姉の友達に可愛がられてた小◯生時代

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オレには4才上の姉がいる。

女子高だった姉の友達も可愛い人が多かった。

子供の時は特に女の子に間違えられるくらいだったので、姉の友達には可愛いと人気があった。

姉の友達が家に遊びにきたりすると、皆に囲まれ、照れくさいながらも

「年上女性」

の雰囲気を楽しんだ。

小◯校6年生の時、高校の文化祭へ行った。

母親と行ったが

「正門前で何時に待ち合わせ」

と言って自分は買い物に出ていった。

オレは1人で校内を歩いて姉を探した。

教室の展示を見ながら歩いていると、声をかけられた。

「あぁぁ!!」

姉の友達の中でも特にオレを気に入ってる人だった。

1人だという事を告げると、一緒に歩く事になった。

手を繋がれてドキドキした。

姉を探すついでに一緒に教室を巡っていると身体測定をする教室へ入った。

「このコ、Tの弟だよ」

と告げると「えぇ?そうなんだ。かわいいー」

とまた1人来た。

子供ながら<この人オッパイ大きい>ってのがわかった。

身長とか体重とか計ってもらい、オッパイの大きい人が血圧を計ってくれる事になった。

「右腕伸ばして」

と言うので何も考えずに腕を出す。

むにっと、手に何か柔らかい感触が伝わった。

は!?と思い、すぐに腕を戻す。

一瞬だがオッパイに触れてしまった。

「いいよ、腕伸ばして」

血圧のバンドを腕に通すと、お姉さんはオッパイを押し付けてきた。

安定させるために手を握られ、動かせない。

初めてオッパイを触れた。

Dカップくらいはあったと思う。

オッパイのお姉さんと別れ、次の教室へ行くと

「あぁ来てたんだ」

と姉がいた。友達と姉が話してて

「弟君借りてていい?」

と姉に聞く。

「いいよ」

今度はどこへ行くんだろうと思いながらも友達のお姉さんと歩く。

天気がいいので屋上も開放されており、2人で屋上へ上がった。

上がっても誰もいない。

下を見ると賑わう模擬店が見えた。

「凄い見えるでしょぉ」

「うん」

手すりに寄りかかっていると、お姉さんはすぐ後ろに立った。

さっきのお姉さんほどではないけど、頭の後ろに柔らかい感触があった。

「こっち向いて…」

と肩を掴まれ、正面を向かされた。

そのままギューっと抱き締められた。

オレは無言でされるがまま。

顔にオッパイが当たるのは覚えてる。

そして

「目瞑ってて」

と言われ、唇と舌の感触が伝わってきた。

初めての事で、その後どうしたか覚えてないけど、今のオッパイ好きとちょっと年上好きはこの辺りから来てるんだと思う。

そして、その年にオレは転校して県外に出てしまった。

今再会したら確実に襲われる、きっと。

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