姉に催眠かけてエッチないたずら2

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あれから数日たったある日のこと、いつも通りリサ姉ちゃんに催眠をかけて楽しんでいる時だった。

突然、姉の携帯が鳴った。

確認してみると、相手はどうやら男のようだった。

「この相手はだれですか?」

「最近できた彼氏です」

僕はその言葉にショックを受ける。

なんだよそれ、聞いてないんだけど。

僕は不機嫌になりながら質問を続ける。

「どんな関係なんですか?」

「まだ付き合って1週間くらいです」

1週間……ならまだ間に合うかもしれない。

「彼氏とはどこまでやったの?」

「まだ手を繋いだくらいです」

よし、ギリギリセーフだな。

もっと進んでるのかと思った。

「じゃあ、リサ姉ちゃんは僕のことが彼氏よりも好きになれ」

「はい、大好きです」

「では彼氏と今すぐ別れてください」

「わかりました」

あっさり了承された。

姉は電話をかけ彼氏に一方的に別れを告げる。

そして電話を切るとこちらを向いた。

「よしよし、よくできたねご褒美だよ」

僕はそういって姉に暗示をかける。

「今からリサ姉ちゃんは僕のことを彼氏だと思ってエッチなことを受け入れてください」

「はい」

「じゃあキスしようか」

「はい」

姉の顔が近づいてくる。

そして唇を重ねた。

柔らかい……ずっとこうしてたい……

僕は夢中で舌を絡め合った。

お互い唾液を交換しあうような濃厚なものになる。

しばらくしてから顔を離す。

「リサ姉ちゃん、好きだよ」

「私も好きです」

「これからはいつでもエッチなことしてあげるからね」

「はい、嬉しい」

姉ちゃんは幸せそうな表情をしていた。

これでいいんだ、姉には僕だけいれば……

心の中で呟きながら再び深いキスをした。

「さてと、じゃあリサ姉ちゃん裸になって」

「はい」

服を脱ぎ始める。

ブラを外すときれいな形をしたおっぱいが露わになった。

乳首はすでに勃起している。

「乳首ビンビンじゃん、そんなに興奮したの?」

「はい……」

恥ずかしそうにしている。

「へぇー、リサ姉ちゃん変態なんだ」

僕は嘲笑うように言う。

「違います……」

「違くないよね?だってこんなに感じてるんだもん」

僕は乳首をつまむ。

「ひゃうん♡」

姉は甘い声を上げた。

「ほら、気持ち良いんでしょ?」

「はい……」

「正直に言えたご褒美にこれをあげるよ」

僕はポケットの中からバイブを取り出した。

「これはね、女の人を簡単にイカせることができる魔法の道具だよ」

「すごいですね」

「そうだよね、だからこれを使ってたくさんイかせてあげる」

僕はスイッチを入れた。振動音が鳴り響く。

それを姉の股間にあてがった。

「あんっ♡だめっ……」

「ダメじゃないでしょ?本当は欲しいんじゃないの?」

「はい、ください……」

「ちゃんとおねだりしないとあげませんよ」

意地悪するように言った。

「お願いします、私のここに入れてください」

「どこに何をいれてほしいんですか?」

「リサの淫乱なおまんこにそのバイブを入れて下さい」

「よくできました」

僕は一気に奥まで突っ込んだ。

「ああぁぁっ!!」

入れただけで軽くイッてしまったようだ。

「リサ姉ちゃん、もうイッちゃったの?」

「はい、すみません」

「謝らなくていいよ、それより僕のことも気持ちよくしてくれるかな?」

「わかりました」

そういうと姉は自分の胸を僕のモノに押し当てた。

柔らかな感触に包まれる。

そのまま上下に動かし始めた。

パイズリというやつだ。

「どうですか?」

「すごくいいよ、次は口に含んでくれるかい?」

「はい」

口いっぱいに含むと舌先で亀頭を舐め回してきた。

「上手いね、どこで覚えたの?」

「ネットで調べました」

「ふぅん、じゃあこれも知ってる?」

僕は彼女の頭を掴み前後に動かす。

いわゆるイラマチオだ。

「んぐっ、おえっ」

苦しそうにしている。

だが、それも束の間のことだった。

すぐに快楽へと変わったようで自ら求めてきた。

喉の奥で締め付けられる度に射精欲が高まっていく。

そろそろ限界だ。

「出すよ!全部受け止めて!」

どぴゅっと勢い良く出た精液を姉の全身にぶっかける。

「はぁはぁ、最高だったよ」

そう言って頭を撫でると嬉しそうにしていた。

まだまだ足りないな…

僕はさらに催眠をかけることにした。

「リサ姉ちゃんは僕以外の男とはセックスしたくないと思うようになる」

「はい」

「そして、僕に従順になる」

「はい」

「最後に僕の命令は絶対だ、これは催眠が解けたとしても心の奥底で覚えているように」

「はい」

よし、これで完璧だろう。

「じゃあ、今から僕とエッチしちゃおうよ」

「はい」

姉はベッドの上に仰向けに寝転がる。

そしてM字開脚をして秘部を晒した。

すでに愛液まみれになっているそこはヒクついていた。

中に指を入れると、きゅうと締まった。

膣内は熱くトロけていてとても柔らかい。

これだけ濡れていれば大丈夫だろうと思い、僕は自分のものを挿入した。

ずぶずぶと音を立てながら入っていく。

根元まで入ると腰を動かし始めた。

「ああっ♡すごいぃ♡」

姉は快感に身を捩らせながら喘いでいる。

「どう?気持ち良い?」

「はい、気持ち良いです」

「じゃあ、もっと激しくするね」

パコパコと音を鳴らしながらピストン運動を続ける。

「あぁっ♡イクッ♡イッてしまいます♡」

ビクビク震えながら絶頂を迎えたようだったが、それでも構わず続ける。

「まだ終わりじゃないよ?僕の精子をたっぷり注いであげるからね」

ラストスパートをかけ、子宮口をこじ開けるようにして突いた。

「リサ姉ちゃん!出るよ!」

ドクンドクンと脈打ちながら大量の精子を放出する。

「あぁ……♡」

彼女は満足そうな表情を浮かべながら気を失った。

ついにリサ姉ちゃんと一つになれた。

これからもずっと一緒だ。

リサ姉ちゃんは僕だけのものだ……

それからというもの、僕は箍が外れたように毎日のように催眠をかけて体を重ね続けた。

相変わらず普段は僕のことを冷めた目で見てくるが、催眠をかけてあげればかわいいものだ。

今では僕が命令すれば何でも言うことを聞いてくれるようになった。

これからもリサ姉ちゃんが妊娠するくらいたくさん出してあげないと。

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