姉と姉友8「ますます加速するエロ」

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僕は毎日姉友の裸を想像したり、えっちした時や撮影した裸をネタに、シコシコしている。

今回は姉友の千奈美ちゃんの話です。

千奈美ちゃんは、姉の学校の友達で、高校からの知り合いです。

千奈美ちゃんの胸は、95㎝のHカップだそうです。

「ただいま~」

「お帰りお姉ちゃん」

「千奈美入って~」

千奈美「こんにちは」

「こんにちは…」

「あんたどこ見てんのよ?いくら千奈美の胸がデカイからって、ジロジロ見ないの!」

「そんな…制服からの膨らみがすごいから、普通に見ちゃうよ~」

「千奈美気をつけてなさい!このエロ弟は、うちの友達みんなの裸や胸を見にくるし、友達の何人かとセック◯したんだよ!」

「え~姉ちゃん知ってたの?」

「当たり前でしょう!あんたとえっちしたって、ちゃんと報告されてますから」

「…」

「だから千奈美も気をつけてね!もしエロい事されたり、えっちしたら、ちゃんと報告してよ~」

千奈美「大丈夫だよ!私には彼氏いるから、他人とえっちしないわよ!そんな尻軽女じゃないわよ(笑)」

「あはは、本当に(笑)」

千奈美「信じてないな?も~」

「その胸だからね~」

千奈美「あなたに言われたく無いわよ~同じ爆乳なくせに!」

「あはは、私はそんなにデカく無いわよ~」

千奈美「またまた!なら何カップよ~」

「Gはあるけど?学校の健康診断では測らないからね~」

千奈美「下着専門店に行けば測って貰えるわよ!」

「わざわざ行かないし、通販で充分よ」

千奈美「ちゃんと測らないと、胸の形が崩れたり、垂れるわよ!」

「まだ若いから大丈夫!」

千奈美「若いからって、おろそかにしたら、垂れて、形が崩れるわよ」

「いつまであんた(僕)ここにいるのよ?」

「えっ?いいじゃんか~」

「裸みたいからって、いつまでもいないの!」

「そんなつもり無いし、動画とか撮らないから!」

「はいはい、あっち行きなさい」

「わかった!では千奈美さんごゆっくり」

千奈美「弟君またね」

「これから遊びに行くよね?どこ行く?」

千奈美「プリクラ撮ってカラオケ行こうよ~」

「いいね~二人だとあれだから、もう何人か呼ぶ?」

千奈美「でも、いきなり誘っても、予定とかあるだろうし?二人で良くない?」

「二人でいいなら、それでもいいよ~」

千奈美「じゃ早く着替えて、カラオケ行こうよ」

「制服だとうるさいからね~◯◯学校の生徒さんとか?言われるから」

千奈美「そうそう、うざいからさ~」

「あんた(僕)は来ないでよ!覗かない撮影しない!わかった?」

「ん…でも着替えたら私服みたい(笑)」

千奈美「着替えてからなら、いいじゃん?」

「ならいいけど、私の部屋には来ないでね!」

「はい(笑)」

そういうと姉と千奈美さんは姉の部屋に行った。

姉の部屋の前で声を聞いていると、かなり興奮する会話が…

「千奈美また胸膨らんだ?」

千奈美「またって、さっきはなした通りよ~」

「でもすごい大きく見えるし、形もスイカが二つぶら下がってる位のデカさよ」

千奈美「あなただって、膨らみが前に出て、かなりエロいわよ(笑)」

「こんな話を弟が聞いたら、間違いなくシコシコしているからね~」

千奈美「本当に?全然そんな風には見えないけど?」

「あんなヤりちん弟!知らないわ~」

千奈美「どんな私服で行くの?私はロングスカートにTシャツで、あとはいろいろ!」

「いろいろって何よ(笑)」

千奈美「だからいろいろ」

「まさか!ノーブラノーパンとか?しないわよね?」

千奈美「はは~しないしない、ノーブラのTシャツって、乳房丸見えになるわよ~この暑さでしたら」

「だよね~軽い露出してるよね」

千奈美「本当は、ミニスカートにしたかったけど、度胸がなくて(笑)」

「何が度胸よ~ノーパンじゃあるまいし」

千奈美「はは(汗)」

「まさかノーパン?って、学校の制服の時からノーパンだったの?見せてごらん?スカートめくるよ~」

千奈美「きゃ~っ」

「あんたマジ変態!学校でノーパンとかアリエナイ!」

千奈美「ちなみにノーブラだから(笑)」

「マジ(>_<)いくら女子しかいないからって、ノーブラノーパンは犯罪でしょう!」

千奈美「週に何日かは、ノーブラノーパンかどちらかだけだよ~」

「あんたすごいわ(笑)」

千奈美「早く着替えていきましよ」

姉の部屋のドアがあく。

千奈美「弟君何かな?おっぱい見たい?」

「うん!見たい!」

千奈美「ならサービス!Tシャツをめくると、ノーブラの爆乳Hカップが!ポロっ」

「うわ~となり、鼻血がポタポタ」

「バカ何鼻血出して、部屋行きなさい」

千奈美「刺激強いかしら?」

「あんたの爆乳Hカップは、武器になるから(爆)」

千奈美「ならノーブラやめてブラつけます」

「それがいいから、ちなみにパンツも履こう(笑)」

千奈美「はい!」

そういうと二人は、プリクラとカラオケに出かけた。

僕はあの爆乳Hカップを思い出して、右手の上下運動が止まらなかった。

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