姉の同級生がオナニーを教えてくれた

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僕には3学年上に姉がいて、更に3学年上にも姉がいます。

僕が小学6年生のときに、上の姉は高校3年生でした。

2学期のある日、放課後に友達の家に行く途中で上の姉の小・中学校の同級生の純子さんに会いました。

純子さんは、僕の家にもよく遊びに来ていました。

上の姉と一緒に純子さんの家に遊びに行ったこともありました。

一人っ子の純子さんは、6学年下の僕のことを可愛がってくれました。

「高校3年生になって、一段と美人になったな♡」と思いました。

同じ高校の制服を着た2人と一緒にいました。

純子さんと合わせて、美女トリオという感じでした。

3人は、僕に背を向けてなにやらひそひそ話を初めました。

すると、純子さんに「久しぶりに家に来ない?」と言われました。

「美女3人とのハーレムだよ♡」

僕はハーレムの意味がわかりませんでしたが、友達との約束をすっぽかして純子さんの家に行きました。

2階の純子さんの部屋に行くときに、純子さんが先頭で、その次が僕で、その後ろが純子さんの友達2人で階段を上りました。

そのとき、純子さんが「おっと危ない!」と言って2階の床に手を突きました。

後ろから真っ赤なパンツが見えました。

すると、後ろの純子さんの友達が「パンツ見てんじゃねーよエロガキ!!」と言いました。

「今のは事故です。」

すると、純子さんは僕の方を見て「パンツ見たかったらスカートめくってもいいよ♡」と言いました。

僕は、遠慮なく純子さんのスカートをめくり上げました。

前面が黒で、赤いリボンが2つ付いていました。

「マジでめくってんじゃねーよエロガキ!!」

純子さんの部屋に入ると、僕は3人がかりで床に仰向けにさせられました。

純子さんの友達が、それぞれ僕の両腕と両脚を押さえ付けました。

純子さんが僕の顔の上に跨がりました。

当然ながらパンツが見えています。

その体制から純子さんがしゃがみました。

数センチ先に純子さんのパンツがあります。

クイ込んだパンツから陰毛がはみ出していました。

「もう精通したの?」

「セイツウって?」

「精液が出たかってこと。」

「セイエキって?」

「今やってみれば分かるよ。」

純子さんは向きを変えて、僕のズボンのチャックを下ろしブリーフの穴から僕のオチンチンを出してシゴき始めました。

「自分でこういう事したことあんの?」

「ないよ。」

「オナニーはまだなんだ。」

「オナニーって?」

「だから、自分でこういう事すること。」

すると、尿意とは違う感覚がやってきました。

そして、尿とは違う何かが出ました。

「おー♡出た出た♡」

3人が拍手をしました。

「今出たのが精液だよ。」

「そーいや、少し前にさっきみたいな感覚と同時に目が覚めたけど、そのまま寝た事があった。」

「それが精通だったんだよ。」

「てゆーか、パンツに精液が付いたままで寝たの?!」

「そういう事だね。」

「寝てる時に出ちゃう事を夢精って言うんだよ。」

「ムセイ?」

「そうなったら、またパンツが濡れちゃうから、オナニーして自分で出した方が良いよ。」

「やってみるよ。」

「段々気持ち良くなっていくよ♡」

「マジで♡楽しみだな♡」

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