姉に僕のデカチンの悩みを聞いてもらったら、姉がデカチンかどうか試してみると言ってきた。

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21歳の大学生、友樹です。

実家から通っていて、両親と29歳の歳の離れた姉の香奈と姉の旦那さん(35歳)と暮らしています。

これは2年前の話になります。

当時大学1年生の僕は、高校の時からお付き合いしていた彼女がいました。

お付き合いして1年が過ぎたくらいの頃で、普通に食事やカラオケやらのデートからお互い何となくそろそろエッチもしたいなと思い始めていたころでした。

そしてお互いどちらからということもなく、デートの続きでラブホテルへと入ってエッチをする仲になっていました。

僕も彼女も初体験は済ませていたものの、お互い2人目といううぶな2人でした。

僕のほうはようやく彼女とここまで来たとばかりに、デートのたびにラブホテルに誘ってはエッチをしようとしていました。

彼女も最初の頃は誘いに乗ってエッチしていたのに、気づいたら彼女のほうがエッチを避けるようになっていったのです。

ドライブとか食事の時はいたって今までと変わらないお付き合いだったので、不思議に思いある時彼女に聞いてみることにしました。

彼女の答えは、

「友樹のおちんちんがすごく大きくてあまり気持ちよくないの。どっちかというと痛いかも。でも、今まで通りお付き合いはして欲しいの。友樹はエッチが絶対なの?」

と聞かれ、

「そんなことないよ。じゃあ、いったん、エッチは我慢するよ。大丈夫だから。」

そういって、お付き合いは続いたものの、一旦エッチができると思って楽しみにしていたデートができなくなるとなって、デートの回数がだんだん少なくなっていきました。

僕も当時は(今もそんな変わらないですが)まだ子供だったのかなと思います。

そんな時、家で悶々としていたのですが、僕は姉に相談することにしてみたのです。

その時はまだ姉は独身で、家から仕事に通っていたし、歳が離れているせいか、小さいころからすごく仲が良くて、何でも話せる間柄でした。

その日の夜。

僕は姉の部屋を訪ねました。

「どうしたの?めずらしい。」

「姉ちゃんに聞いてほしい相談があって。」

「答えれる相談なら聞くけど。」

「彼女とのことなんだけど。」

「いいけど、それって彼氏のいない私への当てつけかしら?どうぞ。」

僕は姉の座っているベッドの横にお邪魔して話し始めた。

「彼女とはすごく仲はいいんだけど、エッチができないんだよ。」

「できないってどういうこと?友樹は童貞じゃないでしょ?」

「そうだけど。」

「じゃあ、何ができないの?彼女が処女で怖がってるとか?」

「僕と同じでおつきあいは2人目。」

「じゃあ、大丈夫じゃないの?」

そんな会話が続いた中で思い切って姉に話してみた。

「エッチは前はしてたんだけど、彼女が僕とのエッチが怖いっていうか、痛いっていうんだ。」

と理由を言うと、姉は勘違いしてしまい、

「友樹はそういう性癖なの?駄目だよそういうのは!」

と強い口調で問い詰められた。

「違うんだよ、姉ちゃん。僕のおちんちんが大きすぎるって。」

そういった瞬間、姉はプスッっと笑うと、

「ある意味、私の勘違いでよかったけど、友樹それって相談っていうより、自慢しに来たって感じ?エッチが下手なだけじゃないの?」

僕は、姉にもういいよと言って部屋を出ていき、自分の部屋にこもってしまいました。

思い切って姉に相談したのに、軽くあしらわれた感じで落ち込んでいたのと、相手が姉とはいえ恥ずかしいことを言ってしまった自分にその夜なかなか寝付けませんでした。

夜中の1時が過ぎたころ。

僕は布団の中で、右手をパンツの中に入れて自分のおちんちんを触りっぱなしで、悶々と過ごしていました。

そしてノックの音もなく。僕の部屋の扉が開くと、姉が中へと入ってきたのです。

「友樹が落ち込んでいるかなと思って、様子見にきてあげたよ。」

僕は自分で姉に相談したにもかかわらず愛想なく

「姉ちゃん、もういいよ。」

と返事をしてしまいました。

姉はさらに僕に何も言わずに、掛布団に手をかけると一気に捲りあげてきたのです。

まさかそんな行動に出るとは思っていなかった僕は右手がパンツの中に入ったままでした。

「友樹!右手でなに触ってるの?全然よくないじゃないの!友樹の彼女が言ってることが本当かどうか、姉ちゃんが確かめてあげるから!」

「確かめるってどういうことだよ!」

「友樹のほうが相談してきたんだよ!ちょっとは素直になりなさいよ!」

姉の右手が今度は僕のパジャマのズボンに掛かり、自分で触って半勃起状態のおちんちんが丸出しになってしまいました。

姉は僕のはおちんちんを右手で触りに来ると、

「まぁ、半勃起って感じ?まだ大きくなるでしょ?」

すると、姉はいきなり僕の股間に頭を埋めると、まさかのフェラチオが始まりました。

実はAVではもちろん見てはいたものの、実際されたのはこの時が初めて、2人の彼女にしてもらったこともお願いしたこともありませんでした。

気持ちいいような、くすぐったいような感覚で思わず腰を引いてしまった僕。

それを見て姉は、

「ちょっと、ひょっとしてフェラチオ初めてなの?」

「うん。ちょっと、くすぐったかったから。」

と言い訳をすると、

「友樹、かわいいところあるね。」

姉はそういうと、再びフェラチオを再開。

Avでしか見たことのない情きゅおが目の前で、しかも自分のおちんちんをしてもらっているし、唇がこすれる音。唾液の音がすごくやらしくて、完全勃起するにはそう時間はいりませんでした。

姉は満足そうに股間のほうから僕の顔を覗き込むようにしてきて、勃起っしたおちんちんを右手で触ってみたり、握ってみたりしてきました。

「友樹、おめでとう!彼女はうそつきじゃなかったみたいだね!お姉ちゃんから見ても、今までで一番だと思うよ!」

「姉ちゃん、一番って言っても、彼女みたいに前の彼氏と2人比べてとかじゃないよね。」

というと、姉は僕のおちんちんを右手の手のひらで1発平手打ちを食らわせ、

「お姉ちゃんを誰だと思ってるの?こう見えて、いっぱい男から気に入られてるモテ女なんだから!今彼氏がいないのはたまたま!友樹は10人中トップの大きさよ!」

「10人中名の?」

「気に入らないの?」

「うれしいです!」

「許してあげる!でもね、見た目大きくてかたくても、実際どうかわからないわよね。」

「どういうこと?」

「馬鹿ね!友樹!」

姉は、僕の目の前で、来ていたパジャマを脱ぎ捨て僕と同じ裸になってくれました。

「友樹のデカチン見たらお姉ちゃんもしたくなっちゃった。お姉ちゃんのここ触ってみてよ!」

僕の右手をつかむと、自らのオマンコに導き、姉の濡れ具合を確かめさせてもらった。

指で手前のほうを触っただけで、びちゃびちゃと音がしてすごくやらしい気分になってしまった。

「友樹みたいに大きいおちんちんだったら、女の子のことをいっぱい気持ちよくしてあげないと、本当に痛いかもよ?お姉ちゃんくらい濡れてたら別だけど。」

そういうと、僕のことを仰向けにして姉は僕の下半身のほうに跨り、おちんちんを自分のところへと導き入れていきました。

姉が僕の上で腰を揺らすと、同時におっぱいが上下左右に揺れていきます。

姉はGカップのおっぱいを揺らしながらも、気持ちいい!と連呼して腰を動かしてきました。

僕も途中調子に乗って下から腰を突き上げていきました。

中学から水泳部に所属していて、バタフライを得意にしていた僕は腰の動きは特に得意だったこともあって、下から突き上げていきました。

「友樹、いいよ!もっと下から頑張って突き上げて!お姉ちゃん気持ちいい!」

「お姉ちゃん!僕もすごく気持ちいいよ!すごく締め付けられていまにもいきそうだよ!」

「中に出してもいいのよ!大丈夫だから!行きたくなったら来て!」

しばらくもしないうちに僕は姉の中で果ててしまいました。

しかも、はてたはずの僕のおちんちんは全く衰えることなく、そのまま僕は姉を仰向けにすると、今度は僕が上から姉を突き倒していきました。

姉は僕に必死にしがみつきながら何度も痙攣し、逝き果ててしまいました。

その夜を境に、僕と姉の関係は両親の目を盗んでは毎日に近いペースで続いていきました。

そんな姉は、昨年の2月に結婚しました。

姉が彼氏がいないなんて言っていたのですが実は嘘でその時すでに今の旦那さんと結婚前提でお付き合いしていたようでした。

僕が姉が結婚することを知らされたのはその半年前でした。

それを知って、僕と姉はどちらからともなく関係をやめました。

僕はすでに、その時、お付き合いしていた彼女とは別れていて、その上あらたに彼女を作ろうという気持ちにもなれずにいました。

それが、8月流れが変わりました。

ご主人の仕事の関係で、姉夫婦と同居することになったのです。

同居して1か月くらいしたころ、

「ところで友樹はいま彼女いるの?」

「いないけど何?」

「作らないの?」

「今はいいかな。」

「なんで?」

「前の彼女がすごく良かったからかな?」

「へぇーそうなんだ。前の彼女って誰?」

「香奈っていう女性。」

「香奈って私じゃない!あれからいないってこと?」

「そうだけど。」

「ひょっとして、あのころからエッチすらしていないとか。」

「何回も言わせないでよ。姉ちゃんは旦那さんがいるからいいだろ!」

そういって話を終わらせようとした僕に対して姉はさらに

「そんなに香奈とのエッチがよかったんだ!今からエッチしてみる?かわいい弟のこと助けてあげたくなるね。」

「新婚なんだしやめとけよ!」

「素直じゃないなぁ。お姉ちゃんがエッチしてあげるって言ってるのに。」

そういうと、姉はあの時と同じように、僕のはいていたズボンを容赦なくずらしていきました。

僕のおちんちんはこれからの展開を期待してすでに勃起してしまっていました。

「もう1回チャンス上げる。どうなの友樹?」

「本当にいいの?」

「だからいいって言ってるでしょ!何回も言わせないでよ!」

僕は1年半ぶりくらいに姉とのエッチをすることになりました。

あまりにうれしくて、今まででも最高の勃起状態で姉とのエッチを迎えました。

もちろん、1回で満足するわけもなく、2度どころか3度までも姉の中で射精してしまいました。

どうやら、姉によると、たまたま僕のお風呂上がりを一瞬のぞき見したしまったらしく、その時に僕のおちんちんが見えて、思い出してしまったらしいのです。

姉はそれから、旦那さんとも夫婦の性生活を持ちながら、僕とのエッチを楽しむようになりました。

そして先月。

姉は僕にさらなる提案をしてきました。

「友樹をほかの女の子にとられたくないの。私のお願い聞いてくれる?」

「いいよ。」

僕は素直に聞き入れました。

姉の提案。

それは、毎週定期的に姉に僕の股間周りをきれいに毛剃りしてもらい、常にパイチンにしておくこと。

そしてもう一つは、姉のはいたショーツを翌日僕が着用することでした。

そのことで姉はいつも僕が姉のことだけを考えてくれるようになるというのです。

もちろん僕も、そんな恰好で彼女とホテルに行くこともできず、毎日まっすぐ家に帰り、姉に勃起したおちんちんを見てもらうのが日課のようになってしまいました。

まさかの展開ですが、僕も今では姉から離れることは考えられないです。

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