「アッアア〜ハァ〜ハァ〜…ゥンア〜ンハァハァ」
動かそうとしたら腰が回り姉が起きて来て
「ハァ〜ハァ〜あんた…ハァハァな、なにしてるの?…」
俺は驚き一瞬固まり
「あ、姉貴…ね、寝てたんじゃ〜…」
「ハァ〜ハァ〜お、おきてたよ…ハァ〜ハァ〜…」
「ハァハァりょ、りょう…じぶんがハァ〜ハァ〜…なにしたかハァ〜ハァ〜…わかってるの?ハァハァ」
「ハァ〜ハァ〜だ、だいぶん…ハァハァまえから…ハァ〜ハァ〜お、おしりが…“へん”だなハァハァ…っておもっていたら…」
俺はその場から逃げようとベットから降りると姉に手首を掴まれベットに腰を下ろさせられ
「ハァ〜ハァ〜な、なに…ハァハァにげようとしてんの?…」
姉はゆっくり俺の横に移動し
「ハァ〜ハァ〜っで…何で…こんな事したの?…」
「・・・」
「ぅん?…ハァハァ何で?…」
「・・・教えてくれないなら…お母さんに“言う”よ…」
「・・・エロビ…ミテ…」
「ん?…聞こえない…」
「エロビ見て…」
「・・・“エッチなビデオ”を見て…何?…」
「“そうゆう”事してて…」
「はぁ?…それで…わたしに…してみたと…」
俺は頷く
「バッカじゃないの?…そんなの…彼女にしなさいよ…」
「い、居ないもん…」
「・・・ますます…バカじゃん…“居ない”からって…わたし“姉”に…する?…」
「・・・」
「・・・ハァ~ア、っで…どうだったの?…」
「えっ?…」
「実際…してみて…どうだった?…」
「・・・」
「聞いてんだけど?…」
「す、凄く…興奮した…」
「ふ〜ん…もう…満足?…」
「えっ?…」
「もう…しなくても良い?…」
「・・・」
「だから…聞いてんだから…答えてよ…」
「・・・シタイ…」
「聞こえないって…」
「ま、まだ…したい…」
姉は少し微笑み
「じゃぁ…気持ち良く…してくれたら…今回は…黙っておいてあげる…」
そお言うと姉はパンストを脱いで❝四つん這い❞に成りお尻を高く上げ
「し、して良いよ…」
俺は驚き固まってると
「ねぇ…は、早く…して…」
「りょ、亮の…好きにして…良いから…」
姉は腰をクネらしお尻を振った、俺はゆっくりお尻に触り軽く揉む
「ウッ…ウウ〜…ウウン…ゥン〜ウ〜…」
「ウ〜ハァハァ…ウッハァハァ…も、もっと…して良いよ…」
俺は力を入れ尻肉を握り円を描く様に動かしお尻を開き下着《Tバック》越しに穴に指を当てた
「アッゥン…アァ〜ン…アンアン…アンッアンッ」
「ハァ〜ハァ〜も、もと…もっとしてア〜ンハァ〜ハァ〜…」
姉は腰をクネらしお尻をヒクつかせ
「ウ〜ンン…い、いれてハァハァ…アッゥ~ン…」
俺は下着の縁から指を滑り込ませ直接触ると穴はヒクヒクしていてゆっくり力を入れ中に入れていくと
「アッウググ…アッアッイギギギ…」
意識が有るのでしっかり閉めていていつもより入れ難く
「あ、姉貴…力抜いて…」
「アッアア…む、むりハアッハアッ…ウググ…」
俺は入れるのを止めお尻を開き顔を近づけ舌を出し舐め
「アンッ…アア〜…アンアン…」
姉は腰を小刻みに振り出し
「ハアッハアッアン…ア〜…アァァ…ハアッハアッ」
「ウンッ…ウゥ〜ゥン…ハアッハアッ…」
「アッアッ…ア〜ァ〜…ウウ〜ゥ…」
姉は体を震わせ足首をクネらしたり伸ばしたりし始め
「ハアッハアッ…ハアッハアッ…ウ〜ゥン…ハアッハアッ…」
俺の唾液でお尻はビチョビチョに成り穴はさっきより緩んだのか少し大きくヒクヒクし出し少しはマシに成りゆっくりだけど入って行くがまだ苦しいみたいで
「アッウグググ…ウギギハアッハアッ…イギギギ…」
どうにか入りゆっ〜くり動かす
「ハアッハアッアッン…ウギギ…ハァ〜ハァ〜ウンッウググ…」
姉はお尻だけ突き上げベットにヘタレ込み指を動かす度お尻をヒクつかせ足首をクネらせ
「ハァ〜ハァ〜ウン…アッンンハアッハアッ…」
やっと少し熟れて来た頃
「ちょっと…藍子…どおしたん?…大丈夫?」
1階から母の声がして俺は思わず抜くと
「アッア〜ン…ハァ〜ハァ〜ぬ、ぬかないで…ハァ〜ハァ〜…」
「だ、だって…親が…」
「ハァ〜ハァ〜し、しずかに…ハァ〜ハァ〜するから…」
俺はまた穴に指を沿えゆっくり入れて行く
「ウウ〜…ウンンン…ウン〜…ウンッ〜ン…」
姉はヒク付く体で手で口を必死に押さえているが声は漏れていて更に体をクネらしていた
「ウ〜ウウウ…ハァ~ハァ~い、いぐ…いっじゃう…いぐいぐ…アッァァ…ハァ〜ハァ〜…」
姉は今までで大きく体をクネらせ腰をヒク付かせベットに倒れ込み
「アッアッハアッハアッ…アアッアッハアッハアッ…」
体は痙攣していて姉は触れる度ピクつくだけで意識が飛んでいて俺はその場を離れた…
翌朝、朝食を食べていると姉が降りて来て
「おはよう…最近…魘されてるけど…大丈夫?…」
姉はゆっくり椅子に座るとテーブルの下で俺の足を軽く蹴って
「う、うん…つ、疲れてんのかな?…」
少し微笑んで来た…
バイトを終え食事を済ませて部屋に居ると姉が帰って来たみたいでしばらくするとドアが叩かれ
「は、入って良い?…」
「・・・」
「ん?…寝てる?…は、入るよ…」
姉はゆっくりドアを開け入って来て
「なんだ〜ぁ…起きてるじゃん…何で返事してくれ無かったの?…」
姉はパジャマを着ていて風呂上がりなのか少し赤らめ髪が濡れていた
「・・・」
姉は俺が寝ている何処まで来てベットに腰を下ろし
「き、昨日の…して…」
「・・・」
「ダメ?…」
「・・・」
「な、何か…喋ってよ…」
「で、でも…」
「もう…わたしの…“おしり”…きょうみ…ない?…」
「・・・」
「だから…喋ってよ…」
「し、して…良いの?…」
姉はゆっくり立ち上がるとパジャマのズボンを脱いで手て前を隠し少し震えながら立っていて俺もベットから降り姉に近づきゆっくり姉を抱き手をお尻に持って行き下着越しに優しく撫で
「ウン…ウウウ…アッア~ァン…ウ~ンゥンッ…」
静かに声を漏らし増々体を震わせ
「ハァ~ハァ~も、もっと…つよくてもウン…いいよアア~…」
俺は下着の縁に指をやりゆっくり中に入れ割れ目を指でなぞり
「アンッ…ゥンッウン…ウ〜ゥンハァ~ハァ~…アンッアア…」
姉は俺にしがみ付き
「ハァ~ハァ~ハァッハァッ…き、きもちいいよアッア~ァン…」
穴に指を押し当て細かく動かし
「アッアンアン…ア~ンウ〜ウウ…」
「ハァ~ハァ~た、たって…アンられないハァ~ハァ~…」
更にしっかり抱き付き腰をクネりだし姉をベットに上らせると自ら❝四つん這い❞に成りお尻を突き出しゆっくり腰をクネらし
「ハァハァして…」
俺は両手で下着越しに尻肉を鷲掴みしゆっくり指先に力を入れながら揉み
「ウンッア〜ッ…アンッアンアンアン…ウゥ〜ンン…」
下着を食い込ませ上に引っ張り割れ目を指でなぞり
「ア〜ンアアア…アンウンハァ~ハァ~…ウ〜ゥ~ン…」
腰をヒクつかせ体をクネらし
「ハァハァハァ~ハァ~き、きもち…ンゥンよ…」
姉の《淡い水色》下着の一部にシミが出来だし更に引っ張り穴に指を押し当て軽く捏ねると
「アンアッアンアァ~ン…アンッアンアンハァ~ハァ~…ウ〜ン…」
腰をビクつかせ
「だ、だめウン…だめだめウゥ〜…」
姉は腕を振るわせ耐えれなく成ったのか上半身だけベットにへばり
「ハァハァハァ〜ハァ〜…きもちウウ…いいよウ〜…」
その為腰は持ち上がりお尻の穴は上を向いていて
下着の縁から指を入れ直に触り
「ア〜ンアアン…アッンンハァハァ…ウゥ〜ンハァ〜ハァ〜…」
昨日よりは穴は抵抗は少ないが閉めていて
「姉貴…力抜いて…緩めてよ…」
「ウ〜ンウウわ、わがらないハァ〜ハァ〜…どじだらくアンッ…いいがアンアン…わがらないハァハァ」
腰を震わせ穴はヒクついてはいて俺は取り合えず下着を膝までズラしお尻を開きまた穴を舐めだし
「アンアアン…アンッウ~ンウウ…ハァ〜ハァ〜ハァハァ…」
姉は震える手でシーツを握り締めていて腰をビクつかせた俺の唾液で穴はしっかり濡れ少しは緩み
指を充てがいゆっくり入れて行った
「ウウウ…ウッアッウンン…ウググ…ゥググハァ〜ハァ〜…ンググ…ゥギギ…ウウハァハァ…」
昨日程では無いがまだ苦しそうで腰をビクビクさせ入れながらもう片方の手をマンコに持って行き触るとマンコはもの凄く濡れていて直ぐに音を立て出し
「アンッアンアンハァハァ…ハァ〜ハァ〜ウン〜ウンウン…だ、だめア〜ン…そ、それアッ…だめだめウッハアッハアッ…」
「き、きもじよぐウウウ…なりじゅぎア〜ン…るハァ〜ハァ〜…」
「アッ…い、いじゃうウウ~…アンいぐいぐ…い・ぐうぅぅ…」
姉は足首をジタバタさせ腰を思いっ切りクネらせマンコからは❝液体❞が飛び散った
「ハァ〜ハァ〜ハァ〜ハァ〜…ッンンハァハァハァハァ…」
そのお陰で穴は緩み簡単に動かせる様に成りゆっくり出し入れをした
「アッアッだ、だれ…アッい、いら…ウッうごがじじゃ…だれアッ…」
姉はヒクついてる腰を更にビクつかせ
「アッアッや、やめで…ウッい、いっでるいっでるがら…」
「アッウッいま…いっでる…アッアアア…」
姉はまたマンコから❝液体❞を撒き散らしゆっくりながら大きく腰をビクつかせベットに倒れ込んだ…俺も寝転びボーッとしてるといつの間にか寝ていて…目を覚ますと姉が膝枕をしてくれていて頭を優しく撫でていた
「うん…う〜ぅ…あ、あねき?…」
「あっ!起きた?…おはよう…」
「・・・」
「“おはよう”…」
「お、おはよ…」
「よく寝てたね…」
「あ、姉貴は…寝たの?…」
「ん?…“誰”かさんのお陰で…いつの間にかグッスリ…」
「・・・この…シーツって…わ、私の…せい…だよね?…」
姉は少し照れて訊いてきた俺はシーツを見て
「・・・」
「ご、ごめんネ…で、でも…亮が…いけないんだよ…“ダメ”って言ったのに…するから…」
「・・・」
「な、何とかしないとね…」
「起きよか…学校遅れるよ…」
姉は俺の頭をゆっくり退かしベットから降り下着とパジャマを着て部屋を出ていった…俺が1階に行ってから少しして降りて来て
「おはよう」
「おはよう…今日も“コーヒー”…」
姉はまた軽く蹴って微笑んで来た…
バイトが終わり部屋に居ると姉が帰って来てドアを叩いて
「ただいま…ご飯食べて…お風呂入ってくるね…」
2時間程経ってまたドアが叩かれ
「入るよ?…」
姉が入って来てベットに腰を下ろし
「ゲーム楽しい?…」
「ん?…うん…」
「ふ〜ん…」
姉はしばらく俺がゲームをしてるとこを見ていて
「・・・何しに来たの?…」
「・・・亮…」
「何?…」
「・・・亮…こっち来て…座って…」
「な、何で?…」
すると姉の方から俺の背中に凭れ掛かって来て
「・・・今日は…“おねえちゃん”が…気持ち良くして…あ・げ・る…」
俺は驚き姉の方に振り向いた
「キャッ!…いた…急に…振り向かないでよ…」
姉の頭と打つかってしまい
「ご、ごめん…」
「慌てなくても…」
確かに俺は驚き慌てたがそれは姉の❝ある言葉❞…
姉が<一人称>を【私】では無く【おねえちゃん】と言ったからで…姉も小さい頃は“おねえちゃん”と言っていたが❛大学生❜の頃から【私】と言い出し…それで俺も姉の事を【ねえちゃん】とは言え無く成り…俺は思わず
「ねえちゃん…」
「・・・りょ、亮から…“ねえちゃん”って聴くの…久しぶりだね…」
姉はそう言うと俺の手を取り一緒にベットに腰を下ろしキスをして来た…