姉に自慰行為を見られ…後にヤラせてくれた3

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「う、うぅ〜、うん〜、ん?」

「ぇっ!えっ〜!!」

「う〜、うん?…な、なに?…」

「な、なんで?…け、けいたが…わたしのへやにいるの?」

「・・・フン、ねえ〜ちゃんが…おれのへやにいるんだよ…」

「えっ?えっえっ?・・・あっ!…そうか」

「思い出した?」

姉は頷くと

「私、あのまま…寝ちゃったんだ…」

「ごめんネ…」

「いいけど…あふぁ〜」

「・・・おはよう…」

「へぇ?…お、おはよう」

姉はベットから降り

「・・・……」

「何?」

「何でもないよ〜っ…啓太も起きな…学校遅刻するよ…」

姉は部屋に戻って行った、俺もベットから降りるとベットの脇に落ちている物に気付き(昨日付けていた姉のブラ)手に取り昨日の事を思い浮かべながら手で包む様にして顔に押し当てていると姉の匂い(でもボディソープか洗剤、柔軟剤の匂い)がして嗅いでるとドアが開き

「私、忘れ・・・」

「ちょ…ちょっと…何してるの?…」

「い、いや…こ、これは…」

「ぷっ…良いよ…啓太にならあげる…」

「そ、そうだ!…今週末…ちょっと私に付き合って…」

「へぇ?…」

「良いでしょ…ダメ?」

「・・・何か用事でも有る?」

「無いけど…」

「じゃぁ…決まりネ♡」

姉は嬉しそうに出て行った

学校から帰りまたシャワーを浴び姉の帰りを待ったが今日はいつもの時間に帰って来ず、飯を食べ終わり自室で居ると姉の部屋のドアの音がした、俺は高鳴る気持ちを抑え姉の部屋に行った

「今日…遅かったんやね…」

「私だって用事有るし…」

「・・・」

「ん?…気に成る?…」

「べ、べつに…」

「じゃあ…良いじゃん…」

「っで…何か用事?」

「・・・シテ」

「何?」

「…き、きょうも…シテホシイ…」

「ん?…聞こえないよ…」

「き、今日も…してほしい…」

「何を?…昨日、“教えた”よね…」

「か、和美にフェラ…してほしい…」

「昨日したのに?…今日も?…」

頷くと

「どうしようかな?…」

「言ったんだから…してよ」

「お姉ちゃん…ご飯食べてないし…食べて来てからね…」

姉はそう言うと部屋を出って行き1時間経っても戻って来ずそれから30分経った頃部屋のドアが開き

「えっ!…ビックリした!!…わ、私の部屋で待ってたの?」

「直ぐ帰ってくると思って…」

「ごめん…お、お風呂…入ってからで…良い?」

「えっ〜!!…また待つの?…」

「じゃあ…一緒に入る?」

「えっ!…そ、それは…」

「なに〜?…恥ずかしいの?…“小さい時”良く入ってたじゃん?」

「“ガキ”の頃だろ?」

「・・・そうだね…啓太のが“小さい”時だもんね…今では“大きく”成って…」

「何の話?」

「分かってるクセに…どうする?…」

「えっ?」

「お・ふ・ろ…」

「・・・」

「ぷっ…冗談だよ…じゃあ…入って来るね…成るべく早く出てくるから…」

姉はタンスから着替えの下着と寝巻きを持って降りって行った、それからまた1時間が経ち上下オレンジ色のパジャマを着た姉が戻って来た

「ふぅ〜…いい湯だった…」

ベットに腰掛けている俺の横に姉も腰を掛け

「お待たせ」

姉からはボディソープとシャンプーのいい匂いが漂って来て更に姉は近寄り俺を優しく抱きしめキスをして股間を優しく撫で

「ん?…何かいつもより…硬くない?」

「姉ちゃんの部屋に居たからかな」

「ん?」

「姉ちゃんの匂い…」

「えっ!?…啓太って…そうゆう趣味有るの?」

「…無いと思う」

「はっきり…否定しないんだ…」

「よく分からない…でも好きな匂い…」

姉は抱きついて来てそのまま押し倒され

「今日はもう遅いし…啓太も“これ”だし…」

ズボンと下着を脱がされるとすぐに咥え動き出した

「ウ〜ン…ウウウ…ウ〜ゥン…ンゥ〜ン…」

姉は咥えたり舐めたりし射精を促して来て

「い、いく…いく…」

「ウンッ…ウ〜ゥ〜…ンッンン…」

口を窄めながら抜き下を向いていたが慌ててティッシュを口元に当て

「ゲホ…ゲホゲホ…ゲホ…」

姉は少し寂しげな表情をし

「ごめん…飲めなかったゲホ…今日いつもより濃いゲホゲホ…」

「いいよ…飲まなくても」

「…でも…啓太のだから…」

そんな姉の姿を見て抱き締めると

「なに?どうしたの?」

俺は首を横に振り

「何かこうして居たい」

「啓太がしたいんなら良いよ」

姉の温もりと匂いを感じていると

「ん?…啓太?…何か太腿に“硬い”のが当たってる?」

「まだ…してあげるよ?…」

「今日は…いい」

「そう?…したく成ったら言って…」

「キ、キスしていい?」

「いいよ」

「ウ〜ゥン…ウン〜…けいたからウン…してくれたのウゥ〜…はじめてだねウンッ…」

「なんか…きょうのけいた…“あまえんぼう”さんだね…」

「…ごめん…」

「ううん…いいよ…わたしは“おねえちゃん”だから…」

「…むね…さわりたい」

「いいけど…ほんとうに…今日…“あまえんぼう”だね…そんな啓太も“スキ”だよ…」

姉を寝かせパジャマの上から触ると

「ウゥ〜…ウン〜…ウ〜ンッ…」

「ん?…ブ、ブラして無いの?」

「ウゥゥ…ね、寝る時はウ~ッン…お、男の子にはウゥ〜…わからないウ~ゥ…けど…してるとウンッ…きゅうくつウウ~…なんだよハァハァ…」

揉んでるとパジャマの一部が盛り上がて来て乳房を触りながら“それ”を指の腹で押すと

「ウ〜ゥン…ウッアンッ…ア〜ッ…アンア〜ン」

体をビクつかせた、ボタンを外しゆっくり胸に顔を近づけ勃っている乳首を舐め

「ア〜ン…アァアン…ハァハァきもちいいよ…もっとハァ~ハァ~…して…」

「アッン…いい、いいよアンッハァ~ハァ~」

体をクネらせだし

「“おねえちゃん”アン…がまんできないウ〜ゥン」

「もっとウンッ…してハァハァ…“おねえちゃん”をアァ~ン…い、いかせて…」

「アアン…アァン…アンアン…ウ〜ンゥン…」

「し、したもハァハァアン…さわってウンッハァ~ハァ~」

乳首を舐めながらパジャマの上からなぞり

「ウン〜…アン〜…ハァハァアァ~…アンアンアン…」

風呂上がりと言うのも有るが少し蒸れていて俺はパジャマに手を掛けズラそうとしたが片手では上手く行かず、すると姉が少し腰を浮かせてくれずらせれ下着(紺色の生地に白糸(?)で花柄の刺繍)が見え下着に手を置き全体を軽く優しく撫でた

「ア〜ン…ウゥ〜ン…そ、それアンッ…きもちいいハァ~ハァ~」

姉自身脚を開き触り易くしてくれ

「アン…ゆ、ゆびウンッ…いれてアァ〜ン…」

「“おねえちゃん”の…アンうごかして…」

俺は下着のお腹側から手を滑り込ませ、姉の陰毛を超えるとジットリとしたマンコが有り指の腹で撫で沿わしながらゆっくり入れて行くと更に脚を開いてくれ

「ア〜ァン…アンアン…アッアン…ア〜ッア〜ッ」

軽く動かし乳首を咥え吸い上げると

「ハァン〜アンァン…アンアンアンアァ〜…」

体をクネりだし

「アンウ〜ゥン…いい、いいよハァ~ハァ~…も、もっと…もっとア〜ンアンッ…して…」

姉は腕で顔を抑えながら更にクネらせ

「ア〜ンハァハァアンアン…いいウ〜ン…ハァ〜ハァ〜アァ〜ン…」

指を一旦抜き

「アンぬ、ぬいハァ~ハァ~…ぬいちゃあぁハァハァ…いやぁ〜ハァ~ハァ~…」

下着に手を掛け脱がせ指を2本入れ動かした

「アァア〜ン…アン…ァアン…アァン…アンアン」

腰も大きくクネらし

「アッ…だめ…だめだめハァ~ハァ~…い、いく…いっちゃう…いくいく…」

体を反らし腰を少し浮かせビクつかせ

「ハァ〜ハァ〜…ハァハァ…ハァ〜ハァ〜」

ベットにへばっているが腰はヒクヒクと動いていてゆっくり顔をこちらに向けると

「ハァ~ハァ~き、きもち…ハァ~ハァ~よすぎたよ…」

姉は腕を拡げ

「ハァ~ハァ~けいた…ハァ~ハァ~きて…」

俺を抱きしめ

「ハァハァ“おねえちゃん”を…ハァ~ハァ~いつも…ハァハァきもちよく…ハァ~ハァ~させすぎ…ハァ~ハァ~わるいこ♡」

キスをし見つめられた

「姉ちゃんにも…気持ち良く成って欲しいんだもん…」

更に強く抱きしめら

「・・・……」

「ん?…何?」

「なんでもないよ…」

「もう…寝ようか?」

姉は俺の胸に頭を寄り添わせ少し体を丸め寝息を立てだした…

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