姉に自慰行為を見られ…後にヤラせてくれた5(その1)

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俺は姉にした事(中出し)でなかなか寝付けず…姉を見ると気持ち良さそうに寝ていて明け方近くに寝付け始めたのだが

「啓太…起きて…遅刻するよ」

俺は時計を見ると7時半を過ぎていて

「おはよう…眠そうだね?…」

「ねえちゃん…ねえちゃんは寝れたの?…」

「ん?…うん!…グッスリ…啓太の…隣で寝たから…何で?…」

「・・・…だ、だって…昨日…」

「きのう?…啓太のエッチ…昨日の事…思い出して…寝れなかったとか?…」

「・・・」

「そ、そうなの?…嬉しい〜ぃ…そんなに…思ってくれて…」

「ち、ちがうよ…」

「えっ…違うの?…じゃあ…何で?」

「…な、中に…出した…コト…」

「フッ~ン…だから…それは…大丈夫だって…」

「でも…」

「ごめんネ…啓太に心配させて…啓太の…“初めて”だから…“気持ち良い”良い思い出と…思って…」

「“ゴム”付けてれば…ダメな“おねえちゃん”だね」

俺は首を振り

「そ、そんな事無い…」

「ほんとう?…」

頷くと抱きしめて来て

「じゃあ…この話は…終わりネ…」

「えっ…で、でも…」

「お・わ・り」

キスをされ姉は下着とパジャマを着

「ほら、起きないと…遅刻するよ」

部屋を出て行った…

学校から帰り直ぐ自室に篭っていると

「ただいま…お腹空いた」

「ご飯出来たから、啓太呼んで来て」

「は〜い!」

姉は自室に行き少ししてドアを開けられ

「ご飯だって…」

「さ、先に行ってて…」

1階に降りて行った、姉と顔を合わせ辛くしばらく部屋に居るとドアを叩かれ

「お母さんが“食べないの?”って…」

「ね、ねえちゃんは食べたの?…」

「食べたよ…」

「わ、分かった…行くは…」

姉が自室に入る音を聞いて部屋を出て下に降りた、食べ終わり自室に居るとドアが開き

「け、啓太?…」

「な、何?…」

俺は姉に背を向けたまま話した

「・・・な、何でもない…」

その後もそんな感じで3日目の朝…

「啓太…起きて…」

「う〜うん…んぅ?…な、なに?…」

「あ〜ぁ…“なに”じゃないよ…」

「約束したじゃん…“週末私に付き合う”って…」

「……あっ…そうか…」

「ほら…着替えて…出掛けるよ…」

姉に連れて行かれたのはショッピングモールで

「啓太…“こっち”と”そっち”どっちが良い?…」

「啓太…“これ”と“それ”どっち?…」

「啓太…“あれ”と“これ”は?…」

「啓太…・・・」

「今日は…ありがとネ♡」

こうして姉の買い物を終え帰宅して自室に居るとドアが叩かれ

「は、入るよ…」

「えっ…ま、待って…な、何で?…」

「だめ…なの?」

「・・・良いよ」

入って来てベットに腰を掛け

「啓太…私の事…避けてない?」

「・・・」

「“あの”事気にしてる?…あれは大丈夫だって」

「・・・」

「ムリ?ダメなの?…」

「・・・」

「・・・分かった…ごめんネ…」

それから2週間程が過ぎると以前みたいとは行かないが何となく俺の中で(正当化(?))し多少は姉とも接せる様に成り(バカな)俺はご無沙汰に❛自慰行為❜をする為〈エロビ〉を見たがなかなかイケず、ある物を思いだし机の一番下の引き出しを開け〘それ〙を取り出し(姉のブラ)その臭いを嗅ぎ(姉との事を思い浮かべ)シコり…イキ切り余韻に浸ってるとドアの叩く音がし

「…わ、わたし…は、入って良い?…」

「ちょ、ちょっと…待って…」

慌てて片付けドアを開けると下を向いた姉が居て無言で❛何か❜を見せて来た

「・・・???」

「あっ!…“男の子”の啓太には…分からないよね…」

「これ“簡易妊娠検査薬”…」

「“ここ”分かる?…き、きれいに拭いてるから…汚くないから…な、何も…出て無いでしょ?…」

「だから…“妊娠”して無いよ…」

「・・・」

「…こ、これでも…不安?」

「じゃぁ…あ、明日…病院…行って来る…」

「なら…良いよね…」

「・・・」

「これでもダメ?…ど、どうしたら…ゆ、許してくれる?…」

「啓太の…云う通りするから…」

「…な、何で?…何でそこまでするの?…悪いの俺じゃん!…」

「啓太は…悪くないよ…“おねえちゃん”が…ちゃんとしなかったから…」

「けいたが…こんなに…なやまなくて…すんだのに…」

「姉ちゃんは…悪くない…」

姉は泣き出し俺の胸に凭れ掛かって来て

「ご、ごめんヒックヒック…ごめんねヒックヒック…こんなヒック…“お、おねえちゃん”でヒックヒック…」

俺は軽く姉は抱きしめると

「ごめんヒック…またヒックヒック…めいわくヒック…かけちゃてヒックヒック…」

「だぁいじょぉぶヒックヒック…だからぁヒック…」

姉はゆっくり離れ自分の部屋に向かって歩き出した時、俺は後ろから抱きしめ

「い、いっしょに…寝よ…」

「だぁいじょぉぶヒックヒック…だぁからぁヒック」

俺は姉の手を握り部屋に入れ

「“ゆ、許して欲しい”んでしょ?…」

「だったら…一緒に寝て…」

「いいのぉヒックヒック…」

姉をベットに寝かせ俺も横に寝ころぶと

「ヒックヒックごめんネ…ごめんネ…」

姉の頭を優しく撫でもっと寄り添わせ抱きしめるとしばらく泣いていたけど次第に泣き止み落ち着き出すとゆっくり寝息を立てだした眠っていった…

翌朝、目を覚ますとまだ姉は寝ていて姉を起こさないよう横を向き頭を撫でていると

「うぅ〜…うう…ぅん…うんっ?」

「・・・な、なに?…」

「ねえちゃんに…してはゆっくり…寝てるなぁって…」

「っん?…い、今何時?」

「いま〜…8時前、7時52分…」

姉はゆっくり起き上がり伸びをし

「う〜ぅん…ん〜っ…おはよう…」

「おはよう」

「…昨日は…ごめんネ…ありがとう…」

「“おねえちゃん”は大丈夫だから…」

俺も起き上がり

「大丈夫じゃないやろ?…俺こそ…ごめん…」

「“あんな事”有って…ねえちゃんの事…まともに見れなくて…」

「けいた…こ、今度の…日曜…ま、また…“おねえちゃん”に付き合って…欲しんだけど…ダメ?」

「“良いよ“っで…また買い物?…」

「ひ・み・つ!…」

「何それ?…」

姉はベットから降り

「啓太も…遅刻しない様に…起きてね」

部屋を出て行った…

そして日曜日、部屋に居るとドア越しに

「啓太…起きてる?…用意出来た?」

「今…行く…」

ドアを開けると姉が

「どう?…変じゃない?…」

軽く腰を捻って服を見せて来た

「…似合ってんじゃないの?」

「あぁ〜あ…気付いてないな?…」

「ダメだよ…“女の子”のそうゆう所に気付かないと…」

「えっ!…」

「“これ”…啓太と買いに行った物だよ…」

「そ、そうだっけ?…」

「ふふっ…啓太“らしい”けど…行こ…」

家を出ると姉は車の方へ歩み

「車?…」

「うん…ちょっと…遠出に成から…」

姉の運転で県北の方へと向かい

「う〜ん…ちょっと…長かったね…」

「気持いいね…」

「ちょっと…寒いって…」

姉と海に

「こうすると…少しは…温かいかな?…」

姉は俺の腕にしがみついて来て砂浜に座りしばらく黙って海を見て

「お腹空いたね…何か…食べに行こ…」

近くのファミレスで済ませまたドライブをし17時を過ぎ、姉は1つの建物の中に入って行き

「ね、ねえちゃん…“こ、ここ”って…」

「・・・け、啓太には…やっぱり…“良い思い出”に…して欲しいの…」

「い、行こ…」

姉と入った建物は〘ラブホ〙で部屋に入ると

「啓太…“おねえちゃん”軽蔑した?…」

俺は首を横に振ると姉が胸に寄り掛かり

「…ほ、ほんとう?ウソでも…嬉しい…」

「ウ、ウソじゃないよ…」

姉は頭を上げゆっくり目を瞑りキスをしてくれ(約2週間ぶりだがもっと前の事のように思え)

「お風呂…入る?」

俺は首を横に振ると

「シャワーだけ浴びて来て良い?…」

姉は浴室に向かって行った、その間俺はベットに腰を掛け待って居るとバスタオルを巻いた姉が出て来てシャワーのせいか少し赤らめた頭をして横に座ると姉から(いつもとは違うボディソープとシャンプー)匂いが漂って来てゆっくりこっちらを向くとまた目を瞑りキス、そして舌を絡めながら抱き付いて来て

「ウウ〜…ゥンッ…ウ〜ウン…」

胸が胸に当たり柔らかさと温かみを感じ俺も抱き返し更に舌を絡め

「ウ〜ゥゥ…ウンッウンッ…ン〜ッ…」

どちらともなくゆっくり離れ軽くキスを繰り返し姉がソッと股間に手を沿え優しく撫でだし俺もバスタオルの上から胸に手を充てがってゆっくり揉んでみた

「ウ〜…ウンッウ〜ン…アンアンッハァハァ…」

バスタオルはしっかり巻かれている為、乳首が何処かよく分からず胸を全体的に揉んでいると時々体をビクつかせていて俺は腕を背中と腰に持って行き姉をゆっくりベットに寝かせると

「ウ〜ハァ~ハァ~け、けいたも…ふく…ぬいでハァハァ」

俺はベットから降り急いで服を脱ぐと姉はベットの真ん中くらいに移動しバスタオルを外していて姉の横に寝転びまたキスをし胸を揉んだ

「ウ〜ン…アンア〜ン…アンッアンァン~…」

「ハァ~ハァ~け、けいたアンッ…ア〜ンスキウゥ〜…」

姉は股間に手を持って行き軽くチンポを握るとゆっくり動かしてくれ、俺は乳房にキスをしながら乳首を撫でると

「ア〜ン…ウゥ〜…アンッ…アンアンァン…」

体をクネりだし

「ハァ~ハァ~アンッ…ウンッウゥ〜ハァハァ…アァ~ン」

段々と硬く成って行く乳首を咥え口の中で転がすと

「ア〜ァン…ハァ〜ハァ〜ウッン…ハァハァアッ…」

体を反らし腰もクネりだし握ってた手に力が入った

「ウッ…」

「ア〜ハァハァ…アァ〜ハァ〜ハァ〜…」

俺は手を股間に持って行くと開いてくれ触ると暖かく簡単に指が入り中で締め付けられゆっくり動かすと

「ウ〜ゥン…アンアンッァン…ウッ…」

姉は俺に抱きつき頭をゆっくり振り

「アンアンハァハァ…アァ〜アンハァ~ハァ~」

「アァ〜だ、だぁめぇハァ~ハァ~…だめぇハァハァ…アアア…ハァハァアッ…」

「ハァハァわ、わたしは…ハァ~ハァ~い、いからゥン…け、けいたがハァハァ…き、きもちよくウゥン…なってハァ~ハァ~」

でも姉の中はしっかり締め付けて来て

「ね、ねえちゃんが…気持ち良く成ってくれる方が…嬉しい…」

「ア〜ンだめだよ…きょ、きょうはハァハァ…けいたのアァ〜ン…ハァ~ハァ~のに…」

俺は指を速く動かし

「アァだ、だめ…だめだめハァ~ハァ~アン…」

「お、おねがいハァハァ…“お、おねえちゃん”のウンッ…ゆ、ゆうことア〜ァァ…き・い・てぇアッ…」

姉は腰を浮かしヒクつかせた

「ハァ〜ッハァ〜ッハァ〜ハァ〜」

「ハァ~ハァ~バカッンゥ…」

姉は微笑むとゆっくり起き上がり

「ハァ~ハァ~…じゃあぁ…ハァハァ“おねえちゃん”が…ハァハァしてあげる…ネ」

姉は少しフラつきながら俺の股の間に座ると手で優しく撫で

「ハァ~ハァ~す、すこし…ハァハァ待ってね」

もう片方の手で〈金玉〉を揉み出した

「アッ…ウンッね、ねえちゃん…」

「き、きもちいい?…」

頷くとゆっくり唇を亀頭に当てキスをして舐め始め

「けいたのウ~ン…においウゥ~…すきウゥゥ…」

軽く口を開き咥え

「ウゥ〜ゥゥ…ウン〜…ウゥゥウッ〜ン…ウンッウンッ…」

「アァ〜…アッ…ね、ねえちゃん…い、いく…」

姉は動きを止め奥まで咥えてくれて

「ウウウ…ウッウンウン…ウ〜ウンッ…」

「ハァ~ハァ~い、いつも…すごいね…ハァハァ」

姉はベットサイドに置いて有ったポーチを取り中から何かを取り出した…

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