姉に自慰行為を見られ…後にヤラせてくれた2

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翌日、学校から帰ると一番にシャワーを浴び体を綺麗にし姉が帰って来るのを待った…

「ただいま〜…お母さんお腹空いた…」

「帰って来る成り…何ですか?」

「だって…お腹空いてるんだもん…」

「もう時期出来るから待ってなさい」

「は〜い!…け、啓太は?」

「帰って来て部屋に居るわよ…」

「…そ、そう…出来たら呼んで…」

「和美も女の子なんだから…手伝っても…」

「お母さん…今は男女平等…女性が料理しないとイケない事は無いの…」

姉の部屋のドアが閉まる音がし俺ははやる気持ちを抑え少しして姉の部屋へ…

「どうしたの?…黙って突っ立てるけど…」

「えっ…あ、あの…」

俺はなかなか言い出せず部屋に行ったものの突っ立てるのが限界で…すると姉が近づいて来て

「ふふっ…“昨日”のがして欲しいの?…」

姉は股間に手を遣りゆっくり擦って来た

「アッ…ウッ…アァ〜…」

「なに〜?…可愛らしい声出してるの?」

「アァ…だ、だって…」

「何で?…“ここ”大きくしてるの?」

「アァ…アッ…ね、姉ちゃんが…」

「わたし?…私が何?…」

「アッ…さ、さわるから…」

「触る前から…大きくしてたクセに…」

「じゃぁ…触るの止めようかな〜ぁ…」

「アァえっ…」

「ぷっ…な、なに…悲しそうな顔してるの?」

「私が“触って”大きくしちゃったんだよね?」

「だから…触るの止めるの…間違ってないよね?」

「アァ…ウゥ〜…や、やめないで…」

「啓太は…何して欲しい?」

「このまま…触ってれば良い?」

「アァ…ウゥ…き、きのう…のしてアァ…ほしい」

「昨日?…何かなぁ〜?」

「きのう…みたいに…してほしい」

「え〜…わかんな〜い…ちゃんと言って…」

「アァね、ねえちゃんの…く、くちで…してほしい…」

「啓太のエッチ…」

姉は顔を近づけキスをして

「仕方ないなぁ〜…」

姉は俺をベットに腰掛けさせ前にしゃがむと

「こんなに大きくして…悪い子…」

ズボンに指をかけ膝までズラされ下着越しに触って来て

「ん?…お風呂入った?」

「アァえっ…」

「入ったの?」

頷くと

「どうして?」

「・・・」

「言わないんなら…しないよ」

「ね、ねえちゃんに…してほしくて…す、すこしでも…キ、キレイなほうが…」

「そんなに…してほしかったんだ…」

姉は下着をズラし勃起しているチンポを出し軽く唇を充てて来た

「ありがとう…気を使ってくれて…」

口を開き咥えて行ってくれ

「アァ〜…アア、ア〜ァァ…」

ゆっくり頭を動かされ、もう気持ち良くイキそうに成り

「アッアア〜ァァ…アッ」

「ンッ…ンゥンゥ…ン〜ンウン…」

姉はベットサイドに置いて有ったティッシュを取り

「も、もう…イッたの?」

「ハァハァハァ〜ハァ〜」

「“イク”時は言って…こっちにも準備が要るんだから…す、すこし飲んじゃったじゃない…」

「ハァ~ハァ~ご、ごめん…」

「まぁ…良いけど…それにしても早くない?」

「…昨日はもう少し…長かったよ」

「きもちよすぎて…」

「…まだ、する?」

頷くとチンポにまだ付いている精子を舌で舐めてくれていると下から

「ご飯出来たよ…啓太も呼んで」

舐め取ると

「“ご飯”だって…ざんねん…」

姉は立ち上がりティッシュで口元を拭き部屋を出ようとドアの方へ歩き出し

「ね、ねえ〜ちゃん…」

「ぷっ…もう…本当に…悲しい顔するね…あとで…し・て・あ・げ・るから…」

姉とリビングに行き飯を食べ始めたのだが俺は姉の事(特に口元)をチラチラ見ていると

「何?…どうしたの?」

俺は慌てて掻き込み漫画見たく咽た

「何?慌てて食べてるの」

姉は不適な笑みを浮かべ足を当てて来た、最初は偶然かと気にしなかったが何回も当たるので姉の方を見ると微笑んだかと思ったら足が段々と上の方へ来て太腿に当たり更に奥に来てチンポを触られ姉は器用に足の指を動かし刺激して来た

「アァ…ア~…ネ、ネエチャン…ヤ、ヤメテ…」

俺は下を向き小さな声で訴えたが聞こえるわけなく、小刻みに体を動かしてると

「どうしたの?」

俺は我慢出来ず食事を放ったらかし急いで部屋に行き布団に潜り込んでいた、しばらくするとドアの叩く音がし

「私…入っても良い?…」

姉はドアを開け入って来た…

「…食事途中じゃん?」

俺は半べそで

「ね、ねえ〜ちゃん…」

「だって…啓太が…さっきの事思い出して…私の事見てたから…」

「えっ…」

姉は俺が寝ているベットに腰を掛け

「気付かないとでも…」

「親の前で…あんな事されて…興奮した?」

「ねえ〜ちゃ〜ん…」

「しなかったの?…私はドキドキしたよ…」

「だから…続き…しよ」

姉に促され俺もベットに腰を掛けるとズボンの上から優しく撫で始め

「もうこんなに大きくして…」

顔を近づけキスをして

「イケない子…」

少し強めに握り動かしだし

「アァ…ね、ねえちゃん…」

「ん?」

「ア〜ァ…もう…して…」

「ん?」

「アッア〜…く、くちで…して…」

姉は俺の耳元で囁いて来た

「言って…言ってくれないと…しな〜いぃ…」

「ね、ねえちゃんに…」

「“姉ちゃん”?」

「か、かずみに…フェ、フェラ…してほしい」

姉は微笑むと

「指名されたんなら…しないとネ♡」

姉はベルトを外すと立たせズボンと下着を脱がしまた座らせ

「今度は、“イク”時は言ってよね…」

咥えて片方の手で〈金玉〉を揉んで来た

「ウゥ〜…ウンゥン〜…ウンンゥン…」

「さっきウ~…よりウンン…むれてるウゥ~…」

「わ、わたしはウンウン…こっちのほうがウウ~…すきウン」

「けいたのウ~ゥン…においがウンッ…するからン~ゥゥ」

手で〈竿〉を握り舌先で〈亀頭〉〈尿道〉を舐め〈竿〉全体を舐め上げだした

「アァ〜…い、いく…」

「もうウ〜ン…げんかいウゥ〜?」

「アッ…も、もうすこしアァ…たえれそうア~…」

姉はまた咥えてくれて

「いふときはいふてよ」

頭を動かしながら舌も動かして来て

「アッ…いく…いくいく」

「ンン?…ひひよ…ばじで…」

「ン〜ン…ウゥゥ…ウンゥゥ…ンゥ…ウン〜ン…」

ゆっくり口を窄ませながら抜き少し下を向いたままいて

「ハァハァちょっと…量…ハァ~ハァ~多いいよ…」

姉の口の中の精子は無くなっていて

「飲んだの?」

「啓太のだから…飲めた」

「さっきは…」

「さっきは…いきなりだったから…」

「“準備が要る”って言ったじゃん」

「・・・まだする?」

「き、今日はいい…」

「じゃぁ…今度は…“お姉ちゃん”にして…」

「“お姉ちゃん”も気持ち良く成りたい」

姉はベットに上り寝転び俺の方を見て

「き、きのう…みたいにして」

姉は膝を立てM字に脚を開いた俺もベットに上がり姉の足元に行きスカートの中に手を入れると少し生温かく下着に手を添えると湿っていてゆっくり指を動かした

「ウ〜ン…ウゥゥ…ウン〜ゥンッ…」

「ア〜ァ…アンアンッ…アァ〜ン…」

体をクネらしだしそのせいで脚に掛かっていたスカートがズリ落ち下着(淡いピンクで花の刺繍が施されている)が見えた

「アンッもっと…き、きもちよくてアァン…して…」

少し強めに押し動かした

「アッアアン…ァンアンッン…き、きもちいい…よアン」

更に下着は湿ってきて薄らシミが出来て来た

「アンハァハァ…ハァ~ハァ~アァァ〜…む、むねもア~ン…さわってハァハァ…」

俺は少し体を動かし服の上から胸を軽く揉んだ

「ア〜ンいいよハァハァ…もっとハァ~ハァ~…つよくして…」

服の裾から手を入れ揉んだ

「アアンいい…いいよアンッ…きもちいいハァ~ハァ~」

俺は一旦姉の上半身の方に行き

「アンッ…やめちゃいや…つづけて…」

姉を起し

「えっ…な、なに?…なに?」

服を脱がせまた寝かせ(ブラは下着と同じ色とデザイン)俺も横に寄り添いブラから出ている上乳にキスをした

「アンッ…ア〜ン…そ、そんなのアンッ…どこでハァハァ…おぼえたのアァ〜…」

「もっとハァハァ…もっとしてウン〜…」

俺は何度もキスをし姉の少し褐色の肌が朱み掛かった

「ハァハァむね…さわって…」

俺はブラに手を遣りずらそうとしたら姉が体を少し浮かせ

「は、はずしていいよハァ~ハァ~」

でも俺はブラの外し方が分からずモタモタしてたら

「そ、そうだよね…ゴメン…わからないよね」

姉は体を起し自分で外しまた寝転び(仰向けに成っても盛り上がっていて乳房の大きさに比べて小さめな乳輪、乳輪より少し濃い目の乳首)乳房に手を添え(柔らかく温かい)ゆっくり力を入れ揉んだ

「ウ〜ンゥゥゥ…ウンッ…ウゥ〜ン」

「き、きもちハァ~ハァ~…いいよウ~…」

揉んでいると乳首が少し勃っていて指を添わせると

「ア〜ン…アンァンッ…ハァ~ハァ~…」

体を反らしたりクネりだし

「したもアン…さ、さわって…」

腰もクネらし俺は胸を揉みつつ下着の上からなぞると

「アンッ…ゆ、ゆびアァァ…いれてウンッ…いいよア~ン」

「ア〜ンきのうハァ~ハァ~…みたいにウゥ〜…して…」

下着の縁に指を添え中へと滑らした既にマンコ熟れていて簡単には指を受け入れ更に膣が締め付けて来た

「アァァアン…いいハァハァ…いいよ…も、もっとア~アン…うごかしてハァ~ハァ~…」

「アンアンァンァンッ…もう…いくァン…いっちゃうアア~アン…」

姉は俺の方見て軽く首を振りながら

「い、いく…いくいく…いっちゃうアア~ン」

シーツを強く握り締め体を反らした

「アッ…ンンッ…ハァ~ハァ~ハァハァ…ハァ〜ハァ〜」

姉はグッタリし体をビクつかせながら

「ハァ~ハァ~き、きのうよりハァハァ…きもちハァ~ハァ~…よかったよハァハァ」

姉はゆっくり目を瞑り直に眠りだした

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