あの日の夜の興奮がわすれられない俺は、それからしばらくの間、姉の部屋に侵入しては悪戯を繰り返した。
といっても、毎日は流石に怪しまれるので、1ヶ月に1回くらいのペースで犯行に及んでいた。
眠っている姉は無反応で、調子に乗った俺の変態行為は、日に日にエスカレートしていく。
ホントに、考え付く限りのことはすべて試したと思う。
あるときは、丸裸にしておっぱいにチンポを挟み込みパイズリ。
別の日には、姉の股の間にチンポを挟み込んで腰を振る。
先走り汁でヌルヌルになったチンポを姉の割れ目に押し付けて、入るか入らないかギリギリのラインを愉しんだ。
それでもなぜか、セックスだけはしようとは思わなかった。
バレて引き返せなるのが怖かったのか、本番行為をしないことで罪の意識を紛らわそうとしていたのかもしれない。
自分でもよくわからないが、最後の一線だけはなんとか越えないでいた。
だが、そんな俺の理性を壊す出来事が起こってしまった。
それは、ある日の盗撮映像のこと。
姉が、他の男とキスをしていた。
おそらく彼氏だろう。
楽しそうに二人でおしゃべりしながら、イチャイチャしている。
すると、二人は見つめ合いながら急に黙り込み、舌を絡ませながら抱きしめあっていた。
そして、二人は恥ずかしそうにしながら服を脱ぎ合い、セックスを始めた。
おそらく、これが初めてのセックスなのだろう。
ぎこちない動きで、必死に腰を振っている。
「たかくん♡いっぱい出しちゃったね♡」
男のコンドームには、大量の精液が溜まっていた。
「ふざけるな…」
映像を見た俺は、誰に向けていいかわからない、ドス黒い感情がこみ上げてきた。
俺の姉とヤッた男か、はたまたそんな男に惚れてしまった姉か、もしくは両方か。
ただひとつ幸いだったのは、中出しだけはまだだということだ。
しかし、いずれはその時もやってくるだろう。
もう一時の猶予もないと、俺は悟った。
その日の夜、俺はいつものように姉の部屋に忍び込んだ。
躊躇なく姉のパジャマを剥ぎ取る。
あんな男にヤラれるくらいなら、俺のものにしてやる…
「姉貴…ヤっちゃうよ」
「…んっ…」
姉のマ○コに鬼頭をあてがう。
今から姉を昏睡レイプすると思うと、スリルと興奮で背筋がゾクゾクした。
徐々に体重をかけていくと、姉の割れ目は、俺を拒絶するように強い力で押し返してくる。
「なかなか入んないな、くそっ!」
姉の腰を抱え込み、さらに力を加えると、ヌプッと亀頭が埋没していく。
抜き差しを繰り返す内に、姉の割れ目は押し広げられ、俺のチンポを飲み込んでいった。
そして、膣の一番奥深くに到達した。
「姉貴のマ○コ締まりやば」
初めて入れてみた感想は、とにかく締め付けが強かったの一言に尽きる。
痛いくらいに締め付けられ、すぐにでも出してしまいそうなくらい気持ちよかった。
さらに、姉を俺のものにしてやったという達成感と、ついに一線を越えてしまった背徳感で気持ちがたかぶっていた。
まだ馴染んでいない膣に、ガンガンと腰を打ち付ける。
その動きに合わせて、ゆっさゆっさと揺れ動く姉を見つめながら、貪るように腰を振った。
「もうダメだ、出すぞ!クソ姉貴!」
あっという間に、絶頂に昇りつめて、姉の中に精子を吐き出した。
妊娠したらどうするかとか、そんなことはまったく考えなかった。
むしろ、知らない内に妊娠していることに気づいた姉の反応を想像すると、たまらなく興奮した。
「zzz…zzz…」
いつも馬鹿にしていた、実の弟にレイプされたとも知らず、姉は眠り続けている。
「いつも俺を見下し出るからこうなるんだよ」
こうして俺は、姉に初めての膣内射精をぶちまけた。
一度では飽き足らず、何度も何度も眠る姉を犯し続けた。
精子が枯れ果てるまで、チンポが痛くなりながらも、それでも無理矢理勃たせて、姉の膣に押し込んだ。
何度も何度も膣内射精を繰り返し、姉のマ○コは、だらしなく精子を吐き出していた。
その姿をカメラに収めたあと、俺は自室へ戻った。
これで姉は俺のものだと、心底満足していた。
「」#ピンク