姉のお尻の穴に悪戯4

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ベットに寝転んでると姉がバスタオルを巻いて頭を拭きながら

「ふ〜ぅ!…いい湯だった…」

「亮は温もったの?…」

俺の横に寝転びこちらを見て来てゆっくり顔を近づけキスをしてくれ

「・・・し、して…良いよ…」

姉はゆっくり起き上がりバスタオルを取りお尻をこちらに向け❝四つん這い❞に成った

「ね、ねえちゃん…❛これ❜…」

「ふふっ…りょ、亮が選んでくれたんだもん…亮に…見せてあげないとね♡…」

姉と買い物した時に、選んだ下着だった

〜(普通に服とも買ったがちょっと怪しげ(?)な建物にも連れて行かれそこは《女性専門の下着屋》で‘大人ぽい<セクシー>’下着しかなく)

「ね、ねえちゃん…」

「大丈夫…“男の子”も入っても何も言われないから…」

「“夫婦”とか“カップル”が来るんだから…」

「・・・」

「流石に“夫婦”は無いけど…“カップル”には見えるんじゃない?…」

「・・・りょ、亮に…選んで…ほしい…」

姉は少し強張っていて俺はゆっくりお尻に手を遣り軽く触り割れ目を指でなぞった

「アンッ…ウ〜ゥン…ウウウウンッ…」

腰をクネらしお尻をビクつかせ

「ハァ~ハァ~い、いいよ…ウンッもっとしても…」

何度か割れ目を往復してる内にお尻の穴がヒクつき下着にシミが出来始め

「ハァ~ハァ~ハァハァい、いれて…ウゥ~いいからね…」

腰は更にクネり下着をズラすと穴は少し開いていてパクパクしていた、指を充てがい入れて行くとこれまでとは違いスムーズに入っては行くが

「ウッウググ…グゥゥンッンッ…ハァハァグッ…」

でもまだ姉は苦しそうで俺はまた下着の上からマンコを触ると腰を震わせ

「アッ…アンンンッ…だ、だめ…そこはアン…さわらないでウ~ン…」

「ハァハァや、やめて…ウンッおねがい…アンハァ~ハァ~…」

必死に腰を動かし足をバタつかせ

「ウンッた、たいへんな…ハァ~ハァ~ことに…ウゥ〜なるよ…」

「アンだ、だめ…だめだって…ウウ〜…」

「りょう…ウンッお、おしりなら…ハァ~ハァ~アンいいから…」

「ハァハァおしりなら…いいからアァ〜ン…」

「そ、そこはウ〜ン…や、やめアッア~ァァ…」

下着がミルミル濡れて来て❝雫❞と成り垂れやがて下着の保水力を超え太腿をつたってシーツに水溜りを作った

「ハァ~ハァ~だ、だから…いったのにヒック…」

「ハァ~ハァ~ヒックヒック…ヒックヒックハァハァ…りょ、りょうヒックヒック…“には”ヒックヒック…き、きらわれヒックヒック…たくなかったのにヒックヒック…」

「ヒックヒックりょ、りょう…“にも”ヒックヒック…きらわれるよヒックヒック…ヒックヒック…」

姉は泣き出しベットに倒れ込み体を丸め

「ヒックヒックりょうにも…ヒックヒックりょうにも…」

「ヒックき、きらわれちゃったよ…ヒックヒック」

俺は何が起きたのか分からず少し呆然としていたが姉の肩に触れると体を❛ビック❜とさせ大声で泣き出し

「いぃいやぁだよぉ…りょおぉにもぅぅ…ききぃらぁわれたぁぁよぅぅ…」

何度が言葉を掛けたが姉は只々泣き『俺に嫌われた』と言い続けていて俺は姉が落ち着くまで待った・・・

姉は落ち着いたのかゆっくり起き上がりソファーに座ってる俺に

「ヒックヒックりょう…ヒックごめんね…」

「ヒックわ、わかったでしょ…ヒックヒックお、おねえちゃん…ヒックヒックこんな…ヒックおんな…なんだよ…」

「・・・」

「ヒックヒックしかたないよね…ヒックさ、さんかいめだもん…ヒックヒックか、かえろ…」

「な、なんで?…」

「・・・ヒックヒック❝おもらし❞するコ…なんてヒック…きらいでしょ…」

「そ、そんな」

俺が言いかけると

「いいよヒックヒック…みんなヒック…さいしょは…なぐさめて…くれるけど…ヒックヒックまいかいだと…」

「ヒックわたし…こいしちゃだめなんだよヒックヒック…」

俺は姉に近づき抱きしめ

「そ、そんな事…無い…」

「俺は…ねえちゃん…好きだよ…」

「・・・ありがとうヒックヒック…」

「わ、わたし…ヒック“その”ことば…だけでも…うれしいヒックヒック…」

「こ、言葉だけじゃないよ…ねえちゃん…好きだよ…」

「・・・だって…わたしヒック…スタイル良くないしヒック…む、むねだって…ないんだよヒックヒック…」

「それ…さっきも言ってたけど…何?」

「・・・りょう…おぼえてないの?…」

「???」

姉は少し俺を離し

「【美樹】おぼえてる?…」

「ミキ?…」

俺はその名前を思い出そうと考えた

「あっ!…確か…ねえちゃんの高校の友達…」

「うん…【美樹】とは中学からだけどね…」

「今でも連絡取ってるし…仲良いよ…」

「っで…その【ミキ】ってコが何?…」

「・・・【美樹】の事…“好き”って言ったんだよ…」

「い、いつ?…」

「【美樹】と家で…遊んでた時…」

「お、覚えてない…いつ頃?…」

「【美樹】と仲良く成って…だから…私が…中2かな…」

「ねえちゃんが…中2って…俺…何歳?…」

「小学校入った頃…」

「そんな昔…覚えてない…」

「亮…【美樹】が来る度…抱き付いて…離れないで…“好き”って言うし…」

「確かに当時…女の私でも…惚れ惚れするスタイルで大人ぽくて…胸も有ったし…今もスタイルは良いけど…」

「・・・」

「わたし…亮が…【美樹】と仲良くしてるの…見るの辛かったんだよ…」

「高校生に成ったら…胸大きく成ると…思ってたけど…成ら無くて…」

「だから…せめて…言葉使いとか態度で…大人ぽいしてたの…」

「でも…それが逆に…亮を遠ざけてたんだね…」

「・・・」

「かえろ…」

「い、嫌だ…ねえちゃんと…したい…」

「・・・」

「でも…」

「したい…ねえちゃんとしたい…」

姉はチラチラとベットの方を見ていて

「あっ!…べ、別の…ホテル行こ?…」

「・・・」

「ほっとけば良いんじゃない?…」

姉はシャワーを浴び別のホテルの部屋に入ったが

少し気まずく沈黙が続き

「ねえちゃん…さっき…“みんな…さいしょは…なぐさめる”って言ってたけど…」

「ねえちゃんって…そんなに…経験有るの?…」

姉は驚いた顔をし

「バカ…な、なに…聞いて来てるの?…」

「・・・だ、だって…ねえちゃんを…泣かせた奴…知りたいじゃ…」

「・・・」

「・・・」

「亮…お風呂…入って来て…」

「さっき入ったよ…」

「だめ…じゃぁ…シャワーで良いから…」

俺は姉にせがまれ浴室に向かい出てくると姉は布団に潜っていて俺も布団に入ると姉は全裸に成って居てすこし驚いたが覆い被さりキスをし胸を揉むと

「ウウ〜…ウンッ…アッウ〜ン…ウッン…」

「ウンウン…アン…ウ〜ゥン…」

姉も背中に腕を回し姉からもキスをして来て

「ウゥゥ…ひょひん…ウ〜ゥン…」

「ウ〜ン…なに?…」

姉は軽く首を振りまたキスをし

「ウンウンウン…ハァ~ハァ~お、おしりで……して…」

「えっ…」

「ハァハァおしりだと…きもちよくなっても…もらさないから…」

「でも…ねえちゃん…痛がるじゃん…」

「ハァ~ハァ~りょうは…おしりでしたいんでしょ?…」

「いいよ…」

俺が戸惑っていると姉が起き上がり俺を押し倒し下着越しにチンポを撫で下着を脱がせゆっくり手を動かしながら舌で舐められフル勃起すると跨りお尻に充てがうとゆっ〜くり降ろし始め

「ウッ…ウググ…ググゥ…アッアッ…ウウグ…」

「アッね、ねえちゃん…」

「アツアツハアッハアッ…ハァッハァッウグ…ハァッハァッは、はいっゥンッ…よハアハア…」

姉はもの凄く苦しい表情を浮かべながらゆっ〜〜くり腰を動かすがその度顔を歪め

「ウウグ…ウグウウ…ハアハアウンンン…ハァッハァッ…」

「アァねえちゃん…やめよ…」

俺が動くとその振動が姉に行き姉はますます苦しい表情に成り

「アツググゥ…ウウウ…ハァ〜ハァ〜…」

「アッ…だぁウッ…じょぉウウ…ぶぅぅウンッ…だぁからアッ…ハァ〜ハァ〜ハァッハァッ…」

俺は姉を心配はしてるがチンポは姉のお尻の締りと直腸のヌメりでイク寸前まで来ていて

「アッアッね、ねえちゃん…」

「ねえちゃん…いく…いく…」

姉には聞こえたて無く動かし続けてくれ

「アツアツ…ウウウ…グゥゥ…ウゥン…」

俺は姉の中に出し切ると姉の腰を掴み

「アツ…ウンッ…」

起き上がり姉を抱きしめ

「き、きもちよかったよ…」

「ハァッハァッアツ…ハァ〜ハァ〜ハァハァ…」

姉を寝かせ抜くとお尻の穴は開きっぱなしてパクパクしながら“精子”を垂らしていて俺は姉に寄り添い優しく抱きしめていると呼吸が整いだし

「ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~・・・りょう?…」

「ハァ~ハァ~わたし…」

「ありがとう…気持ち良かったよ…」

「ハァ~ハァ~…ほ、ほんとう…」

頷きまた姉を抱きしめ

「ねえちゃん…無理しないで…」

「ハァ~ハァ~りょうのためなら…わたし…ハァ~ハァ~がんばれるから…」

「ねえちゃん…」

「ねえちゃん…また【わたし】って言ってる…」

「ねえちゃんは“ねえちゃん”って言って…」

「ハァハァりょうのためなら…おねえちゃん…がんばるから…」

暫くこのままで居たら姉も少しは動けるように成り

「時間も遅いし…帰ろ…」

「運転で大丈夫?…」

「大丈夫だよ…」

姉は腰を擦っていてそして姉の運転で帰宅し静かに家に入り

「大分…遅く成ったね…ごめんネ…」

「何で…ねえちゃんが謝るの?…」

「だって…」

「俺が…無理…言ったんじゃん…」

「おやすみ…」

姉はキスをしてくれ部屋に向かって行き俺も部屋に入りベットに寝転んだがまだ興奮は治まってなくなかなか寝付けなかった

翌朝、眠い目を擦りながら1階に行き

「ふぁ〜ぁ…おはよ」

少しして姉も降りて来て

「あぁ〜ぁ…おはよう〜…」

「何なん?…2人して…遅くまで遊んでから…」

姉はまたテーブルの下から軽く蹴って来て少し舌を出し微笑んで来た

バイトを終え部屋に居ると姉が帰って来たみたいで1時間程してドアが叩かれ

「入って良い?…」

「うん…」

姉は入ってくるとベットに腰を掛け

「何?…」

「亮の…近くに居たいから…」

「な、なに?…言ってんの…」

「おねえちゃん…居たら困る?…」

「こ、困る訳無いじゃん…」

「じゃぁ…居る…」

俺は姉の気配を感じながらゲームをしていて、切の良い所で止め、姉を見ると気持ち良さそうに寝ていて俺も添い寝で眠りに就いた…

それから姉は寝る時は俺の部屋に来る様に成り昔見たいに一緒に寝始め2週間程過ぎ…

「亮…」

「何?…」

「明日…暇?…」

「ご、ごめん…バイト…」

「・・・そっか…」

「どうしたの?…」

「ううん…な、何でもないよ…」

「ねえちゃん…大丈夫なん?…」

「えっ!…何が?…」

「何でもない…」

「・・・バイトなら…早く寝ないと…」

「良いよ…先寝てて…これ…切りの良い所で止めるから…」

「・・・さ、先…寝るね…」

少しして俺はゲームを止め布団に入り姉を優しく抱きしめパジャマの上から胸を揉むと

「ウ〜ゥン…だめだよ…明日…バイトでしょ…ウンッ」

パジャマの上から乳首を摘み

「でも…ねえちゃんの…“ここ”立ってるよ…」

「アッ…そ、それは…りょうがウンッ…さ、さわるからウ~ン…」

姉は体こそ動かさない様にしているが足がモジモジしていて

「えっ!…俺が…触る前から…立ってたよ…」

「・・・バカ…わかっててア~ン…してるでしょ?アァ~…」

「ウ~ンハァ~ハァ~…りょう…やめてアアハァハァ…」

「りょうにウンッ…さわられたら…お、おねえちゃんアア…がまんできなくなるからハァ~ハァ~…」

「我慢し無くて良いじゃん…」

少し強めに摘むと

「アン…ア〜ァン…」

姉は手で口を塞ぎ首を振って

「りょ、りょうアンッ…ほ、ほんとうにアァ…や、やめてアァ~…」

「ハァ~ハァ~ハァハァりょうぅ…きぃづいてぇウンッ…なぁいでしょぅハァ~ハァ~…」

「お、おかあさんアァッ…すこしぃ…あやしんでぇアン…るんだよぉハァハァ…」

俺はそれを聞いて手が止まり

「ハァ〜ハァ〜ハァハァ…ハァハァハァ~ハァ~…」

「マジで?…」

姉はゆっくり頷き

「ハァ~ハァ~か、かくしんは…ハァハァもってないみたいだけど…ハァ~ハァ~…」

「い、いつから?…」

「ハァハァシーツの件…辺りから…」

「・・・」

「だから…あの時…“ホテル”行ったんだよ…」

「そうなんだ…じゃぁ…ホテル行こ…」

「いつ?…」

「ら、来週は?…」

「・・・」

「ね、ねえちゃんは…したくない?…」

姉はゆっくり顔を近づけキスをしてくれ

「行こうね♡…さぁ…明日バイトでしょ?…寝ないと…」

姉も俺に抱き付き頭を胸に乗せやがてゆっ〜〜くり肩が動き寝息が微かに聞こえ俺もそのまま眠りに就いた…

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