夏休みのある日。
僕は一人で処理しようと、おかずを探していたら、
彩ちゃんと由紀ちゃんともう一人が姉を訪ねてきた。
姉はまだ学校で、お祭にいく約束をしていたそうで、姉の部屋に三人を通した。
ラッキー!と思って、姉友と会話がしたくて、内心は裸が見たい(笑)だけどね。
彩ちゃんと由紀ちゃんは、キャミソールにミニスカートの服装で、もう一人の姉友はTシャツにデニムの短パンだった。
もう一人の姉友は、瑠花ちゃんで、これまた爆乳。
目のやり場に困る(笑)
彩「弟君またエロい事考えてるでしょう?」
僕「いきなり何ですか?」
由紀「またあたし達の裸見にきたんでしょう?」
僕「違いますよ!暇だし、綺麗なお姉さんと会話がしたくて(笑)」
彩「またまた、うまいこと言って」
瑠花「そんなにエロいんだ?そんな風に見えないのに!お姉ちゃんの裸も良く見るの?」
僕「お姉ちゃんの裸は見飽きて見ないです」
瑠花「そーなんだ!だから私達の裸を見に来たのね?」
僕「違います違います。本当に暇潰しの会話だけだし~」
彩「まあいいわ!何度も真っ裸見られてるから、今さらね~」
瑠花「そうなんだ!ぢゃこれから裸見せてあげようか?」
僕「えっ?…」
三人「あはははは…」
瑠花「これから浴衣に着替えるから、部屋出てくれる?」
僕「はい…わかりました」
瑠花「冗談冗談、見たいなら部屋にいてもいいわよ!」
僕「…」
瑠花「シャワー浴びてきたけど、Tシャツが汗で脱ぎずらいわ、弟君Tシャツ引っ張ってくれる?」
僕「(元気良く)はい!」
瑠花「げんきんね、はい引っ張って」
僕「う~んよいしょ」
瑠花「もう少しよ、ポロン(ブラに包まれた胸が露に)」
僕「すごく!」
瑠花「ありがとう、も~そんなにまじまじ見ないのよ~」
僕「すいません」
瑠花「ブラはずすね!プチ。ポロン」
彩「瑠花大胆。また抜けて胸大きくなったんぢゃない(爆)!」
瑠花「そうそうGcupかな?Hcupになるかも(笑)」
彩「あんたすごいけど、弟君のが硬くなってるわよ!どうすんの?」
瑠花「いいぢゃん減るもんぢゃないし!この浴衣可愛くない?」
彩・由紀「かわいい」
由紀「胸邪魔ぢゃない?」
瑠花「だね!いらない」
といいながら、瑠花ちゃんは浴衣に手を通す。
僕「あれ?ブラしないんですか?」
瑠花「しないわよ!下着のラインが見えるでしょう?あっパンツ脱がなくちゃ!」
僕「ごくっ…」
瑠花「はいオッケー!下着は鞄にいれとかないとね~弟君のおかずにされちゃうわ(爆)」
彩「あたしも着替える~」
由紀「ぢゃ私も」
彩ちゃんは、キャミを脱いでミニスカを脱いだ。
瑠花ちゃんの下着は黒で、大きなおっぱいが強調されていて、パンツも少し小さめだった。
彩ちゃんの下着はピンクで、ブラにもパンツにも正面にリボンがついていた。
由紀ちゃんの下着は青で、てかてかしている感じがした。
彩「やっぱりノーブラノーパンで浴衣は楽ね」
由紀「ノーブラだと、谷間とか見えないかな?てか、金魚すくいとかの時、ノーパンの毛見えないかな?(笑)」
彩「あんたの剛毛なんて見たら、男はへこむだけよ」
由紀「ひど~い!彩だって処理してないぢゃん」
彩「あはは、平気よ」
と、二人も浴衣に着替えた。
僕はもう我慢ができず、短パンの前が半端なく膨らみ、三人に丸見えだ!
彩ちゃんが「弟君溜まってるの?」
由紀「一人えっちしてないの?」
瑠花「三人で気持ち良くしてあげない?」
彩・由紀「いいね~」
僕はズボンを脱ぎ、パンツも脱ぐと、ピーンと反りかえったチン棒が出てきた。
彩「すごい立ってる」
由紀「童貞でしょう?」
瑠花「私が、一番!パクっん」
瑠花ちゃんがいきなりフェラをした。
僕は「うっ!」秒殺でイッテしまった。
彩ちゃんは次にパイヅリをして、これまた秒殺で…僕はイッタ(笑)
由紀ちゃんは「弟君お姉ちゃんには今の事秘密だからね!内緒だよ?」
僕は約束されて黙っていると…
お姉ちゃんが帰ってきた。
姉「あれ?なんで弟がいるの?」
彩「少し遊んでたのよ(笑)」
僕「ありがとう!では部屋に帰るね」
姉「そう…わかった!ぢゃ私はシャワー浴びてくるから、みんな着替えるの早い~」
そういつて四人は夏祭りに向かった!
ノーブラノーパンでお祭りなんて、エロい(笑)
今度は一人で手を使って抜いた!
これから先は、たいしたことはないので、このストーリーは以上だよ!