少し俺には4つ上の姉【〈和美〉、168cm、(83(Dカップ)、67、85)】が居て、その日は夕飯を食べ終え自室でテレビを見ていたがモヤモヤしチンポが硬く成りだし❝自慰行為❞をする事に…
隣の部屋【姉】に音漏れしない様にとヘッドホーンをしたのが間違えで俺はビデオ(当時は)に集中し過ぎ姉が居た事に気付かず果て…
翌朝…姉の態度がいつもとは違い少し避けられていた、そんなに仲が良い方でも無かったので然程気にせずにいて…
数日が経ち、部屋で寛いで居ると姉が部屋にやって来て
「日曜なのに…遊びに行かないの?」
「連れ達は“デート”で…」
「あんたは?…彼女居ないの?」
「うっさいわ!!ほっとけ!」
「居ないんだ…」
「な、何しに来たん?」
「べ、別に…家に居るから…」
「そ~云う、姉ちゃんだって…家に居るじゃん」
「わ、私は…大学で…色々…まとめないといけない事が有るの…」
「じゃぁ…しろよ」
「す、するよ!」
姉は部屋を出て自室に戻った、俺はテレビを見始めしばらくするとまた姉が来て
「お昼どうする?…何か作ろうか?」
「作ってくれるんなら食べるよ」
少しして姉の声が…下に降りるとテーブルに焼き飯が置かれていてそれを食べ終え自室に戻り今度はゲームをしてるとまた姉が来て
「マンガ…借りるね」
「ん?…うん!…大学の用は済んだん?」
「息抜き…」
「ふ〜ん…」
俺はゲームに集中した
「それ…楽しいの?」
「えっ!…まだ居たの?」
「私が居たらマズいの?…」
「そうじゃないけど…マンガは?」
「それ…やり方教えて…」
「良いけど…」
姉は俺の横に座り操作の仕方を聞きやりだした
「う〜ん…結構難しいね…」
「姉ちゃんならこっちの方が良いんじゃない?」
別のゲームを勧め
「こっちの方が好きかも…」
姉は気に入ったのか結構な時間していて
「い、痛!…イタた!…あ、足…つった…」
姉はコントローラーを離し床に寝転びゆっくり脚を伸ばし
「い、痛いよ…マ、マッサージして…」
「はあぁ?…何でツルの?」
「し、知らないよイタ…お願い…痛いよ…」
「ハアァ〜…どっち?」
「み、右イタ…」
俺は姉の左に居たので左足を越え右足の脹脛を揉んだが
「ち、違うよ…もっと上…」
手を太腿に持っていたが
「まだ上…」
「何処よ?」
「付け根辺り…」
俺は短パンの上から足の付根に指を遣り揉むと
「もう少し…内側…」
「ここからじゃ…揉めないよ」
「揉める所へイタ…動いてよ」
俺は姉の右側に移り手を内側に置くと
「もう少し…中イタ…」
俺は驚いたが平常時を保った振りをし
「こ、これ以上は…あ、脚開いてよ」
「痛くてイタ…無理…」
「・・・け、啓太がイタ…やり易い様にイタタ…して良いから…」
俺は姉の脚を開くと短パンの裾から下着が見え少し中に手を遣り指で押した
「い、痛!…そ、そこイタタ…」
姉が言ったとこはほぼ横側で下着の生地が指に触れていて少しズラせば触れる場所で
「な、何でこんなトコ?」
「し、知らないよイタタ…・・・揉んでイタ…」
俺は成る可く当たらない様、気を付けながら揉んだのだが姉が痛くて動くもんだから
「あ、あまり…動かないでよ…揉めないじゃん…」
「い、痛いんだから…仕方ないじゃん」
「だ、だから…やり易いとこに…動いて良いから…」
俺は指を置いても触れない角度と場所を考え移動した…そこは姉の股の間…目の前には短パンと下着で隠れているが紛れもなく女性器(マンコ)が有り生唾を飲み興奮で少し震える手を遣り指で押した
「アッ…そ、そこ…」
でも動くので俺は左脚を立たせ腰が動かない様にしたのだがそのせいで股は大きく開き短パンがズレ裾からはっきり下着(短パンの水色に合わせているのか短パンよりは淡い(?)薄い(?)水色)が見えていた
俺は興奮を抑えつつ指を押し女性の柔らかさと下着の生地の感触が指先から全身に伝わり軽く勃起して来た…
「ウ〜ン…そ、そこ…気持ち良い…そこを…揉んでて…」
俺は余り姉の❝あそこ❞を見ているのは悪いと思い少し目を反らし揉んでいると指先が今迄と違う感触を伝えて来て目を戻すと指が下着越しだがマンコを触っていてその感触の気持ち良さでしばらく止めれず触っていると腰が今迄と違う❛ビク❜と動き俺は慌てて姉の方を見ると姉は片手で口を抑えもう片方は握り拳がを作っていたが
「ウゥ~ン…ウゥゥ…ウンウン…ウンッウ~ン」
微かに声が漏れていた俺はそんな姉を見て益々興奮しゆっくり大きくナゾルと
「ウゥゥ…ウ〜ン…ウンゥンッ…」
手で抑えているが声が聞こえ腰を更にヒクつかせ段々と下着にシミが…腰をクネらせだし
「アッ…ア〜ン…アァッ…ウッ…」
俺は更に興奮し行動が止められず下着の縁から指を滑らせ直に触ると他より暖かく湿っていて指が中に入って行き
「アン…だ、だめ…アァ〜ン…い、いれちゃ…」
指に締付けを感じ動かしてみた
「アァ〜…ウンッ…う、うごかさないで…」
「だ、だめハァ~ハァ~…も、もうハァハァ…やめてぇアァ〜ン…」
「ほ、ほんとうにハァハァア〜ンァンッ…だめ…だめだめ…」
「い、いちゃうゥ〜ン…いく…いくいく…」
姉は体をクネらし腰を小刻みに震わせた
「ハァ〜ッハァ〜ッハァ〜ハァ〜」
「ンッ…ハァ〜ハァ〜ハァハァ」
ゆっくり起き上がり俺の首に腕を回し
「ハァ~ハァ~バカ…は、初めてのクセにハァ~ハァ~…ここまでハァハァ…する?」
「えっ?」
「ンッン…女の子の体ハア~…初めてでしょハア~ハア~」
頷くと微笑みキスをして来て
「今度は…お姉ちゃんが…啓太を…気持ち良くさせてあげる」
そう言うと片腕を下ろし股間を触って来て
「こんなに…大きくして…」
「お姉ちゃんで…こんなに成ったの?」
「ありがとう♡」
またキスをしゆっくり立ち上がり俺をベットに寝転ばせ下半身の方へ行きベルトを外し
「少し腰上げて」
ズボンと下着を脱がされ
「こんなにして…苦しかったよね」
優しくチンポを握ると撫でる様に動かし、それは今迄味わった事の無い感覚でチンポは更に太く硬く成り舌で〈尿道〉や〈カリ〉〈竿〉〈裏筋〉〈金玉〉を舐めてくれ俺は堪らず
「アァ〜…もう…出る…」
「良いよ…出して」
チンポがヌルとした温かいものに包まれ俺は首を持ち上げると姉がチンポを咥えていて器用に口の中で舌を動かしながら頭を上下に動かしていて
「で、出る…出るよ」
姉は少し速く動かし
「ひひよ…らして」
俺は我慢出来ず姉の口の中に出した
「ウッ…ウゥ…ウゥ〜…ンゥン〜…」
姉は口を萎めながらチンポを離しベットサイドに置いて有るティッシュを取り
「いっぱい出たね…」
「気持ち良かった?」
頷くと
「あと…“出る“じゃなく”イク”って言って…」
姉は俺の横に寝そべり
「フフッ…また…してあげるね」
そう言うとベットから降り部屋を出ていった