姉に自慰行為を見られ…後にヤラせてくれた5(その2)

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「いく…」

「ウゥ〜…ウウウ…ウンッ…」

「ハァハァふふっ…け・い・た…濃いって…」

「“カノジョ”出来て…する時は…ほんとんに…気を付けなよ…」

姉はゆっくりベットサイドに向かいポーチを取り中から〘コンドーム〙を取り出した

「つ、付け方分かる?…」

首を振ると

「じゃあ…教えてあげるね…」

姉はそう言うと開けて着けてくれ

「分かった?…」

頷くと姉は寝転び脚を軽く開いて

「良いよ…来て…」

俺が少し躊躇してると

「・・・ま、まだ…不安?…」

「・・・」

姉は起き上がり俺を押し倒し跨り手でチンポを握るとマンコに充てがいゆっくり腰を降ろして来た(ゴムを着けていても姉の中の感触は分かり)

「ウウ〜…ウンウンッ…アンッ…」

「アァッ…ね、ねえちゃん…」

ゆっくり腰を動かし

「アンき、きもちいい?…“お、おねえちゃん”…きもちいい?…」

俺は只々その感覚を感じる事しか出来ず

「アンッ…アァ〜ン…け、けいた…ハァ~ハァ~きもちいい?…」

「アッ…アァ…」

頷くと姉は微笑み膝を付いて腰を回す様に動かし

「ハァ~ハァ~わ、わたしも…ウンッウ~ンき、きもちいいよ…」

腰はゆっくり動いているが中ではしっかり締め付けて来て

「ウッ…アア〜…い、いく…」

「ハァハァい、いよ…アンいって…」

「いく…」

姉はゆっくり俺から降り

「ハァハァハァ~ハァ~…ぜ、ぜんぶハァ~ハァ~…こ、ここにハァ~ハァ~…あるでしょハァハァ…」

ゴムを外し見せて来て

「ハァハァあんしんした?…」

頷くとチンポに付いている精子を舐め取り

「ハァ~ハァ~け、けいたが…してみて…」

姉はもう1つ渡して来て教わった通り着けゆっくり挿れて行った

「アンッハァ~ハァ~…ア~ウン~ハァハァ…」

簡単に入ったが締め付けは変わらず

「ね、ねえちゃん…き、きもちいい…」

「ウゥ~う、うごいて…」

俺はゆっくり動かし

「ア〜ッ…いいハァ~ハァ~…いいよウンッ…」

「む、むね…オ、オッパイもアン…さわってウ~ッ…」

太腿に置いてた手を胸に持って行き軽く揉むと

「ウ~ッア〜ッ…アンアンア~ッハァハァ…き、きもちいいよウンッ…」

体をクネらせた腰もヒクつき締め付けは更に強く成っり腰をもう少し速く大きく動かし乳房を揉みながら乳首を撫でた

「ウッアッ…ア〜ァン〜ハァ〜ハァ〜だ、だめ…い、いくウン…いっちゃうッンハァハァ…」

体を反らしだし

「ア〜ンだめだめ…いくいくアア〜ン…い・く…」

「ハァ〜ハァ〜ア〜ア〜…ハァ〜ハァ〜アッ…アッアッアッハァ〜ハァ〜」

体はビクつき腰をヒクつかせているが動きを止めず

「アッアッアッけえら…むり…もうアッ…う、うごからひへアッ…」

「アッねえちゃん…いく…」

姉の中(ゴム着)に出した…

「ハァ〜ハァ〜ハァハァ…け、けいは…ハァ〜ハァ〜き、きもひひひ…」

抜くと姉はゆっ〜くり少し体を丸め

「ハァ〜ハァ〜ハァ〜ハァ〜ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~」

俺もその快楽に浸っていて姉を見ると眠っていてゴムを外し姉の横に寝転んで軽く抱き付き姉の温もりと匂い肌の柔らかさに耽ってるといつの間にか寝ていて…

「…た…いた…けいた…啓太ってば…起きて…」

「うっ…うぅ〜…っん?…」

「ね、ねえちゃん?…」

「起きた?…」

「ぅ~うん…」

「早く服着て…帰らないと…」

俺はまた寝ぼけていてゆっくり起き上がり辺りを見渡しボーッとしていた

「もう…目…覚まして…」

「ねえちゃん…」

「“ねえちゃん”じゃないよ…早く…」

服を着てホテルを出て家に着いたのは午前2時を回っていて静かに家に入り

「ごめんネ…」

「何でねえちゃんが謝るの?…」

姉はキスをし

「おやすみ♡」

部屋に戻って行った…

翌日の夕方、部屋でゲームをしてるとドアが叩かれ

「…入って良い?…」

「・・・良いけど…」

姉はベットに腰を掛け

「新しいゲーム?」

「だいぶん前のだよ…最近は買ってない…」

「ふ〜ん…そうなんだ?…」

「何?…」

「ううん…さぁて…お風呂入って来ようかな…」

「・・・…」

姉は部屋を出て行った、しばらくするとドアを叩かれ

「入って良い?…」

「…う、うん…」

また姉はベットに腰を掛け

「まだ…してたの?…」

「・・・」

「見てて良い?」

「良いけど…見てて楽しい?…」

「うん!…ケイタノソバニイタイモン…」

「何?」

「何でもないよ…」

「クソ〜!…また、負けた!っん?」

姉の方を見るといつの間にか寝ていて

「寝るんなら…自分の部屋戻りなよ…」

「・・・」

姉に近づき肩を揺さぶったけど起きず仕方なく風呂に行き帰ってくると姉は少し体を丸め横向きで寝ていて、静かにベットに腰を掛け見ていると

「うっ〜…う〜ん…うう〜…」

寝返り打ち仰向けに成った、相変わらず立派な胸でパジャマがパツパツで一部が盛り上がっていて、ゆっくり手を伸ばし指で❛そこ❜を撫でたが完全に寝てるのか反応は無くしばらく触っていると硬く勃って来て

「うう〜ウッ…う〜ん…うんゥ~ン…」

パジャマのボタンをゆっ〜くり外し開けさせると立派な胸が現れ硬く勃った乳首を指の腹で軽く押し当てたり軽く摘んだりしてると

「う〜んアッ…うう〜んウッ~…アアうん…」

また寝返りを打ち横向きに成り俺は横に寝そべり乳房に当たらない様顔を近づけ舌を目一杯伸ばし乳首を舐めると

「ウッ…ウゥ〜…」

姉の手が俺の頭を押さえ胸に押し当てて

「ハァ~ハァ~ガマンするの…ハァハァたいへんだったよ…」

「…い、いつから…」

「ハァ~ハァ~んっ?…」

「いつから…起きてたの?…」

「ハァ~ハァ~ず、ずっと…起きてたよ…」

「えっ!…で、でも…は、反応…無かったじゃん?…」

「ハァハァだ、だから…ガマンしてたんだよ…」

姉はゆっくり仰向けに成り

「ハァ~ハァ~こっちのほうが…さ、さわりやすいよねハァハァ…」

姉に上半身だけ覆い被さり乳房を咥え乳首を舐めもう片方をゆっくり揉みながら乳首を撫でると

「アッアンアンア〜ン…ハァ~ハァ~ウッアァ〜ァン」

体をクネり

「ハァ~ハァ~ハァハァウッ…き、きもちいいよハァ~ハァ~…」

「も、もっとハァハァ…つよくてもアン…いいよアァ〜…」

少し強めに吸い乳首を摘み捏ねると

「アア〜アンァン…アッアッアア〜アン…」

体を更にクネり

「ハァハァし、したもアン…さ、さわってハァ~ハァ~…」

まだ胸を弄ってると

「ハァ~ハァ~アァ〜ンしたも…したもハァ~ハァ~…き、きもちよくしてアンッ…」

でもまだしてると姉は腰を浮かしヒクつかせ

「ハァ〜ハァ〜お、おねがいア〜ン…し、した…アンッ“マ、マンコ”も…きもちよくしてハァ~ハァ~…」

俺は一瞬動きを止め姉を見てしまい

「ハァ〜ハァ〜は、はやく…」

姉は自分の発言など気にしてないみたいでお強請りして来た、俺は姉に完全に覆い被さり乳首を吸いながら乳首を摘み捏ねてパジャマの上から触った

「ア〜ァンアンアッ…ウッハァ〜ハァ〜…ウ〜ンウゥゥ…」

「ハァ〜ハァ〜けぇいぃたぁ…ハァ~ハァ~ア〜ンッいく…いくいく…」

姉は俺にしがみ付き

「アッ…アァハァ〜ハァ〜ハァ~ハァ~…」

しがみ付きながら体をビクつかせ

「ハァ〜ハァ〜け・い・た…しよハァハァ…」

「“ゴ、ゴム”持ってないよ…」

「ハァ〜ハァ〜ハァハァお…り…て…」

姉から降りるとゆっくり体を捻りベット脇に手を伸ばしポーチを取り中の物を渡して来た

「ね、ねえちゃん…」

「ハァ〜ハァ〜けいたも…か、かいにいくのハァハァ…はずかしいかもだけどハァ~ハァ~…もってなよハァハァ」

俺はTシャツと下着を脱ぎまた姉に覆い被さり胸の谷間に顔を埋めた

「ハァハァけいた?…こ、これじゃあハァ~ハァ~…ハァハァ“お、おねえちゃん”…ハァ~ハァ~ぬ、ぬげない…」

顔を上げキスをし

「ぬ、脱がせたい…」

「けいたの…“エッチ”ウ~ン…」

姉はゆっくり脚を開いてくれパジャマと下着を脱がせ裏太腿を掴み拡げ顔を近づけ軽く舐めた

「えっ!…アッア〜ン…ハァハァど、どこなめてるのアァ…ア〜ンけ、けいた…ハァ~ハァ~そ、そんなとこ…アァなめないで…」

「アンだめ…ア〜ンだめよ…だぁめぇだぁってぇアンッ…」

腰をヒクつかせ

「ハァ~ハァ~バカ…ハァ~ハァ~」

ゴムを付け一気に挿れ動かすと

「アア〜ン…ハァ~ハァ~だめウンッ…い、いまアンう、うごかないでアァァ…も、もうハァハァ…いく…いっちゃうよハァ~ハァ~」

「い、いく…いっちゃういっちゃうアンハァ~ハァ~…い・くアッ〜ン」

体をビクつかせ腰を小刻みに震わせた

「ハァ〜ハァ〜…ハァ〜ハァ〜」

姉の中はすごい締め付けてその気持ちよさに我慢出来ずまた動き出すと

「ア〜ンだめ…だめだってハァ〜ハァ〜…う、うごがないれア〜ン…」

「アアァら、らめ…らぁめぇアン…けえぇたあぁハァッハァッ…おねがあぁいぃぃ…ハァッハァッハァッ」

「ウゥゥッまら…いぐ…いぐいぐウウウ…ハァッハァッ」

体は痙攣し腰はビクつき

「アッハアッアッハァッアッアッアッハアッハアッ」

俺ももう少しでイケそうなのでまた動くと姉はただ動きに合わせ体を揺らし声に成ってない声を出し…

「ね、ねえちゃん…いく…」

イッた後姉を見ると体を小刻みに震わせ肩で息をしていて触れると

「アッハアッハアッアッアッ…」

触れる度にビクつかせ口をパクパクさせ必死に息をしていて目は薄っすら開いていたが意識は無さそうで…

そんな姉の横に寝そべっていると段々と震えは収まり呼吸も整い、しばらくすると

「ぅん…うぅっ…う〜…うん?…・・・」

姉は目覚め(意識が戻り)たがまだ理解出来てないみたいでボーッとしていて

「・・・け…い…た…?…」

「・・・」

「・・・わ、わ…た…し…」

姉の頭に手を置き軽く撫で

「・・・」

「寝てた…」

「・・・そ…う…・・・」

すると姉は目線を逸し顔を下に向け

「ケイタ…ハゲシイカラ」

「何?」

顔を上げ笑顔で

「ううん…何でもないよ…」

「・・・け、けいたは…“イケ”た?」

「えっ!…プッお、覚えてないの?…」

「・・・だ、だって…ケイタガ…」

「“イッ”たよ…気持ち良く…ネ」

「…な、なら…よかった…」

「ね、ねちゃんの…“中”気持ち良いから…」

「バ、バカバカ…そんな事…言わないでよ…恥ずかしい…から…」

「だって…本当だもん…」

「だ、だとしても…だよ…」

「最中なら…ともかく…終わってからは…恥ずかしいぃ…」

姉は少し怒りでも照れ

「ありがとう♡」

「寝ようか?…」

姉は俺に寄り添い頭を胸に沿わせ

「スキダヨ…」

寝息を立て出し俺もゆっくり目を瞑り眠りに就いた…

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