エッチな事に興味を持ち始めた中2頃、僕には2つ上の高1の奈緒と3つ上の高2の香織の2人の姉がいる。
一学期の期末テストの時、期間中はテストが午前中で終わるので、昼から友達AとBと三人でゲームをする事になり学校帰り家に呼んだ。
僕の部屋は2階にあり、階段上がって目の前だ。上がった踊り場に少し広いスペースがあり、そこに2.3日雨が続いていたので洗濯物が室内干しされていた。
手前に姉のクリーム色のブラジャーが干してあるのにAが気付き「これお前の姉ちゃんのブラか?」と聞いて来た。
さらに奥に二日分の姉達の下着がありBは無言で左手は自分の股間を触って見入ってた。
Aは「高校生ってこんな大人っぽいかわいい下着付けるんだ」とピンクのブラをピンチハンガーから取り出し手に取った。消えかけのタグを見て「D75か、これどっちの姉ちゃんの?」と聞かれたが僕は直ぐにどちらの物か答えれた。
いつも風呂に入る時に洗濯機から洗濯ネットに丸まってる下着をチェックしてお世話になってるからだ。
「Dカップは二番目の姉ちゃん」と答えると
Aは「高1でDは巨乳でしょ」と興奮した様子。
ここでずっと無言だったBがようやく口を開いた。
「じゃあC75、こっちは一番目の姉ちゃんの?」とパステルカラーのブラを手にしててこちらも興奮してた。ゲームをするつもりがいつの間にか姉達の下着鑑賞会になってしまってた。
家には両親は仕事、姉達は学校で夕方まで僕ら三人しかいないので、干してあった二人の姉ちゃんの二日分のブラとパンツを取り出して僕の部屋で鑑賞会が始まった。(何故か母親の下着もあったがそれには目もくれず….)
高2の香織がパステルカラーの上下セット、水色のブラと花柄のパンツ
高1の奈緒がピンクの上下セット、クリーム色の上下セット
Bは「俺、香織さんみたいな娘がタイプ」と高2の姉ちゃんのブラのカップの匂いを嗅いだり、パンツを広げてクロッチ部分を観察したりスマホで撮影し始めた。
Aも負けじと高1の姉ちゃんの下着で同じように遊び始めた。
「マジやべぇ。使い込んでるパンツなのにのにあんまり汚れてないな。きっと奈緒さんのアソコはキレイにしてるんだろうな」とか「香織さんの乳首この辺かな?」とか言いながら二人してハァハァ言い出し、ついにBが「トイレ貸して」とパステルカラーの上下セットを持ってトイレに駆け込んだ。やる事は一つなんだが、数分後、晴れやかな顔で出てた。
その後に続けてAもトイレに駆け込んだ。
持ち込んだ下着は少し汚れていたので持ち込んでないやつも含めて全部すぐに洗濯機で洗ってもと位置に干し直した。
AとBは姉ちゃん達の部屋に入って他の下着も見たいと言って来たが、もう姉達が帰って来る時間帯になったので次にしてもらった。
夕方、帰って来た二人の姉ちゃん達の制服姿を見て、さっきまでAとBが姉ちゃん達の下着で夢中になって遊んでたのを思い出し、自分もムラムラして来てのでその夜、風呂入る時にの二人の姉の生温かい使用済み下着でオナった。