姉にクンニを強制されていました。小五から中三までです。姉はその時、中二から高三でした。
今は僕は大学生で、姉は去年から働いています。僕は大学には実家から通っていますが、姉は都会の方の大学に出ていきました。そのおかげで解放されました。
何でもそんな事になったかって言うと、僕が小五の時にお風呂に入っている姉のパンツの臭いを嗅いでいたからです。
性的な事に興味が湧いた時期で、どうしても抑えられずにやってしまいました。
当時の馬鹿な僕はその現場を抑えられ、姉に「あの事バラすよ」と何でも命令されるようになりました。
姉は中◯生の時はすごいやんちゃグループで、怖い友達が沢山いました。そのせいか、姐はかなりませていてクンニも知っていたみたいです。
「お前、私のパンツ好きなら直接やらせてやるよ」と臭いを嗅いでいたのがバレてしばらくしてから言われ、姉の部屋に連れて行かれました。
姉の部屋で姉はベッドに座り腰を突き出し、僕は床に正座して姉のマンコを見せられました。
実際見たそれは想像よりも気持ち悪くて、生臭くて僕が「もういい」と言ったら「舐めろ」と言われて無理やり髪の毛を掴まれて顔に押し付けられました。
結局、姉が「もういい」と言うまでそれを舐めました。
それからは最低週に2回ぐらいはやらされていました。
今でも本当に嫌だったのが生理の時で、生理でもお構い無しに姉は僕に舐めさせていました。
しかも、やるのは僕達が学校から帰って親が帰ってくる7時半までの間なので、姉はお風呂にも入っていません。
1日歩いたり、汗をかいて汚くなったマンコを弟に舐めさせるのが姉でした。
僕が気持ち悪くて無理、とか吐きそう、とか言うと、姉は両足で僕を挟んで、左手で髪の毛を掴みます。体を両側から足で抑えられたら僕は手を出せず、さらに髪の毛も掴まれたら僕は顔を姉の前に出すことしか出来ませんでした。
その動けない僕に、姉は思い切り振りかぶってビンタをしていました。
ガードも出来ないし、避けられないので毎回思いっ切り叩かれていました。しかも、1発じゃありません。何回もです。
僕が泣いてしまうと姉は笑い、毎回「弟の癖に逆らうな」みたいな事を言ってやらせました。
僕が素直に舐めていても、突然脚で挟まれて「今日ムカついてるから、何発かいくぞ」と言われて理不尽にビンタされる事もありました。
お母さんに怒られてビンタされる時よりも、姉がするビンタはずっと痛くて、さらに泣くまで打たれるので本当に嫌でした。
姉はクンニされている時はずっと僕に「もっと上」とか「中ほじって」とか「おしりの穴」とか命令していて、これを間違えたり、逆らうとビンタされます。「気持ちいいの邪魔されるのが1番ムカつく」と言っていました。
何で僕がこんな事を書いたかと言うと、これは2人だけの秘密だと言っていたのに、バラされていたからです。
前の三連休にお姉ちゃんは帰省してきてて、中学とか高校の同級生と飲み会に行くことになって、途中で「お前ももう二十歳じゃん!お前もこい!」って電話で呼び出されました。
姉の友達は怖い人ばっかりで僕は行きたくなかったのですが、姉が怖いので行きました。
行くと、5人か6人で姉のグループが座っていて、突然その中の1人が
「あ、こいつ?あんたがずっとマンコ舐めさせてたの!」
と言われました。僕が「え!?」ってなっていると姉は「そうだよ!生理の時も、好きな時に舐めてくれる私の奴隷!」と言ってみんなは大笑いしました。
僕が固まっていると、話は進んでいき、どうやら姉は中学の時から僕に舐めさせてる話を仲の良い友達に話して自慢していたらしく、最初から全部バレていたのです。
グループのみんなが「いいなー!私も舐めてよ!」とか「上手いんでしょ?」とか僕に聞いてきて、姉が「上手いよ!私が仕込んだもん!」とか笑いながら答えていて、僕は何も答えられずその地獄の空間に座っていました。
家に帰ると姉は自分の部屋に行ったので追いかけて「2人の秘密って言ったじゃん!」と僕が怒ると、「は?知らねーよ!それより、久しぶりにやれよ!」と言われ、僕が絶対にしない、と言っても姉に怒鳴られると怖くて体が動かなくなってしまい、結局やらされました。
やらされている時に「お前は死ぬまで私の奴隷だから」とか「産まれた時から私の奴隷になるのが確定してた」とか色々言われ、昔を思い出して泣いてしまったのですがやめさせて貰えず、昔みたいにお尻の穴まで舐めさせられて終わりました。
悔しくて、何とか復讐したいのですが方法が思いつかず、とりあえずネットに書いてやろうと思いここを見つけました。最期まで読んでいただきありがとうございました。