オナニーという行為があることを知って、何回かやって迎えたある日、純子さんが僕の家に来ました。
「来月の私の高校の文化祭に来ない?」
「行きたい行きたい♡」
「それまでオナ禁ね。」
「オナニー禁止ってこと?」
「まだそんなに精液が作られてないから、夢精にはならないと思うよ。」
夢精にはならずに当日を迎えました。
駐輪場で純子さんが出迎えてくれました。
「久しぶりに手を繋ごうか♡」と純子さんが手を差し出しました。
「うん♡」
一緒に歩いていると、先生らしき女性が「随分若い彼氏連れてるね!」と言いました。
「いいでしょ♡」
僕は、一般の来場者は立ち入り禁止のエリアの部屋に誘導されました。
中に入ると、5人の女子◯生が体育座りをしていました。
2人は先日純子さんと一緒にいた人で、3人は初めて会う人です。
全員パンツ丸見えです。
5人が声を合わせて「パンツ見てんじゃねーよエロガキ!!」と言いました。
純子さんが「これから○○君がみんなのパンツを見ながらオナニーします♡」
と言いました。
「どうぞズボンとパンツを脱いでください♡」
「いや、ちょっと待って。」
すると、5人がかりでズボンとパンツを脱がされました。
5人がまた体育座りになりました。
「皆さんは、彼氏いないんですか?」
「いませーん。」
「いませーん。」
「いませーん。」
「いませーん。」
「いませーん。」
「え!!皆さん可愛いのに、周りの男達はなにやってんですかね?」
「いい子だねー♡お姉さん達のパンツもっともっと見ていいよー♡」
5人は立ち上がって、自分のスカートをめくり上げました。
むかって左端の人から見ていくことにしました。
1人目は、ピンクパンツです。
「後ろからも見たいです♡」
「いいよ♡」
2人目は、花柄の青パンツです。
「後ろからも見たい?」
「はい♡」
3人目は、青と白の縞パンツです。
4人目は、黄緑パンツです。
そして、一番の楽しみにしていた5人目は、花柄の白パンツです。
「お名前は?」
「チサトでーす。」
「字は、どう書くんですか?」
「森高千里と同じでーす。」
「森高千里のような美脚ですね♡」
「ありがとう♡いい子ちゃんには大サービスしてあげる♡」
千里さんは、後ろを向いて自分でパンツをくい込ませてTバックのようにしました。
「千里さん、俺が足を支えるんで倒立してください。」
「いいよ♡」
「ハイいきまーす!」
千里さんが倒立(逆立ち)になりました。
「私のスカートどうなってる?」
「重力に聞いてください。」
「千里だけ特別扱いじゃん。」
「そうだそうだ。」
「千里さんのパンツを見ながら射精したいです♡」
「どうぞどうぞ♡」
千里さんが、また自分でスカートをめくり上げました。
僕は、必死にシコシコしました。
「もう出ます!」
「あー!!」
僕は、千里さんの足下に射精しました。
「いっぱい出たね。」
「純子さんに言われてオナ禁してましたからね。」
「今日出さなかったら夢精になってたと思います。」
「千里さん、俺が二十歳のときに彼氏がいなかったら付き合ってください。」
「いいよ♡」
帰りは千里さんと手を繋ぎました。
先程の先生らしき女性にまた会いました。
「○○さん(純子さんの苗字)の彼氏奪ったの?」
「そう略奪!」
駐輪場で千里さんが見送ってくれました。
「今日は、ありがとうございました。」
「気を付けて帰ってね。」