姉と2人で暮らす事になり…

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私19歳、姉21歳

私達は幼い頃から仲が良く、喧嘩をする事もほとんどありませんでした。

私は、高校を卒業した後地元を離れ関西の大学に進学し、1人暮らしをしてた時の事です。

実は姉も関西の大学に通っており、何か用事があればいつでも行ける距離に住んでおり、

私は自炊が得意ではなかった為、週に3日は姉の部屋に行きご飯を食べ、時には泊まって帰る事もありました。

姉には付き合ってる彼氏がおり姉の部屋に来る事もあったのですが、何度か顔を合わせ、彼氏とも仲良くなり3人でご飯を食べたりと楽しい生活をしていました。

半年くらい経った頃

姉の彼氏がほとんど来なくてなったので

「○○さん最近こないね?」

と私が尋ねると、

「別れたのよ」

聞くと、

どうやら彼氏は私が姉の部屋によく来る事を嫌がっていたらしく、その事で喧嘩になり別れたとか…

「言ってくれたら来るのやめたのに」

「良いのよ気にしないで、元々女遊びが激しい人だったから長く続ける気なかったし(笑)」

と笑顔を見せました。

すると姉が、

「あんたさぁー、ほとんどここでご飯食べるし、家賃とかもったいないから、ここに引っ越してきたら?ここの家賃半分出してくれたら私も楽だし♪」

特に断る理由もなかったので、姉の言うとうり一緒に住む事になりました。

姉との生活は、ご飯から洗濯、全て姉がやってくれる為私にとっては良い事ばっかりです♪

そんなある日、

私はお風呂から上がり、パンツ1枚でサファーに座って髪をふいていると

「私お風呂入るからそこの洗濯物たたんどいてー」

「えぇーー」

「文句言わない!!!」

「はいはい」

私は言われたとうり洗濯物をたたんでいるとその中には姉の下着も一緒にありました。

今まで女性の下着をたたんだ事など無いのでどうしたら良いのか分からず悩んでいると姉がお風呂から出てきました。

「まだやってるのー?」

姉を見ると

上はブラ、下はパンツと下着姿で出てきたのです。

「服着ろよ!見苦しい!

「見苦しいとは何よ!あんたもパン1じゃない!」

「俺は男だからこれが普通なの!」

「もしかしてあんた、私の身体に興奮したりしてんのー(笑)」

今まで気にして見た事なかったのですが、姉の身体は胸は少し小ぶりですが、くびれも有り綺麗な身体でした。

「バカか!」

「で、あんた私の下着持って何してんの?」

「これどうやってたたんだら良いかわかんなくて考えてた」

「あーなるほど」

と言うと姉は私の横に正座して、たたみはじめたのです。

少し前かがみになり自分の下着をたたんでいた為、私の目の前には姉の谷間があり少しドキドキしました。

その時姉がパッと私の顔を見て

「どこ見てんのよー♪あんたやっぱり興奮してんでしょー!」

正直私の股間は半勃ち状態になっていましたが、平然を装い

「しねーよ!」

と言うと、姉は両腕でな胸を挟み谷間を私の顔に近づけてきたのです。

「ほれほれ♡谷間ーー♡」

私はボクサーパンツ1枚なので立ち上がれば股間の膨らみがバレてしまいます。

姉はさらに谷間を近づけてきたので、私は後ろによろけ体を反らすと姉の目線が下に。

「ちょっとー!あんたまさか勃ってんじゃない(笑)」

「勃ってねぇーよ!」

「姉ちゃんに見せなさい♪」

姉はそう言うと私のパンツに手をかけ一気にズラしたのです。

股間は完全に露出し、姉はそれを見て

「うわぁー!あんた意外と大きいのね!」

「何するんだよー!.って言うかこれまだ勃ってねぇし!」

「嘘でしょ?」

「勃ってねぇーよ、まだ下向いてんじゃん」

「そぉ言われるとそぉーね…」

私がズラされたパンツを戻そうとした時

「ドン!!」

と姉は私を押し倒したのです。

姉の顔を見るとニヤニヤした顔で

「勃たしてあげる、チュッ♡」

と鼻先にキスしてきました。

キスされた瞬間私は魔法にかけられたかのように全身が固まり、動けなくなりました。

姉は鼻先から耳、耳から首筋、首筋から鎖骨へと、だんだん下がり、さらには乳首を舌先で転がし出しました。

私はまるで女性になった気分になり、息が荒くなり、股間はMAX!完全勃起したのです。

それを見た姉は

「うわぁー♡今まで見た男で、あんたのが1番大きいよー♡」

と言いながら唇を奪われました。

姉は舌を私の舌に絡ませながら股間を手でソフトにシゴき始めました。

私は今まで何人かの女性と経験しましたが、こんな感覚は初めてです。

姉の唇はまた乳首に移動し私を刺激します。

あっと言う間にイキそうになり、

「ヤバい!」

と言うと姉は手を止め

「まだだめー♡」

と言い、私の身体全てを舐め回しだしたのです。

私は全身クネクネさせていると

「気持ち良いでしょー♡元彼も私の攻撃好きだったのよー♪」

姉は私の股間に唾液を垂らすと、亀頭を指で優しくさすり袋を舐め始め、逆の手では指で私の乳首をコロがしてます。

私は目を閉じると、まるで2人以上の女性に攻撃されている感覚でした。

亀頭は唾液から我慢汁に変わり、さらに滑りが増すと、もぉいつイってもおかしくないくらいパンパンに亀頭が膨らんでいます。

「凄ぉーい♡口に入るかなぁ♪」

姉はニコニコしながら亀頭をペロっと舐め、そのまま口に入れました。

「んごぉっぎぃ〜!」

口に入れたままたぶん、おっきいと言っています。

口からは唾液がダラダラとたれ、私の股間はベトベトに…

姉は頭を上下に動かしながら、亀頭を口から出し入れし、両手で竿を持ち頭の動きに合わせ上下に滑らし始めました。

だんだんと上下の動きが大きくなり、口と両手がまるで1つの筒のように一体化し亀頭から竿の根元までをジュルジュルと音をたてながら滑らしています。

さすがに我慢できません…

姉の口内に発射しました。姉は

「ん〜〜⁉︎」

と言いながら受け止めてます。

ビクンビクン脈打つ股間を姉は止める事なくジュルジュルと滑らせると、精子と唾液で股間はドロドロに…

全て出し切ると垂れた精子を丁寧に口で掃除してくれました。

「あんた量多すぎ(笑)」

「仕方ないじゃん!ご無沙汰だったから」

「大きいからアゴ外れるかと思った♪」

そう言いながらティシュを取りに行くため姉が立ち上がった時、姉のパンツに丸型のシミができてるのがはっきりとわかりめした。

「姉ちゃん濡れてるし(笑)」

「そりゃ濡れるでしよ(笑)」

姉はティシュをで自分の手をふき、その後私の股間をふき始めました。

私は姉のシミを見てまた興奮していると

「えっ?ちょっとー(笑)あんたまた大きくなってきたよー⁉︎」

「そうみたい♪」

と私が笑うと

「もーっ♡」

と言いながら姉はパンツを脱ぎ、私にまたがりました。脱ぐ瞬間姉のマンコから糸が伸びるのが見え、私の股間は再びMAX!

「これ入るかなぁー…」

と言いながら亀頭をマンコにあてスリスリさせ、私の我慢汁と、姉の愛液を絡ませゆっくり腰を下ろし始めました。

「ちょっ…何これ…おっ‥きぃ…」

時間をかけやっと亀頭がはいると

「はぁっ・・!」

と声を漏らし止まりました。

よく見ると姉の腹部がピクピク痙攣しています。まさか…

「っはぁ〜っ…イッちゃった(笑)」

「まだ全部入れてないのにー(笑)」

と2人で爆笑しました。

姉は小さく上下させながら再び腰を下ろし、全てを飲み込みました。

「.うっ…動けない・・」

「俺が動かす?」

「ダメ!」

姉はゆっくり上下に動き始めるも、あっと言う間に

「ダメっ…また・イッ・・・ク」

と言いお腹をピクピクさせ始めました。

私の股間は姉の愛液でドロドロになってます。

「ちょっと…あんたのマジでヤバい・‥動けないよ…」

私はそんな姉の表情で完全にスイッチが入り容赦なく下から突き上げました。

「あぁぁぁぁっ!ちょっ!ちょっと!んっはぁっあっあっあっあっはぁぁっ!」

姉は顔を左右に振り取り乱した様子です

「ちょっ・・動かない・でっ!あぁっはっダメっダメダメダメなんか出る!」

その瞬間姉は凄い勢いで潮をふきイってしました。

私は動きを止めず突き続けるとマンコは潮と愛液で泡立ち、姉は全身ピクピクと痙攣し、もう声も出ない状態になっています。

動きを止めマンコから抜き姉を横へ寝かすと、

姉はグッタリと動かず、ずっと痙攣しています。

「はぁ・はぁ・ゴクっ!はぁ・はぁ…ヤバぃあんた何よ…」

そんな様子を見ながら姉の足を広げ再び亀頭をマンコにあてると

「ちょっとまって!まって!」

ゆっくり亀頭を挿入しそのまま竿の根元まで突っ込みました。

「やあ”ぁぁーーー!」

っと姉は凄い声を出し身体は反らせ、頭でブリッジするような格好になりました。

私はそのまま腰を振り突き続けると

「イーーー!イクっイクっイクっ!出る!出る!あ”ぁぁぁぁぁ!!!!」

さらに腰を激しく振り続け、私もイキそうになり、

「.姉ちゃんイクよ!

「あぁぁぁぁっ!イッて!無理!出る!あぁぁぁぁっ、イ”グ〜〜〜!」

姉はまたしても潮をふきながらイキ、激しく痙攣しています。

私はそのまま中へ発射しました。

抜くとマンコは、潮、愛液、精子。

もぉグチャグチャでグロテスクな状態になっです。姉はぐったりし全く動きません。

「姉ちゃん?」

と肩を触るだけでピクピクっと痙攣し

「はぁ〜はぁ〜….ちょっと…今は触らないで…」

と放心状態です。姉はマンコグロテスク状態のまま眠りにつきました。

私がシャワーを浴びて出てきても眠ったままです。

姉に薄手の毛布をかけ私は自分の部屋で寝る事にしました。

朝起きると、姉は朝食を作っており、

「おはよう」

「おはよう♡」

朝食を食べながら

「大丈夫?」

と私が聞くと、

「大丈夫じないわよ!まだ余韻がのこってるし、後半ほとんど記憶ないし、起きたら裸だし、アソコはカピカピになってるし!

「怒るなよー!襲ってきたのは姉ちゃんの方だからな!」

「わかってるわよ!でっ!あんた今日何時に帰ってくるの⁉︎」

「バイトあるから23時くらいかな〜。なんで聞くの?」

「…。」

「なんだよー。」

「今日も…しない?」

「嫌だ(笑)」

「ちょーっとー!女の誘いを断るなんてあんた失礼よ!」

「いやいや姉ちゃんじゃん(笑)姉弟じゃん♪」

「いぃの!今日もするからバイト終わったらすぐ帰ってくるのよ!わかった⁉︎」

「はいはい」

と姉は私に軽くキスをしました。

今でも私達姉弟は一緒に暮らしてます。

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