「おはよう」
「あら、おはよう」
「こらたけし、ちゃんと母さんの目を見て挨拶しないか」
俺の名前はたけし。現在中学3年生のどこにでもいる普通の男だ。
「ああ」
「いいわよあなた」
「さとる、お前昨日また、さくらちゃんとケンカしたのか?」
「そういえば…あの娘、まだ寝てるのかしら?」
「たけし、仲直りついでに起こしにいってやれ」
「ええ、俺が?」
「気まずいままじゃ嫌だろ?早くいってこい」
「わかったよ」
姉の名前はさくら。現在高校3年生のお姉ちゃんだ。
姉とは仲が悪いわけではないが、些細なことでしょっちゅう喧嘩している。
姉の容姿は、弟の俺が言うのもなんだがアイドル並にかわいく、サラサラの胸付近まで伸びている黒髪と、胸は大きくないがスレンダーでとてもスタイルがよくお尻はプリッとしていて自慢の姉だ。
ただ、少し性格に難があり、家の中ではシャツ1枚で下は下着で歩き回ったり、風呂上がりにはバスタオル姿で過ごしたりしていて、思春期の真っ只中の俺には少し刺激が強い。
そんなこんなで俺は複雑な気分で姉の部屋に向かう。
(コンコンコン!)
姉の部屋をノックするが反応がない。
「姉ちゃん?時間だよ!」
「うわ、まだ寝てんのかよ…」
姉は学校に行く時間前だと言うのに、ぐっすりと眠っている。
シャツ1枚に下はパンツ丸出しと、とても年頃の女性とは思えないような格好だ。
「すー…すー…」
「(姉ちゃん、すごい無防備だな…)」
そんな姉に、少しムラッときた俺は、ゆっくりとお尻に手を伸ばした。
固くなったチンポをしごきながら、姉のお尻を撫で回す。
姉が起きないのをいいことに、調子にのった俺は、胸に手を伸ばそうとした。
その時、「んん〜…」
姉が目を覚ましそうになった。
俺は急いで姉のカラダから離れ、起こすふりをして、なんとかやり過ごす。
「姉ちゃん!そろそろ起きないと遅刻しちゃうよ?」
「う〜ん…あれ?たけし、おはよう」
「もうご飯できてるから早く起きてきてね」
「わかった〜…」
姉は怠そうにカラダを起こすと、目をゴシゴシしながら準備を始めた。
しばらくして、姉が制服に着替えて下に降りてきた。
4人揃って朝食を食べ始める。
「あ、やべ」
誤って床に箸を落としてしまった俺は、とんでもない光景を目の当たりにする。
制服姿で前に座っている姉のパンツが丸見えなのだ。
俺は、その美しい光景にしばらく釘付けになってしまっていた。
「たけし、なにしてんの?」
長い間、机の下にいる俺を不審に思ったのか、姉が話かけてきた。
「い、いや箸が見つからなくってさ」
俺は、慌てて箸を拾い席に戻る。
姉は、俺のほうをチラチラ見ながら食事を終えると、
「じゃあ私、先いくね。行ってきま〜す」
と言い残し、玄関に向かう。
「じゃあ俺も、行ってきます」
姉の後を追うように、俺も玄関に向かう。
「2人とも行ってらっしゃい」
「気をつけるんだぞ」
玄関に行くと、姉が椅子に座り、ハイソックスを治していた。
「姉ちゃん、早くしないと遅刻だよ?」
俺は、靴を履きながら姉のスカート内をチラチラ見ていた。
すると姉は見透かしたようにこう言った。
「たけし、あんた今私のパンツ見てたでしょ?」
「はぁ?見てないよ!何言ってんだよ」
「嘘だ!見てたじゃん」
「姉のパンツなんて見るわけないじゃん!」
俺は、必死でなんとかその場をごまかした。
逃げように家を出て、学校に向かった。
授業を終え学校から帰宅し、リビングでくつろいでいると姉も帰ってきた。
「ただいまー、あれ?お母さんは?」
「なんか買い物行ってるみたい」
「そうなんだ、ん?なんか汗臭いな、わたしちょっとお風呂入ってくるね」
俺は、朝の姉の下着姿が頭から離れず、一日中ムラムラしていた。
悪いと思いながらも、脱衣所で着替える姉をこっそりと観察する。
シュルシュルと制服の擦れる音がして、上着、スカートと脱いで行くと下着姿になる。
「(さくら姉ちゃん…すごいな)」
生唾をごくっと飲み込み食い入るように姉を視姦する。
姉は、下着もスルスルと脱ぎ捨てるとすぐに風呂場に入っていった。
俺は、洗濯機に投げ入れられた脱ぎたての姉パンツを拝借して部屋に戻る。
「はぁ…はぁ…さくら姉ちゃん」
俺は、ヘッドフォンを付け姉弟近親相姦物のavを見ながら姉のパンツを嗅ぎ、自慰にふけっていた。
(トントン)
誰かが肩を叩いてきた。
びっくりして振り返ると、姉が居た。
「な、な、な、なんだよ姉ちゃん!ノックくらいしろよ!」
「したわよ、何回も。それにあんた廊下までエッチな声丸聞こえなんですけど」
「え?!」
どうやら差し込みが甘く、スピーカーからも音が出ていたようだ。
「あれ?これわたしのパンツでしょ?」
「い、いや似てるやつじゃないかな?」
苦しい言い訳をする。
「ねえたけし…あんたお姉ちゃんのパンツの匂い嗅ぎながらシコシコしてたんでしょ?」
「い、いや…」
「それで興奮するんだ〜」
「い、いや…」
「でも嗅いでたじゃん!どう見てもこれわたしのパンツだよね?」
「なんていうかその…ごめん」
「たけし変態だったんだ」
「いや、変態っていうか…」
「だってこれ、実の姉のパンツだよ?どう考えても変態じゃん」
「(俺の人生終わった…)」
何も言い訳できない状況でうなだれる俺に、姉はとんでもないことを言い出した。
「じゃあさ…わたしが見てる前でパンツ嗅ぎながら一人でしてよ」
「え?!い、嫌だよ」
「断っていいの?わたしのパンツ盗んだんだよ?お母さん達に言っちゃおうかな〜?」
断る選択肢は俺には残されていなかった。
「ほら、さっきやってたみたいに。お姉ちゃんのパンツ使って!」
俺は、言われるがまま自慰を始める。
姉に見られながらするオナニーはとても気持ちいい。
「たけし、あんたやっぱり変態だね」
「もういいでしょ?許してお姉ちゃん」
「いいわけないじゃん!出すまで許さないんだから」
「それとも…わたしが履いてるパンツじゃないとイケないとか?」
姉はしゃがみ込み、スカートの中を見せつけてきた。
「ほらほら、手が止まってるよ」
「うぷっ」
姉はパンツを奪い取ると、俺の顔に無理矢理押し付けてきた。
姉の白いパンチラをガン見しながら、必死になってしごく俺。
「たけし、さっきよりおっきくなってるじゃん(笑)やっぱり変態なんだね」
「…お姉ちゃんのカラダ、もっとみたい?」
「うん…」
姉は、すっと立ち上がるとおもむろに制服を脱ぎ捨てていく。
「ちゃんと見ながらしないとダメだよ?」
「うん」
「お姉ちゃんの言うこと聞かないとバラしちゃうからね?」
姉はベッドに移動し、下着姿で俺を誘惑してきた。
「見たいんでしょ?お姉ちゃんのカラダ♡」
俺は立ち上がり、姉のカラダをじっくりと観察してチンポをしごく。
「やっぱりお姉ちゃんのパンツみて興奮してるんだ」
「さくら姉ちゃん…はぁはぁ…」
「近くで見ててあげる」
姉は、チンポに吐息がかかるくらいの距離に顔を近づける。
「すっごい、おちんちんこんなにおっきくなってるよ」
姉は目をパチクリさせ、笑いながら俺のオナニーを見ている。
すると突然、姉が俺のチンポを握ってきた。
「え?!ちょ…なにすんの?」
「ん〜、こうするとおちんちん気持ちいいんでしょ?」
姉は、俺のチンポを優しくシゴイてきた。
正直めちゃくちゃ気持ちいい。
しかし、俺にもまだプライドが残っていたのかぎりぎりで否定する。
「い、いや別に」
「ふ〜ん、じゃあこれは?」
「あっ?!」
姉は、俺の鬼頭をペロッとなめてきた。
「気持ちいいんでしょ?」
「き、気持ちよくないよ」
「ふ〜ん、じゃあこれはどうかな?」
「ひっ?!あっ?!あっ?!」
姉は俺のチンポを咥え込むと、ジュプジュプと音を立てながら舐め回していく。
「ふふ…たけし、あんた変な声でてるわよ?」
金玉の裏まで丁寧に舐め取られ、シゴクスピードをどんどん上げていく。
「気持ちいいんでしょ?こんなにカチカチにしちゃって」
もう無理だ、我慢できない。
「あっ?!やばい、出る!ゔぅ…」
「あ?!はぁ…んっ」
姉の口に大量に射精してしまった。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
「たけし、ほら」
姉は口に出された精液を見せつけてきた。
「これ、どうしてほしい?」
「どうしてって…」
姉は精液を口から吐き出し、手の上に乗せつきだしてきた。
「ほら、早く拭いてよ?」
「あ、ごめん」
俺は急いでティッシュをとり精液を拭き取ってあげた。
「気持ちよかったでしょ?」
「い、いや別に…」
「だって、こんなにいっぱい出しちゃったじゃん」
「そ、それは…」
「まあいいわ、これからはお姉ちゃんの言うこと聞いてもらうからね?」
「お姉ちゃんのパンツを盗んだ変態さん♡」