9月の連休のある日。
彩ちゃんが姉と会う為に家にやってきた。
お姉ちゃんはまだ帰宅しておらず、家には僕だけいた。
秋だと言うのにまだまだ暑く、ダボダボの服とゆるゆるの短パンで玄関に出る。
彩「おー久しぶり!エロガキ君」
僕「いきなりなんですか~彩さん」
彩「お姉ちゃんは?」
僕「まだ帰ってきてませんけど…約束してたんでしょう?」
彩「そうそう、お姉ちゃんと買い物と食事をしようってね」
僕「そうなんですか~多分遅くなるような事言ってたような?」
彩「え~っマジ!最悪~」
僕「お姉ちゃんに連絡してみます」
彩「大丈夫、私がするから」
僕「わかりました」
彩「もしもしあたし、今どこにいるの?」
彩「え~っ、今日約束してたじゃん!」
僕「どうしたんですか?」
彩「まだ外で、当分帰れないって」
僕「それならお姉ちゃんの部屋で待ってたらいいですよ~」
彩「そうするわ」
僕「どうぞどうぞ」
彩「ありがとうじゃあ」
少し時間がたち
僕「失礼します。彩さんジュースどうぞ」
彩「優しいじゃん弟君」
僕「そんな事ないですよ、どうぞ」
彩「暑いからちょっと上着脱ぐわね」
僕「はい…」
彩「弟君何そんなにみてるのよ!エロガキ~」
僕「かわいい彩さんだから、見とれますよ~」
彩「またまた、胸とか下着が見たいんでしょう?」
僕「違いますって!ぢゃ部屋に戻ります」
彩「そう…」
僕は部屋に戻るも、勉強には身が入らず、エロ動画を携帯で見ていた。
彩「弟君おじゃましま~す」
僕「えっあっどーしたの?お姉ちゃんの部屋で待ってたらいいのに」
彩「また~エロ動画なんか見て~一人でする前だった?」
僕「…」
彩「図星かぁ~ごめんごめん、おじゃましました」
僕「いやそんな事しないよ」
彩「そー言えば、由紀とエッチしたんだって?」
僕「あっ、それは…」
彩「はっきり言いなさい!お姉ちゃんに言っちゃうよ~」
僕「そんな~ダメです。内緒ですから」
彩「やっぱり由紀とHしたんだね~」
僕「あっ…はい」
彩「どーだった?気持ち良かった?何回したの?」
僕「気持ち良かったです、1日で三回位かな?」
彩「そーなんだ~ならまたしたいでしょう?」
僕「はい…いろいろしてみたいです」
彩「そうね。お姉ちゃんは帰り遅いし、暇だからしようか?」
僕「したいしたい」
彩「も~全く~エロガキ~」
僕「もうガチガチに硬くなってますから(笑)」
彩「はいはい、さ~服脱いで」
僕「も~剥けてます(笑)違う違う!脱いでます」
彩「弟君元気ね~ビンビンに反りかえって!皮も剥けてて~(笑)」
僕「溜まってますから、何日抜いてないかな~」
彩「はいはい、何したい?」
僕「おっぱいに挟んでください!彩さんの爆乳で」
彩「わかりました。ブラはずしてよ~弟君!」
僕「はずしかたがわかりません」
彩「ここをはずして」
僕「はい、彩さんのおっぱいポロん」
彩「あはは!そんなにじろじろ見ない!早くするわよ~弟君横になって寝て」
僕「はい\(^o^)/わかりました」
彩「こんなに硬くなってて…早く出したいでしょ?」
僕「はい、気持ちよくしてください!」
彩「おっぱいに挟んで、あたしの唾液で潤滑油にして、シコシコシコシコ」
僕「あっ、あっ、気持ちいい」
彩「パクっじゅるじゅる、亀頭をペロペロ」
ふぇらとパイずりの同時進行
僕「うっうっ、出る出る、行くよ~!」
彩「うぐうぐ」
僕「あ~ピュッピュッ」
彩「うっ、いっぱい出たね~」
僕「気持ち良かったです」
彩「まだまだ弟君硬くて~反りかえってるわね~」
僕「彩さんに入れたいです」
彩「も~あんたったら、ゴムあるの?ないでしょう?」
僕「あっ、ありますよ!お姉ちゃんがゴム隠してる場所知ってますから、取ってきます」
彩「あはは(苦笑)全く」
僕「はい、持ってきました」
彩「じゃあ寝るから弟君好きにして」
僕「わかりました。おっぱい舐め舐めします、ペロペロ」
彩「アンアンアンアン」
僕「ペロペロペロペロ」
彩「もう入れたいの?早くない?まあいいか」
僕「ゴム付けたくないよ(>_<)」
彩「ダメ!赤ちゃんできたら、責任取れるの?」
僕「それは…」
彩「ならゴム付けるね!パクっジュルジュル」
僕「あっ気持ちいい」
彩「はい入れて、場所わかるわよね!」
僕「うん…ニュル!あっ温かい!パンパン」
彩「アンアンアンアンアンアン」
彩さんの爆乳が凄く揺れまくる。
僕「気持ちいい、出る出るよ~」
彩「アンアンアンアンあ~っ」
僕「ピュッピュッピュッ」
彩「あはは、激しいわね」
僕「彩さん爆乳何カップですか?」
彩「あはは、秘密ね、早く着替えないとお姉ちゃん帰ってくるわよ!」
僕「はい、ありがとうございました。凄く気持ち良かったです。由紀さんとは違って!」
彩「そうなのね!良かった、お姉ちゃんには秘密だからね!わかった?」
僕「はい、わかりました」
彩「あたしといい、由紀といい、本当に若い男や童貞には、弱いわね~」
僕「あはは、僕は気持ちいい事したいだけなので、とても幸せです」
彩「ハイハイ、じゃお姉ちゃんの部屋にいるからね!」
姉「ただいま~ごめんごめん、彩お待たせ~」
彩「いいわよ、いつもの事だから(笑)」
姉「ひど~い、そんな事しないのに~」
彩「まあまあ落ち着いて」
姉「そー言えば今迄何してたのかな?」
彩「あんたの部屋で、ゴロゴロ待たされてたわよ~」
姉「本当に?怪しいなぁ~あのエロ弟がいるから、襲われなかった?」
彩「あはは(笑)襲われてたらこんなに落ち着いて待ってません(苦笑)」
姉「そうよね!悪い悪いじゃあ行きますか~」
彩「そうね!どこに行く?スタバ?ガスト?パスタ?」
姉「彩に任せます。待たせたお詫びよ~おごるから許して(笑)」
彩「あはは、そうよね!任された。どこにするかな~高いお店探さないと~(笑)」
姉「行ってきま~す」
彩「早く早く」
僕「行ってらっしゃい!」
その後僕はまた、彩さんの爆乳を思い出して二発抜いた。