翌朝、目を覚ますと姉はまだ寝ていて少し姉の方に体を向け優しく頭を撫でていると姉も起きたらしくゆっ〜〜くり頭をこちらに向け微笑み
「お…はよ…う」
「おはよう…最近ねえちゃん起きるの遅いね?…」
姉は俺と寝る様に成り大概俺の方が早く目を覚ましていた
「・・・りょうと…亮が…側に側に居てくれてるから…」
「おねえちゃん…グッスリ寝れる…」
姉はゆっくり起き上がり
「…昨日は…ごめんネ…」
「ん?…」
「バ、バイト…何時から?…」
「13時から…」
「・・・く、口…でも…良い?…」
「ん?…」
「口で…なら…して…あげれるよ?…」
「・・・」
「・・・」
姉はゆっ〜〜くりスウェットの上に手を置き優しく軽く撫でて来た
「ね、ねえちゃん…」
「・・・」
「だ、大丈夫…」
「えっ…でも…」
「・・・だ、大丈夫だから…」
「・・・そぉ〜お?…」
俺は姉の腰に腕を回し抱き寄せ
「キャッ!…な、なに?…」
キスをししっかり抱きしめた
「ウ〜ゥゥ…りょう〜…」
姉はそのまま俺の胸に寄り添い小声で
「………」
「ん?…何?…」
姉は軽く首を振り頭を少し押し付けると寝息が聞こえて来て俺もまた眠りに就いた…
「…、…りょう…亮!…」
「…んぅ?…」
「起きた?…バイト…遅刻するよ…」
俺は時計を見て慌てて起き上がり服を着替え部屋を出ようとしたが1度ベットに戻り姉にキスをして
「行ってくる!…」
「ウッうん…」
バイトから帰ると姉が降りて来て
「おかえり〜!…ご飯用意するね…」
「た、ただいま…母さんは?…」
「ん?…地区の集会に…行ってる…」
姉はレンジで温めたり鍋を温めたりしてくれテーブルまで持って来てくれ
「出来たよ…」
姉は俺の横に座り見つめて来た
「な、なに?…た、食べづらいんだけど…」
「も、もしかして…“これ”…ねえちゃんが作った?とか…」
「わたし?…私は…作れないもん…亮は…“彼女”には…料理して欲しい派?…」
「…どうだろ?…」
「でも…“女子”って…“彼氏”とかには作りたいんじゃないの?…」
「・・・じゃぁ…亮の為に…おねえちゃん…料理…してみようかな?…」
「・・・」
「お風呂も…出来てるから…入ってね…」
姉は立ち上がり2階に行った、風呂から上がり部屋に入ると姉がベットで寝ていて俺もベットに入ると俺に寄り添い頭を胸に乗せて来て俺は姉を抱き締め手を下げパジャマの上からお尻を撫でると
「ウ〜ン…だ、だめ…りょう…」
少し強めに触り割れ目をなぞり
「ウゥ〜ン…ウンッだめって…りょうアン…お、おねえちゃんのアァ…ゆうこと…きいてウ〜ゥン…」
「お、おかあさんアン…いつかえってウウ~…わ、わからないしハァ~ハァ~…」
姉は体をクネらし必死に離れようとしていて
「ねえちゃんは…俺の事…嫌い?…」
「・・・」
姉は一瞬動きが止まり
「・・・く、くちでウンハァハァ…してあげるからアンッ…」
姉は布団を捲りゆっくり俺の股の間座るとスウェットの上から優しく撫でて来て大きく成って居るのを更に硬く大きくしてくれスウェットと下着をズラし軽く握り舌を使って舐め口に咥え動かし始め
「ウ〜ウウ…ウンッウンウン…ウン〜ンッ…」
「ね、ねえちゃん…気持ち良い…」
姉はゆっくりだけど奥まで入れ舌も動かし更に気持ちよくしてくれイキそうに成り…その時
「あい〜こ!…りょ〜う…帰って来た?…」
姉は一瞬ビックと成り歯がチンポに当り
「ウッ…」
姉はゆっくり抜くと手で握り締め
「ハァハァ…う、うぅん…」
「ご飯は?…」
「ハァ~ハァ~…あ、温めたてハァハァ…あげたよ…」
「ありがとう…」
姉は俺の方を見て少し驚いた顔を見せ
「ビックリしたね…」
「ね、ねえちゃん…」
「ん?…あっ!…ご、ごめん…」
姉が手を緩めると
「キャッ!…えっ…」
俺は射精してしまい
「ご、ごめん…本当に…ごめん…」
姉はティッシュを取り見える所のを拭いて
「べ、別の意味で…シーツ汚しちゃったね…」
「おねえちゃんの…部屋で…寝よっか…」
姉と一緒に姉の部屋に行き眠りに就いた…
翌朝、目覚ましの音で目を覚ますとやはり姉はまだ寝ていて少しして姉が起き
「おはよう…」
「おはよう…」
「シーツ…何とかしないとね…」
そして俺はこの1週間姉の部屋で寝る事に…
1週間後の朝、目を覚ますとまだ姉は寝ていて少して起き
「おはよう…」
「おはよう…」
お互いに顔を近づけキスをし
「ふふっ…」
「さぁ…起きようか?…」
姉はベットから降りパジャマを脱ぎだしたが
「亮も…早く…着替えて来て…」
俺は部屋から出さされ部屋に戻り着替えてると
「着替え終わった?…」
姉が入っ出来たが姉は大きめなバックを持っていて
「シーツ…洗濯…しないとね…」
姉はシーツを畳むとバックに入れ
「さぁ…行こ♡…」
また姉の運転で最初はコインランドリーに行きシーツを洗濯しショッピングモールでブラブラし昼食を済ませホテルに向かい部屋に入り姉は浴室に行きお湯を入れ俺の横に座り寄り掛かりどちらかとなくキスをし
「ウ〜ゥン…ウンッ…」
姉は舌を俺の口の中に入れて来て
「ウゥ~ウン…りょうもア~ァ…だしてウウウ…」
空調の音に紛れながらお互いの舌が絡み合いう音がし俺は片腕で姉を支えながら片腕を胸に持って行き服の上から優しく触り
「ウ~ゥアンッ…アァ〜ウンッ…アアア…」
「ウウ〜アンッ…アンア〜アン…ウ〜ゥ…」
姉をソファーに寝かせ服を捲りブラ越しに揉み
「アア〜ンハァ~ハァ~…ウゥ〜ウン…ウウウハァハァ…」
「き、きもちウンッ…いいよウゥ~ハァ~ハァ~…」
「ア~ンお、おふろ…ウンウウはいってるとハァハァ…おもうからアア~…はいってウンッ…」
「ね、ねえちゃんも…いっしょに…はいろ?…」
「アァァ〜えっ…ア〜ン…」
姉は頷いてくれ姉を起こすと
「ハァハァさ、さきに…はいってて…」
俺が入り大分経ってから姉が来て
「ずいぶん…遅かったね…」
「そぉ~お?…今日は…驚かないんだね…」
「来るの分かってるし…」
姉は掛け湯をし体を洗い
「体…洗ってあげようか?」
「自分で洗うから…いい…」
姉が湯船に浸かるのと交代で俺が体を洗いもう一度浸かり流石に熱く成り上がりベットに寝転んでいると暫くして姉がバスタオルを巻いて出て来てベットに腰を掛け
「ちょっと…長湯し過ぎた…」
「ね、ねえちゃん…横に成ったら?…」
姉はゆっくりベットに寝っ転がり手をパタパタさせながら俺の方を見て来て
「ごめんネ…ちょっと…待ってて…」
姉は微笑み両腕を拡げ
「亮…来て…」
俺は姉に覆い被さりキスしバスタオルの上から胸を軽く撫で
「ウ〜ン…ウゥゥ亮…“それ”…擽ったい…よ…」
少し力を入れ揉んだ
「ゥン…ンン〜ゥッ…りょう…」
姉は俺に抱き付くと体を回し俺と位置を入れ替わり
「ね、ねえちゃん?…」
「りょうのが…あたって…きて…おねえちゃん…」
姉はゆっくり股間に手を伸ばし下着の上から撫で始め
「もう…こんなに…して…」
姉は微笑み股の間に移動すると下着ごと軽く握り締め下着越しに亀頭を指で撫で
「まだ…おおきくなって…」
「ね、ねえちゃん…」
「ごめん…もうすこし…りょうを“かんじ”させて…」
姉はゆっくり手を動かし
「りょう…きもちいい?…」
俺は頷くと姉は下着に手を掛けズラし直に握り
「あったか〜い…」
何度か動かすと顔を近づけ舌で〈竿〉の付け根を舐め舌をつけたまま上へと行き〈カリ〉も舐めると〈尿道口〉を舌先を細かく動かし舐め
「ね、ねえちゃん…ねえちゃん…」
唇を充てがいゆっくり飲み込み優しく動き出した
「ウッウウ…ウン~ンン…ンゥウウ〜…ンンンッ…」
姉は抜くとまた舌で舐め〈金玉〉を咥え口の中で転がし〈金玉〉も舐め指で亀頭を撫で
「ねえ〜ちゃん…いく…」
「ウンッ…ハァハァいいよ…ハァ~ハァ~ちょっと…まって…」
姉はまた咥えると深く飲み込みゆっ〜〜くり動き
「い…いく…」
「ウゥ〜ンン…ンッンン…ンゥ〜ン…」
姉はティッシュで口周りを拭き
「ハァ~ハァ~すごいりょう…だね…」
姉はバスタオルを取り❝四つん這い❞に成り
「し、して…いいよ…」
少し体を強張らせお尻をこちらに向け下着にはシミが有り
「ん?…ねえちゃん?…❝この❞下着…」
「ん?…うん…」
俺は姉のお尻を下着ごと撫でゆっくり揉むと
「アッ…ウゥ〜…ウンッウ〜ゥン〜…」
「アア〜…アンッアッアッ…ウ〜ン〜ゥ…」
体をクネらせ腰をヒクつかせ
「ハァ~ハァ~も、もっと…ウン~していいよ…」
お尻を拡げ下着の上から割れ目をなぞり
「アンッアァ〜…ウウ〜ゥン…ハァ~ハァ~」
「ハァハァ…アッウゥ〜ンン…ウ〜ンッン~…」
姉は腕を震わせ腰をクネらし上半身をベットにヘタレ込ませ
「ハァ〜ハァ〜ハァハァ…ハァ〜ハァ〜ハァハァ…」
突き出しているお尻はピグ付いていて俺は下着を捲り穴に舌を押し当て舐めると
「アァ〜ウンッウウウ…ハァハァウウ〜ウ〜ゥン…」
やがて穴はヒクつき出し少し開いて来て指で更に周りを捏ねくり回すと
「アッアッアッ…ウ〜ウウン〜…ウ〜ッ…」
腰をビクつかさ足首をクネらし下着から❝雫❞が垂れて来て下着を膝までズラし指をゆっくり入れて行くと
「ウググ…アアア…アッググ…ゥググ…ハァハァ」
「アッアッ…ググゥ…グッウウ…ウグゥググ…ハァ〜ハァ〜…」
以前よりは入り易いがまだ姉は苦しそうで全部入れゆっくり指を直腸に押し当てながら回してみると
「グググ…ウギグググ…ウウウ…ウグゥゥ…」
穴はしっかり締め付け直腸は指に絡み付き俺的には気持ち良いのだが増々姉は苦しみ
「アツ…アツ…アツ…ウギュググ…ググヴググ…」
「ハッハッ…ハァッハァッハア〜ハア〜…」
腰はどう表現して良いのか分からないがクネクネ動き姉は言葉でない言葉を放ち流石に俺は辛くなりもう片方の手でマンコを触るとすっかり濡れていて簡単に入って行ったが姉は❝その事❞にふれる事無く
「アン…ア~ァンググ…ウウググ…アンアンウググ…」
姉は奇声に近い声を上げ腰をビクつかさマンコから❝液体❞を吹き散らし俺はゆっくり両方抜くと膝から崩れ腰を上下に振り姉の腰辺りのシーツに水溜りが出来た…
「ぅっん…ぅん〜…ぅっうう…ん…」
姉は目覚め(意識が戻り)て
「き、気が付いた?…」
「・・・りょ、りょう?…わ、わたし…」
「動かないで…」
「えっ!…キャッー…」
姉はソファーから落ち
「い、いたた…えっ?…な、何で…」
「ご、ごめん…」
「ん?…何で…亮が…謝ってるの?…」
姉を起こし上げソファーに座らし一緒に落ちた布団を掛けた、姉はベットの方を見て
「・・・わ、私…“お尻”でも…❝漏らし❞ちゃった?…」
俺は首を横に振り
「ね、ねえちゃんが…あまりにも…苦しそうだったから…」
「ねえちゃんも…気持ち良くなって欲しくて…」
「ねえちゃんの…苦しそうなの…見たくない…」
「・・・」
「おねえちゃんも…言ったよね?…」
「“亮の為ならガンバれる”って…」
「でも…無理してほしくないよ…」
「・・・ごめんネ…また…亮に…嫌われたかな…」
姉はそっと抱き付いて来て
「そんな事ないよ…俺、俺…ねえちゃん“好き”だよ…」
「・・・ありがとう…」
「ねえちゃん…別のホテル…行こ…」
「でも…」
「ほっとけば…良いよ…」
「別のホテル…行こ…」
「・・・ぅ、ぅん…」
俺達は別のホテルに行った…