僕は毎日姉友の裸を想像したり、えっちした時や撮影した裸をネタに、シコシコしている。
今回は姉友の千奈美ちゃんの話です。
千奈美ちゃんは、姉の学校の友達で、高校からの知り合いです。
千奈美ちゃんの胸は、95㎝のHカップだそうです。
姉「ただいま~」
僕「お帰りお姉ちゃん」
姉「千奈美入って~」
千奈美「こんにちは」
僕「こんにちは…」
姉「あんたどこ見てんのよ?いくら千奈美の胸がデカイからって、ジロジロ見ないの!」
僕「そんな…制服からの膨らみがすごいから、普通に見ちゃうよ~」
姉「千奈美気をつけてなさい!このエロ弟は、うちの友達みんなの裸や胸を見にくるし、友達の何人かとセック◯したんだよ!」
僕「え~姉ちゃん知ってたの?」
姉「当たり前でしょう!あんたとえっちしたって、ちゃんと報告されてますから」
僕「…」
姉「だから千奈美も気をつけてね!もしエロい事されたり、えっちしたら、ちゃんと報告してよ~」
千奈美「大丈夫だよ!私には彼氏いるから、他人とえっちしないわよ!そんな尻軽女じゃないわよ(笑)」
姉「あはは、本当に(笑)」
千奈美「信じてないな?も~」
姉「その胸だからね~」
千奈美「あなたに言われたく無いわよ~同じ爆乳なくせに!」
姉「あはは、私はそんなにデカく無いわよ~」
千奈美「またまた!なら何カップよ~」
姉「Gはあるけど?学校の健康診断では測らないからね~」
千奈美「下着専門店に行けば測って貰えるわよ!」
姉「わざわざ行かないし、通販で充分よ」
千奈美「ちゃんと測らないと、胸の形が崩れたり、垂れるわよ!」
姉「まだ若いから大丈夫!」
千奈美「若いからって、おろそかにしたら、垂れて、形が崩れるわよ」
姉「いつまであんた(僕)ここにいるのよ?」
僕「えっ?いいじゃんか~」
姉「裸みたいからって、いつまでもいないの!」
僕「そんなつもり無いし、動画とか撮らないから!」
姉「はいはい、あっち行きなさい」
僕「わかった!では千奈美さんごゆっくり」
千奈美「弟君またね」
姉「これから遊びに行くよね?どこ行く?」
千奈美「プリクラ撮ってカラオケ行こうよ~」
姉「いいね~二人だとあれだから、もう何人か呼ぶ?」
千奈美「でも、いきなり誘っても、予定とかあるだろうし?二人で良くない?」
姉「二人でいいなら、それでもいいよ~」
千奈美「じゃ早く着替えて、カラオケ行こうよ」
姉「制服だとうるさいからね~◯◯学校の生徒さんとか?言われるから」
千奈美「そうそう、うざいからさ~」
姉「あんた(僕)は来ないでよ!覗かない撮影しない!わかった?」
僕「ん…でも着替えたら私服みたい(笑)」
千奈美「着替えてからなら、いいじゃん?」
姉「ならいいけど、私の部屋には来ないでね!」
僕「はい(笑)」
そういうと姉と千奈美さんは姉の部屋に行った。
姉の部屋の前で声を聞いていると、かなり興奮する会話が…
姉「千奈美また胸膨らんだ?」
千奈美「またって、さっきはなした通りよ~」
姉「でもすごい大きく見えるし、形もスイカが二つぶら下がってる位のデカさよ」
千奈美「あなただって、膨らみが前に出て、かなりエロいわよ(笑)」
姉「こんな話を弟が聞いたら、間違いなくシコシコしているからね~」
千奈美「本当に?全然そんな風には見えないけど?」
姉「あんなヤりちん弟!知らないわ~」
千奈美「どんな私服で行くの?私はロングスカートにTシャツで、あとはいろいろ!」
姉「いろいろって何よ(笑)」
千奈美「だからいろいろ」
姉「まさか!ノーブラノーパンとか?しないわよね?」
千奈美「はは~しないしない、ノーブラのTシャツって、乳房丸見えになるわよ~この暑さでしたら」
姉「だよね~軽い露出してるよね」
千奈美「本当は、ミニスカートにしたかったけど、度胸がなくて(笑)」
姉「何が度胸よ~ノーパンじゃあるまいし」
千奈美「はは(汗)」
姉「まさかノーパン?って、学校の制服の時からノーパンだったの?見せてごらん?スカートめくるよ~」
千奈美「きゃ~っ」
姉「あんたマジ変態!学校でノーパンとかアリエナイ!」
千奈美「ちなみにノーブラだから(笑)」
姉「マジ(>_<)いくら女子しかいないからって、ノーブラノーパンは犯罪でしょう!」
千奈美「週に何日かは、ノーブラノーパンかどちらかだけだよ~」
姉「あんたすごいわ(笑)」
千奈美「早く着替えていきましよ」
姉の部屋のドアがあく。
千奈美「弟君何かな?おっぱい見たい?」
僕「うん!見たい!」
千奈美「ならサービス!Tシャツをめくると、ノーブラの爆乳Hカップが!ポロっ」
僕「うわ~となり、鼻血がポタポタ」
姉「バカ何鼻血出して、部屋行きなさい」
千奈美「刺激強いかしら?」
姉「あんたの爆乳Hカップは、武器になるから(爆)」
千奈美「ならノーブラやめてブラつけます」
姉「それがいいから、ちなみにパンツも履こう(笑)」
千奈美「はい!」
そういうと二人は、プリクラとカラオケに出かけた。
僕はあの爆乳Hカップを思い出して、右手の上下運動が止まらなかった。