僕の姉の話ですが。
まず家の家族から、説明すると。
僕K、22才、社会人一年目。
父、60才、単身赴任でほとんど家にいません。
母、54才、近くのスーパーで働いています。
姉A、31才、建築会社の事務員、バツイチ、今回の主役
姉M、27才、不動産屋の事務員、結婚2年目
義兄T、28才、Mの旦那
僕はこの四月から就職して実家に帰ってきました。三年前に離婚したAが戻って、さらに去年から新婚のMがTと共に生活するようになっていました。
M夫婦はとても仲が良く家族の前でもいちゃついていました。そんな光景をAは冷ややかな目で見ているようでした。
そんな時日衝撃的な事実をしりました。先週の日曜日、友達との用事が終わり帰宅しましたが、誰もいません。トイレに行った後廊下を歩いていると、ふとM夫婦の寝室が気になり入ってみました。Mか会社の研修で県外へ、Tも会社仲間とゴルフと聞いていたので安心して部屋を見ていました。
「ここでMとTがSEXしているのか」と想像してしまいました。たまにHしている声がかすかに聞こえることがあります。
その時玄関から物音が誰か帰って来たようです。部屋から出ようとすると見つかってしまうと思い。とっさに押入れに隠れました。
すろとそこに入ってきたのは、AとT、Aは部屋に鍵を閉めると、
「さあT君脱いで」と言いました。僕は何を言っているんだAは、と思いましたが。Tは直ぐに脱ぎ始めました。
A「もう勃起してるの、さっき出したばかりなのに元気ね、Mとの時もそうなの」
T「いいえAさんだからです」
凄い会話に驚きましたが、僕も興奮し完全勃起チンポを取り出しこすりました。
A「今度は私も気持ちよくして」
と言うとAも脱ぎます。Aもスレンダーですが胸が大きくビックリしました。
ベッドではTがAのおっぱいにむしゃぶりついています。そしてAの股間にTの顔が、今度はマンコを舐めています。いやらしい音をたてて舐め続けます。Aも次第に声が出始めます。
A「相変わらず舐めるのは上手ね、Mも直ぐ逝っちゃうでしょう」
T「はい」
A「もっと舐めて逝かせて」
すると、Tはますます音をたてて舐めまわします。しばらくすると、
A「あー気持ちいいイク、イク、イク」
と言って逝ってしまいました。
A「気持ちよくしてくれたので、今日は入れてあげる」
と言い勃起したままのチンポに上からまたがり挿入、ゆっくりと動きます。凄い腰のうねりです。
一分とたっていなかったのですが、
T「もう逝きそうです」
A「まだよ、がまんして」
T「無理です、Aさんのマンコ気持ちよすぎます」
構わずAが動くと
T「あー出ます」
Aはチンポを抜くとしごきあげます。直ぐに精子が飛び散りました。
A「だめって言ったのに」
Aはさらに加速してしごきます。すると
T「あ~あ~あ~」と泣きそうな声に、これはもしかして、と思うと次の瞬間チンポから大量の潮が、DVDでは見たことがありましたが、本物を見るのは初めて、凄く興奮し、僕も大量の精子をぶちまけていました。
これでAにスイッチが入ったようで、今度はTのアナルを責め始めます。
T「気持ちいい、気持ちいい」
A「T君はやっぱり、アナルが一番ね」
T「はいそうです。いっぱい犯して下さい」
Aが指三本でグリグリすると、
T「逝きます、逝きます。イク~イク~」
また潮を吹き痙攣、Tはぐったり。
しかしAはバッグの中からバイブを取り出し、ローションをたらすと、再びTのアナルを責めます。直ぐにTは逝ってしまい、その後も連続して逝ってました。
A「どうT君本物のチンポ欲しくない」
T「えっ」
と言っていると
A「K、出てきなさい、押入れの中にいるんでしょ」
といって戸を開けられました。チンポまるだしの格好をみられました。
A「出てきなさい」
僕が押入れから出ると
A「T君、Kのデカチン入れていいよ、まずフェラしたら」
するとTは本当に咥えてきました。
A「しっかし、Kのデカイね、小さいころからデカイなとは思っていたけど、こんなに大きく成長するなんて」
T「こんなに大きいチンポうらやましいです」
Tは大きく口を開け咥えます。男にされているのに気持ちよく、チンポもギンギンに、
A「じゃあいれちゃえっ」
ちょっと待ってと言いましたがAに押さえつけられ、Tが上から挿入しようとしてきました。
Aがローションを垂らしたのでずぼっと入ってしまいました。
T「あ~大きい、でも気持ちいい」
Tはゆっくり腰を動かします。しかし僕もTのアナルが気持ちよく、直ぐにTのアナルの中へ発射してしまいました。その直後にTも逝ってしまい痙攣しています。
T「今度はK君がきてっ」と言われ僕が正常位の形で挿入、今度はAが僕のアナルにローション塗り指を挿入、二本、三本と入れます。
正直な話、こ時最初からアナルが気持ちよかったんです。直ぐに僕もTも逝ってしまいました。
A「お前ら変態か」
この後僕も潮を吹かされ、Tと共に完全にAと支配下になりました。
A「来週も二人をかわいがってあげるから、楽しみにしなさい」と言われています。
明日がその日です。どんなことをされるのか今から楽しみで、これを書いている今も勃起して、我慢汁でねちょねちょです。
また報告します。