姉と姉友6

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9月の連休のある日。

彩ちゃんが姉と会う為に家にやってきた。

お姉ちゃんはまだ帰宅しておらず、家には僕だけいた。

秋だと言うのにまだまだ暑く、ダボダボの服とゆるゆるの短パンで玄関に出る。

「おー久しぶり!エロガキ君」

「いきなりなんですか~彩さん」

「お姉ちゃんは?」

「まだ帰ってきてませんけど…約束してたんでしょう?」

「そうそう、お姉ちゃんと買い物と食事をしようってね」

「そうなんですか~多分遅くなるような事言ってたような?」

「え~っマジ!最悪~」

「お姉ちゃんに連絡してみます」

「大丈夫、私がするから」

「わかりました」

「もしもしあたし、今どこにいるの?」

「え~っ、今日約束してたじゃん!」

「どうしたんですか?」

「まだ外で、当分帰れないって」

「それならお姉ちゃんの部屋で待ってたらいいですよ~」

「そうするわ」

「どうぞどうぞ」

「ありがとうじゃあ」

少し時間がたち

「失礼します。彩さんジュースどうぞ」

「優しいじゃん弟君」

「そんな事ないですよ、どうぞ」

「暑いからちょっと上着脱ぐわね」

「はい…」

「弟君何そんなにみてるのよ!エロガキ~」

「かわいい彩さんだから、見とれますよ~」

「またまた、胸とか下着が見たいんでしょう?」

「違いますって!ぢゃ部屋に戻ります」

「そう…」

僕は部屋に戻るも、勉強には身が入らず、エロ動画を携帯で見ていた。

「弟君おじゃましま~す」

「えっあっどーしたの?お姉ちゃんの部屋で待ってたらいいのに」

「また~エロ動画なんか見て~一人でする前だった?」

「…」

「図星かぁ~ごめんごめん、おじゃましました」

「いやそんな事しないよ」

「そー言えば、由紀とエッチしたんだって?」

「あっ、それは…」

「はっきり言いなさい!お姉ちゃんに言っちゃうよ~」

「そんな~ダメです。内緒ですから」

「やっぱり由紀とHしたんだね~」

「あっ…はい」

「どーだった?気持ち良かった?何回したの?」

「気持ち良かったです、1日で三回位かな?」

「そーなんだ~ならまたしたいでしょう?」

「はい…いろいろしてみたいです」

「そうね。お姉ちゃんは帰り遅いし、暇だからしようか?」

「したいしたい」

「も~全く~エロガキ~」

「もうガチガチに硬くなってますから(笑)」

「はいはい、さ~服脱いで」

「も~剥けてます(笑)違う違う!脱いでます」

「弟君元気ね~ビンビンに反りかえって!皮も剥けてて~(笑)」

「溜まってますから、何日抜いてないかな~」

「はいはい、何したい?」

「おっぱいに挟んでください!彩さんの爆乳で」

「わかりました。ブラはずしてよ~弟君!」

「はずしかたがわかりません」

「ここをはずして」

「はい、彩さんのおっぱいポロん」

「あはは!そんなにじろじろ見ない!早くするわよ~弟君横になって寝て」

「はい\(^o^)/わかりました」

「こんなに硬くなってて…早く出したいでしょ?」

「はい、気持ちよくしてください!」

「おっぱいに挟んで、あたしの唾液で潤滑油にして、シコシコシコシコ」

「あっ、あっ、気持ちいい」

「パクっじゅるじゅる、亀頭をペロペロ」

ふぇらとパイずりの同時進行

「うっうっ、出る出る、行くよ~!」

「うぐうぐ」

「あ~ピュッピュッ」

「うっ、いっぱい出たね~」

「気持ち良かったです」

「まだまだ弟君硬くて~反りかえってるわね~」

「彩さんに入れたいです」

「も~あんたったら、ゴムあるの?ないでしょう?」

「あっ、ありますよ!お姉ちゃんがゴム隠してる場所知ってますから、取ってきます」

「あはは(苦笑)全く」

「はい、持ってきました」

「じゃあ寝るから弟君好きにして」

「わかりました。おっぱい舐め舐めします、ペロペロ」

「アンアンアンアン」

「ペロペロペロペロ」

「もう入れたいの?早くない?まあいいか」

「ゴム付けたくないよ(>_<)」

「ダメ!赤ちゃんできたら、責任取れるの?」

「それは…」

「ならゴム付けるね!パクっジュルジュル」

「あっ気持ちいい」

「はい入れて、場所わかるわよね!」

「うん…ニュル!あっ温かい!パンパン」

「アンアンアンアンアンアン」

彩さんの爆乳が凄く揺れまくる。

「気持ちいい、出る出るよ~」

「アンアンアンアンあ~っ」

「ピュッピュッピュッ」

「あはは、激しいわね」

「彩さん爆乳何カップですか?」

「あはは、秘密ね、早く着替えないとお姉ちゃん帰ってくるわよ!」

「はい、ありがとうございました。凄く気持ち良かったです。由紀さんとは違って!」

「そうなのね!良かった、お姉ちゃんには秘密だからね!わかった?」

「はい、わかりました」

「あたしといい、由紀といい、本当に若い男や童貞には、弱いわね~」

「あはは、僕は気持ちいい事したいだけなので、とても幸せです」

「ハイハイ、じゃお姉ちゃんの部屋にいるからね!」

「ただいま~ごめんごめん、彩お待たせ~」

「いいわよ、いつもの事だから(笑)」

「ひど~い、そんな事しないのに~」

「まあまあ落ち着いて」

「そー言えば今迄何してたのかな?」

「あんたの部屋で、ゴロゴロ待たされてたわよ~」

「本当に?怪しいなぁ~あのエロ弟がいるから、襲われなかった?」

「あはは(笑)襲われてたらこんなに落ち着いて待ってません(苦笑)」

「そうよね!悪い悪いじゃあ行きますか~」

「そうね!どこに行く?スタバ?ガスト?パスタ?」

「彩に任せます。待たせたお詫びよ~おごるから許して(笑)」

「あはは、そうよね!任された。どこにするかな~高いお店探さないと~(笑)」

「行ってきま~す」

「早く早く」

「行ってらっしゃい!」

その後僕はまた、彩さんの爆乳を思い出して二発抜いた。

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