俺は亀頭をゆっくり穴に入れて行くと
「ウッゥ…ググゥゥ…ウゥググ…ハアハア…」
姉はシーツを力強く握り締め指とは比べ物に成らない程苦しみ腰を震わせ
「アッアッハアァッハアァッ…ハアッハアッ…」
姉が呼吸をする度穴が締め付けて来て亀頭に刺激を与えて俺が抜くと少しは呼吸が出来、肩で大きく息をし腰は痙攣をしていて
「ハァハァハァハァ…ハア〜ァハア〜ァ…」
俺はそっとマンコに触れるとしっかり濡れていて
「ハァ〜ハァ〜ハァハァ…アッ…アァァ…」
マンコに亀頭を充てがいゆっくり入れて行った
「ハァハァアッン…ハァ〜ハァ〜アンアン…」
「ハァ〜ハァ〜りょりょ〜…そそこはハァ〜ハァ〜…だだめだよハァ〜ハァ〜…」
「アンァッハァ〜ハァ〜ややくそくぅ…ウ〜ンししたでしよハァハァ…」
「ウッハァ〜ハァ〜ぬぬいてぇ…ハァ〜ハァ〜…」
「ほほんとうにア〜ンハァハァ…お…おねえちゃんウゥ…が、がまんハァ〜ハァ〜…」
「ウ〜ンできなくア〜ァ…なっちゃうよぉウンッ…」
俺は姉の言葉を無視し腰をしっかり掴み動かし始めると
「ア〜ァハァ~ハァ~だ、だめだってウンッ…」
「りょ、りょ〜アア…や、やめてアンアンハァハァ…」
「い、いまならアンアン…まだウッ…お、おねえちゃんハァ~ハァ~…がまんできアン…からハァハァ…」
「アンアン…お、おねがいアァ〜ア…」
姉は足をバタつかせ
「ハァハァハァ〜ハァ〜アンアン…」
「アッだ、だめ…だめだめ…だぁめぇウッ…」
「ハァ〜ハァ〜ア〜ンい、いく…」
「い、いちゃ…うアッ…」
姉は腰を震わせ❝液体❞を撒き散らしベットにへたれ込み腰を前後にヒクつかせた
「ハアハアアッハアハア…ハアハアハアハアアッ…」
「ハァ〜ハァ〜アッ…ハァ〜ハァ〜ハァ〜ハァ〜アッ…」
ゆっくり抜くと腰は少しは沈み痙攣をし横に行きうつ伏せの頭を撫でていると
「ハァ〜ハァ〜ッン…ハァ〜ハァ〜も、もう…」
「ハァ〜ハァ〜お、おねえちゃん…ハァハァがまんできないから…ハァ〜ハァ〜…」
俺は姉が何を言ってるのか分からず居いると姉はまだ震える体を起こし❝女の子座り❞をして
「ハァ〜ハァ〜ハァ〜ハァ〜りょ、りょうが…」
「悪いんだからハァ〜ハァ〜…」
「ハァ〜ハァ〜ッンおねえちゃん…」
「“やめて”って…ハァ〜ハァ〜言ったのに…」
「・・・ご、ごめん…」
姉はゆっくり首を振り
「ハァ〜ハァ〜だめ…おねえちゃん…」
「がまんしないからハアハア…」
姉は少し息が整えだすと俺に跨り
「責任取ってよ…ね…」
「えっ?…」
「…亮も…イッて無いんでしょ?…」
「・・・」
「おねえちゃんが…イカせてあげるから…」
姉は顔を近づけキスをして来て
「うう〜ぅ…うんぅんっ…う〜ぅぅ…」
「りょう…しただして…」
「・・・」
姉は軽く自分の舌を出し
「だして…」
俺が少し出すとそれを唇で咥え軽く吸い姉の口に入れ絡めて来て
「あうん…うんあぁ…ううんああ…」
姉は唇を離すと〈首筋〉〈鎖骨〉〈胸〉と舐めて行き〈乳首〉に舌先を当て舌を細かく動かし
「アッアァ…ね、ねえちゃん…」
乳首に軽くキスをし優しく吸いもう片方の乳首は指の腹でこれも優しく撫でて来て
「ね、ねえちゃん…な、何か変…」
「ふふっ…亮❝も❞…乳首…気持ち良いんだ…」
「もう…さっきから…亮のが…当たって…おねえちゃん…我慢出来ない…」
姉は当たってるチンポを股間に押し当て腰を動かし
「舐めて…あげるね♡…」
姉は俺の股の間に正座しフル勃起しているチンポを優しく握りゆっくり動かし
「ふふっ…亮の…“匂い”がする…」
そ~っと唇を当て飲み込んで行った時
「アッ…い、いく…」
「へぇっ?…ウッン…」
「ゲホ…ゲホゲホ…ゲホ・・・」
「りょ〜ゲホゲホ…早いゲホ…」
「・・・やっぱ…マズ〜い…」
姉はティッシュで口元を拭き
「…亮のでも精子は❝マズい❞…よ…」
「ね、ねえちゃん…」
「今度は…ガンバってみるから…」
姉はチンポをに付いてる精子を舐め取りまたティッシュで拭き取ると
「まだ…イケるよね?…」
姉は軽くチンポを握り動かし勃起させると跨り手で支えながらマンコに充てがい腰を下ろして行き
「ウッアァァ…アッンアッ…ハァハァは、入っちゃった…」
姉はゆっくり前後に腰を動かし
「アン…アァァ…アッウウウ…ハァハァウンッ…」
「アッ…ハァ~ハァ~ウゥ〜ン…ウッウンウン…」
「ハァ~ハァ~アンアン…アァァ〜…アンアンッ…」
回す様に
「アァ〜…ウンゥンッ…ウンウン…ハァハァ…」
「ア〜ン…ハァ~ハァ~アッアッ…ウ〜ゥン…」
「ハァハァウッ…ウウウ…アンアン…ウ〜ゥゥ…」
そして膝を立て両手を俺の胸に置き指で乳首を弄りながら上下に動かし
「アンアン…アァ〜ン…アンンン…」
「ウンッハァ~ハァ~…ウンッゥゥ…」
「ウンンン…ハァハァアッアッ…ハァ~ハァ~…」
「ね、ねえちゃん…い、いきそう…」
「ハァ~ハァ~ッン…いいよアッ…こ、このままハァ~ハァ~…だしてハァハァ…」
「だ、だめだよ…ど、どいて…ほ、ほんとうに…でちゃうから…」
姉は動きを止め
「・・・に、にんしんハァ~ハァ~…したらハァハァ…こまるもんねハァハァ…りょうがハァ~ハァ~…」
姉はゆっくり降りチンポを優しく触りながら
「おねえちゃんは…してもいいよ…」
「・・・アッ…」
「ふふっ…出たね…」
姉は手に付いた精子と俺の腹とかに付いているのをティッシュで拭いてくれ
「また…入れて良い?…おねえちゃんも…イキたい…」
姉はまた跨りゆっくり腰を動かし早めて
「ウッ…いく…いく〜ぅ〜…」
体を反らし腰を震わせると姉と繋がってる部分が温かく成り俺の下半身が濡れ
「ハァ~ハァ~また…❝漏らし❞ちゃったハァハァ…」
姉は俺の胸に寄り添い
「こんな…おねえちゃんで…ごめんネ…」
俺は姉を抱きしめ頭を撫で暫くそのままで居て
「体…洗って…帰ろ?…」
2人でシャワーを浴び帰宅、またしても0時を回っていて静かに家に入り姉は自室に向かっていて
「ね、ねえちゃん…」
「ん?…」
「・・・あ…その…・・・…」
「ふふっ…言ったよね?…“我慢しない”って…」
「パジャマに…着替えに行くだけだから…」
「着替えたら…部屋に行くから…一緒に…寝よ♡…」
「ね、ねえ…うん…」
そして、また姉と寝始めは週末はホテルに行き(姉の体質上小さな町なので数が少なく【隣り町】【隣の市】【隣県】と毎回変えていて(する時は❛ゴム❜着))❝こんな❞関係は俺が高校卒業まで続き、就職先が隣の市の為実家を出た…
〜社会人に成って6ヶ月後〜
「“ただいま”っと…」
俺はアパートの一室に入り冷蔵庫から〘缶ビール〙を取り出し‘ちゃぶ台’に置きテレビを付けソファーに腰を掛けた
「あっ!…お帰り♡…ごめん…お風呂入ってて…」
「良いよ…ただいま…」
「ご飯…作るね?…」
「あっ!…いい…」
「えっ?…要らないの?…」
「ツマミで良いよ…」
「結局は…要るじゃん…」
「ごめん…」
冷蔵庫を開け料理をし始めてくれ俺は〘ビール〙を2口程飲み近寄り後ろから抱きしめた
「キャッ!…もう〜ぅ…包丁持ってんだから…危ないよ…」
「ごめん…」
「なぁ〜に?…」
「疲れたから…癒やしを…」
「ふふっ…社会人は…大変でしょ?…」
「学生が楽…」
「何言ってんの?…まだ…半年しか働いてないのに…」
「ずっと…働かなくちゃいけないんだよ…」
俺は手を胸に持って行き軽く揉んだ
「アンッ…こ〜ら〜…料理アッ…出来ないよァァ…」
「アァ…お、大人しくウンッ…待っててゥゥ~…」
俺は諭され元の場所に戻り暫くして数品テーブルに並び1口食べ
「旨〜…」
「ふふっ…頑張って…料理も…覚えたからね…」
「ありがと…あ、藍子…」
「まだ…慣れない?…」
「だって…そう呼び出して…まだ…3ヶ月だよ…」
「❝ねえちゃん❞歴の方が…長いんだから…」
「そうだけど…初めに…呼んだの…亮だよ…」
「・・・だって…❝あの時❞は…その方が…良いかなって…」
「嬉しかったよ…名前で呼んで…くれて…」
〜俺が就職し1人暮らしをし始めて3ヶ月後に姉が部屋に〜
「元気?…ここが…亮の…家か?…」
「思ってたより…綺麗にしてるね…」
「ほぼ…寝に帰ってるだけだから…」
「わぁ!…洗濯物スゴ…」
「そ、そこは…見るなよ…」
「亮の…❝匂い❞で凄い…」
「だから…見るな…ウッ…」
姉はいきなりキスをして来て
「ウゥ〜ンりょうの…ウン❝におい❞かいで…ウウウがまんできなく…ウ〜ゥなったよ…」
俺も姉を抱き締めキスを返した
「ウ〜ンしよ…」
「こ、ここでは…」
「ち、近くの…ホテル行こ?…行こ?…ね〜行こ?…」
姉の運転でホテルに行き今迄なら《風呂》か《シャワー》をしてたのに部屋に入る成り抱き付きキスをしてベット寝かされベルトを外しズボンと下着を膝までズラし
「亮の…❝匂い❞…」
握り咥え手と頭を動かし俺も疲れと久しぶりの感触で
「アッ…い、いく…」
ものの数分でイッてしまい
「ハァ~ハァ~…やっぱ…むり…」
姉はティッシュで口元を拭きスカートを捲り上げ下着を手繰り腰を下ろし動き
「アァ〜…アンアンアン…ア〜ァァ…アッアッ…」
「アンアン…ア〜アンアァッ…アンアン…ハァ~ハァ~…」
「ウッ…ハァハァ…ウゥ〜…ウンウンウン…ハァハァ…」
「アッ…ウッウン〜…い、いく…アァッアァッ…」
腰を振り毎度ながら❝漏らし❞姉は胸に凭れ掛かり
「ハァハァハァ〜ハァ〜…きもちいい…」
少し姉も落ち着いたのか
「りょうがハァハァ…うごいてハァ~ハァ~…」
俺から降りスカートと服を脱ぎ❝四つん這い❞に成り腰をクネらし俺も姉とのコトで興奮していて後ろから挿れ動かし
「アッね、ねえちゃん…きもちいい…きもちいいよ…」
「アッァァ…ハァ~ハァ~❝きょうだい❞だから…アンあいしょうが…ハァハァいいんだよ…」
「ハァハァお、おねえちゃんも…アンきもちいいよ…」
「ね、ねえちゃん…いく…」
「アンハァハァもう…すこしウッ…がまんできないハァ~ハァ~…おねえちゃんもウゥ…いきそうだからハァハァ…」
「アァい、いっしょに…ハァハァいこ?…」
「アンアン…アァ〜ハァ~ハァ~…アンアン…」
「アッ…ね、ねえちゃん…ま、まだ…」
「アッアン…アンアンりょ、りょ〜…い、いく…」
「ネ、ネエ…あい…あいこ…いく…」
俺は姉の中に出し切り姉はイキ❝漏らし❞た…
抜き姉を仰向けに寝かせ抱き寄せ
「き、きもたよかった…」
「ハァハァお、おねえちゃんも…ハァ〜ハァ〜…」
「ハアッハァッハァハァ…さ、さっきハァ~ハァ~…な、なまえハァハァ…よんだよねハァッハァッ…」
「・・・うん…ご、ごめん…」
「ハァハァなんで?…あやまるの?…ハァ~ハァ~こんどから…なまえで…よんで?…」
「あ、あいこ…」
「ハァ~ハァ~りょ〜…」
互いに抱き締め暫くして俺の部屋に帰り寛いでると
「決めた!…❝ここ❞に…住む…」
「えっ?…ど、どう云う事?…」
「亮と…暮らすの…」
「し、仕事は?…」
「ここから…通う…」
「えっ?…ね、ねえちゃんイテ…」
「あぁ〜…❝ねえちゃん❞って言った…名前で…呼んで?…」
「あ、藍子…通うって…****だよね?…」
「うん……」
「ここからだと…2時間位かな?…」
「に、2時間て…」
「亮は…嫌?…」
俺は首を振り…
「そりゃ〜…嬉しいよ…」
「じゃぁ…決まり♡…」
てな事で今に至り・・・
姉は食べてる俺を見つめ
「な、なに?…」
「・・・う、うん…」
「何?…」
俺は飲み欠けの〘ビール〙を、姉は少し下を向いて
「で…出来たみたい…」
「ん?…」
「あ、赤ちゃん…」
「マ、マジ?…」
姉は頷き
「…妊娠7週目だって…」
俺は姉のお腹に手をやると
「き、気が早いよ…」
「・・・う、産んでも良い?…」
「当たり前じゃん…」
「・・・この子の❝籍❞どうする?…」
「あっ!・・・」
「・・・りょ、亮が…許してくれるんなら…」
「【私】…❝シンママ❞でも…良いよ?…」
「な、なんで?…」
「“なんで”って…そうじゃないと…この子…産めないんだよ…」
「それに…【私】が…亮との…《子》が欲しいって…思ってたし…」
「・・・じゃぁ…俺…藍子と《この子》の為…仕事頑張る…」
「ありがとう…でも…無理はしないでね…」
月日は流れ…姉は無事《女の子》を産み〔結〕と名付けた…
〜完〜