前回の続きを話したいと思います。
前日の鑑賞会の次の日朝、学校に行くとAとBがやって来て
Aが「昨日家に帰ってからもお前の姉ちゃんの下着思い出して何回も抜いたわ」
するとBが「今日もお前家帰りに寄ってもいい?また姉ちゃん達のブラジャーとパンティ見たい!」と言って来た。期末テストは今日までだが、姉ちゃん達は今日から期末テストでおそらく昼過ぎには家に帰って来る。その事を伝えると、Bは残念がってたが、Aは「あの可愛らしい下着の持ち主に直に会えるチャンス」と興奮気味に言って来たので、今日も学校帰りに家に来る事になった。
放課後、AとBとCがやって来た。ん?C?
Aが朝、昨日出来事を話してたのだ。
C「ズルイよ、俺も香織さんの下着見たかったわ」
元々Cも昨日一緒に遊ぶつもりが用事で来れなかったので呼ぶ事にした。
何よりもCには高2の姉ちゃん香織と同級生の綾乃さんがいる。都丸紗也華似のかわいい子だ。
上手く話がまとまれば僕の姉ちゃんの下着とCの姉ちゃんの下着を見せ合いっこ出来るのでは?と思った。
家に着くとすでに香織が帰って来ててキッチンのテーブルでお昼を食べていた。
姉ちゃんは「いらっしゃい」と笑顔で友人達を迎えて、続けて「お昼まだでしょ?カップラーメン作ってあげようか?」と僕らの分を用意し始めた。
僕らは少し離れたリビングのソファに座り出来上がるのを待っていた。
言い忘れてたけど上の姉ちゃんは山崎鉱菜似で背も高くてスレンダー体型だ。
僕らのお昼を準備しているスカート短めの制服の後ろ姿、さらにワイシャツか透けて見える白いキャミソールと白い透けブラに友人達はチラチラ横目で見てニヤけていた。すぐに
姉「出来たよ〜」と女の子特有のいい匂いをさせ、こっちまで持って来てくれて、みんなをムラムラさせた。
そうこうしてると高1の姉ちゃん奈緒が帰って来た。高月彩良似のちょいムッチリ体型。
奈緒「あっ、いらっしゃい」ちょっと驚いた様子だったが笑顔で迎えた。
姉達はキッチンで、僕らはリビングで、久しぶりの晴れでお昼を食べながら外を見るとバルコニーに洗濯物が干してあった。
そこには当然姉達の黒と白の下着もヒラヒラ風に揺れていたのだが、みんな気付いた様子でニヤニヤが止まらなかった。昨日の夜、風呂に入る時に洗濯機から取り出してお世話になったので黒のセットが香織で、白のセットが奈緒の物だと小声でみんなに教えてあげた。
目の前に干してあるブラジャーとパンティの持ち主を目の当たりにして、ムラムラが最高潮。友人達は、今日は姉達の下着に触れる事は出来なかったが、お昼にカップラーメンと別のオカズも貰えてお腹いっぱいになった事は言うまでもない。
今回はエロ少なめですみませんでした。