が反応しなかったが、いざ部屋に戻るとムラムラと性欲が湧き出してきた。

生で見るのは初めてだったけど、単に女のカラダを見たという興奮だけではない。

犯罪に片足突っ込んだいけないことをしている。

しかもそれが、日頃俺のことを馬鹿にしてくる実の姉だってことが、俺のテンションをおかしくさせた。

生まれてこの方、一度も味わったことのない強烈な快楽だった。

その後、姉と部屋で鉢合わせた時は、冷静じゃいられなかった。

「なにキョドってんの?気持ち悪、早くどっかいけば?」

「ご、ごめん…」

姉は、キモメンの俺とは遺伝子的に違うんじゃないかというくらい整った顔をしている。

「てかアンタさっき家にいたの?いたなら返事くらいすれば?」

「ご、ごめん…」

「謝るしかできないの?バカみたい(笑)」

俺は、内心ヒヤヒヤだったが、姉に罵られるたびに、もっと恥ずかしい姿を見てやろうとやる気になっていた。

それから2週間後、ネットで注文した、高性能小型ビデオカメラが届いた。

思っていたよりかなり小さく、これならバレずに盗撮できると思い、さらに数日かけ安全な場所にカメラを仕掛けた。

日中家族は誰もいなくなるから、引きこもりの俺を邪魔をする者はいない。

後は、姉のいる時間を狙って、姉の部屋・トイレ・風呂場にカメラを設置して、容量がいっぱいになたら回収して、中身を確認する。

それを何度も繰り返す。

ほとんどの時間は風景しか写っておらず、延々と早送りする作業であったが、いつ姉の恥ずかしい姿が見れるのか、ワクワクしながら見ていたため、退屈には感じない。

そしてついに、姉の盗撮に成功した。

トイレの映像では、姉がパンツを降ろし、マ○コ丸見えでおしっこをする映像が、はっきりと写っていた。

俺は、部屋で姉の映像をオカズに、何度も抜きまくった。

次に、姉の入浴シーンも撮影できた。

風呂場の扉が開く音がして、一糸まとわぬ姉の姿が視界に入る。

服の上から見る姿と比べて、胸も尻も一回り大きく感じる姉のカラダは生唾ものだった。

残念なのは、レンズが曇っていて大事な部分が鮮明に写っていないことだ。

1番見たかった乳首やマ○コは、チラチラと視界をかすめるが、天然のモザイクに阻まれ、はっきりと確認できない。

「なにか対策を考えないといけないな」

と、思いながら俺はこの映像で何度も抜きまくる。

そうやって集めた盗撮映像を一部切り抜き、ネット掲示板にスレ立てすることにした。

俺と同じように投稿するものもいたが、どいつもこいつもレベルが低すぎて見るに堪えない。

俺の姉が一番可愛いと思っていたし、実際スレの連中は俺のあげた画像に歓喜していた。

何の取り柄もなく、引きこもりの俺を奴らは神と崇めた。

他人から賞賛される快楽に、俺は病みつきになった。

そんなことを、3か月ぐらい続けていたある日

、いつもみたいに姉の部屋を撮影していた俺はショッキングな光景を目の当たりにした。

姉は、誰かと電話した後、机の前に立ち全く動かなくなった。

部屋の電気が消えていて、最初は何をしているのかわからなかったが、目を凝らして見てみると、姉は机の角に自分の股を擦り付けていた。

「んっ…あっ…たかくん♡」

姉は、オナニーをしていた。

最初はゆっくりだった腰の動きが、だんだんと速くなる。

それに合わせて姉は、

「あっ…♡あっ…♡んっ…♡」

と、切ない声を漏らす。

机の尖った角が、姉のぷっくり膨れたマ○コを、グニュグニュと押しつぶしているのがわかる。

最後は、そんなに激しくして大丈夫なのか?と心配になるほど腰を振り、カラダをのけ反らせるようにしてイッていた。

その瞬間の姉の表情は、恍惚として、淫らでとてつもなくエロい。

勝手に、彼氏はいないだろうと思っていた俺は、姉がオナニーしながら呼んでいた知らない男の名前に激しく嫉妬した。

もう映像越しの姉では満足できない。

この手で直に触れて姉を俺だけのものにしたい。

そんなゆがんだ欲望が俺を駆り立てる。

深夜、俺は姉の部屋に侵入した。

布団を剥ぎ取り、カラダを揺すってみる。

「姉貴!起きてる?」#ブル

「すー…はー…」

姉は、まったく目を醒ます気配がない。

夕食後、姉が毎日欠かさず飲むカフェオレにネットで買った睡眠薬を混ぜていたからだ。

すやすやと眠る姉を見て、この手で犯してやりたいという邪悪な欲望が、ドロドロと頭の中を渦巻いている。

姉のパジャマに手をかけて、膝までスルッとずり下げた。

少し大人びた、布面積の少ない紺色に白い水玉模様のパンツが剥き出しになる。

「いつも馬鹿にしやがって…喋らなければかわいいのに」

ぷるんと突き出たお尻に誘惑され、手を伸ばし、ツンツンと触る。

「んっ…」

一瞬、姉がビクッとカラダを震わせた気がした。

さすがに焦って、物陰に隠れて様子を見ていたが大丈夫のようだ。

いつも映像でしか見れなかった姉のカラダが、すぐ手の届く範囲にあり、俺の心臓はバクバク鳴っている。

姉の両足を持ち上げ、マ○コがよく見える体勢にする。

「はぁ…はぁ…姉貴のマ○コ」

尻の肉に顔を埋めるようにして、マ○コの匂いを嗅いでみる。

少しだけ酸っぱい匂いがした。

よく女のマ○コは生臭いなんて聞くけど、姉のは全然そんなことない。

むしろ俺を興奮させる甘酸っぱい香りだった。

もしかしたら今夜も寝る前に一人でオナニーしていたのかもしれない。

僅かに、下着が湿っている気がする。

俺は、姉の下着をずり下げ、生のマ○コを露出させる。

目の前に晒された割れ目は、うっすらと毛が生え揃っていて、映像越しとはまったく違ったエロさがある。

姉の割れ目は、ぴったり閉じていて、内側は見えない。

試しに舌の先で割れ目を押し広げていくと、内側から綺麗なピンク色をしたヒダが顔を覗かせる。

「クソ姉貴の生マ○コ!めちゃくちゃにしてやる!」

「んっ…はっ…」

俺は、夢中で姉のマ○コをペロペロ、くちゅくちゅと舐め回す。

姉は、寝ていながらもピクピクとカラダを震わせていた。

俺は、思う存分姉のマ○コの匂いと味を堪能した。

「姉貴、これが俺のイチモツだよ」

俺は、ビンビンに固くなったものを取り出し、眠る姉の顔に近づける。

微かな寝息を立てる姉の口は、半開きになっている。

やわらかそうな唇は、俺を誘っているようだった。

これ以上やったらさすがに起きるかな?と、思ったが、その時の俺はもう自分に歯止めをかけることができなかった。

姉が起きているときには絶対できないことをしていることに興奮し、正気を失っていた。

ヌプッとチンポを姉の口にねじ込む。

ねっとり生暖かい感触が鬼頭を包み込んだ。

その瞬間、一気に射精感がこみ上げてきたが、ギリギリで耐えた。

入れた瞬間射精なんてもったいない、もっと時間をかけて愉しまなくちゃ。

それからゆっくりと腰を動かし、意識のない姉の口マ○コを堪能する。

射精しそうになったら止めて、収まったらまた動く。

これを何度も何度も繰り返した。

「姉貴、俺のチンポミルク飲みやがれ!」

さすがに体力の限界が来て、一気に勢いよく姉の口の中に大量に射精した。

「ごほっ…うぇ…」

自分でも驚くくらいの量で、姉の口からははみ出した精液がダラダラと流れ出ている。

白いザーメンで汚された姉の寝顔は、なんとも艶かしかった。

(今、姉貴の口の中を俺の精子が泳いでいるんだな)なんて考えると、姉を征服したような達成感に包まれた。

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